検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

4,693件の検索結果(0.243秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
THE ANSWER大相撲初場所でいきなり騒然「なに?!!って思ったら…」新大関の化粧まわしが「目立って良い」
THE ANSWER 05:13
... 場所は11日、東京・両国国技館で初日を迎えた。新大関で注目を集める安青錦(安治川)は、化粧まわしでもファンの熱視線を集め、ネット上で話題となっている。 昨年11月の九州場所でウクライナ出身力士として初優勝を飾った安青錦。新大関として臨む初場所では、化粧まわしにも注目が集まった。 ピンクと紫のど派手な配色に、英語で「Yes」の文字。笑顔のイラストもあり、下部には「高須クリニック」と入っている。X上の ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】2部は大阪国税局Aが〝連覇〟「確定申告、スマホで申告を」とPR
サンケイスポーツ 05:00
... マースタジアム長居発着~長居公園周回)2部は大阪国税局Aが1時間12分59秒で制した。2区を担当した荒木一豊は「素直にうれしいです」と笑顔を浮かべた。大阪国税局としては昨年に続き、連覇達成。「もちろん優勝を狙って練習してきました。去年に引き続き、想定通りのレース展開でした」と充実の内容。確定申告が始まる時期ということもあり「(普及率は)全国的には7割から8割と聞いているので、ぜひ、自宅からのマイナ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】1部は大阪府警陸上部が7連覇 アンカー沖見史哉、婚約者の前で歓喜のゴール
サンケイスポーツ 05:00
... 周回)男女7部門が行われ、6区間(20・2キロ)で争う1部は大阪府警陸上部が59分10秒で7大会連続の優勝を果たした。すべての区間で区間賞を獲得する圧勝で、アンカーで主将の沖見史哉が後続に大差をつけてフィニッシュした。5区間(16・9キロ)で争う女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で2大会連続優勝。V奪回を狙ったあいおいニッセイ同和損保陸上部女子は2位だった。 1部は大阪府警陸上部が7連覇。6 ...
日刊スポーツ【オリックス】41歳平野佳寿は同学年西武栗山、中…
日刊スポーツ 05:00
... ち投げでもいいから投げれるように逆算したらここ(舞洲)でブルペンは2回は入っておきたい」。自己最少の登板数で終えた昨季からの巻き返しへ、青写真はできている。 昨年末の「M-1グランプリ2025決勝」で優勝したのは京産大後輩の漫才コンビ「たくろう」。「すごいですね。後輩が頑張ってくれてるんでうれしいですね。頑張ってほしいですね」。KSD(京都で・すごい・大学=京都産業大学)出身の名球会右腕は、“すご ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】4部は大阪府庁駅伝同好会Bが1区21位から大逆転V
サンケイスポーツ 05:00
第4部優勝・府庁駅伝同好会A、ゴールするアンカーの清田正彰=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)4部優勝の大阪府庁駅伝同好会Bは1区で首位から3分25秒遅れの21位と大きく出遅れたが、徐々に順位を上げ、最後は2位でタスキを受けた6区のアンカー清田正彰が36秒差を逆転し、勝利をつかんだ。レース中は順位が分からず、ゴー ...
デイリースポーツ明大7大会ぶり日本一 早大SO服部&FB矢崎を封じ込めた徹底分析 SO伊藤「暇あればビデオ見て」連覇も見据える
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】過去2年連続2位のシルバーコレクター返上 5部は大林組Gが念願V
サンケイスポーツ 05:00
5部で優勝した「大林組G」 (前列左から)大川厚志、吉田拓人、大屋泰輝、(後列左から)太田裕人、千葉祐希、楠友介 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)5部は大林組Gが優勝した。同社のチームは前年まで2年連続で同部2位だったが、1区を走った38歳の大川厚志は「〝シルバーコレクター〟になっていたが、寒かったし風も強かっ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】号砲役はあの渋井陽子さん! 特別レースに三井住友海上火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険から計90チーム参加
サンケイスポーツ 05:00
第3レースで優勝した「AD・HQ・リスA」とあいおいニッセイ同和損保・新納啓介社長(後列右端)、渋井陽子さん(右端)=ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)今大会では特別枠として、1~7部以外に第3レースが行われた。来年4月に合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」となる三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】あいおいニッセイ同和損保陸上部女子は7部で2年連続2位 1区区間賞の岡野華子「また立て直して…」
サンケイスポーツ 05:00
... ばず。この日は岡野がスタートダッシュを決めてリードを広げたが、3区で抜かれ、最後までその差を縮められなかった。 岡野は陸上部に所属せず、普段は女子1500メートル(知的障害T20)を専門にしている。今年10月に愛知県と名古屋市の共催で開幕するアジアパラ大会の代表入りを目指している。来年の駅伝こそ優勝すべく、「代表入りを決めて、金メダルを狙えたらなと思います」と本職の分野で結果を出す。(西垣戸理大)
サンケイスポーツ阪神・近本光司「タイトルはすごく影響力を持っている」沖永良部島Vパレードに誓う
サンケイスポーツ 05:00
沖永良部島でのパレードに参加した阪神・近本光司。島民からパワーをもらった(撮影・原田遼太郎) 阪神・近本光司外野手(31)が11日、鹿児島・沖永良部島で2年ぶりのリーグ優勝を祝う「優勝パレード」に参加した。沖永良部島での単独自主トレは6年連続6度目。「おかえり」と声をかけてくれる島民の温かさに元気とパワーをもらった。プロ野球記録となる新人から8年連続タイトルに意欲を示し、球団初のリーグ連覇を成し遂 ...
デイリースポーツ日高&倉中で神村学園2冠だ アベック得点王に「いいっすね」 優勝校から複数得点王輩出なら1996年以来
デイリースポーツ 05:00
... ジアム(国立競技場)で決勝が行われ、神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が、ともに初優勝を懸けて対戦する。11日は神村学園が都内でパス交換など軽めのリカバリーメニュー中心に体を動かし、鹿島学園は全体練習を実施せず各自で調整した。 大会最多6得点で並ぶ神村学園FW日高元(3年)とFW倉中悠駕(3年)の点取り屋コンビが初優勝、そして史上6校目の夏冬2冠に導く。準決勝で同点弾を決めた日高は、大一番を前に ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3部VはホシデンA 2区区間賞・太田悠哉「箱根駅伝の気分でした」
サンケイスポーツ 05:00
第3部優勝・ホシデンA、ゴールするアンカーの中村義夫=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)3部優勝のホシデンAは2区で太田悠哉が区間賞の12分1秒の快走で3位から首位に立つと、最後まで先頭を譲ることはなく、逃げ切った。殊勲の太田は中高は水泳、大学時代はスキーに取り組み、陸上は始めたのは昨年からという。今回が大会初参 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園DF斉藤空…/主な進路一覧
日刊スポーツ 05:00
... ・倉中悠駕(2026年1月撮影) <全国高校サッカー選手権:神村学園-鹿島学園>◇12日◇決勝◇MUFG国立 全国高校サッカー選手権決勝が12日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われる。 初優勝を目指す鹿島学園(茨城)と全国高校総体(インターハイ)王者で2冠を狙う神村学園(鹿児島)が対戦し、日本一を決める「冬の選手権」が幕を閉じる。 全国48校の選手たちの主な進路は次の通り。 【青森山田 ...
デイリースポーツ安青錦 新大関初星! 「高須クリニック」化粧まわしで好発進「お客さんの声援が大きく感じた。応えられるよう頑張りたい」
デイリースポーツ 05:00
... 」とうなずいた。 前傾で低い体勢で頭をつけ、まわしを引く相撲が持ち味だが「突っ込むと相手は速くてうまい。宇良関は低いが、その低さでも負けないように」と警戒。対応力の高さも見せつけた。 昨年九州場所で初優勝し、大関に昇進。冬巡業で大関の地位への慣れを語っていたが、本場所は別格だ。「お客さんの声援が大きく感じた。応えられるよう15日間頑張りたい」と感慨を口にした。 土俵入りでは「高須クリニック」の高須 ...
デイリースポーツ阪神・近本が沖永良部島で凱旋Vパレード 島民たちの声援に驚き「こんなに人がいるのかと」「少しは恩返しできたかな」
デイリースポーツ 05:00
阪神の近本光司外野手(31)が11日、自主トレを行う鹿児島県沖永良部島で開催された「優勝パレード」に参加した。同島の人口約1万2000人のうち、1852人が集まったイベントでリーグ連覇を約束。自身の記録を更新するプロ野球史上最長となる、新人から8年連続のタイトル獲得にも意欲を見せた。個人、チームでの偉業を成し遂げ、来年のパレードで凱旋を約束した。以下は主な一問一答。 ◇ ◇ -パレードの感想は。 ...
日本経済新聞岡本和真加入のブルージェイズ、攻めの投資続ける「今オフの勝者」
日本経済新聞 05:00
... 補強策の陣頭指揮をとったロス・アトキンスゼネラルマネジャー(GM)が満足そうにほほ笑む姿が印象的だった。こんなシーンは、ブルージェイズの今オフの充実ぶりを象徴していたのだろう。 昨季、10年ぶりの地区優勝を果たしたブルージェイズがワールドシリーズでもドジャースを撃破寸前まで追い詰めたのはご存じの通り。その余勢を駆って迎えた今オフ、ボラス代理人の契約選手であるディラン・シース投手と7年2億1000万 ...
デイリースポーツ阪神・近本「僕の原点。帰ってきました!」沖永良部島で凱旋Vパレード 球団初セ連覇&8年連続タイトルW獲り誓った
デイリースポーツ 05:00
... 町の野球少年団のこどもたち約70人だった。町中に六甲おろしが流れる中、島民は「祝 優勝!」の横断幕と旗で祝福。同島の人口約1万2000人のうち1852人が集まった中で、近本を乗せた車は「みじらしゃ通り商店街」約500メートルのコースを20分で進んだ。 島民の歓声、祝福に再確認した思いがある。不動の1番打者として、リーグ優勝を導いた昨季は140試合に出場し、打率・279、3本塁打、34打点。32盗塁 ...
東京スポーツ新聞【阪神】ドラ4早瀬朔 母校・神村学園のサッカー部から刺激「日本一になってほしい」
東京スポーツ新聞 05:00
... を流した。 練習後には、全国高校サッカー決勝(11日、国立競技場)を控える母校サッカー部から大きな刺激を受けてきたことを明かした。「サッカー部はすごく有名なので。野球部の中でもサッカー部の(大会での)優勝だったりを見て、刺激になって負けられないっていう思いがありました」。 早瀬は今大会の初戦からサッカー部のメンバーへメッセージを送り続けてきたという。「『絶対勝てよ』とか『頑張って』って。試合前には ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ4早瀬朔、初V狙うサッカー部同級生へ…
日刊スポーツ 05:00
... カー部で切磋琢磨(せっさたくま)してきた。自身が甲子園出場した際には友情応援に駆けつけてくれた。サッカー部は、男子が史上6校目の総体との「夏冬制覇」がかかり、女子も11日に全日本高校サッカー選手権で準優勝した全国屈指の強豪。「サッカー部がすごく神村は有名なので、それに負けず野球部も頑張るぞというのがあった」。同じアスリートとしてリスペクトしていた。 12日に行われる決勝・鹿島学園戦へエールを送った ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】アマボクサー力走が決定打? ミズノCが7部女子連覇
サンケイスポーツ 05:00
第2レース、第7部で優勝した「ミズノC」の(前列左から)松木千佳、早笋彩乃、シドウ・カ、(後列左から)楢崎理海、泉裕子 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で連覇を果たした。欠員による代役として3区を務めた賈斯童(カシドウ)が15分10秒という区間賞の走りを披露。1分以上の差 ...
デイリースポーツ桑田真澄氏「ワールドマスターズゲーム」参加に意欲 野球部復活へ「三刀流でいきます」PL学園硬式野球部OB懇親会
デイリースポーツ 05:00
甲子園で春夏通算7度の優勝を誇るPL学園硬式野球部のOB懇親会が11日、大阪市内のホテルで開催され、桑田真澄OB会長(57)ら88人が出席。桑田氏は来年5月に開催される「ワールドマスターズゲーム2027関西」に出場する意欲を見せた。生涯スポーツの国際大会に「僕も今のところ出場したい。打って投げて守る。三刀流でいきます」と宣言した。 母校の力になりたい思いがある。PL学園の生徒数は現在中学生34人、 ...
デイリースポーツ鹿島学園 大トリ“茨城旋風"だ 鈴木監督「追い風で押してもらって、優勝を目指したい」 教え子・日本代表FW上田綺世からも応援メッセージ届く
デイリースポーツ 05:00
... 国高校サッカー選手権・決勝」(12日、MUFG国立) 25年度の日本サッカー界を席巻した茨城旋風を締めくくる。オンライン取材に応じた鹿島学園・鈴木雅人監督(50)は「茨城旋風の追い風で押してもらって、優勝を目指したい」と意気込んだ。 茨城県勢としては1980年度の古河一以来、45大会ぶりの全国制覇がかかる。25年度はJ1鹿島、J2水戸、筑波大、鹿島ユースと、各カテゴリーや年代において、立て続けに茨 ...
デイリースポーツ田中希実 14人抜き!貫禄区間賞 2年ぶり2区、16位から2位浮上「自分にできる最高の走り」
デイリースポーツ 05:00
... ーバランス=が16位から2位へと押し上げる14人抜きの快走で、12分14秒をマークして区間賞を獲得した。大阪のアンカー、逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制して2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫は9秒遅れの2位で、3位は長野だった。 兵庫の主将を務める田中は、2年ぶりに2区を走った。16位でたすきを受けると「1区が何位でも先頭に追いつこうと」と猛烈な走りで前回に3秒、区間 ...
デイリースポーツ早大エース・矢崎 不完全燃焼 前半にイエローカードで不在時に失点「後悔がたくさん残るプレーを選択してしまった」
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3区から4連続区間賞! 6部は信太山自衛隊AがV
サンケイスポーツ 05:00
第6部優勝・信太山自衛隊A、ゴールするアンカーの中田龍之信=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)6部は信太山自衛隊Aが制した。3区以降の4区間で続けて区間賞を取り、アンカーを務めた入隊3年目の中田龍之進は「風が強い中で各人が対応して優勝できてよかった」と喜んだ。午前8時15分の課業開始までが貴重なチーム練習の時間で ...
日刊スポーツPL学園・桑田真澄OB会長「学校存続」厳しい状況…
日刊スポーツ 04:55
PL学園の桑田真澄OB会長が硬式野球部OB会懇親会であいさつする(撮影・林亮佑) 「PLの桑田」が世界に挑む。甲子園春夏通算7度優勝のPL学園(大阪)の硬式野球部OB会懇親会が11日、大阪市内のホテルで行われた。 例年参加しているマスターズ甲子園に加え、来年関西で行われる「ワールドマスターズゲームズ」への出場方針を確認した。世界大会のためNPB球団に所属していても出場可能で、桑田真澄OB会長(57 ...
スポーツ報知岡本和真が感謝する4人の大先輩「無口だったのであまり聞いてないけど(笑)」らしい軽口も信頼の裏返し
スポーツ報知 04:15
会見で笑顔を見せるブルージェイズ・岡本(カメラ・頓所 美代子) 24年、優勝トロフィーを見つめる岡本と笑顔の阿部監督(右) 16年沖縄キャンプでシーサーの口に岡本を入れる高橋由伸監督(左) 2023年、勇退する原監督(左)に花束を渡し握手をする岡本 シートノックで並び立つ坂本(左)と岡本 ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が11日、会見で古巣・巨人への感謝を語った。プロ入りから師事してきた3人 ...
THE ANSWERNHK駅伝中継の“粋な計らい"に称賛「見られて良かった」「ありがとう!」映らなかった引退30歳女子へ敬意
THE ANSWER 04:13
... 後の駅伝を見られて良かった」「4区の模様に細田あいさん観れたありがたいです」「ダイジェストだけど細田あい選手の走りを見せてくれてありがとう!」「細田さんの走り、やっとみれた!」などの声が上がった。 レースは大阪が2時間18分19秒で優勝。長野は2時間19分12秒で3位に入った。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎女子駅伝でまさか…“選手がいない"アクシデント 「26秒」の大幅ロス
サンケイスポーツ琴風氏「幕内の上位、三役、大関いけますよ、いくらでも。ただ…」/初場所
サンケイスポーツ 04:00
... 大関=は「この体ですから幕内の上位、三役、大関いけますよ、いくらでも。ただ、相撲がおとなしかったんですよ。きょうのような荒々しさが出てくるといいですよね」と期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
サッカーキング三笘薫途中出場のブライトン、グルダ&ウェルベックの2得点でマンUに勝利! FA杯4回戦へ
サッカーキング 03:24
... ライトンが対戦した。 ルベン・アモリム監督が解任されたマンチェスター・ユナイテッドは、ダレン・フレッチャー暫定監督の下、2023-24シーズン以来となる14度目のFAカップ優勝を目指す。対するブライトンは、クラブ史上初のFAカップ優勝を狙う。日本代表MF三笘薫はベンチスタートとなった。 試合は12分にスコアが動いた。ブライトンのダニー・ウェルベックがボックス内の左寄りからクロスを上げると、ジョルジ ...
サンケイスポーツ琴風氏「もう一回り、もう二皮むけてくるとこの人も大関見えてくる」/初場所
サンケイスポーツ 03:00
... いろんなことを下半身が非常に柔軟で強くなってきてますからこれをもう一回り、もう二皮むけてくるとこの人も大関っていうのは今年、見えるんじゃないですか」と今後に期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
サンケイスポーツ琴風氏「この人が活躍すると上位の取組がうんと面白くなります」/初場所
サンケイスポーツ 02:00
... いますよ。この人が活躍すると上位の取組がうんと面白くなりますよ。きょうのようなパワーがついてきてそれがこれから通じるとなると、うんと面白くなりますけどね」と期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
サンケイスポーツ【春高バレー動画】前日試合中に両足つるアクシデント…清風の1年生・西村海司、試合出場決めた理由明かす 東山に敗れ初優勝届かず
サンケイスポーツ 01:18
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。
サンケイスポーツ【春高バレー動画】東山・岩田怜緯、優勝後もライバルの鎮西・一ノ瀬漣への思い語る 高橋藍世代以来6年ぶりの頂点
サンケイスポーツ 01:00
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。
サッカーキングアーセナル、マルティネッリがハット達成でポーツマス撃破! プレミア首位の力を見せFA杯4回戦へ
サッカーキング 00:54
... ツマスは、チャンピオンシップで24試合を戦い6勝7分け14敗の21位。FAカップでは2007-08シーズン以来、通算3度目となる優勝を目指す。対するアーセナルは、プレミアリーグで21試合を戦い15勝4分け2敗の首位。2019-20シーズン以来、通算15度目となるFAカップ優勝を狙う。 試合は3分、ポーツマスが先制する。敵陣でボールを奪い返すと、ハーベイ・ブレアが左サイドから低い弾道のクロスを通すと ...
日刊スポーツ【高校サッカー】決勝 神村学園と鹿島学園がともに初優勝を懸け激突!/速報します
日刊スポーツ 11日 23:10
... 鹿児島)と鹿島学園(茨城)がともに初優勝をかけて戦う。 ここは史上6校目の夏冬2冠を狙う神村学園か、はたまたJ1鹿島を筆頭にさまざまなカテゴリーで吹き荒れる「茨城旋風」の鹿島学園か。 注目の大一番は午後2時5分にキックオフ予定。試合の模様をライブ速報します。 決勝は夏王者神村学園と初ファイナルの鹿島学園 鹿島学園指揮官、初の決勝へ「茨城旋風の追い風で押してもらって優勝」 鹿島学園・ワーズィージェイ ...
サンケイスポーツ明大が早明戦の〝ジンクス〟破る 「同一シーズン2連勝」で日本一 神鳥監督「今季一番のパフォーマンス」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 23:04
優勝して観客にあいさつする明大の選手ら=MUFGスタジアム(撮影・萩原悠久人) ラグビー全国大学選手権決勝(11日、明大22-10早大、MUFG国立)明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を下し、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。6大会ぶり11度目となった「早明決戦」を制しての戴冠。神鳥裕之監督(51)は現役時代に続いて早明戦の〝ジンクス〟を打ち破り、早大に同一シーズン2連勝で優勝に導いた。 ...
バスケットボールキングENEOSを皇后杯優勝に導きMVP獲得の馬瓜エブリン…ラストイヤーの宮崎に優勝プレゼント「心から嬉しい」
バスケットボールキング 11日 23:00
... ーアイリスを下し、3大会ぶり28度目となる優勝を果たした。試合中も常に仲間を鼓舞し続けた馬瓜エブリンは7本中3本の3ポイントを沈め23得点8リバウンド3スティールをマーク。MVPにも輝いている。 「1年前の自分にENEOSに移籍して皇后杯優勝するよって言ったら、いやウソつけって絶対言うと思うんですけど」。今年6月にデンソーからの電撃移籍が発表された馬瓜は、優勝した率直な気持ちをそう語り出した。20 ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大神鳥監督、3度目の正直で選手権V「凡事徹底」で選手に意識改革、自主性発揮
日刊スポーツ 11日 22:53
... め、夏に発生した20歳未満部員の飲酒事件からの低迷を乗り越えた。95、96年に選手として連覇を経験した就任5季目の神鳥裕之監督(51)は、3度目の挑戦で初優勝を飾った。 ◇ ◇ ◇ 選手での大学日本一から29年。神鳥“監督"が初優勝を飾った。黒の優勝記念Tシャツを着て、選手に胴上げされた。人生初経験に「怖かった。気持ちよかった」と顔をほころばせた。 恩師が12回経験した頂点にたどり着いた。早大を圧 ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7大会ぶり14度目V「バラバラになりかけた」不祥事からの低迷乗り越え日本一
日刊スポーツ 11日 22:43
明大対早大 優勝し喜ぶ明大の選手たち(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(27枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明大(関東対抗戦1位)が7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。6大会ぶり優勝を狙う早大(同3位)との「早明決戦」で22-10で勝利。96年度以来29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した。両大会で早大に勝利す ...
日刊スポーツ【競輪】ルーキー岡田優歩が開幕戦飾る 目標のデビュー初優勝も狙える仕上がり/小松島ミッド
日刊スポーツ 11日 22:35
... 歌山)の勝利で幕を開けた。 最終ホームから仕掛けて一気に主導権を奪うと、まくった吉村早耶香にしっかり合わせて押し切った。「いつもより仕掛けが遅かったので、楽に踏み直せた。風もそこまで気にならなかった」と余裕の表情だ。 昨年デビューした128期のルーキーながら、徹底先行のレーススタイルで53点まで競走得点を上げてきた。「デビューからまだ優勝がないので、そこを目指して」。今回は十分に狙える仕上がりだ。
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6大会ぶりV 2年生エース・岩田怜緯がMVP 新チームで3冠宣言!
サンケイスポーツ 11日 22:19
... ー1清風、東京体育館)男子は東山(京都)が清風(大阪)を3―1で下し、6大会ぶり2度目の優勝。2年生エースの岩田怜緯(れい)が両チーム最多の27得点を挙げる活躍で、大会最優秀選手賞に選ばれた。 この瞬間を選手もスタンドも待っていた。優勝を決めて、整列した東山の選手たちは応援席に向かって、招くように手を上下させる。優勝時恒例の舞い「カモンロッソ」だ。歓喜の瞬間。2年生エースの岩田は、少しさびしさも感 ...
サッカーキング上田綺世が先制点をアシストも、フェイエノールトは公式戦5試合勝ち無し…終盤の被弾で2度のリードを守り切れず
サッカーキング 11日 22:13
... 。 日本代表FW上田綺世と同DF渡辺剛が所属するフェイエノールトは、シーズン前半戦で勝ち点「35」を獲得し、2位で折り返した。しかし、試合開始前の段階で首位PSVには14ポイント差を離されており、逆転優勝への道は険しくなっている。 上田と渡辺がそれぞれスターティングメンバーに名を連ねた一戦で、序盤はヘーレンフェーンがペースを握り、フェイエノールトはリズムを作り出せない。しかし30分、試合の均衡を崩 ...
日本経済新聞バスケENEOS、復活印象づけるV 今季で引退の宮崎早織が躍動
日本経済新聞 11日 22:11
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬瓜が初のMVP賞に輝いた。宮 ...
日刊スポーツ【ラグビー】早大ミスで決定力欠け2年連続準V「責任感じた」矢崎由高イエローでの数的不利響く
日刊スポーツ 11日 22:05
明大対早大 優勝し喜ぶ明大フィフティーンとがっくりする早大フィフティーン(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 6大会ぶりの頂点を目指した早大が、2年連続の決勝で涙をのんだ。 3-7の前半28分、日本代表FB矢崎由高(3年=桐蔭学園)が危険なプレーでイエローカード。10分間は数的不利となり、同33 ...
デイリースポーツバスケENEOSが3大会ぶりV
デイリースポーツ 11日 21:56
... 第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬 ...
産経新聞「流れつかんだ」東山優勝 関西勢対決で清風下す 高橋藍世代以来6大会ぶり 春高バレー
産経新聞 11日 21:55
... 回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 むき出しの闘志で始まった東山の第1セット。終盤に2度のブロックアウトでマッチポイントまで持ち込むと、東村悠叶(ゆうと)(2年)が速攻で得点するなど25―21で先取。続く第2セットは後半に6連続ポイントでリードするも、直後に7点を連取されて19―25と振り出しに戻される。 第3セット、リベロ・辻本侑央(ゆう)(1年)が「絶対優勝する」という思いを点につな ...
バスケットボールキングデンソーは猛追及ばず4Qに力尽きる「エナジーが尽きてしまった」8度目の皇后杯準優勝
バスケットボールキング 11日 21:54
1月11日、国立代々木競技場第一体育館で『第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会』女子決勝が行われ、ENEOSサンフラワーズが3大会ぶり28度目の優勝を果たした。デンソーアイリスは猛追及ばず通算8度目の準優勝。2年ぶり2度目の優勝とはならなかった。 デンソーは、前半からENEOSのガード陣にペイントを攻め込まれる苦しい展開を強いられた。第3クォーターも先手を取られて14点差をつけられたが ...
日刊スポーツ【バスケ】今季引退のENEOS宮崎早織「本当に本当にうれしい」V喜び夫と分かち合う/皇后杯
日刊スポーツ 11日 21:54
... 当にうれしいです。えーと…もどかしかったシーズンがたくさんでつらかったことの方が多かったんですけど…」と思わず言葉に詰まった。 そして「優勝ってこんなにうれしいんだなと、あらためて感じられました。何回も優勝したことはありましたけど、こんなにうれしくて、涙が止まらない優勝は初めてだったので、本当に最高のチームメートに恵まれて、最高のスタッフに恵まれて、最高のファンに恵まれて、今ここに立ってインタビュ ...
47NEWS : 共同通信バスケENEOSが3大会ぶりV 28度目、馬瓜が初のMVP
47NEWS : 共同通信 11日 21:53
... 第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬 ...
NHKバスケ女子 全日本選手権 ENEOSが3大会ぶり28回目の優勝
NHK 11日 21:50
... う展開でしたが、それでも中盤以降、馬瓜選手や宮崎選手が得点を重ねて引き離し、ENEOSが76対62で勝って3大会ぶり28回目の優勝を果たしました。 宮崎早織「優勝がうれしいものだと改めて感じた」 ENEOSの宮崎早織選手は16得点、7アシストの活躍で「本当に本当にうれしい。優勝がうれしいものだと改めて感じた。うれしくて、うれしくて涙が止まらないのも初めてだ。これから新たな歴史をつくる選手たちととも ...
サンケイスポーツ琴風氏「ある意味、横綱、大関になるより難しいかも分かんない」/初場所
サンケイスポーツ 11日 21:38
... 琴風氏は「もうすごいですよ。ある意味、横綱、大関になるより難しいかも分かんないですよ。41でこの地位で取るっていうのは。幕内100場所はもう間違いないね」と評価していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
スポーツ報知【大学ラグビー】日本一の主将、明大・平翔太 プロ選ばず社員選手で相模原へ「明治の合言葉『前へ』を継承」
スポーツ報知 11日 21:35
優勝を決め平翔太主将を胴上げする明大フィフティーン(カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 6季ぶりとなった伝統の早明戦による日本一決定戦は、明大が22―10で早大に勝って7季ぶりV。単独2位となる14度目の優勝を果たした。主将のCTB平翔太(4年)は胴上げで3度、舞い「意外と高くて、怖かったです(笑)。言葉がないです」と、喜びに浸った。 前 ...
サンケイスポーツ琴風氏「つかんだのは朝紅龍が一番分かってるんじゃないですか」/初場所
サンケイスポーツ 11日 21:34
... 一番分かってるんじゃないですか。もったいないですよね。引くときに引っ張っちゃったんですね。あっと思って離してはいますけどね、その後。引っかかってますよね」と指摘していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
日本経済新聞スキーW杯ジャンプ男子、日本は11位 スーパー団体
日本経済新聞 11日 21:34
【ザコパネ(ポーランド)=共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は10日、ポーランドのザコパネで、2人一組で争う「スーパー団体」方式による団体第1戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、小林潤志郎(Wynn.)と内藤智文(山形市役所)の日本は合計388.9点で11位だった。オーストリアが優勝した。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
47NEWS : 共同通信渡部暁斗「夢中になって20年」 特別な才能なくても強いと弟善斗
47NEWS : 共同通信 11日 21:22
... 出場し、09年世界選手権で団体金に貢献。飛躍が得意なだけで、決してトップ選手ではなかった。「飛べて走れる選手」を目指し、努力が形になったのが12年。「自分の競技人生の分岐点の一つ」というW杯初制覇を果たした。安定感と強さを兼ね備え、ここからの10季で、個人総合3位以内に8度も入り、17~18年シーズンには総合優勝に輝いた。 今季限りでの引退を表明。「最後の最後まで夢中になったまま終われたらいいな」
産経新聞春高バレー決勝 大阪勢の金蘭会がストレートでV、清風は意地みせるも頂点届かず
産経新聞 11日 21:20
... 監督「セットを取り切れなかったのが響いた。選手らは力を振り絞ってくれた。『来年は自分たちが歓喜する番だ』と伝えた」 下野巧揮・清風主将「この1年間、春高で日本一を取るために練習をしてきたので、あと一歩のところで準優勝で終わってしまい、とても悔しい」 ▷男子決勝 東山(京都) 3-0 清風(大阪) (25-21/19-25/25-19/25-17) 春の高校バレー 女子は大阪・金蘭会が7大会ぶり優勝
日刊スポーツ【今泉清】V逸の早大は“根拠のない期待"にとらわれた 明大の土俵で戦い対抗戦&選手権2連敗
日刊スポーツ 11日 21:19
明大対早大 優勝した明大・平(左)と握手を交わす早大・大田尾監督(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明治大(明大、関東対抗戦1位)が6季ぶりの「早明決勝」を制し、7大会ぶり14度目の優勝を飾った。 6季ぶり優勝を狙った早稲田大(早大、同3位)を撃破。1996年度以来、29年ぶりに関東大学対 ...
スポーツ報知負傷明けの不破聖衣来は群馬1区で23位も前向き 年内にもフルマラソン挑戦へ 全国都道府県対抗女子駅伝
スポーツ報知 11日 21:19
... すが、次に向けての走りにはなったかなと思う」と前向きに振り返った。 今後は主戦場をより長い距離に移行していく方針で、2月の全日本実業団ハーフマラソン(山口)に向けて調整を進める。「まずどれだけ走れるか確認ですが、感じが良ければ」と条件付きながらも、早ければ年内にもフルマラソンに挑戦したい意向も示した。 大会は大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝。2位は兵庫、3位は長野、群馬は6位だった。
朝日新聞再出発の住吉りをん、フィギュアインカレ女子制す 男子優勝は佐藤駿
朝日新聞 11日 21:16
フィギュアスケートのインカレで優勝した住吉りをん(中央) [PR] 第98回日本学生氷上競技選手権大会(インカレ)のフィギュアスケート競技会は11日、東京辰巳アイスアリーナ(東京都江東区)で男女シングルのフリーが行われた。 女子はショートプログラム(SP)首位の住吉りをん(オリエンタルバイオ・明大)がフリーでは2位で、合計201.84点で2連覇を達成した。総合2位は江川マリア(明大)、総合3位は河 ...
日刊スポーツ【バスケ】ENEOSが28度目V 馬瓜エブリン23得点 今季で引退宮崎早織も16得点/皇后杯
日刊スポーツ 11日 21:15
... ◇東京・国立代々木競技場 ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、40-28とリード。第3クオーターにデンソーの反撃に遭い追いつかれたが、最終クオーターに振り切った。 パリ五輪代表の馬瓜エブリン(30)が両チームトップの23得点、今季限りで引退する宮崎早織(30)が16得点7アシストの活躍だった。 デンソーは2大会ぶりの優勝を果たせなかった。
デイリースポーツ29大会ぶりに早明決勝制す
デイリースポーツ 11日 21:15
明大がラグビーの全国大学選手権決勝で早大と対戦して勝つのは29大会ぶりとなった。当時学生だった神鳥監督は「素晴らしい相手とゲームができ、優勝という形で締めくくることができた。部員全員を誇りに思いたい」と語った。 プロップ田代は対抗戦の対戦で苦しんだスクラムで奮闘。柔道に取り組んだ経験があり、100キロ超の体を派手に回転させてトライも挙げた。「やり返すチャンスをもらえたと思っていた。絶対打ち負かすと ...
47NEWS : 共同通信29大会ぶりに早明決勝制す 神鳥監督「素晴らしい相手」
47NEWS : 共同通信 11日 21:12
明大がラグビーの全国大学選手権決勝で早大と対戦して勝つのは29大会ぶりとなった。当時学生だった神鳥監督は「素晴らしい相手とゲームができ、優勝という形で締めくくることができた。部員全員を誇りに思いたい」と語った。 プロップ田代は対抗戦の対戦で苦しんだスクラムで奮闘。柔道に取り組んだ経験があり、100キロ超の体を派手に回転させてトライも挙げた。「やり返すチャンスをもらえたと思っていた。絶対打ち負かすと ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司「第2の故郷」沖永良部島で2年ぶりパレード「世界で1つだけ」パレード車に笑顔
日刊スポーツ 11日 21:10
自主トレを行っている沖永良部島で、リーグ優勝記念イベントのパレードを行う阪神近本(撮影・加藤哉) すべての写真を見る(26枚)▼ 閉じる▲ 阪神近本光司外野手(31)が11日、自主トレ先の鹿児島・沖永良部島で優勝パレードに参加した。日本一になった23年オフに続く優勝パレードで感謝を伝え、新たな活力をもらった。入団から7年連続タイトル獲得中で、今季も取れば江夏豊の球団記録を抜いて最長になる。個人の栄 ...
東京新聞明治が早稲田を破り7大会ぶり14回目の日本一 ラグビー全国大学選手権 紫紺のジャージが宙を舞った
東京新聞 11日 21:10
... の優勝を飾った。14度目の優勝回数は帝京大を突き放し、単独2位となった。 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転。前半を14ー3で折り返すと、後半もフランカー大川のトライやPGでリードを広げて逃げ切った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり17度目の頂点を逃した。 両校が決勝で対戦するのは6大会ぶり。4万3489人の大観衆を集めた。 ◆プロップ田代「柔道の血が騒いだ」 早大を破って ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司、マツイ棒ならぬ「チカモト棒」が今年の秘密兵器か…110円でお買い上げ
日刊スポーツ 11日 21:06
自主トレでロングティー打撃を行う阪神近本(撮影・加藤哉) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ 阪神近本光司外野手(31)が11日、自主トレ先の鹿児島・沖永良部島で優勝パレードに参加した。日本一になった23年オフに続く優勝パレードで感謝を伝え、新たな活力をもらった。入団から7年連続タイトル獲得中で、今季も取れば江夏豊の球団記録を抜いて最長になる。個人の栄誉とリーグ連覇を手土産に凱旋(がいせん) ...
日刊スポーツ国学院大には「愛」があふれている「何をするにも原動力」優勝へ「新しいカラーを作る」赤堀主将
日刊スポーツ 11日 21:02
... の中でも、声かけから動きに対する集中力。赤堀は「良かったです。『愛』のひとつの表れだと思います」と、笑みを浮かべた。 同じリーグには、6連覇中で昨秋、明治神宮大会で2連覇を達成した王者・青学大がいる。優勝をするには、どうしても越えなければならない壁だ。赤堀は「俺たちは、国学院大のカラーで戦っていきたい」と、力を込める。鳥山泰孝監督(50)が「今年のチームの中心となる二遊間」と赤堀とともに期待する緒 ...
東京新聞安青錦「新大関より初日に緊張」も盤石、宇良を寄り倒し 初場所初日、関脇以上全員が白星スタート
東京新聞 11日 20:49
... 、東京都墨田区の両国国技館で行われ、2024年初場所以来2年ぶりに関脇以上が全員初日に勝った。両横綱は休場明けの大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒した。 ◆先場所覇者として「みなさんの声援に応えられるように」 新大関の安青錦が、緊張を感じさせない相撲で初白星を挙げた。うるさい宇良を下から起こ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会が高校総体に続く2冠 7大会ぶりV 主将の馬場柚希がMVP
サンケイスポーツ 11日 20:49
優勝した金蘭会の選手ら=東京体育館(成田隼撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、金蘭会3ー0就実、東京体育館)女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3―0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点。最優秀選手賞にはエースの馬場柚希主将(3年)が選出された。 7年ぶりの頂点だ。第3セット。相手のアタックがネットを越えず、最後の ...
日刊スポーツ新大関安青錦「はたき、いなし食わないよう」狙い通り「後の先」“くせ者"仕留め89年ぶり偉業へ
日刊スポーツ 11日 20:48
... 宮地輝) <大相撲初場所>◇初日◇11日◇東京・両国国技館 昨年11月の九州場所で初優勝、場所後に昇進した安青錦(21=安治川)が、新大関初日を白星で飾った。 “くせ者"の前頭宇良の動きをよく見て組み止め、寄り倒した。大関昇進伝達式で目標に掲げたのは横綱。20年ぶりの新大関優勝、さらには89年ぶりの関脇&大関での連続優勝を達成し、一気に来場所で綱とりを狙う。豊昇龍、大の里の両横綱、大関琴桜も勝ち、 ...
日刊スポーツ新大関安青錦、初日白星に「前に圧力かけている」八角理事長「安心して見られた」九重審判長
日刊スポーツ 11日 20:46
... 閉じる▲ <大相撲初場所>◇初日◇11日◇東京・両国国技館 昨年11月の九州場所で初優勝、場所後に昇進した安青錦(21=安治川)が、新大関初日を白星で飾った。 “くせ者"の前頭宇良の動きをよく見て組み止め、寄り倒した。大関昇進伝達式で目標に掲げたのは横綱。20年ぶりの新大関優勝、さらには89年ぶりの関脇&大関での連続優勝を達成し、一気に来場所で綱とりを狙う。豊昇龍、大の里の両横綱、大関琴桜も勝ち、 ...
毎日新聞大相撲初場所初日 両横綱が白星発進 新大関・安青錦も勝利
毎日新聞 11日 20:43
大相撲初場所 大相撲初場所初日(11日・両国国技館) 横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕・一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結・若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関・安青錦も宇良を寄り倒し、大関・琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し…
東京新聞横綱大の里「体が大きく見える」紺色の締め込みで白星 休場明けの初日、一山本を押し出す 大相撲初場所
東京新聞 11日 20:42
... 、東京都墨田区の両国国技館で行われ、2024年初場所以来2年ぶりに関脇以上が全員初日に勝った。両横綱は休場明けの大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒した。 ◆「きょう勝ったのは大きい」 不安を感じさせない動き 新年最初の場所は、初めて休場明けで迎えた。大の里は「いつもと違う感じで入った。少し慣 ...
時事通信デンソー、リズム乗れず 全日本バスケット
時事通信 11日 20:42
2大会ぶりの優勝を目指したデンソーは、序盤にリズムをつかめなかった。第3クオーターに追い付くも、最後は力尽き、主将の赤穂は「失速してしまったのが、自分たちの弱さ」と反省した。 ENEOSが28度目V 馬瓜がMVP―皇后杯バスケット 攻撃では相手を崩し切れずに苦し紛れのシュートが増え、守備はENEOSガード陣のゴール下への進入を防ぎ切れず失点を重ねた。チームの大黒柱、高田は「相手にやりたいことをやら ...
47NEWS : 共同通信早大、エース矢崎は不完全燃焼 持ち味の攻撃機能せず
47NEWS : 共同通信 11日 20:41
大学ラグビー決勝で明治大に敗れた早大は持ち味の攻めが機能せず、1トライに終わった。日本代表で活躍するエースのFB矢崎は目立った場面をつくれず不完全燃焼。就任して3度目の準優勝となった大田尾監督は「球を持つ時間が少なく、選手は受け身に回ってしまった」と肩を落とした。 前半9分にPGで先制したが、スクラムが劣勢で流れが相手に傾いた。テンポ良くボールを回すスタイルは影を潜めた。ようやくトライを挙げたのは ...
日刊スポーツ【フィギュア】佐藤駿、インカレで3度目V フリーで4回転フリップ挑戦「今後につながる」
日刊スポーツ 11日 20:34
... る(9枚)▼ 閉じる▲ <フィギュアスケート:日本学生氷上選手権(インカレ)>◇11日◇東京辰巳アイスアリーナ◇男子フリー 2月のミラノ・コルティナ五輪代表の佐藤駿(21=明治大)が、2年連続3度目の優勝を飾った。 ショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の167・54点とし、合計260・67点。今季未投入ながら冒頭で挑んだ大技4回転フリップは着氷が乱れたものの、4回転-3回転の連続トールー ...
サンケイスポーツ豊昇龍は左膝にサポーターも白星発進 「新年なのでお相撲さん全員、気合が入っていると思う」/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:33
豊昇龍は寄り倒しで若元春を下す=両国国技館(撮影・尾崎修二) 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)昨年11月の九州場所で初優勝を果たし、2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦(21)は平幕宇良(33)を寄り倒し、白星発進となった。横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩を痛め先場所千秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒した。大 ...
NHKラグビー リーグワン 第4節 クボタスピアーズ快勝で開幕4連勝
NHK 11日 20:32
ラグビーのリーグワンは1部にあたるディビジョン1の第4節の残り1試合が行われ、クボタスピアーズ船橋・東京ベイが、三重ホンダヒートに45対21で快勝し、開幕4連勝です。 昨シーズン準優勝のスピアーズは、前半に5つのトライをあげて31対0とリードし、後半にも2つのトライを加えました。 その後、ヒートに3つのトライを奪われたものの、危なげなく逃げきりました。 スピアーズは開幕4連勝、一方、ヒートは4連敗 ...
時事通信宮崎、有終の涙 苦しみ乗り越え歓喜―全日本バスケット
時事通信 11日 20:32
涙するENEOSの宮崎(右)。左は馬瓜=11日、東京・国立代々木競技場 試合終了のブザーを聞いた瞬間から、涙腺は緩みっぱなしだった。ENEOSの宮崎は、現役最後の皇后杯で有終の美を飾り、「何度も優勝したけど、こんなに涙が止まらないのは初めて」とかみしめるように言った。 持ち前のスピードを生かし16得点、7アシストの活躍。46―46で迎えた最終クオーターには、積極的にゴール下に切り込んで得点し、チー ...
サンケイスポーツ大の里は休場明けも不安なし 一山本に完勝「今日勝ったのは大きいと思う」/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:31
初日白星で支度部屋を後にする大の里=両国国技館 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)昨年11月の九州場所で初優勝を果たし、2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦(21)は平幕宇良(33)を寄り倒し、白星発進となった。横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩を痛め先場所千秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒した。大関琴桜(28) ...
デイリースポーツ早大、エース矢崎は不完全燃焼
デイリースポーツ 11日 20:29
大学ラグビー決勝で明治大に敗れた早大は持ち味の攻めが機能せず、1トライに終わった。日本代表で活躍するエースのFB矢崎は目立った場面をつくれず不完全燃焼。就任して3度目の準優勝となった大田尾監督は「球を持つ時間が少なく、選手は受け身に回ってしまった」と肩を落とした。 前半9分にPGで先制したが、スクラムが劣勢で流れが相手に傾いた。テンポ良くボールを回すスタイルは影を潜めた。ようやくトライを挙げたのは ...
サンケイスポーツ安青錦、新大関初白星「ここからが始まり」 師匠は朝に明治神宮へ参拝&「勝守」購入/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:18
安青錦(右)は宇良を下して新大関初勝利=両国国技館(撮影・尾崎修二) 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)昨年11月の九州場所で初優勝を果たし、2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦(21)は平幕宇良(33)を寄り倒し、白星発進となった。横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩を痛め先場所千秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実14人抜き!16位→2位の激走で準V貢献「トラックにも生きる」
日刊スポーツ 11日 20:17
... 田中(撮影・前田充) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵庫を残り約1キロ地点で振り切り、3年ぶり ...
サンケイスポーツ琴風氏「どんな横綱でも休場明けの最初の相撲というのは緊張」/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:15
... れで少し、やれるというような確信を持ったんじゃないですか。ただ、まだこれからいっぱい実力者との対戦が14日間ありますから、1日ではなんとも言えませんけど」と指摘していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
産経新聞「初日で体が硬かったけど」新大関安青錦が白星発進 宇良を寄り倒し 大相撲初場所
産経新聞 11日 20:13
... めていた反動が出がちなこと。場所前、あいさつや行事などで多忙なこと。意識が変わって土俵で今までのように攻められないこと-。昭和以降、大の里まで96人の大関が誕生したが、昇進の勢いそのまま、新大関場所で優勝したのは双葉山ら6人しかいない。 安青錦はどうか。注目の初日は完勝だった。低さに定評のある宇良に低さで負けない。相手をよく見ながら突いて出て、最後は左を深く差して寄り倒し。「新大関というより初日の ...
日本経済新聞ラグビー明大、才能集団に生まれた自主性 堅守で早大との決勝制す
日本経済新聞 11日 20:12
ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もフランカーの大川がトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えら ...
日刊スポーツ【ラグビー】東京ベイが開幕4連勝、三重を45-21で下す 前半5トライ、後半にも2トライ
日刊スポーツ 11日 20:09
東京ベイのフラン・ルディケHC(2024年1月27日撮影) リーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45-21で下し、開幕4連勝とした。 前半に5トライを奪って31-0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。(共同)
サンケイスポーツ明大7季ぶり紫紺復活!14度目の日本一 重戦車FWで圧倒「前へ」体現 早大を返り討ち/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 20:08
... 。6大会ぶり11度目となった「早明決戦」を制しての戴冠。優勝回数は早大の16度に次ぐ単独2位となった。チームスローガンに「完遂」を掲げ、主将のCTB平翔太(22)を中心に突き進んだこの1年。昨年8月に未成年1人を含む部員の飲酒問題が発覚したが、チーム一丸となって乗り越え、頂点にたどり着いた。 長く、苦しみ抜いた1年間。主審のホイッスルとともに優勝が決まると、明大フィフティーンは両手を挙げて歓喜した ...
時事通信明大、団結力でつかんだ頂点 司令塔の伊藤龍がけん引―全国大学ラグビー
時事通信 11日 20:07
優勝を決め、喜ぶ明大の選手ら=11日、東京・MUFGスタジアム 6点差の接戦だった「早明戦」から約1カ月。より強さを増して戻ってきたのは、明大の方だった。ライバル早大を圧倒しての大学日本一。主将のCTB平は「完遂のスローガンの下、隙を見せずに戦えた」と胸を張った。 明大が14度目V 「早明」対決制す―全国大学ラグビー 3年生のSO伊藤龍が随所に光った。前半33分はゴール前からランで仕掛けて相手防御 ...
フルカウント“大谷超え"1185億円男いても…PO逸→主力流出 高評価メッツにNY困惑「冗談だろ?」
フルカウント 11日 20:06
... 子だ。 MLB公式X(旧ツイッター)は10位までのランキングを掲載した。大谷翔平投手ら擁するドジャースは堂々のトップに君臨し、昨年のワールドシリーズで激闘を演じたブルージェイズが2位、21年ぶりに地区優勝を果たしたマリナーズが3位に入った。ナ・リーグでは、フィリーズ(4位)、ブルワーズ(6位)と来て4番目、全体8位にメッツがランクインした。 メッツは昨季の総年俸が3億4667万456ドル(約546 ...
日本経済新聞金蘭会「つなぐバレー」体現し2冠 全日本高校バレー
日本経済新聞 11日 20:05
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。堅守と岩田、斎藤らの強打で1-1から2セットを連取し、初制覇を目指した清風を退けた。女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3-0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点に立った。就実は2大会ぶり6度目の栄冠に届かなかった。 「春高で勝って ...
日本テレビ“史上最大の番狂わせ"に地元衝撃「勝利は熱狂を呼んだ」 鎌田欠場の前回王者が6部クラブに敗戦 英BBCも「最大の驚きだ」
日本テレビ 11日 20:05
... の一戦は、プレミアリーグ(イングランド1部)で日本代表・鎌田大地選手が所属するクリスタル・パレスと、“アマチュアリーグ"に相当する6部所属のマクルズフィールドが激突した試合。 昨シーズン、この大会で初優勝を果たした“王者"クリスタル・パレス。鎌田選手はケガの影響で欠場しましたが、DFマーク・グエイ選手やMFアダム・ウォートン選手のイングランド代表メンバーなど、多数の主力組が先発に名を連ねました。し ...
サンケイスポーツ琴風氏「周りもやいやい言うだろうけれども一番悔しいのは本人」/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:01
... )=元大関=は「周りもやいやい言うだろうけれども、一番悔しいのは本人ですからね。なんとかその悔しさを今年は打開するような1年にしてもらいたいと思いますよ」と期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
スポーツ報知【大学野球】東洋大に名門・帝京の4番で主将の梅景大地が加入 26年度新入生23人を発表
スポーツ報知 11日 20:00
帝京・梅景大地 東都大学野球リーグ1部の東洋大は11日、26年度の新入生を発表した。春夏計3度の甲子園優勝を誇る名門・帝京で主将を務めた梅景大地内野手、千葉・市船橋の清水健士朗投手ら23人。新入生一覧は下記の通り。 【投手】 小沢頼人(常総学院) 市村才樹(霞ケ浦) 西本翔(大社) 加賀滉太(桐光学園) 寺山純翔(桐蔭学園) 島村宏斗(東海大相模) 清水健士朗(市船橋) 鈴木欧音(鳥取城北) 【捕 ...
サンケイスポーツ【白星黒星】高安、35歳の元大関は3年ぶりの関脇で白星発進/初場所
サンケイスポーツ 11日 19:54
... も快勝した。最近の盛況を表すように、今場所も15日間の入場券は全て完売となっている。 ○…出羽ノ龍(新十両は初日白星)「幕下上位5番の方が緊張した。土俵入りの声援が意外と多くてうれしかった。目標は全勝優勝」 ●…剣翔(11日昼ごろに婚姻届を提出)「勝ちたかったが、けがをしなくて良かった。(妻の祐華さんは)勝ったら『良かったね』と言うけど、負けたら何も言わない」 ○…朝白龍(羽出山との新入幕対決を制 ...
時事通信東山の2年生、岩田が躍動 高校バレー
時事通信 11日 19:54
... 思いが実った。 両チーム最多の27得点を挙げ、MVPに選出。「うれしい気持ちと、(3年生と)一緒にできなくなってしまう寂しさもあった」と涙を流した。 準々決勝では全国高校総体、国民スポーツ大会を制した優勝候補の鎮西にストレート勝ちするなど順調に勝ち上がり、五輪2大会連続出場の高橋藍を擁した2020年以来の制覇を遂げた。岩田は「新チームでもう一度、日本一になりたい」と先を見据えた。 スポーツ総合 バ ...
毎日新聞バスケ女子・皇后杯 ENEOSが優勝
毎日新聞 11日 19:52
【デンソー-ENEOS】皇后杯を制し喜ぶENEOSの選手たち=国立代々木競技場で2026年1月11日、和田大典撮影 バスケットボール女子の皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝があり、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち優勝した。チームを率いたポイントガードの宮崎早織は「本当に本当にうれしいです。こんなに涙が止まらない優勝は初めて」と喜びを語った。【和田大典】
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰「やっぱりレギュラー」今季テーマは「勝」結果こだわり、信頼勝ち取る
日刊スポーツ 11日 19:51
... 木下大輔) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ 日本ハム五十幡亮汰外野手(27)が11日、今季のテーマとして「勝」を掲げた。静岡・下田で広島秋山らとの合同自主トレを公開。プロ6年目はチームのリーグ優勝はもちろん、結果にこだわって新庄監督ら首脳陣の信頼を勝ち取り、群雄割拠の外野陣でレギュラーを奪取することが大目標。あえて自分自身に与える大きなプレッシャーにも打ち勝って、歓喜の秋を迎えることを誓っ ...
産経新聞エースに託された最後のトス 京都・東山、「つなぎのバレー」磨き直す 春の高校バレー
産経新聞 11日 19:50
優勝し喜ぶ東山の選手ら=11日、東京体育館(成田隼撮影) 東山3-1清風(春の高校バレー男子決勝=11日) 最後のトスはエースに託された。「みんながつないでくれたボール。絶対に自分が決め切る」。岩田怜緯(2年)の後衛からの強打で決着がつくと、東山の選手はコートに倒れこんだ。昨秋の国民スポーツ大会は準優勝。やっと手にした頂点に涙が止まらなかった。 ただではボールを落とさない。セッター山上晴太郎(3年 ...
毎日新聞見事な「つながり」で頂点 明大「能力任せ」から変身 大学ラグビー
毎日新聞 11日 19:45
... グに時間を費やすようになった。次の試合に向け、あらゆる展開を想定し、対応策を練った。ミーティングを終え、びっしりと書かれたホワイトボードを見た神鳥監督は「頼もしい。このチームは強くなる」と予感した。 対抗戦では、選手権4連覇中だった帝京大に勝利し、伝統の早明戦にも勝って優勝。選手権の決勝という最高の舞台で、雪辱を期す早大を再び退けた。7大会ぶりの頂点で、明治の歴史に新しい栄光を刻んだ。【川村咲平】