検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

2,727件の検索結果(0.255秒) 2026-04-06から2026-04-20の記事を検索
デイリースポーツ雷親方の長男・垣添玄空が入門へ「目標は朝青龍」 母・栄美さんは3度の女子相撲日本一
デイリースポーツ 05:00
... 館)の新弟子検査を受け、垣添をしこ名でデビューを目指す。 特にスポーツ経験はなかったが、強豪の埼玉栄高入学後に相撲を開始し、団体戦メンバーとして昨夏の高校総体3位、昨年秋の国民スポーツ大会で埼玉県の準優勝に貢献するまでに成長。180センチ、115キロ、動きの良さが特徴で「気合を入れて全力を出し切りたい。目標は朝青龍。花火のような力士になりたい」と思い描いた。 母でおかみさんの栄美さんは3度の女子相 ...
サンケイスポーツ【ヤクルトD4位・増居翔太という男】麻雀好き、座右の銘はアガリ役の「嶺上開花」
サンケイスポーツ 05:00
... 子園大会 2年夏と3年春に出場し、4試合で2勝1敗。3年春は延長十回に初安打を許すなどサヨナラ負けも、九回まで〝ノーヒットノーラン〟の快投。 ★全国制覇 大学1年時に神宮大会、3年時には全日本選手権で優勝。社会人では一昨年の日本選手権決勝で完封するなどMVP獲得。 ★麻雀好き 座右の銘はアガリ役の嶺上開花(りんしゃんかいほう)。「すごく出現率の低い役にもかかわらず点数が低い。その割の合わなさがすて ...
東京スポーツ新聞【巨人】〝悩めるエース〟戸郷翔征の居場所どこに…徐々に固まるローテ「正直足りている」
東京スポーツ新聞 05:00
... 投球フォームを修正している段階で、結果は7回6安打3失点だった。今季、まだ踏めていない一軍のマウンドに立つ日はいつ訪れるのか。他球団の関係者は「一軍にいる先発投手の結果は悪くないし、正直(頭数は)足りている。戸郷は結果を数字として出し続けていかないと厳しくなるね」と手厳しい見立てを示した。 2年ぶりのリーグ優勝へ、経験も実績も豊富な戸郷の力は不可欠。悩めるエースは自分の居場所を奪い返せるのか――。
日刊スポーツ【ヤクルト】「これは…」慶大堀井哲也監督が就任1…
日刊スポーツ 05:00
... いんでしょ?』『同点までいいって監督言ってますよね』という顔でベンチを見ていた。学生でこういうことができるんだと驚嘆した」 弱気な姿勢を見せず野手に悪影響を与えない。決勝でもチームに勢いをつける好投で優勝に貢献した。 トヨタ自動車時代も堀井監督から「ナイスピッチング」と連絡すると、投直を好反応で捕球した動画とともに「監督のおかげです」と大学で指導を受けたプレーについて返信がきた。「頭の回転が速い。 ...
日本経済新聞岡本和真にメジャー1年目の壁 疲労や初見で三振増、適応に時間
日本経済新聞 05:00
... できるだけのツールは確実に備えているように見える29歳の岡本にとって、慣れとコンディション調整が常にキーポイントとなっていくに違いない。 【関連記事】 ・松井秀喜さん、岡本和真を気遣う メジャー挑戦1年目で苦戦・メジャーの日本勢、14人で5位 米国外出身選手の内訳・WBCアーカイブ・2026年 日本は8強で敗退、ベネズエラ初優勝 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
デイリースポーツ西宮市出身・高良彩花が女子走り幅跳びV 跳躍の安定感に手応え「ここまで跳べるのかと驚き」
デイリースポーツ 05:00
... ジア大会での優勝。「最終的には6メートル70を超えたい」。アジアの頂点に向かって上々のスタートを切った。 ◇高良彩花(こうら・あやか)2001年3月22日、兵庫県西宮市出身。小学5年から本格的に陸上を始め、西宮浜中時代に走り幅跳びで全国優勝。園田学園高に進学し、18年世界ジュニア選手権で2位に入った。筑波大4年時にマークした6メートル50は日本歴代9位。2025年の日本選手権で5年ぶりの優勝を果た ...
デイリースポーツ岩井千怜は5打差10位 優勝争いから後退に苦笑いも「最後まで諦めず頑張りたい」
デイリースポーツ 05:00
... ダーの48位。古江彩佳は1アンダーの58位、馬場咲希はイーブンパーの62位となった。 最終組での18番。左ラフから放った岩井千の第2打は、グリーン左手前の池に消えた。17番に続きスコアを落として75。優勝争いから後退し「ゴルフは難しいなと改めて思った」と苦笑いした。乾いたグリーンと風による難しいコンディションに対応できなかった。「伸ばすイメージで臨んだが、実際は耐えるゴルフだった。そういう心構えを ...
デイリースポーツ渡辺聖子 平成以降最軽量制覇 37キロ差もなんの!3-0圧勝に笑顔「全力で戦った」 夢のロス五輪金へ闘志
デイリースポーツ 05:00
... われ、普段は63キロ級で闘う初出場の渡辺聖子(26)=警視庁=が、決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定3-0の末に下して優勝した。1986年の第1回大会を制した61キロ級(現63キロ級)の八戸かおりに次ぐ軽さで、平成以降では最軽量の制覇となった。 アイドルばりの笑顔がはじけた。渡辺は初出場優勝を果たし「皇后杯の舞台に立てることは誇り。自分の柔道を出し切ろうと思って全力で戦った」と実感を込めた。 準決勝 ...
デイリースポーツ中央学院・谷Jr.が公式戦初安打 父・佳知氏「底力ある」母・亮子さん「いろんな経験がヒットに」
デイリースポーツ 05:00
... ので良かった」と喜んだ。 164センチ、64キロと小柄ながら力強いスイングを披露し、「毎日応援してもらっているので恩を返せるようにこの大会を頑張りたい」と谷。両親への感謝を忘れず、「何としても千葉県で優勝して全国大会に出られるように」と意気込んだ。(和泉玲香) ◆谷 晃明(たに・こうめい)2009年10月9日、東京都出身。164センチ、64キロ。右投げ右打ち。5歳からアイスホッケー、サッカー、テニ ...
読売新聞U20なでしこ アジア杯優勝
読売新聞 05:00
デイリースポーツ高橋彩華が今季2勝目 複数回V一番乗り!鈴木愛との激闘制す 大会記録タイ14アンダー「18ホールのプレーオフをやった感じ」
デイリースポーツ 05:00
... 終ホール。ファーストパットをカップ横に置いた高橋彩は、鈴木の結果にかかわらず“入れれば勝ち"の10センチをマークする“儀式"をすっ飛ばし、“お先"に沈めて優勝を決めた。「あれ?って。一瞬、勝ちかどうか分かんなくなって」と苦笑いで振り返った。 複数回優勝今季一番乗りで、通算4勝目。緊張というよりは“天然"の発露だったようだ。 とはいえ、猛者の鈴木との一騎打ちは、激闘ではあった。ともに2バーディーで迎 ...
サンケイスポーツ高橋彩華の母・真由美さん「朝は緊張していましたが、途中から落ち着いてきたみたい」/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 05:00
優勝した高橋彩華(右)。一騎打ちとなった鈴木愛と健闘を称えあう=熊本空港CC(撮影・中島信生) KKT杯バンテリンレディス最終日(19日、熊本・熊本空港CC=6595ヤード、パー72)首位タイで出た高橋彩華(27)=サーフビバレッジ=が5バーディー、1ボギーの68で回り、大会記録に並ぶ通算14アンダーで今季2勝目を飾った。ツアー通算4勝目。自身初のシーズン複数回優勝を達成し、メジャー大会「全米女子 ...
デイリースポーツ名古屋 こけら落としに執念PK勝ち “ピクシー"ストイコビッチさんも登場「第二の故郷に戻ってこられてうれしい」
デイリースポーツ 05:00
... と2-2で突入したPK戦を5-3でものにした。東は水戸が柏に2-0で快勝した。 新装パロマ瑞穂スタジアムのこけら落としの一戦で執念のPK勝ち。試合前のセレモニーには元選手で、監督としてクラブを初のJ1優勝に導いたストイコビッチさんが登場。「第二の故郷に戻ってこられてうれしい。この新しいスタジアムで、ファンの皆さんは多くの勝利を分かち合うと思う」とスピーチした。20年12月以来の瑞穂での一戦は前半に ...
デイリースポーツ橋本大輝が6連覇 内村以来史上2人目 岡とのシーソーゲームをラスト鉄棒で大逆転「落ちる感覚がなかった」
デイリースポーツ 05:00
... を兼ねて、個人総合で争う男子決勝が行われ、2021年東京五輪2冠の橋本大輝(24)=日本生命・セントラルスポーツ=が170・114点で、10連覇を達成した内村航平以来、史上2人目の6連覇を果たした。初優勝を狙っていた24年パリ五輪3冠の岡慎之助(22)=徳洲会=が0・216点差で3年連続の2位。予選9位だった川上翔平(徳洲会)が3位に入った。 最後の鉄棒を着地すると、ぐっと拳を握った。予選首位から ...
デイリースポーツRマドリード・久保建英がプロ初タイトル 自身初の長期離脱経て途中出場「日本代表にもポジティブな風を」
デイリースポーツ 05:00
... 6大会ぶりに優勝を果たした。アトレチコ・マドリードと延長を終えて2-2で、PK戦を4-3で制した。後半43分から出場した久保はプロキャリア初のタイトル獲得となった。 けがで苦しむシーズンに歓喜の瞬間を迎えた。久保がスペイン国王杯を制してプロ初タイトルを獲得。「これまで大事な試合に負け続けてきたのでうれしい。引退した時に誇れるものが一つ増えた」と喜びに浸った。日本選手のスペイン主要大会初優勝でもあっ ...
サッカーキング市原吏音&毎熊晟矢所属のAZがKNVB杯制覇!…NECは小川航基が追撃弾も悲願の初優勝ならず
サッカーキング 03:12
... 毎熊晟矢が所属し、2012-13シーズン以来13年ぶり通算5度目の優勝を目指すAZ。今大会はラウンド16で国内の盟主たるアヤックスを6-0で粉砕するなど安定した戦いを見せ、2シーズン連続で決勝へ駒を進めた。一方、佐野航大と小川航基を擁するNECは2シーズンぶりの決勝進出。準決勝ではエールディヴィジ3連覇中のPSVに競り勝ち、悲願の初優勝に王手をかけている。タイトルをかけた大一番に佐野は先発出場し、 ...
サッカーキングマンCが天王山を制す! ハーランドの決勝弾で首位アーセナル撃破…両者の勝ち点差は暫定「3」に
サッカーキング 02:27
... 感が際立っている。アーセナルがここまでの32試合で勝ち点「70」を積み上げており、1試合未消化のマンチェスター・シティは暫定「6」ポイント差で追走。直近の結果によって勝ち点差は縮まっており、この試合は優勝争いを占う大一番となる。 今シーズン最初の対戦となった第5節はアーセナルが土壇場で追い付き1-1のドロー決着。先月末に行われたカラバオ・カップ決勝ではマンチェスター・シティがニコ・オライリーのブレ ...
サッカーキングバイエルンが4節残してブンデス連覇!…鮮やかな4発逆転勝利、伊藤洋輝は“優勝決定戦"にフル出場
サッカーキング 02:24
... パニ体制2年目のバイエルン。今節すでに試合を終えた2位ドルトムントとの勝ち点差は暫定「12」。バイエルンが「1」ポイント以上を積み上げれば逆転が不可能となり、4試合を残して2シーズン連続通算35度目の優勝が決まる。本拠地『アリアンツ・アレーナ』での戴冠をかけた一戦で日本代表DF伊藤洋輝はスタメンに名を連ねた。 序盤からバイエルンがボール保持率で上回るもなかなか決定機を作り出せず、度々シュトゥットガ ...
サッカーキングミランが連敗ストップで3試合ぶり白星! 降格圏ヴェローナに苦戦も、ラビオが決勝ゴール
サッカーキング 19日 23:58
... 節終了時点で、ミランは18勝9分5敗を記録し、勝ち点「63」を積み上げて3位につけている。首位のインテルは今節も順調に勝ち点「3」を獲得しており、試合前の時点で両者の勝ち点差は「15」まで開いた。逆転優勝は現実的な目標ではなくなってしまったが、2位のナポリは今節を落としている。まずは連敗ストップを目指し、ナポリと勝ち点で並ぶ上で必要不可欠な勝利を目指す。 現在は4連敗中で、降格圏の19位に沈むヴェ ...
日刊スポーツ【競輪】谷津田将吾が差し切り1勝、駆けた佐藤啓斗に「心配することはなかった」/大垣ミッド
日刊スポーツ 19日 23:28
... 予選5Rの谷津田将吾(46=福島)は、正攻法から突っ張り先行した佐藤啓斗を目標にゴール前で差し切りワンツーフィニッシュ。初連係だったが「彼の強いレースを見ているし、突っ張れれば何とかなると思った。でも、最終4角までしっかりしていたし、心配することはなかった」と力走した後輩をたたえた。 ちなみに、父親の佐藤博紀との連係実績がある。「地元の青森F1で(駆けて)優勝してもらいました」。まさに因果は巡る。
スポーツ報知クラブ史上最多日本人7選手先発のシントトロイデンはヘントと0―0…PO1は3戦未勝利に
スポーツ報知 19日 22:55
... ヘントと対戦し、0―0で引き分けた。 PO1は上位6クラブによるホーム&アウェー総当たりで、ここまで3位のシントトロイデンは2連敗中。首位サンジロワーズとの勝ち点差は「10」に広がっており、夢のリーグ優勝&欧州CL出場に向けて負けられない戦いとなる。 敵地での5位ヘント戦には、GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF畑大雅、MF山本理仁、MF伊藤涼太郎、MF松沢海斗、FW後藤啓介が先発。日本人 ...
毎日新聞ヤクルトの「オールドルーキー」 増居翔太がプロ初先発で初勝利
毎日新聞 19日 22:46
... 年春のセンバツ3回戦で岩手・花巻東高に延長の末に敗れたものの、九回まで無安打無得点に抑える快投で注目を浴びた。慶大では東京六大学のベストナインに2度選ばれ、トヨタ自動車でも24年社会人野球日本選手権で優勝に貢献し、最高殊勲選手賞(MVP)に輝くなど実績を残してきた。 Advertisement プロでは2試合目の登板で大きな一歩を踏み出し、「ここにとどまらず、これからもチームの勝利に貢献できるよう ...
東京スポーツ新聞【巨人】早大卒のドラ2田和廉 神宮で満塁火消し「ここはいい思い出も悪い思い出もいっぱい」
東京スポーツ新聞 19日 22:40
... とこの日は同球場で東京六大学リーグが行われ、田和の母校・早大は東大に勝利した。前日に早大野球部を訪問した田和は、小宮山悟監督から「怪我なく頑張れよ」とエールを受け、田和も「早稲田が次優勝したら50回目の優勝。50回目の優勝をしっかりこの代でつかんでください」と熱いメッセージを直接、後輩へ伝えたという。 「(神宮球場のグラウンドにいる感覚は大学時代と)一緒かなとは思う。しっかり腕振ることは学生時代か ...
サッカーキング「時間はかかったけど…」チームを立ち上げから知る大宮・仲田歩夢、悲願の初タイトルへ「1人でも欠けたら優勝できない」
サッカーキング 19日 22:39
... も欠けたら、1人でも優勝したいと思えなかったら、絶対にできないことだと思う。どんな立場の選手でも、まずは優勝っていう部分に向かって行けたら、絶対今の自分たちだったらできることだと思うので、時間そんなにないですけど、みんなで同じ方向向いて、必ず優勝したいなと思います」と、改めてタイトル獲得へ強い想いを口にした。 キャリアを通しては、常盤木学園高校時代やINAC神戸レオネッサ時代に優勝を経験している仲 ...
日刊スポーツ【巨人】早大卒ドラ2ルーキー田和廉が7戦連続無失点 神宮で「いい思い出を増やしていけたら」
日刊スポーツ 19日 22:27
... られれば試合の流れが大きく傾く場面だった。 前日の午前は神宮のスタンドにいた。この春に卒業した母校、早大の東京6大学リーグ開幕戦に駆けつけた。小宮山監督から「けがなく頑張れよ」と激励され、「50回目の優勝をつかんで」と後輩たちに伝えた。 いま、「しっかり腕を振ることは学生時代から変わらずにやる」と胸に刻む。ブルペンで直球の動き方に好感触を得て、オスナ相手に2球続けた。「動いてくれ」と念じて腕を振り ...
スポーツ報知日本記録保持者の秦澄美鈴は6メートル26の3位で7連覇ならず 女子走り幅跳び優勝は高良彩花
スポーツ報知 19日 22:26
... 続いていた連覇は6でストップした。 3回目のファウルを除けば、最初の試技(5メートル89)から距離を伸ばし続けて今年初戦を終えた。 「状態が上がってきている段階で、初戦でどうかというところだった。3本目あたりで助走のいい感覚が出てきた。それを忘れずに次の試合に臨めれば、記録が上げられるのではないかという手応えはあった」と振り返った。 1回目に6メートル37をマークした高良彩花(JAL)が優勝した。
スポーツ報知女子やり投げは武本紗栄が24年ぶり大会記録でV 地肩の強さ「忘れられました」5投目に会心の59メートル68
スポーツ報知 19日 22:25
武本紗栄 ◆陸上▽兵庫リレーカーニバル最終日(19日、神戸ユニバー競技場) グランプリ男女9種目が行われ、女子やり投げは2022、25年世界陸上代表の武本紗栄(オリコ)が優勝した。5回目の投てきで、2002年に三宅貴子が記録した57メートル74の大会記録を大きく更新する59メートル68をマークした。 地元・神戸市出身。大声援に武本は「いいところを見せなアカン」と前半は気負いがあったと明かした。地肩 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】増居翔太「ほっとした」プロ初勝利、池山監督「神宮で投げて欲しい」直感で先発決定
日刊スポーツ 19日 22:23
... ますい・しょうた)2000年(平12)5月25日生まれ、滋賀県彦根市出身。彦根東では甲子園2度出場。慶大でリーグ戦通算17勝2敗、防御率2・32。ベストナイン2度。トヨタ自動車では24年の日本選手権で優勝に貢献し、MVP受賞。25年ドラフト4位でヤクルト入団。4月12日巨人戦で初登板。今季推定年俸1000万円。173センチ、74キロ。左投げ左打ち。 【動画】オスナ 2号逆転3ランは滞空時間の長い一 ...
日刊スポーツ【柔道】古賀ひより4強「父に似ていると思うかもしれませんが…」五輪金・稔彦さんの長女
日刊スポーツ 19日 22:20
... た。 普段は57キロ級を主戦としながら、準々決勝では78キロ超級で元世界女王の朝比奈沙羅に背負い投げを連発し、3-0で判定勝ち。準決勝で渡辺聖子(警視庁)に敗れて決勝進出は逃したが「見ている人は父に似ていると思われたかもしれませんが、自分の持っている技で勝負しようと思った。負けてしまったけど、自分が持っているものは出せたかな」と振り返った。 今大会は体重無差別で行われ、渡辺が初出場初優勝を収めた。
スポーツ報知【巨人】ドラ2田和廉「思い出いっぱい」かつての“庭"で好救援 杉内俊哉コーチも称賛の火消し
スポーツ報知 19日 22:08
... やしていけたら」。投じた2球には魂が込もっていた。 18日の午前中は、早大戦をスタンドから観戦。恩師である小宮山監督ともあいさつをかわし「『けがなく頑張れよ』と言っていただいたので、自分も『50回目の優勝をこの代でつかんでください』と」。後輩たちが躍動する姿を目に焼き付け、その後の練習に励んでいた。 これで開幕から7試合連続で無失点。杉内俊哉投手チーフコーチも「緊急だったけどよく抑えてくれましたね ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太がプロ初先発初勝利「落ち着いて投げられた」オスナ3ラン援護
日刊スポーツ 19日 21:43
... ◆増居翔太(ますい・しょうた)2000年(平12)5月25日生まれ、滋賀県彦根市出身。彦根東では甲子園2度出場。慶大でリーグ戦通算17勝2敗、防御率2・32。ベストナイン2度。トヨタ自動車では24年の日本選手権で優勝に貢献し、MVP受賞。25年ドラフト4位でヤクルト入団。4月12日巨人戦で初登板。今季推定年俸1000万円。173センチ、74キロ。左投げ左打ち。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
デイリースポーツ【オート】川口 佐藤摩弥が約10カ月ぶりの優勝を目指して奮闘する
デイリースポーツ 19日 21:41
「川口市営第1回3節」(19日、川口) 佐藤摩弥(33)=川口・31期=は、3月G1以来の地元参戦。準決9Rは鮮やかな速攻を決めた。20線8枠からの競走で早々と3番手を確保すると、3周1角で差して押し切った。「タイヤを替えて、ヘッド周りをやった。良くなっている。金山(周平=伊勢崎)さんに対しては直線の感じは強めだった」。今節はクランク、ケース交換など苦心してきたが、ようやく結果が出た。 「タイヤが ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】ヤクルト増居翔太がつらかったの…
日刊スポーツ 19日 21:40
... ていない中で起用してもらうことに対して、しんどいと言ったらぜいたくだけど、責任とかそういうものが気持ち的に大きかった時期は社会人の時はよくあった」。24年日本選手権では3先発2完封で最高殊勲選手として優勝に貢献。活躍したが自身の個人成績やプロ入りへのアピールより、チームのことを考える左腕にとって重圧は大きかった。 そんな左腕がプロ入りを考え始めたのは慶大3年時。同年は大学日本一に貢献したが4年時の ...
日刊スポーツ【ボートレース】「やっとですね」原田才一郎が地元若松10度目の優出にして待望の初優勝/若松
日刊スポーツ 19日 21:36
... 「やっとですね。(地元)若松に来ると、(重圧とか)勝手に感じているんでしょうね」とほっとしていた。60号機は複勝率19・3%と今節ではワーストだったが、優勝できるレベルまで仕上げた。「足は良かったが、雨のせいか重さもあった。でも、ゾーンは狭いと思います」。今年2度目の優勝、そして9月にはプレミアムG1ヤングダービーも控えている。地元の看板としても期待が懸かるだけに、この優勝で苦手意識を払拭したい。
日刊スポーツ【ボートレース】刑部亜里紗が今年初優出「優出は自分でも記憶にないくらい」と歓喜/住之江
日刊スポーツ 19日 21:32
... 度目の優出。優勝戦は6コースからデビュー初Vを狙う <住之江ボート>◇4日目◇19日 刑部亜里紗(28=静岡)が今年初優出を決めた。 準優10Rはカドからブイ際を差すと、2Mは外を握って馬野耀を振り切った。「優出は久しぶり。自分でも記憶にないくらいです」。昨年7月の三国以来となる約9カ月ぶりの優出を大いに喜んだ。 通算では10度目の優出だが優勝経験はない。大外から展開を突いて、デビュー初優勝なるか ...
サッカーキング唯一無二の“アイコニック"! ソシエダ主将オヤルサバル、国王杯決勝でクラブ史上初の記録達成
サッカーキング 19日 21:31
レアル・ソシエダは18日、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝でアトレティコ・マドリードと対戦。2-2で突入したPK戦を4-3で制し、6年ぶり4度目のコパ・デル・レイ優勝を成し遂げた。同試合で、レアル・ソシエダのキャプテンを務めるスペイン代表FWミケル・オヤルサバルが、クラブ史上初の“ある記録"を達成した。 試合はキックオフから約14秒後、同代表FWアンデル・バレネチェアがヘディングシュートを沈 ...
サッカーキングビッグセーブ連発で決勝へ導いた大宮GK福田史織、運命の東京NB戦へ「自分たちらしさを忘れずに」
サッカーキング 19日 21:25
... で、もう少し声をかけて、反省してまたやっていけれれば」と、しっかりと反省して改善していきたいとした。 クラシエカップ決勝に初めて進出した大宮だが、福田は三菱重工浦和レッズレディース時代にリーグ優勝やリーグカップ優勝を経験している。相手は日テレ・東京ヴェルディベレーザだが「ベレーザさんは上手で、繋いでくるサッカーっていうのもある」と印象をコメント。ただ「つなげないぐらいの前からのアルディージャらしさ ...
スポニチ巨人・ドラ2田和廉 火消しで7戦連続無失点 早大時代に親しんだ神宮で好投「もっといい思い出を」
スポニチ 19日 21:25
... 変則右腕。前日は東京六大学リーグが神宮で行われ、母校・早大は東大に勝利。小宮山悟監督ともあいさつを交わした。「頑張っているな。ケガなく頑張れよ」と声を掛けられ、田和も「早稲田が次に優勝したら50回目の優勝なので、50回目の優勝をこの代でつかんでください、という話はできました」と明かした。 大学時代は通算29試合に登板した慣れ親しんだ神宮のマウンドで好投し「しっかり腕振ることは学生時代から変わらずや ...
デイリースポーツ柔道 古賀ひより128キロ朝比奈撃破で4強入り 父・稔彦さん伝説残した全日本で躍動「大きい相手に勝った自分の方がちょっと上かな」
デイリースポーツ 19日 21:18
... を緩めず、最後は3-0で判定勝ちを収めた。 準決勝は渡辺聖子(警視庁)に敗れ、2度目の全日本は4強。古賀は「優勝を目指していた。悔しい」と悔しさをにじませつつ、「負けては締まったけど持ってものは出せたのかな」と満足した表情も浮かべた。 父は、1990年全日本選手権で重量級選手を次々と撃破して準優勝の伝説を残した父・古賀稔彦さん。決勝で130キロの小川直也に投げられた映像を見たことがあるといい、古賀 ...
スポニチ【新日本】IWGPヘビー級挑戦者の鷹木が前哨戦で勝利「凄くて強いことを証明する」
スポニチ 19日 21:13
... 合う。にらみ合いが続き、ニューマンが引き下がった。 勝った鷹木はバックステージでは「さあ来た。いよいよ始まったなあ。Road to レスリングどんたくか。カラム・ニューマン、決してお前がな、NEW JAPAN CUP優勝してIWGPヘビーを獲ったことをまぐれなんて思ってねえよ。間違いなくお前は、凄くて強い。だから、このシリーズ通して俺の方が凄くて強いことを証明してやるよ」とベルト奪取へ燃えていた。
サッカーキング「今はつらいが、立ち上がらなければ」 落胆の国王杯決勝を経て、M・ジョレンテが見据えるモノ
サッカーキング 19日 21:09
... マドリードはPKキッカー1人目のノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロート、2人目のアルバレスのシュートがスペイン人GKウナイ・マレロに止められ、最終的には3-4と敗北。13年ぶりのコパ・デル・レイ優勝を逃していた。 同試合に先発出場し、延長前半途中までプレーしたM・ジョレンテは、「試合の立ち上がりが悪く、前半を無駄にしてしまった。こういう試合では、その後に挽回をするのは非常難しい。ただし、後半 ...
時事通信渡辺聖子、力強さ発揮 悔しさバネに栄冠―全日本女子柔道
時事通信 19日 21:09
... 浜武道館 初出場の渡辺が満面の笑みで皇后杯を掲げた。「小さい頃から憧れていた大会。この舞台に立てることを誇りに戦った」。63キロ級を主戦場とする26歳。軽中量級の全日本制覇は、1986年の第1回大会で優勝した61キロ級の八戸かおり以来となる快挙だった。 体格差のある相手にもひるまず果敢に前へ。奥襟をつかんで得意の大外刈りにつなげる攻めが光った。決勝も重量級の米川にひけを取らないパワーで攻め続け、旗 ...
NHK柔道 全日本女子選手権 63キロ級の渡邉聖子が初出場で優勝
NHK 19日 21:07
... らない力強さを生かし、常に先手で技を仕掛けました。 互いにポイントは取れませんでしたが、渡邉選手が3対0の判定で勝って初出場で初優勝を果たしました。 全日本柔道連盟によりますと、渡邉選手は1986年の第1回大会で当時の61キロ級で優勝した八戸かおり選手に次いで軽い階級での優勝だということです。 渡邉選手は「無差別のこの大会に出ることを小さいときから憧れていた。体重は関係なく、前に出る柔道ができれば ...
産経新聞「毎回、喜びがどんどん上になっていく」橋本大輝、逆転で6連覇達成 体操全日本選手権
産経新聞 19日 21:06
... った。 「何も考えてなかった。完璧に決めたら気持ちいいだろうな、くらいで」。アドラーひねり倒立から、そのまま離れ技のコールマンにつなぎ、その後のG難度の離れ技カッシーナ、リューキンもきれいに持って逆転優勝を決めた。 今季は、選手たちに演技の難度向上を促すため、Dスコア(演技価値点)の6種目合計が32点以上の場合は加点がある国内限定ルールが設けられていた。0・216点差の2位、岡は加点0なのに対し、 ...
日刊スポーツ【柔道】朝比奈沙羅、3年ぶり皇后杯で8強「幸せな日だった」元世界女王、医師を目指す日々
日刊スポーツ 19日 21:04
... 29=FUKUDEN&GRIP)は、8強で敗退となった。 初戦から2戦連続判定勝ちを収めたが、準々決勝で古賀ひより(パーク24)に判定負け。「全盛期よりは落ちてしまったが、できることをやるのがテーマ。優勝したかったけど、大きなケガなく終われてホッとしています」と9度目の皇后杯を振り返った。 医師を目指し、独協医大の5年生として病院で実習にも取り組んでいる。学業を優先するために競技から1年半離れた時 ...
毎日新聞男子35歳以上ダブルス、佐藤・坂根組優勝 毎日オープンテニス
毎日新聞 19日 21:01
第101回毎日オープンテニス選手権・ベテランの部男子35歳以上ダブルスで優勝した坂根巨都(右)、佐藤悠貴両選手=神戸市須磨区の神戸総合運動公園で2026年4月19日、山口はる撮影 第101回毎日オープンテニス選手権大会・ベテランの部(19日・神戸総合運動公園など)=決勝記録 【男子35歳以上複】▽リーグ戦成績①佐藤悠貴・坂根巨都2勝②杉森駿・石川頌季1勝1敗③安藤嵩志・祐恒太一朗2敗 【男子40歳 ...
スポニチWEクラシエ杯 29日の決勝カードは大宮―日テレ東京V ともに初優勝懸けて激突
スポニチ 19日 21:01
WEリーグのクラシエ杯の決勝カードが大宮―日テレ東京Vに決まった。18、19日に準決勝第2戦が行われ、日テレ東京Vは3連覇を狙った広島を2戦合計5―4で破って3年ぶりの決勝進出。大宮はC大阪ヤンマーを2戦合計6―4で下し、初の決勝に駒を進めた。 ともに初優勝が懸かる決勝は、今月29日にU等々力で行われる。
東京新聞渡辺聖子が初出場V 子どものころからの夢「無差別級で日本一」でロス五輪代表へアピール 柔道・皇后杯
東京新聞 19日 20:59
... 位で愛知・名古屋アジア大会57キロ級代表の白金未桜(筑波大)はともに初戦の2回戦で敗退した。 全日本女子柔道選手権で優勝し笑顔の渡辺聖子=横浜武道館で(芹沢純生撮影) ◆「力には自信がある」決勝で30キロ以上も重い相手に判定勝ち 最重量級が相手でも力負けしなかった。中量級ながら初出場初優勝を果たした渡辺。スピードを生かして動き回りつつ、決勝では自分より30キロ以上も重い相手の奥襟を何度も持って組み ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太がプロ初先発初勝利、3回まで完全 オスナが豪快1発で援護
日刊スポーツ 19日 20:58
... ◆増居翔太(ますい・しょうた)2000年(平12)5月25日生まれ、滋賀県彦根市出身。彦根東では甲子園2度出場。慶大でリーグ戦通算17勝2敗、防御率2・32。ベストナイン2度。トヨタ自動車では24年の日本選手権で優勝に貢献し、MVP受賞。25年ドラフト4位でヤクルト入団。4月12日巨人戦で初登板。今季推定年俸1000万円。173センチ、74キロ。左投げ左打ち。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【柔道】63キロ級渡辺聖子「体重は関係ない」“怪力"武器に無差別の大会制覇
日刊スポーツ 19日 20:56
優勝した渡辺は皇后杯を手に笑顔を見せる(撮影・宮地輝) すべての写真を見る(18枚)▼ 閉じる▲ <柔道:皇后杯全日本女子選手権>◇19日◇横浜武道館 “怪力聖子ちゃん"がロスへの道を切り開く。渡辺聖子(警視庁)が体重無差別で争う皇后杯に臨み、初出場ながら優勝。決勝では100キロの米川明穂に3-0で判定勝ちした。63キロ級選手の日本一は、平成以降では史上最軽量。高重量の165キロのスクワットなどを ...
サッカーキングケガを乗り越え辿り着いた国王杯決勝で躍動! マレロの喜び「運命だったのかは分からないけれども…」
サッカーキング 19日 20:49
レアル・ソシエダは18日、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝でアトレティコ・マドリードと対戦。2-2で突入したPK戦を4-3で制し、6年ぶり4度目のコパ・デル・レイ優勝を成し遂げた。試合後、スペインメディア『マルカ』が、PK戦で躍動したレアル・ソシエダのスペイン人GKウナイ・マレロの声を届けた。 試合はキックオフから約14秒後、同代表FWアンデル・バレネチェアがヘディングシュートを沈め、レアル ...
東京スポーツ新聞【APF】飯島由喜子が初挑戦のグリッターモデルママで優勝「上半身とお尻をすごく鍛えてきました」
東京スポーツ新聞 19日 20:47
... ト「APF TOKYO OPEN」が19日、東京・IMAホールで行われ、出産経験のある選手のみが出場できるグリッターモデルママで飯島由喜子(48)が優勝した。 今大会で飯島は、女性らしい美しさやスタイルを競うグリッターモデルに初挑戦。モノキニクラスでも準優勝で好成績を収めた。「今回はグリッターに出るために、上半身とお尻をすごく鍛えてきました。ポージングもグリッターをメインでやってきました」と明かし ...
サンケイスポーツ57キロ級古賀ひよりが4強入り 父と同じ無差別級の舞台で躍動 「私の方が大きい相手に勝ったのでちょっと上」/柔道
サンケイスポーツ 19日 20:40
... に先に技をかけようという気持ちだった」と、体重差が倍以上ある128キロの朝比奈に対して、足取りなども駆使してスピードで翻弄した。 21年に亡くなった父は、1990年に全日本選手権に出場選手中、最軽量の76キロで出場。決勝では130キロの小川直也に敗れたが準優勝を果たした。「私の方が準々決勝で大きい相手に勝ったのでちょっと上です」とにっこり。伝説の戦いを演じた父と同じく無差別の舞台で観客を沸かせた。
東京スポーツ新聞【全日本・CC】鈴木秀樹が綾部蓮を丸め込み! 3戦目で初勝利「2連敗したら優勝確率100%!」
東京スポーツ新聞 19日 20:40
... ンチュラ、スリーパーを仕掛けた。その後も激しくやりあったが、最後はヨーロピアンクラッチで技ありの3カウント。鈴木は試合後もふてぶてしく綾部を挑発し、偏屈ぶりを発揮した。 その後は「優勝、優勝! 昨日言った通り、2連敗したら優勝確率100%!」とプロレス界の〝あるある〟を引用しつつ巻き返しを宣言。その上で「今日キッチリ綾部蓮から勝っちゃったけど。まだ…、『まだ』じゃないな。一生アイツは俺に勝てないで ...
日刊スポーツ【体操】V6橋本大輝ラスト逆転につなげた鉄棒は「落ちる感覚がない」「体の一部みたい」と自信
日刊スポーツ 19日 20:38
... ルールも変わったので」と比較はしない。ただ「緊迫する場面で堂々と演技ができるように、もっともっと自分自身成長したい」と、王者はさらなる高みを見据えた。【保坂果那】 ○…パリ五輪王者の岡は逆転を許し、初優勝を逃した。3年連続の2位。ラスト1種目までトップに立つも、僅差で敗れた。高難度技の「ロペス」を演技した跳馬では、着地で片足がラインオーバーして減点された。結果について「悔しさもあるけど、(予選との ...
日刊スポーツびわこ成蹊スポーツ大が王者佛教大に勝利 完投した小松勇輝「前回出た課題をしっかり調整」
日刊スポーツ 19日 20:36
... ど、まっすぐで押せた。インコース、アウトコース両方ともうまく投げ分けられたので変化球も生きた」と振り返った。“王者佛教"からつかみ取った勝利には「普通にうれしいっていう気持ちはあって。全員で『今回こそ優勝』という風にやってきたので、まず1勝、佛教から勝てたのは良かった」と素直に喜んだ。 相手先発は、昨年12月の大学日本代表候補強化合宿にともに参加した野村亮輔投手(4年=綾羽)。投げ合いには「(合宿 ...
産経新聞「体重関係ない。やっぱり技術」63kg級の渡辺聖子が無差別制す 柔道全日本女子選手権
産経新聞 19日 20:32
優勝し、記念撮影に応じる渡辺聖子=19日、横浜武道館(梶山裕生撮影) 体重無差別で争う柔道の全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下して優勝した。普段は63キロ級で闘う渡辺は初戦の2回戦から5試合に勝利した。 ◇ 体重無差別の争いの醍醐味(だいごみ)を、渡辺が存分に体現した。普段は63キロ級で戦う26歳が重量級の相手 ...
サンケイスポーツパワーとスタミナ自慢の〝聖子ちゃん〟が初出場初V 全日本女子選手権/柔道
サンケイスポーツ 19日 20:28
初優勝を果たした渡辺聖子 柔道・全日本女子選手権(19日、横浜武道館)体重無差別で行われ、決勝では63キロ級の渡辺聖子(警視庁)が、78キロ超級の米川明穂(コマツ)を判定の末に3-0で下し、初出場初優勝。平成以降では最も軽い階級での優勝で、警視庁所属の選手では1999年大会の園田教子(旧姓阿武)以来の戴冠となった。 初出場で歴史あるタイトルを獲得。判定となった決勝で白い旗が3本上がると、渡辺は笑顔 ...
毎日新聞ヴォレアス北海道・外崎航平、サーブレシーブ成功率1位の要因は
毎日新聞 19日 20:27
... ンの全日程が終了し、ヴォレアス北海道のリベロ・外崎航平選手がサーブレシーブ成功率でトップの53・4%をマークした。 北海道はレギュラーシーズンで10チーム中、9位だったが、昨年12月の全日本選手権で準優勝するなど、手応えをつかんだシーズンとなった。 最終戦となった19日の日本製鉄堺戦は0―3で敗れた。 試合後、外崎選手は今季を振り返りつつ、サーブレシーブ成功率が向上した理由などを明かした。【深野麟 ...
デイリースポーツ柔道界“聖子ちゃん"平成以降最軽量で無差別V スクワット165キロ力自慢&趣味ダンス 全日本女子選手権
デイリースポーツ 19日 20:25
「柔道・全日本女子選手権」(19日、横浜武道館) 体重無差別で行われた。63キロ級を主戦とする渡辺聖子(警視庁)が、決勝で米川明穂(コマツ)に3-0で判定勝ちし、初出場初Vを果たした。63キロ級での優勝は、61キロ級で第1回大会を制した八戸かおりさんに次ぐ歴代2番目の軽さで、平成以降では最軽量。「皇后杯の大きな舞台に立てることは誇り。決勝は自分の柔道を出し切ろうと思って全力で戦った」と笑顔で実感を ...
スポーツ報知シントトロイデン、プレーオフ1ヘント戦でファン来場の観戦会を国内で初開催…両チーム合わせて日本人8選手が先発
スポーツ報知 19日 20:25
... 1の第3節でヘントと対戦する。 プレーオフ1は上位6クラブによるホーム&アウェー総当たりで、ここまで3位のシントトロイデンは2連敗中。首位サンジロワーズとの勝ち点差は「10」に広がっており、夢のリーグ優勝&欧州CL出場に向けて負けられない戦いとなる。 この日は経営権を持つDMMとシントトロイデンの主催で、ファンが来場しての試合観戦会が国内で初開催される。以前からビジネス交流会などで開催の要望の声が ...
スポーツ報知【女子野球】巨人女子が全試合無失点で今季“2冠"…新潟大会で初優勝
スポーツ報知 19日 20:23
新潟大会で優勝し喜ぶ巨人女子チームナイン(球団提供) 巨人の女子チームが19日、新潟県で行われた女子硬式野球のローカル大会「第9回女子硬式野球新潟大会」で、全試合無失点で初優勝した。 全国12の高校、大学、クラブチームが参加。初出場の巨人は対戦相手がいずれも高校チームと力の差があったが、寄せ付けない強さをみせた。18日の1回戦で花巻東(岩手)に10―0の3回コールド、2回戦の開志学園(新潟)に4― ...
スポニチ【女子ゴルフ】高橋彩華、Vご褒美は熊本名物の馬刺し「一番良いやつを食べて帰ります」
スポニチ 19日 20:21
優勝した高橋は笑顔を見せる(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ 運ではなく実力で勝ち切った。最終18番。10センチのウイニングパットを高橋は、同伴競技者の鈴木がホールアウトする前に“お先に"とあっさり打った。 通常は一緒に回っているプレーヤーが全員打ち終えてから、優勝の余韻を楽しむようにパットを決めるのが一般的。だが、目の前の一打に集中して、その瞬間、少し混乱してしまっていたという。 ...
東京スポーツ新聞【全日本・CC】安齊勇馬 宮原健斗と痛み分けドロー「今年の春は俺から目を離すな」
東京スポーツ新聞 19日 20:20
... の巻き返しを誓って歓声を浴びると、安齊も続いてマイクを手にする。そして「負けてないなら俺がマイクを持つ権利、あるよな」と不敵に話した。 同じく1敗1分けと好発進とはならなかったが「今年のCC、大田区で優勝するのは、この俺だ。今年の春、でっけえトロフィーもその他話題も全部俺のもんだ。だから、今年の春は俺から目を離すなよ。俺との約束です」と誓った。 その後、コメントスペースでは「スーパースター、そして ...
日本経済新聞ゴルフ高橋彩華「5倍疲れた」 鈴木愛との激闘制し初の年間複数回V
日本経済新聞 19日 20:06
優勝争いはともに10アンダーから出た鈴木との一騎打ちとなった。最初は緊張したものの、ライバルの好プレーにも触発され「だんだん楽しくなってきた」と高橋彩。13アンダーで並んで迎えたバックナイン、勝利へのスパートは鮮やかだった。 11番パー5で3打目を2メートルにつけてリードを奪うと、12番で鈴木がボギー。高橋彩は13番で6メートルを沈め、3打差をつけた。新記録をかけた最終ホールのバーディートライは. ...
サンケイスポーツオリックス・西川龍馬、カード勝ち越し決める決勝打「あそこしかなかった」ノーノー阻止打から一夜明け「悔しい負け方をした中で、逆転できた」
サンケイスポーツ 19日 20:06
... ら、ヒット量産に期待が懸かる。 チームは昨季7勝16敗2分けと苦しんだ王者相手に敵地で2勝1敗。再び同率首位に浮上した。岸田監督は「少ないチャンスをものにできたのは、集中力を高く持って最後までやってくれた証拠」とうなずいた。 殊勲の西川は「勝ち越せたのは大きい。いい流れでこのままいければ」と力を込めた。3季ぶりのリーグ優勝へ、頼れるバットマンが引っ張っていく。(上阪正人) 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【オートレース】佐藤摩弥が快勝、昨年6月以来のVへ視界良好「最近の中では良くなった」/川口
日刊スポーツ 19日 20:02
佐藤摩弥が昨年6月川口以来、久々の優勝を狙う <川口オート>◇2日目◇19日 佐藤摩弥(33=川口)が準決勝戦9Rを速攻で抜け出し快勝した。 「整備日(16日)に新品クランクと中古のケースに交換した。タイヤも換えて、ヘッド周りもやったら最近の中では良くはなった」と佐藤摩。上がり3秒388とタイムもまずまずで、競走車の気配は上向きだ。 「(2着した)金山周平さんに対して直線は強めです。ただ、自在性は ...
サッカーキング明治安田J2・J3百年構想リーグ|大会概要|試合日程・結果・順位表・得点ランキング|フォトギャラリー
サッカーキング 19日 20:00
... たり50万円) ▶︎90分勝ち:150万円、PK戦勝ち:100万円、PK戦負け:50万円 ■プレーオフラウンド ・各グループ同順位同士ノックアウト方式の順位決定戦。 ・東西の合計4グループの1位同士が優勝をかけて戦う ・1試合制のノックアウト方式。90分で勝敗が決しない場合、延長戦を行い、それでも勝敗が決しない場合はPK戦を行う。 ・1位:1500万円、2位:750万円、3位:250万円 ■登録ウ ...
スポニチ【高校野球】春季東京大会 センバツ出場の帝京は4回戦敗退 国学院久我山は15点大勝
スポニチ 19日 19:59
... た。 帝京高 吹奏楽部&チア 野球応援動画 昨秋の東京大会を制し、今春16年ぶりにセンバツ出場の帝京が佼成学園に1―4で敗れる波乱が起きた。東東京の夏シードは獲得している。 昨秋東京大会で準優勝の関東第一は昨春の優勝校・東亜学園を7―0の8回コールドで下し、ベスト8に駒を進めた。 淑徳は6―3で明大中野に勝利。 国学院久我山は15―8の7回コールドで安田学園を制した。国学院久我山は今大会4戦で49 ...
日本経済新聞柔道の全日本女子選手権、初出場の渡辺聖子V 普段は63キロ級
日本経済新聞 19日 19:55
初優勝を果たした渡辺聖子(19日、横浜武道館)=共同 体重無差別で争う柔道の全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下して優勝した。普段は63キロ級で戦う渡辺は初戦の2回戦から5試合に勝利。1986年の第1回大会を制した61キロ級(当時)の八戸かおりに並ぶ軽い階級の制覇となった。 3位は長谷川瑞紀(JR東日本)と古賀ひ ...
スポニチラグビー関西セブンズ 同大を破り近大初優勝 目指す関西三冠へまずは一冠獲得
スポニチ 19日 19:49
関西セブンズで初優勝した近大 Photo By スポニチ 近大が今季目標に掲げる関西三冠に向け、まずは最初の目標だった関西セブンズに初優勝した。 3年連続4度目の決勝戦。7人制チームの主将を務めた渡辺晴斗は「BK中心に優勝することができたのは、この先の15人制にも絶対つながると思います」33-19の点差以上に試合を支配した内容は、チームにとって大きな収穫だった。 渡辺主将はSHとして23歳以下日本 ...
デイリースポーツ全日本柔道女子、渡辺聖子が優勝
デイリースポーツ 19日 19:48
体重無差別で争う柔道の全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下して優勝した。普段は63キロ級で闘う渡辺は初戦の2回戦から5試合に勝利。1986年の第1回大会を制した61キロ級(当時)の八戸かおりに並ぶ軽い階級の制覇となった。 3位は長谷川瑞紀(JR東日本)と古賀ひより(パーク24)。78キロ超級で元世界女王の朝比奈沙 ...
サッカーキング明治安田J1百年構想リーグ|大会概要|試合日程・結果・順位表・得点ランキング|フォトギャラリー
サッカーキング 19日 19:45
... FC東京 ヴィッセル神戸 東京ヴェルディ ファジアーノ岡山 FC町田ゼルビア サンフレッチェ広島 川崎フロンターレ アビスパ福岡 横浜F・マリノス V・ファーレン長崎 △目次に戻る 大会概要 ■優勝クラブ 優勝クラブはAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)2026/27の出場枠を獲得 ■スケジュール 地域リーグラウンド:2026年2月7日(土) ~5月24日(日) プレーオフラウンド:20 ...
47NEWS : 共同通信全日本柔道女子、渡辺聖子が優勝 初出場、普段は63キロ級
47NEWS : 共同通信 19日 19:45
体重無差別で争う柔道の全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下して優勝した。普段は63キロ級で闘う渡辺は初戦の2回戦から5試合に勝利。1986年の第1回大会を制した61キロ級(当時)の八戸かおりに並ぶ軽い階級の制覇となった。 3位は長谷川瑞紀(JR東日本)と古賀ひより(パーク24)。78キロ超級で元世界女王の朝比奈沙 ...
TBSテレビ金メダリスト対決を制す! 橋本大輝が最後の鉄棒で逆転優勝、大会6連覇果たす 岡慎之助は初Vならず【全日本体操】
TBSテレビ 19日 19:44
... キン」で、岡を越える全体1位の15.000の高得点で逆転優勝。オリンピック金メダリスト対決を制し、大会6連覇を果たした。 試合後、「前半、あまり良くないところもありましたけれども、しっかり後半切り替えて演技できたところっていうのは、自分自身のすごく心の成長、精神面の成長というのは良かったなと思った」と振り返り、「結果的には6連覇というか、まず優勝というところで新シーズン1発目6種目でいいスタートが ...
産経新聞普段は63キロ級の渡辺聖子、体重無差別の全日本女子柔道制す 26歳で初出場
産経新聞 19日 19:43
... る渡辺聖子=4月19日、横浜武道館(梶山裕生撮影) 体重無差別で争う柔道の全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下し、優勝を果たした。 普段は63キロ級で闘う渡辺は初戦の2回戦から5試合を制した。1986年の第1回大会を制した61キロ級(当時)の八戸かおりに並ぶ軽い階級の制覇となった。 3位は長谷川瑞紀(JR東日本) ...
読売新聞橋本大輝が全日本個人総合6連覇、内村航平以来2人目の快挙…パリ五輪3冠の岡慎之助が2位
読売新聞 19日 19:38
... 群馬高崎アリーナ)――男子は、世界選手権個人総合3連覇中の橋本大輝(日本生命・セントラルスポーツ)が決勝の6種目で84・532点を挙げ、首位通過した予選との合計を170・114点として6年連続6度目の優勝を果たした。男子の6連覇は2017年まで10連覇の内村航平以来、史上2人目。パリ五輪3冠の岡慎之助(徳洲会)が0・216点差の2位。川上翔平(同)が3位に入った。10月の世界選手権(オランダ)の代 ...
日刊スポーツ【ボートレース】予選トップ高憧四季が優勝戦も堂々1枠「スタートも準優の感じで行きたい」/津
日刊スポーツ 19日 19:35
... ヴィーナスシリーズ連続優勝を目指す <津ボート:ヴィーナスシリーズ>◇5日目◇19日 予選トップ通過の高憧四季(26=大阪)が準優12Rを逃げて優勝戦1枠を手に入れた。機力こそ2枠井上遥妃にやや見劣るが、確実に手応えは深まっている。「序盤は乗れなかったけど、良くなりました。伸びも出てこられないし、大丈夫。スタートも準優の感じで行きたいです」。 前走の福岡ヴィーナスシリーズに続く優勝へイン速攻あるの ...
スポニチ【高校野球】春季千葉大会 専大松戸コールド発進! 木更津総合、習志野が敗れて夏ノーシード
スポニチ 19日 19:35
... 甲子園出場校・市船橋は4―3で千葉北に9回サヨナラ勝利。市船橋は2戦連続のサヨナラ勝利となった。 拓大紅陵は6―2で木更津総合に勝利。中央学院は7―0の7回コールドで習志野を下した。 昨夏の千葉大会準優勝の八千代松陰は3―1で日体大柏に勝利した。 木更津総合、習志野らは夏の千葉大会でノーシードからの厳しいトーナメントとなる。 【25日・3回戦の組み合わせ】 東海大浦安―千葉黎明 専大松戸―市松戸 ...
スポーツ報知【柔道】怪力「聖子ちゃん」 63キロの渡辺聖子、無差別の全日本で初出場V スクワット165キロ、懸垂で25キロ引く筋力発揮「体重は関係ない」
スポーツ報知 19日 19:32
柔道の皇后盃全日本女子柔道選手権で初優勝を果たした渡辺聖子(カメラ・大谷翔太) ◇柔道 全日本女子選手権(19日・横浜武道館) 体重無差別で争われ、初出場で体重63キロで臨んだ渡辺聖子(警視庁)が、決勝で米川明穂(コマツ)に3―0で判定勝ち。初優勝を果たし「大会に出ることを小さい頃から憧れにしていた。今まで支えて下さった皆様に感謝の気持ちを込めて、結果を出して無差別の中で日本一になる気持ちで臨んだ ...
日刊スポーツ【ボートレース】デビュー初Vへ長尾萌加が虎視眈々「押す感じ良くなったし直線も余裕ある」/津
日刊スポーツ 19日 19:29
... 優12Rで2着。昨年12月の蒲郡G3オールレディース以来、通算2度目の優出を決めた。準優前に施したピストンリング交換が大正解。機力は優勝戦に入っても上位レベルを誇る。 「押す感じが良くなったし、直線も余裕があります。比較は分からないけど、レースで負ける感じはしません。優勝戦はピストンリングをもう1回換えるかもです」。優勝戦は5枠とはいえ、軽視は禁物。デビュー初優勝を虎視眈々(たんたん)ともくろむ。
サンケイスポーツ川内優輝「日付が和暦だったり、『現状打破』の配置が今と違ったり」
サンケイスポーツ 19日 19:29
... マラソンのフィニッシュ会場の南長野運動公園の管理事務所に立ち寄ったところ、13年前のサイン色紙を保管してくれていました。日付が和暦だったり、『現状打破』の配置が今と違ったり、懐かしい色紙でした。『来年優勝できたら、また新しい色紙を書きます』と約束してきました」と明かしていた。 ■川内 優輝(かわうち・ゆうき) 1987(昭和62)年3月5日生まれ。東京都出身。埼玉・春日部東高から学習院大に進学し、 ...
デイリースポーツ【武雄G3】2次予選快勝の長島大介が好調キープ 準決は真杉匠に乗って抜け出しへ
デイリースポーツ 19日 19:23
... 島)が強い気持ちで駆けてくれました。そのおかげです。余裕があったので、周囲がよく見えています」と激戦を振り返った。 これまでG3はV2。2017年6月の久留米記念は1位入線の稲垣裕之が失格で、繰り上がって初優勝。2回目は21年8月の高知記念で、真杉匠(栃木)に乗ってVゴールを決めた。「また真杉と一緒ならいいな」とつぶやいたら準決11Rでは真杉と同じレースに。5年前の高知と同様に差し切りをもくろむ。
朝日新聞「砂の世界一」を生んだ確かな見立て 史上初の偉業をファンは夢見る
朝日新聞 19日 19:19
2026年2月に行われたサウジカップで優勝したフォーエバーヤングと坂井瑠星騎手=ロイター [PR] 2023年10月14日、のちに日本競馬史を次々と塗り替える一頭の2歳馬が、京都競馬場のダート戦でデビュー勝ちを収めた。 出遅れ気味のスタートから2着に4馬身差をつけてゴールした牡(おす)の鹿毛。フォーエバーヤングといった。 勢いに乗って地方競馬開催の2歳重賞で立て続けに勝利した。翌24年2~3月には ...
スポニチ東芝・中村浩人 入社後初のDH起用に応え3安打1打点 SUBARUを振り切り決勝進出 日立市長杯
スポニチ 19日 19:18
... タメンにも気負うことなく、センター返しの意識を徹底。3安打は全て中堅から逆方向で、応援に駆けつけた家族の前で雄姿を見せた。 20日は日本製鉄鹿島との決勝戦。主将を務めていた昨季はJABA四国、京都大会とも決勝で敗れた。「最後に勝たないと初戦負けと一緒。勝ちだけにこだわって頑張ります」。日立市長杯で優勝すれば、1987年以来39年ぶり。全員が一丸となり、2大会ぶりとなる日本選手権の出場権を勝ち取る。
バスケットボールキングマジック1の信州が愛媛に大勝し6季ぶり3回目のB2東地区優勝…小玉大智が24得点と大爆発
バスケットボールキング 19日 19:13
4月19日、エア・ウォーターアリーナ松本で「りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 SEASON」B2リーグ戦第31節が行われ、東地区優勝へのマジックを「1」としていた同地区首位の信州ブレイブウォリアーズが、西地区2位の愛媛オレンジバイキングスと対戦した。 試合は序盤からホームの信州が主導権を握る。第1クォーターはウェイン・マーシャルが10得点を挙げる活躍を見せ、26-15でリードする。 ...
時事通信渡辺聖子が初出場V 朝比奈沙羅は準々決勝敗退―全日本女子柔道
時事通信 19日 19:10
初出場で優勝し、笑顔の渡辺聖子=19日、横浜武道館 体重無差別で争われる柔道の第41回全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、63キロ級を主戦場とする渡辺聖子(警視庁)が初出場で優勝を遂げた。決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下した。 3年ぶりの出場となった朝比奈沙羅(FUKUDEN&GRIP)は、準々決勝で屈した。昨年覇者の田中伶奈(大阪府警)は初戦の2回戦で負けた。 世界選手権(10 ...
日刊スポーツAマドリード、CLから中3日も影響…ルックマン交…
日刊スポーツ 19日 19:05
スペイン国王杯を制し、優勝トロフィーを掲げるレアル・ソシエダードの選手たちを横目に肩を落とすA・マドリードのシメオネ監督(ロイター) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <スペイン国王杯:Aマドリード2-2(PK3-4)Rソシエダード>◇18日(日本時間19日)◇決勝◇エスタディオ・デ・ラ・カルトゥハ 【セビリア=高橋智行通信員】アトレチコ・マドリードが、激闘の欧州チャンピオンズリーグ(CL ...
スポーツ報知【バドミントン】女子チーム盛り上げ隊長は山口茜? 「声が通るのは志田千陽と郡司莉子」…団体戦ユーバー杯事前合宿
スポーツ報知 19日 19:01
... 子ユーバー杯(24日開幕、デンマーク)に向けた都内での合宿を報道陣に公開した。女子ダブルスで初代表入りした30歳の中西貴映(BIPROGY)が主将を務め、「みんな集中力があって、いい練習ができている。優勝を目指して頑張りたい。ずっと出たかった大会なので、自分自身も戦力として貢献できるように頑張ります」と意気込んだ。 団体戦で重要になるのが応援だ。女子チームの「盛り上げ隊長」について、福島由紀(岐阜 ...
産経新聞坂本花織が「安泰すぎる」と語るフィギュア日本女子 新エース三本柱は千葉、中井、島田
産経新聞 19日 19:00
昨年の全日本選手権で女子の表彰式後に撮影に応じる(左から)2位の島田麻央、優勝の坂本花織、3位の千葉百音=2025年12月、国立代々木競技場(佐藤徳昭撮影)フィギュアスケートは3月の世界選手権(プラハ)で、大盛況だったシーズンを終えた。日本女子エースの坂本花織(シスメックス)は2年ぶりに世界女王に輝き、以前から語っていた「現役最終戦」を有終の美で締めくくった。そんな第一人者が、日本女子の将来を「安 ...
デイリースポーツ【ボート】住之江 木下翔太が「オール大阪は優勝しか目指していない」とV宣言
デイリースポーツ 19日 18:58
... 9日に、2月の若松周年記念でG1初優勝を果たした木下翔太(35)=大阪・108期・A1=の優勝報告会が行われた。 デビュー15年目での初タイトルに「今もあまり実感がないんですよ。こうして(報告会をして)もらってやっと実感が湧いてきました」と緊張のためか大汗をかきつつも、笑顔が耐えなかった。 5月3日からは「オール大阪 2026ラピートカップ」を控えているが「そこは優勝しか考えていない。(井上)忠政 ...
バスケットボールキング“Mr.ストークス"谷直樹の背番号9が永久欠番に…神戸が熊本戦後の引退セレモニーで発表
バスケットボールキング 19日 18:52
4月19日、GLION ARENA KOBEで行われた「りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン」B2リーグ戦第31節で、すでに西地区優勝を決めている神戸ストークスが熊本ヴォルターズと対戦。87-74で勝利を収めた試合後、今シーズン限りでの現役引退を表明していた谷直樹の引退セレモニーが執り行われ、谷が背負い続けた背番号「9」を永久欠番とすることがクラブから発表された。 ◤永久欠番の ...
日刊スポーツキャリア初タイトル獲得の久保建英がW杯での活躍誓う「張り合える自信がついている」/一問一答
日刊スポーツ 19日 18:51
... F久保建英(24)が、プロキャリア初のタイトルを手にした。 アトレチコ・マドリードとの決勝で2-2の後半43分から出場し、延長で決着がつかずPK戦を制した。チームは19-20年大会以来6年ぶり4度目の優勝で、来季の欧州リーグ出場権も得た。久保は6月11日(日本時間12日)開幕のW杯北中米大会へ「このポジティブな風を日本代表にも吹かせられたら」と活躍を誓った。 ◇ ◇ ◇ 久保の一問一答 -今の心境 ...
日刊スポーツ久保建英「このポジティブな風を日本代表にも吹かせられたら」日本人初スペイン国王杯制す
日刊スポーツ 19日 18:51
... F久保建英(24)が、プロキャリア初のタイトルを手にした。 アトレチコ・マドリードとの決勝で2-2の後半43分から出場し、延長で決着がつかずPK戦を制した。チームは19-20年大会以来6年ぶり4度目の優勝で、来季の欧州リーグ出場権も得た。久保は6月11日(日本時間12日)開幕のW杯北中米大会へ「このポジティブな風を日本代表にも吹かせられたら」と活躍を誓った。 ◇ ◇ ◇ 温暖なアンダルシア、気温2 ...
東京スポーツ新聞【体操】2位の岡慎之助 6連覇の橋本大輝に刺激「奮い立たせてくれるような存在」
東京スポーツ新聞 19日 18:49
体操の全日本個人総合選手権(群馬・高崎アリーナ)で169・898点をマークして2位に入った男子の岡慎之助(徳洲会)は、ライバルから刺激を受けている。 予選2位で迎えた19日の決勝は、優勝した橋本大輝(日本生命・セントラルスポーツ)と僅差で最終種目の鉄棒に突入した。岡は14・900点を記録するも、橋本は15・000点。さらに個人総合のDスコア(演技価値点)の合計に応じ、加点が与えられる新ルールにより ...
NHK女子ゴルフ 国内ツアー最終R 高橋彩華 今季2勝目 通算4勝目
NHK 19日 18:48
女子ゴルフの国内ツアーの大会は熊本県で最終ラウンドが行われ、首位からスタートした高橋彩華選手が通算14アンダーで、今シーズン2勝目、ツアー通算4勝目をあげました。 優勝争いは、首位に並んでスタートした高橋選手と鈴木愛選手の一騎打ちとなりました。 前半は、ともにスコアを3つ伸ばして譲らない展開でしたが、後半に入って高橋選手が11番でバーディーを奪って先行し、13番でも再びバーディーパットを決め、逃げ ...
サンケイスポーツ高橋彩華、鈴木愛との激闘制し今季2勝目「18ホールのプレーオフをした気分」 オフはクレーンゲームでリフレッシュ/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 19日 18:47
優勝した高橋彩華(右)は一騎打ちとなった鈴木愛と健闘を称えあう(撮影・中島信生) KKT杯バンテリンレディス最終日(19日、熊本・熊本空港CC=6595ヤード、パー72)首位タイで出た高橋彩華(27)=サーフビバレッジ=が5バーディー、1ボギーの68で回り、大会記録に並ぶ通算14アンダーで今季2勝目を飾った。ツアー通算4勝目。自身初のシーズン複数回優勝を達成し、メジャー大会「全米女子オープン」出場 ...
日刊スポーツ【柔道】渡邉聖子が初V「五輪を諦めていない」30kg以上重量の相手に判定勝ち/全日本女子
日刊スポーツ 19日 18:39
優勝した渡辺は皇后杯を手に笑顔を見せる(撮影・宮地輝) <柔道:皇后杯全日本女子選手権>◇19日◇横浜武道館◇決勝(体重無差別) 渡邉聖子(26=警視庁)が初出場初優勝を収めた。 決勝で米川明穂(コマツ)に3-0で判定勝ち。場内インタビューで「皇后杯という大きな舞台に立てることを誇りに思っていった。ラスト決勝は今までやってきたことを出し切ろうと、全力を尽くしました」とかみしめた。 渡邉は63キロ級 ...
フルカウント社交ダンスで全日本3度Vの実力派、2年目でキャプテン抜擢 楽天の美女チア4人の素顔
フルカウント 19日 18:38
... す」と力強い言葉を寄せた。 ○HARUさん 宮城県出身のHARUさんは3月13日生まれ、ニックネームは「おはる、はるちゃん」。趣味はドライブで、大好きなものには「激辛グルメ」を挙げる。 全日本大会3度優勝の社交ダンス経験を持つ実力派。今年で在籍4年目を迎えるが、活動継続の裏にあるのは「さらに成長した姿をお見せしたい」と語る高い向上心と「楽天イーグルスの日本一をエンジェルスとして後押ししたい」という ...
スポニチ【関西学生】関大152キロ左腕・百合沢飛が圧巻の7回途中無安打投球 来秋プロへ「左腕二枚看板」で堅首
スポニチ 19日 18:31
... (現中日)に憧れて関大からのドラフト指名を目指すことに決めた。 今春は、主戦投手で今秋ドラフト候補に挙がる米沢友翔(4年)との「左腕二枚看板」を形成して首位に立つ。23年秋以来5季ぶりの優勝へ、「自分が頑張らないと優勝も見えてこない」と自覚を口にした。 ◇百合沢 飛(ゆりさわ・たか)2006年(平18)1月26日生まれ、島根県松江市出身の20歳。小1から雑賀ライガースで野球を始めて投手。開星中では ...