検索結果(前原 | カテゴリ : スポーツ)

16件の検索結果(0.218秒) 2026-05-06から2026-05-20の記事を検索
日刊スポーツ【ボートレース】松尾光広は回り足に手応え「思うようなターンができる」/丸亀
日刊スポーツ 19日 22:00
松尾光広の相棒40号機はターン回りが良好だ(撮影・前原一樹) <丸亀ボート>◇3日目◇19日 松尾光広(36=岡山)は6R4枠、進入が変わり12346・5とスローからの発進だった。ただ、動じることなくブイ際を差して3着とした。 40号機については「悪くないし、差したいところに差せるから、思うようなターンができる」と回り足に手応えをつかんでいる。スタート勘も問題ないようで「普通に行けるようになった」 ...
日刊スポーツ【ボートレース】久保翔耶はデビュー1走目6着「展示では緊張」も冷静に無事故完走/丸亀
日刊スポーツ 17日 17:34
久保翔耶は初日1走を無事故完走とした(撮影・前原一樹) <丸亀ボート>◇初日◇17日 デビュー節である久保翔耶(20=香川)は、デビュー1走目となった2R6枠、6着ではあるが無事故で完走した。感想については「展示では緊張しましたが、本番ではそうでもなかったです」と落ち着いて行けたという。 21号機は「足のことは分からないけど、乗りづらい感じがあるので、ペラを教わります」とした。 2日目も新人らしい ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】風林火山が〝完全制覇〟を達成! 〝軍師〟勝又健志が本領発揮
サンケイスポーツ 17日 08:00
... も「三色」のテンパイ。8巡目にこれをツモって、長かったシーズンを締めくくった。 三色ツモで今季を締めた ©AbemaTV, Inc. ©M.League試合後の囲み取材で、昨年10月に亡くなった盟友・前原雄大プロにどんな報告をするか、と質問された寿人。 「あと一歩届きませんでした、ですかね。それでもきっと、『胸張って、いいんじゃない』と言ってくれそうで。そんな気がしています」と背筋を伸ばした。 総 ...
日刊スポーツ【ボートレース】地元久保翔耶がデビュー「レースもだけど他のことにも目を向けたい」/丸亀
日刊スポーツ 16日 21:14
久保翔耶が今節デビューを迎える(撮影・前原一樹) <丸亀ボート>◇前検日◇16日 138期で地元の若手、久保翔耶(20=香川、くぼ・しょうや)が、今節デビューを迎える。 選手を目指した経緯は「水谷(理人)さんを応援で見ていてです」と水谷の影響だという。一節間の目標については「慣れていない部分もあるので、レースもだけど他のことにもしっかり目を向けたいです。無事故完走で頑張ります」とした。 初日のデビ ...
サンケイスポーツ【Mリーグ】準VはKONAMI麻雀格闘倶楽部 滝沢和典「昨年度よりも進化した姿を見せられた」
サンケイスポーツ 15日 23:30
... に『この頼りない監督を胴上げできるように頑張ります』と言ったんですけど、それをかなえることができず非常に残念な結果になりました」とあいさつ。 そして、昨年10月に死去した元チームメートの前原雄大さんについて触れ、「前原さんはチームを退団されてからもわれわれを応援してくれたし、ファミリーを盛り上げてくれた非常に大きな存在。〝地獄の閻魔〟という異名がありましたから、正直、天国に行かれたかどうかちょっと ...
朝日新聞「1軍では打てない」 酷評された楽天・平良竜哉が向き合った過去
朝日新聞 14日 17:00
... 約1週間で4本目の本塁打。この時点でチームトップの主砲・浅村栄斗(35)と並んだ。 プロ4年目。まだキャリアは短いが、一度、戦力外通告を受けるなど、すでに浮き沈みを経験している。 沖縄県出身。沖縄県立前原高から九州共立大、NTT西日本を経て、2022年秋のドラフト5位で楽天に入団した。すでに24歳。170センチ、78キロと体は大きくはない。 「社会人出身は即戦力と見られるので、正直、焦りはありまし ...
日刊スポーツ【家族の力・母の日編】広島佐々木泰が感謝 お母さんのバラバラだったトス上げが力に
日刊スポーツ 12日 09:00
前原淳 「家族の力」一覧 「#広島カープ」一覧 ◆佐々木泰(ささき・たい)2002年(平14)12月24日生まれ、岐阜・大垣市出身。岐阜ボーイズから県岐阜商。甲子園交流試合含め高校通算41本塁打。青学大を経て24年ドラフト1位で広島入団。プロ1年目は54試合に出場して、49安打、打率2割7分1厘、0本塁打、6打点、2盗塁。178センチ、84キロ。右投げ右打ち。今季推定年俸1800万円。 広島佐々木 ...
日刊スポーツ【広島】床田寛樹、玉村昇悟が凱旋登板 プロ入りの扉を切り開いた岐阜、福井で
日刊スポーツ 12日 08:55
... 輔投手(27)と高太一投手(24)がいずれも2試合無失点。遠藤淳志投手(27)は3試合で4回無失点に抑えた。新井貴浩監督(49)も「いいよね。点を取られていないし、成長を感じています」と高評価する。【前原淳】 <今週の見どころ>12日からの巨人2連戦は、いずれも凱旋(がいせん)登板となる。ぎふしん長良川球場で行われる初戦は、中部学院大出身の床田寛樹投手(31)が先発。福井・セーレン・ドリームスタジ ...
日刊スポーツ【カープ番コラム】8戦連続0点…遠藤淳志の直球が…
日刊スポーツ 11日 18:29
... たことも、数値を良くしようと考えたこともない。 一岡アナリストも「強みにするのは違うと思います。結果的に打者から打ちづらい角度になっているほうがいい」と分析する。 新指標を追いかけたわけではなく、新指標の方が後からついてきたようなもの。もともとの肘の柔らかさという特性もあったが、ただ投手として必死にもがいた末に見つけた形が、「VAA」という副産物を生んだ。【前原淳】 前のページ 1 2 次のページ
日刊スポーツ【ボートレース】西橋奈未が涙のG2初制覇!大けがの地で復活叫んだ/丸亀G2
日刊スポーツ 11日 08:27
... ズし、勝利をかみしめながら「あそこでしかファンの方々に、アピールできないと思いましたので」とファンへの恩返しとも言える表現をした。 ビクトリー花火が打ち上げられると同時にウイニングランを実施。レスキュー艇に乗ると、声援を送る大勢のファンに大きく手を振って改めて感謝の気持ちを表し、最後には深々と一礼をした。 次走は、浜名湖で行われるSGオールスターに出場予定。さらなる活躍に注目一直線だ。【前原一樹】
日刊スポーツ【カープ番コラム】8戦連続0点の遠藤淳志の直球が打たれない訳 ヤクルト・キハダらとの共通点
日刊スポーツ 11日 05:01
... 感じがある」。「VAA」を意識したことも、数値を良くしようと考えたこともない。 一岡アナリストも「強みにするのは違うと思います。結果的に打者から打ちづらい角度になっているほうがいい」と分析する。 新指標を追いかけたわけではなく、新指標の方が後からついてきたようなもの。もともとの肘の柔らかさという特性もあったが、ただ投手として必死にもがいた末に見つけた形が、「VAA」という副産物を生んだ。【前原淳】
日刊スポーツ【広島】「お母さんから始まりゼロ」赤木晴哉の母恵美さん+球団史上初7投手リレーでお見事完封
日刊スポーツ 10日 20:03
... 朝7時に「最終調整を」して臨んだ。結果はツーバウンドはしたものの、捕手正面への投球。「80点」という厳しい自己評価も「最高の“母の日"で、いい思い出になりました」と孝行息子には100点満点を与えた。【前原淳】 ▼広島は7投手のリレーで完封勝ち。広島では昨季の5月5日ヤクルト戦で6人継投での完封勝ちがあったが、7人での完封リレーは球団史上初めてになる。なお、完封リレーの最多登板人数は22年9月8日オ ...
日刊スポーツ【ボートレース】田上凜が究極の伸び足でVへまっしぐら「今年は運気いいと思います」/丸亀G2
日刊スポーツ 9日 22:22
チルト3度の田上凜がデビュー初優勝を狙う(撮影・前原一樹) <丸亀ボート:レディースオールスター>◇G2◇5日目◇9日 田上凜(24=大阪)が1月当地に出場した際に、今年の抱負は「今年はチャンスがあると思うので、(7月戸田の)甲子園に出たいです」と発言していた。実際に7月戸田ボートで行われるG2第8回全国ボートレース甲子園に選出された。 心境については「出られて良かったです。6月にあっせんが入らな ...
日刊スポーツ【ボートレース】田上凜画伯イラストは選手間でも評判 選手似顔絵Tシャツ特徴ズバリ/丸亀G2
日刊スポーツ 8日 20:47
イラストを描いた田上凜(撮影・前原一樹) <丸亀ボート:レディースオールスター>◇G2◇4日目◇8日 田上凜(24=大阪)のイラストを発見した。同シリーズに参戦中の前田紗希(33=埼玉)が持っていたTシャツには計5人の選手が描かれており、その内の1人が前田である。 経緯を田上に聞くと「元々は前原(哉)さんに5人描いて欲しいと言われました」と前原からの依頼が始まり。「自分の中では1番のお気に入りです ...
日刊スポーツ【カープ番記者の考察】プロ野球は平等ではない 未来を担う選手は厳しさから生まれる
日刊スポーツ 8日 09:00
前原淳 「#広島カープ」一覧 ★カープ番記者が語った現状と課題 2軍野手育成が進まない現状 他球団との差 序列の明確化が必要な理由 大盛穂が語る育成選手から這い上がった経験 1軍も2軍もワースト 野手育成の現状 開幕から1カ月が経過し、広島はチーム打率がリーグワーストの2割1分7厘と低空飛行が続く(5月7日現在)。苦しいチーム状況だ。5月5日、林晃汰内野手(25)が1軍に昇格した。今季、野手の入れ ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】1500安打も通過点 鈴木誠也 理想求めスイングにコンマ数秒のこだわり
日刊スポーツ 7日 20:24
... 席内で1スイング目が良くても、ファウル、ファウルで粘り続けたらスイングスピードが落ちる。それを維持していくために。まだ1月なのでゲーム感覚ですけど、12月までに(ウエートトレーニングで)積み上げてきたものをスイングに落とし込むメニューが必要だと思ったんです」。コンマ数秒が、結果を大きく変える。そんな世界で生きている。研さんの積み重ねが1500安打であり、新たな記録への礎となる。【広島担当 前原淳】

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