検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

4,770件の検索結果(0.016秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
日本経済新聞フェンシングGP、江村美咲は準優勝 女子サーブル
日本経済新聞 10:27
フェンシングのグランプリ大会は11日、チュニスで行われ、女子サーブル個人の江村美咲(立飛ホールディングス)は準優勝だった。決勝はロシア出身で個人の中立選手(AIN)として出場のアリーナ・ミハイロワに10-15で敗れた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
ロイターテニス=サバレンカ、ブリスベン国際を連覇 ツアー通算22勝
ロイター 10:22
... ンキングトップ10以内の選手を3人倒して勝ち上がってきたマルタ・コスチュク(ウクライナ)を相手に6─4、6─3のストレート勝ち。今月18日開幕の四大大会初戦、全豪オープン3回目の制覇に向けて、1セットも落とさずに優勝と弾みを付けた。 サバレンカは「私を支えてくれるチームに感謝している。私はものすごく扱いにくい人間なのに、そんな私を制御できるなんて、あなたたちは世界で一番タフな人たち」などと述べた。
ロイターサッカー=バルサ、レアル退けスペイン・スーパー杯制覇 通算16回目
ロイター 10:22
... 地で決勝を行い、バルセロナ(写真)が宿敵レアル・マドリードを3─2で下し、通算16回目の優勝を果たした(2026年 ロイター) [ジッダ(サウジアラビア) 11日 ロイター] - サッカーのスペイン・スーパーカップ(杯)は11日、当地で決勝を行い、バルセロナが宿敵レアル・マドリードを3─2で下し、通算16回目の優勝を果たした。 バルセロナは前半36分にラフィーニャが先制点を奪うが、レアルも同アディ ...
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】なぜか問題視されない相手選手へのバット贈呈…12球団監督会議でもスルーか
サンケイスポーツ 10:00
... む。一線が引かれることなく、プレーボールがかかり、143試合で覇権を争う。オンとオフを瞬時に切り替える器用さが、一流選手に求められる条件とすれば、寂しい限りだ。 ■稲見 誠(いなみ まこと) 1963年、大阪・東大阪市生まれ。89年に大阪サンスポに入社。大相撲などアマチュアスポーツを担当し、2001年から阪神キャップ。03年には18年ぶりのリーグ優勝を経験した。現在は大阪サンケイスポーツ企画委員。
日刊スポーツ【ボートレース】秩父宮妃記念杯・注目選手紹介(2…
日刊スポーツ 10:00
... 、10月には鳴門ルーキーシリーズで初優出(6着)。25年には8月に地元びわこ(6着)など3度優出と、進化を遂げている。滋賀支部だけでなく、全国の若手勢でも注目を集める1人に数えられるようになった。デビュー初優勝は、すぐ目の前なのかもしれない。 強豪ぞろいの一戦だけに、予選からの開幕となる。とはいえ狭い艇間でも鋭く切り込むターン技術と度胸があり、侮るのは禁物。素早いハンドルさばきで先輩たちを脅かす。
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園OBで日本代表の上田綺世…
日刊スポーツ 09:56
... に「茨城旋風」が吹いた。鹿島アントラーズが9年ぶりにJ1を制し、J2は水戸ホーリーホックが優勝してJ1初昇格を決めた。高校年代の高円宮杯U-18プレミアリーグ・ファイナルでは鹿島ユースが10年ぶり2度目の優勝。全日本大学選手権も筑波大が10度目の栄冠をつかんだ。鹿島学園もその「旋風」に押されて全国の決勝まで駒を進めた。 【高校サッカー】決勝 神村学園と鹿島学園がともに初優勝を懸け激突!/速報します
スポニチ【NFL】スーパーボウル王者イーグルス敗退 49ersが下克上突破! ビルズは33季ぶり敵地PO勝利
スポニチ 09:55
... 後のオフェンスで敵陣21ヤードまで迫ったが、49ersの堅い守備に阻まれてスーパーボウル連覇が消滅した。 AFCでは32年ぶりのスーパーボウル出場を狙うビルズ(第6シード)が敵地ジャクソンビルで南地区優勝のジャガーズ(第3シード)を27―24で破った。6度もリードが入れ替わるシーソーゲームとなったが、最後は第4Q残り1分4秒でQBアレンが逆転の1ヤードTDランを決めた。 ビルズが敵地のPOで勝った ...
Sportiva「自分の仕事に責任を持ち、全身全霊を尽くす」セレソンのアシスタントコーチも務めたジョルジーニョの職業倫理
Sportiva 09:45
... つは代理人業。それは全く性に合わなかったけどね。 その間も指導の準備を続け、引退から3年後の2005年に、アメリカRJで監督としての仕事を始めた」 ――就任1年後に、アメリカRJはリオ州選手権で前期準優勝、後期も準決勝進出という快挙を成し遂げました。そしてその半年後に、ブラジル代表のアシスタントコーチに就任しました。 「すごく嬉しかった。ブラジル代表での仕事は目標にしていたけど、その機会があんなに ...
日刊スポーツ【フェンシング】女子サーブル江村美咲は準優勝 グ…
日刊スポーツ 09:39
江村美咲(2025年10月撮影) フェンシングのグランプリ大会は11日、チュニスで行われ、女子サーブル個人の江村美咲(27=立飛ホールディングス)は準優勝だった。決勝はロシア出身で個人の中立選手(AIN)として出場のアリーナ・ミハイロワに10-15で敗れた。
THE ANSWER青学大・黒田朝日がサイン転売に注意喚起 偽物が3万円でフリマ売買「絶対に買わないように!」
THE ANSWER 09:35
... インスタグラムを更新 2、3日に行われた第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の黒田朝日主将(4年)が11日、インスタグラムでサインを巡って警告を発した。フリーマーケットサイトに偽物のサインが出品されており、「絶対に買わないように!」などとしている。 往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークし、総合優勝への道を切り開いた黒田。11日に自身のインスタグラムのストーリー機能で、悲 ...
サンケイスポーツ女子サーブル江村美咲は準優勝 グランプリ大会/フェンシング
サンケイスポーツ 09:30
フェンシングのグランプリ大会は11日、チュニスで行われ、女子サーブル個人の江村美咲(立飛ホールディングス)は準優勝だった。決勝はロシア出身で個人の中立選手(AIN)として出場のアリーナ・ミハイロワに10―15で敗れた。(共同)
デイリースポーツ女子サーブル江村美咲は準優勝
デイリースポーツ 09:27
フェンシングのグランプリ大会は11日、チュニスで行われ、女子サーブル個人の江村美咲(立飛ホールディングス)は準優勝だった。決勝はロシア出身で個人の中立選手(AIN)として出場のアリーナ・ミハイロワに10-15で敗れた。(共同)
47NEWS : 共同通信女子サーブル江村美咲は準優勝 フェンシング
47NEWS : 共同通信 09:26
フェンシングのグランプリ大会は11日、チュニスで行われ、女子サーブル個人の江村美咲(立飛ホールディングス)は準優勝だった。決勝はロシア出身で個人の中立選手(AIN)として出場のアリーナ・ミハイロワに10―15で敗れた。(共同) フェンシング江村美咲
日刊スポーツ【フィギュア】河辺愛菜が大技トリプルアクセル成功「やってきて良かった」鍵山コーチ師事で変化
日刊スポーツ 09:22
... 年となる。「まだ4年後まで目指すかどうかは決めていない」としながらも、次のシーズンを見据える表情は明るい。「来季はシーズン最初からアクセルも入れていくと思います。ここ数年と比べて、すごく良い気持ちでシーズンを終えられました」。シーズン終盤につかんだ手応えを、再浮上への足がかりとする。 個人優勝は住吉りをん(22)で合計201・84点。2位は江川マリア(22=ともに明治大)で同197・55点だった。
THE ANSWER「勝敗に支配されがち」なスポーツ界で… 今季で引退の宮崎早織が「常に楽しんで」と説くワケ
THE ANSWER 09:16
3大会ぶり28回目の優勝を果たしたENEOSを牽引した宮崎早織【写真:編集部】 バスケットボール皇后杯決勝 バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権は11日、東京・代々木第一体育館で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝利し、3大会ぶり28回目の優勝を果たした。今季限りで引退を表明している30歳の主将・宮崎早織にとっては最後の皇后杯。有終の美を飾り、歓喜の涙を流した。若手に伝え ...
日刊スポーツ「目指せ糸井さんボディ」元日本ハム斎藤佑樹氏がトレーニング「自分の身体にスイッチ入れていこうと」
日刊スポーツ 09:02
... ングを頑張っています!」と記した。 さらに「現役時代から少し増えた体脂肪率を下げるためにも、お腹から声を出すためにも、今年はトレーニングも頑張っていきます!目指せ糸井さんボディ!!!」と意気込んだ。 斎藤氏は、早実時代に夏の甲子園で優勝。早大でもリーグ通算31勝をマークし、10年ドラフト1位で日本ハムに入団した。 日本ハムでは11年間プレーし、通算15勝を挙げ、21年シーズン限りで現役を引退した。
スポニチ【女子駅伝】なぜ起きた? たすきリレーで選手不在のハプニング 謝罪した選手と大会側の見解
スポニチ 09:00
<第44回 全国都道府県対抗女子駅伝> 全国都道府県対抗女子駅伝がスタートする (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 第44回都道府県対抗女子駅伝が行われ、大阪が3大会ぶり5度目の優勝を飾った。5~7区の大阪薫英女学院高勢がそろって区間賞の力走。トップと5秒差の2位でたすきを受けたアンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が残り1キロでスパートをかけ、粘る兵庫を振り切った。 全区間で激しい攻防 ...
日刊スポーツ【フィギュア】住吉りをん、インカレV2に笑顔 来季以降は3A習得も視野「全て注ぎ込みたい」
日刊スポーツ 08:57
... が、2連覇を飾った。 フリー2位の128・93点とし、合計201・84点。ショートプログラム(SP)首位のリードを守り、唯一の200点超えで学生最後のインカレを締めくくった。3年ぶりに男女そろって総合優勝を果たし「これ以上ない結果をいただくことができてうれしい気持ち」と喜んだ。 住吉は昨年12月の全日本選手権で18位となり、今年2月のミラノ・コルティナ五輪の出場はかなわず。大みそかには2030年の ...
産経新聞バルセロナが16度目優勝 レアル・マドリードに競り勝つ スペイン・スーパー杯
産経新聞 08:51
サッカーのスペイン・スーパーカップは11日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、バルセロナがレアル・マドリードに3―2で競り勝ち、2大会連続16度目の優勝を果たした。 昨季のスペイン1部リーグと国王杯を制したバルセロナは、2―2の後半にラフィーニャがこの試合2点目を決め、勝ち越した。(共同)
日本経済新聞バルセロナが16度目優勝 スペイン・スーパー杯
日本経済新聞 08:50
サッカーのスペイン・スーパーカップは11日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、バルセロナがレアル・マドリードに3-2で競り勝ち、2大会連続16度目の優勝を果たした。 昨季のスペイン1部リーグと国王杯を制したバルセロナは、2-2の後半にラフィーニャがこの試合2点目を決め、勝ち越した。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
サッカーキングフリック監督、決勝成績は驚異の“8戦全勝"に! レアル撃破に手応え「自分たちが望む形でプレーできた」
サッカーキング 08:46
... ルをマーク。そのまま3-2でタイムアップを迎え、勝利したバルセロナが大会連覇を成し遂げた。 これまでの指導者キャリアにおける決勝戦で全勝を飾っていたフリック監督は、今回のスーペルコパ・デ・エスパーニャ優勝で連勝記録が『8』に到達。またもクラブをタイトルに導いたドイツ人指揮官は、「素晴らしい試合だった。重要な決勝戦であったし、レアル・マドリードとの試合は常に特別だ。とても誇りに思う。私たちは自分たち ...
ロイターサッカー=田中碧が決勝ゴール、リーズ白星 ブライトン三笘は途中出場
ロイター 08:32
... トンの三笘薫は2─1で勝利したマンチェスター・ユナイテッド(マンU)戦に後半33分から出場。ブライトンはダニー・ウェルベックが古巣相手にゴールを決めた。マンUは今季カップ戦全滅で、2大会とも初戦敗退の結果は1981─82シーズン以来。 プレミアリーグ首位で大会最多14回優勝のアーセナルは先制を許すもガブリエウ・マルティネッリが自身初のハットトリックを達成するなどポーツマス(2部)を4─1で下した。
アサ芸プラス日本サッカー協会「森保一の後任監督」候補者リストに載る「J優勝監督」「東欧の指導者」と「強豪クラブの名将」水面下の動き
アサ芸プラス 08:30
... リカ、カナダ、メキシコの3カ国共催によるサッカー・ワールドカップが6月にスタートする。森保一監督率いる日本代表は、これまで跳ね返され続けてきたベスト16の壁に挑む。 前回大会ではスペイン、ドイツという優勝経験のある強豪国を撃破。昨年は親善試合とはいえ、過去に一度も勝ったことのないブラジルに勝利した。これまでで最高の成績を残すことは、決して夢物語ではなくなってきている。 大会が終われば、避けては通れ ...
デイリースポーツバルセロナがスーパー杯優勝
デイリースポーツ 08:11
サッカーのスペイン・スーパーカップは11日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、バルセロナがレアル・マドリードに3-2で競り勝ち、2大会連続16度目の優勝を果たした。 昨季のスペイン1部リーグと国王杯を制したバルセロナは、2-2の後半にラフィーニャがこの試合2点目を決め、勝ち越した。(共同)
サンケイスポーツバルセロナが16度目優勝 スペイン・スーパーカップ
サンケイスポーツ 08:07
サッカーのスペイン・スーパーカップは11日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、バルセロナがレアル・マドリードに3―2で競り勝ち、2大会連続16度目の優勝を果たした。 昨季のスペイン1部リーグと国王杯を制したバルセロナは、2―2の後半にラフィーニャがこの試合2点目を決め、勝ち越した。(共同)
47NEWS : 共同通信バルセロナがスーパー杯優勝 16度目、Rマドリードに3―2
47NEWS : 共同通信 08:06
サッカーのスペイン・スーパーカップは11日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、バルセロナがレアル・マドリードに3―2で競り勝ち、2大会連続16度目の優勝を果たした。 昨季のスペイン1部リーグと国王杯を制したバルセロナは、2―2の後半にラフィーニャがこの試合2点目を決め、勝ち越した。(共同)
サッカーキング45年ぶりに両カップ戦初戦敗退のマンU、“年間40試合のみ"は1914-15以降最少の不名誉に
サッカーキング 08:00
... ッドは2023-24シーズンに13度目のFAカップ優勝を果たしているが、プレミアリーグではサー・アレックス・ファーガソン元監督の退任以降は無冠が続く。今季もリーグ制覇は絶望的で、20回目の1部リーグ優勝を成し遂げた2012-13シーズンから13年が経ちそうだ。バスビー政権最後のリーグ優勝を果たした1966-67シーズンから、ファーガソン体制のリーグ初優勝となった1992-93シーズンまで26年間の ...
朝日新聞重圧はねのけデフ五輪リレーで金 岡本隼さん「4年後も出場したい」
朝日新聞 08:00
... 。ランプだけに集中して、スタートを切った。リラックスした走りをみせ、上位で第2走者にバトンを渡した。日本は41秒22と世界記録に迫る好タイムで優勝を果たした。 「金メダルの瞬間はやったというより、ホッとした気持ちだった」と岡本さん。自分がメンバーに入ったせいで優勝できなかったらとずっと不安を抱えていたという。レース後の取材では一人涙を流して、質問に答えられないほどだった。表彰式で金メダルをもらった ...
サンケイスポーツ舞の海氏「初場所初日からやめてください」琴風氏「本当のこと言ってる」
サンケイスポーツ 08:00
... 、初場所初日から褒め殺しはやめてください」と苦笑い。琴風氏は「いやいや、本当のこと言ってるですよ」と強調していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀 ...
Abema TIMES「宇良が一番嫌がること」「すぐ横綱ですよ」安青錦の“凄さ"に元横綱・若乃花も賞賛止まず
Abema TIMES 08:00
... で飾ったが、この取組を受け、解説の元横綱・若乃花の花田虎上氏は「宇良が一番嫌がること」「すぐ横綱ですよ」と安青錦の“凄さ"を力説した。一体、どんな取組だったのか――。 2025年の十一月場所(九州場所)で初優勝を果たした安青錦。今場所から、ウクライナ出身力士として初めての大関の座についている。立ち合いで低く当たって、相手を一気に押し出す相撲を得意としている。 安青錦の「宇良が一番嫌がる」攻め方とは
時事通信バルサ連覇、16度目V スペイン・スーパー杯サッカー
時事通信 07:53
【ロンドン時事】サッカーのスペイン・スーパーカップは11日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、バルセロナがレアル・マドリードに3―2で競り勝ち、2大会連続16度目の優勝を果たした。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月12日07時53分
THE ANSWER駅伝最強GMOにあったNGワード 「盃を交わすときは…」独自ルールを説明 1000万円支給でも話題
THE ANSWER 07:43
ニューイヤー駅伝で優勝したGMO【写真:YUTAKA/アフロスポーツ】 ニューイヤー駅伝で初優勝 元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝を飾ったGMOインターネットグループには、盃を交わす際の独自ルールがあった。チームが9日に更新したXで真意などを説明している。 GMOインターネットグループの新年会に、ニューイヤー駅伝の優勝メンバーも参加した。 樽酒が振る舞われ、笑顔の選手と同グル ...
フルカウント軟式でプレーしたら「硬式球の飛距離が伸びた」 侍U-12逸材が実感した“予期せぬ効用"
フルカウント 07:35
... 軟式)を結成し日本一の座を争った「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」は、2025年12月26日から29日まで、神宮球場と横浜スタジアムで行われ、阪神ジュニアが3年ぶり2度目の優勝を遂げた。出場選手の中でレアな経験をしたのが、ヤクルトジュニアの寺田大智選手(千葉・船橋リトルリーグ)だ。普段は硬式球でプレーし、侍ジャパンU-12代表(硬式)で主軸を張った逸材は当初、慣れない軟 ...
日本テレビ【高校サッカー】神村学園と鹿島学園が選手権の決勝戦で激突 夏冬制覇か“茨城旋風"が続くか どちらが勝っても初優勝
日本テレビ 07:30
... 試合で16得点を記録。DF清水朔玖選手(3年)がチーム最多4得点をあげています。準決勝では昨年準優勝の流通経済大柏(千葉)を破りました。サッカー界には、“茨城旋風"が吹き荒れています。Jリーグでは鹿島アントラーズがJ1を制して、水戸ホーリーホックがJ2を優勝。昨年末の全日本大学サッカー選手権では筑波大学が優勝を飾り、鹿島ユースは、U-18サッカープレミアリーグを制すなど3冠を達成。選手権でも頂点ま ...
サンケイスポーツ【藤島親方のこの一番】新大関安青錦は思い通りの相撲が取れた 今場所も優勝争いに加わるだろう
サンケイスポーツ 07:30
... が、集中して思い通りの相撲が取れたようだ。 横綱審議委員会の稽古総見では途中で息が上がり、スタミナ不足を懸念する声もあったようだが、もともと稽古の番数はそれほど多くないようだ。ただ量が多ければいいというものでもなく、安青錦は見えないところでの質の高い稽古を心がけているのかもしれない。まずは上々のスタートで、今場所も優勝争いに加わることになりそうだ。(元大関武双山) 初日結果へ 2日目取組へ 番付へ
日本テレビ「ご苦労さま」駒澤・大八木総監督が卒業の4年生へねぎらいの言葉 監督ラストイヤーに“3冠"分かち合った教え子に「ありがとう」
日本テレビ 07:20
第102回箱根駅伝で3大会ぶりの優勝を目指すも、総合6位に終わった駒澤大学。大会翌日の4日朝には新体制を始動させ、早くも来シーズンを見据えて走り始めました。 今大会をもって、4年生は大学での競技に一区切り。箱根駅伝を4年連続で走ったキャプテンの山川拓馬選手や今大会10区で区間新記録を出した佐藤圭汰選手、前回1区で区間2位の帰山侑大選手、6区の山下りを3度任された伊藤蒼唯選手など、実力者が多くそろっ ...
Sportiva【インタビュー】巨人の岸田行倫は甲斐拓也の加入にも「絶対に負けられない」 打撃向上の理由とWBCへの思いも語った
Sportiva 07:15
... 率.293、キャリアハイの8本塁打を放つなど存在感を高めた。 チーム最多の69試合で先発マスクを被った巨人の岸田 photo by Sankei Visualこの記事に関連する写真を見る 岸田はリーグ優勝した2024年に、自己最多の88試合に出場。強肩を生かし、セ・リーグ1位の盗塁阻止率を記録する活躍を見せ、翌シーズンはさらなる飛躍が期待されたが......同年オフに、ゴールデングラブ賞を7度受賞 ...
テレビ朝日モーグル・堀島行真 ミラノ・コルティナ五輪で確実な金へ 緻密な「2カ年計画」 大技「コーク1440」にかける思い
テレビ朝日 07:15
... 島行真選手(28)。昨シーズン世界選手権で優勝。世界チャンピオンとしてオリンピックに挑みますが、彼の強さとは何なのか、オリンピック金メダルへの道筋が見えています。松岡修造さんが取材しました。 堀島行真選手 確実な金へ 昨シーズン大きく飛躍した堀島選手の強さは、今シーズン開幕戦でも健在でした。コブに吸い付くようなターン!そしてダイナミックなエア! この大会で優勝を掴み、オリンピックへ勢いをつけました ...
Sportiva【インタビュー】巨人の若き希望、泉口友汰が振り返る2年目の飛躍 打率でリーグ2位も「多くのチャンスを潰してしまった」
Sportiva 07:10
... ました」 その意識は、プロ入り前に培われたものだろう。 泉口は大阪桐蔭高校、青山学院大学を経て NTT西日本でプレー。2023年のドラフト4位で巨人に入団した。高校3年時には2017年の春のセンバツで優勝したが、ひとつ下の年代は、翌年に甲子園で春夏連覇を達成した"最強世代"。そのなかのひとり、根尾昂(中日)がショートを守る際は、泉口がベンチを温めたこともある。 「なかなか試合に出られず、野球を楽し ...
日本テレビ「チームを助けられる選手になりたい」駒澤大学の新キャプテン村上響 箱根駅伝4区で涙の19位も藤田監督「アイツならやってくれる」
日本テレビ 07:01
第102回箱根駅伝で3大会ぶりの優勝を逃し、総合6位に終わった駒澤大学。1月3日に戦いを終えると、翌4日朝には新体制を始動。早くも来シーズンの戦いを見据え、歩みを始めました。 箱根駅伝を4年連続で走った山川拓馬選手や今大会10区で区間新記録を出した佐藤圭汰選手、前回1区で区間2位の帰山侑大選手、6区の山下りを3度任された伊藤蒼唯選手など、実力者が多くそろっていた4年生が卒業。新たなチームをまとめる ...
日本テレビ「幸せです」今季で引退の宮崎早織は感極まる 仲間、スタッフ、ファンにあふれる思い ENEOSが3年ぶり皇后杯V
日本テレビ 07:01
... 明している宮崎選手は、「本当に本当にうれしいです。すごくもどかしかったシーズンがたくさんで、つらかったことの方が多かったんですけど、優勝ってこんなにうれしいんだなっていうのを改めて感じました。何回も優勝したことはありましたけど、こんなにうれしくてうれしくて涙が止まらない優勝は初めてだったので、本当に最高のチームメートに恵まれて、最高のスタッフに恵まれて、最高のファンの皆さんに恵まれて、今ここに立っ ...
バスケットボールキング笑顔と涙のENEOS優勝会見「お姉さん方の支えがあった」20歳・八木悠香の献身を主将が称える
バスケットボールキング 07:00
... 『第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会』女子決勝で、ENEOSサンフラワーズが76-62でデンソーアイリスに勝利し、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 試合後の優勝会見には、ティム・ルイスヘッドコーチとスターティングファイブが出席。各選手が優勝の喜びを口にする中、最後にマイクを握った20歳の八木悠香は「2年目でこういう素晴らしい経験ができてとても良かったなと思いますし…」と涙。 その ...
サンケイスポーツ琴風氏「この野郎!ってすごかった」
サンケイスポーツ 07:00
... どの不運に泣かされ、44年名古屋場所で引退、年寄「鏡山」を襲名した。親方としては元関脇多賀竜らを育てた。また57年から6期12年に渡り理事を務め、審判部長の要職に就いた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
FNN : フジテレビ床上のフィギュアスケート、富山の姉妹が魅せる一輪車演技の世界
FNN : フジテレビ 07:00
... 年前、日和さんは一輪車の国際大会に出場。ペアの部で世界2位。さらに、800メートルのトラックレースでも銀メダル。世界の舞台で輝きました。 その活躍に背中を押され、日菜生さんも一輪車マラソンの全国大会で優勝。 二人は良きライバルであり、何より心強いパートナーです。 姉・日和さんを尊敬しているところは... *日菜生さん 「いろんな人と親しんで技を一緒にやったり、グループを引っ張っていくこと」 妹・日 ...
FRIDAY山川穂高 独占告白 ″覚醒″は阪神・佐藤輝明のマネから始まった
FRIDAY 07:00
... 馬跳びや器具を使ったトレーニングを始め、昼食後はマシンや打撃投手のボールを打ち、ノックで締める 苦しみから覚醒へ 「もちろん、MVPは嬉しかったんですけど、日本一になれたことが一番です。これまで4回、優勝を経験しているんですが、西武時代はCSで敗退。一昨年は日本シリーズで負けてしまった。 ようやく念願叶いました。本当に苦しいシーズンだったので、野球の神様が最後にご褒美をくれたのかな、と」 セ・リー ...
産経新聞「世界の王」が現役最終打席で放った通算1032号 試合前のロッカーで見せた初めての涙
産経新聞 07:00
... た=1996年5月9日、大阪・日生球場王監督率いるダイエーは99年、球団創設11年目で初の日本一に輝きました。2005年に球団名がソフトバンクに変わっても王さんは引き続き監督を務め、08年までにリーグ優勝3度に2度の日本一。王さんは監督、球団会長として、今や「常勝軍団」と呼ばれるチームの礎を築いたのは周知の通りです。 現役最終年に30本塁打ここで、王さんの打撃のこだわりを紹介しましょう。米大リーグ ...
ポストセブン【2026年セ・リーグ展望】藤川阪神を脅かすのは「巨人でもDeNAでもなく、中日!」2025年は唯一負け越し、本拠地の「ホームランテラス新設」の影響は【阪神OB対談】
ポストセブン 06:59
阪神「連覇」への課題は(時事通信フォト) 写真一覧 2026年のNPBで注目は、藤川球児監督率いる阪神のリーグ連覇、そして昨年は逃した日本一を達成できるかだろう。1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏、2人の阪神OBが行方を占う。【前後編の後編。前編から読む】 ヘッドコーチ・和田は世代が上だが… 中西:投手陣は先発は村上(頌樹)、才木(浩人)が軸で問 ...
ポストセブン藤川阪神、連覇への課題は「レフトとショート」の固定 ドラ1・立石正広、2位・谷端将伍をどう起用するか【中西清起氏×片岡篤史氏・OB対談】
ポストセブン 06:58
1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏(左)と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏(撮影/太田真三) 写真一覧 2026年のNPBで注目は、藤川球児監督率いる阪神のリーグ連覇、そして昨年は逃した日本一を達成できるかだろう。1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏、2人の阪神OBが行方を占う。【前後編の前編】 日本シリーズの敗因は 中西:昨季の ...
Sportiva【競馬予想】混戦極める3歳牡馬戦線 識者が選定した皐月賞と日本ダービーの勝ち馬
Sportiva 06:55
... パッとキレる感じはない半面、長く持続的に伸びる体力を印象づけました。 父リオンディーズは引退が早かったゆえ、その適性はベールに包まれている面がありますが、産駒からGI天皇賞・春(京都・芝3200m)の優勝馬テーオーロイヤル、GI有馬記念(中山・芝2500m)の勝ち馬ミュージアムマイルが出ていて、産駒の適性範囲が広いのは明らか。 収得賞金400万円ですから、クラシック出走には賞金加算や権利獲りが必須 ...
Sportiva【競馬予想】皐月賞、日本ダービーで戴冠を果たすのはどの馬か? 識者5人が新年早々に予想した
Sportiva 06:50
... ワデュノールを中心にハイレベルな戦いが繰り広げられた。GI皐月賞(中山・芝2000m)はミュージアムマイルが勝って、クロワデュノールが2着。GI日本ダービー(東京・芝2400m)ではクロワデュノールが優勝し、マスカレードボールが2着となった。 ミュージアムマイルにしろ、マスカレードボールにしろ、2歳時から重賞、オープンクラスで活躍。早くから能力の高さを示してきた馬が、クラシックでもしっかり結果を出 ...
日刊スポーツ【一覧】早大、亜大、中大、東洋大、国学院大、立正大、創価大、福井工大など主な大学の合格者
日刊スポーツ 06:44
... 真(菰野) 菊池伊真(青森山田) 真喜志拓斗(沖縄尚学) 横内諒平(観音寺第一) 【外野手】 奥雄大(智弁和歌山) 下坊大陸(天理) 畠中健太(大阪桐蔭) 瀬戸希隆(天理) 沖縄尚学対日大三 閉会式で優勝旗を手にする沖縄尚学の真喜志(8月23日撮影・加藤哉) 東洋大(東都大学1部) 【投手】 小沢頼人(常総学院) 市村才樹(霞ケ浦) 西本翔(大社) 加賀滉太(桐光学園) 寺山純翔(桐蔭学園) 島村 ...
THE ANSWER青学大・原監督の気になる発言「そうだったのか」 明らかになったカタカナの理由に反響続々
THE ANSWER 06:43
... 駅伝で青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾った。原晋監督は11日、自身のXを更新。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした黒田朝日(4年)を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かすと、反響が集まった。 5区で黒田は、従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の区間新記録をマーク。タスキを受けた時点でトップと3分24秒差の5位だったが、鮮やかに逆転して総合優勝への道を切り開いた。これまで、 ...
サッカーキングスクデット争いを占う上位対決は痛み分け…インテルが2度の先行もマクトミネイが2発でナポリ救う
サッカーキング 06:42
... 記録し、勝ち点「42」の首位に立つインテル。2年ぶりの“スクデット奪還"を目指す同クラブは、現在セリエAで6連勝中と好調を維持している。対するは、連覇を目指して今シーズンに臨む3位ナポリ。今季のリーグ優勝を占う上位対決が、『スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ』で開催された。 試合は立ち上がりの9分にインテルがスコアを動かす。ハーフウェイライン付近でパスを繋ぐナポリにプレスをかけ、ピオトル・ジエリン ...
日刊スポーツ【一覧】1月30日に32校決定 秋季大会は帝京、花巻東、帝京長岡、九州国際大付など優勝
日刊スポーツ 06:40
... 北海道(1) 優勝=北照 準優勝=白樺学園 4強=旭川実 4強=立命館慶祥 北照対白樺学園 優勝し笑顔の北照ナイン(撮影・黒川智章) 東北(3) 優勝=花巻東(岩手) 準優勝=八戸学院光星(青森) 4強=東北(宮城) 4強=聖光学院(福島) 花巻東対八戸学院光星 優勝を果たし笑顔で集合写真に納まる花巻東の選手たち(撮影・高橋香奈) 関東・東京(6) <関東> 優勝=山梨学院(山梨) 準優勝=花咲徳 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大を優勝に導いたSO伊藤龍之介 「いい10番がいる」日本代表エディーHCも期待の21歳司令塔
スポーツ報知 06:30
... O伊藤龍之介(3年)が防御網のギャップを突いてトライ。14―3とリードを広げ、流れを引き寄せた。早大は日本代表FB矢崎由高(3年)が同28分に10分間の一時的退場となるなど主導権を握れず、6大会ぶりの優勝を逃した。 3年生司令塔の明大・伊藤が躍動した。7―3の前半33分、敵陣22メートル内でボールを持つと整っていない早大守備網へと突進。華麗なステップですり抜け、トライした。相手を突き放す貴重な追加 ...
日刊スポーツ【速報します】高校サッカー決勝 神村学園と鹿島学園がともに初優勝を懸け激突!
日刊スポーツ 06:28
<全国高校サッカー選手権>◇12日◇決勝◇MUFG国立 第104回全国高校サッカー選手権大会決勝は12日、東京・MUFG国立で神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)がともに初優勝をかけて戦う。 ここは史上6校目の夏冬2冠を狙う神村学園か、はたまたJ1鹿島を筆頭にさまざまなカテゴリーで吹き荒れる「茨城旋風」の鹿島学園か。 注目の大一番は午後2時5分にキックオフ予定。試合の模様をライブ速報します。 鹿島 ...
スポーツ報知“初代ドラフト1位"の佐野真樹夫さん アマ野球指導40年以上のレジェンドの夢「浜松から一流のプロ野球選手を」
スポーツ報知 06:25
... 樹さん(享年85)。 【編集後記】取材中、第1回ドラフト当時の話になった。1965年、自由獲得方式からドラフト制度へ移行した歴史的な年だ。専大4年だった佐野さんは主将として春秋リーグ連覇、全日本選手権優勝の三冠を達成した。しかし、指名予想の報道はなく、プロ入りの確証はなかった。運命の日、広島は電電九州の田端謙二郎を指名し競合。抽選で近鉄が交渉権を獲得した結果、佐野さんが1位指名された。本人はそのこ ...
サッカーキングバルサ、“エル・クラシコ"を制してスーペルコパ優勝! 3度の勝ち越しで宿敵レアルを撃破
サッカーキング 06:04
スーペルコパ・デ・エスパーニャの決勝が11日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。 前シーズンのコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の優勝チームと準優勝チーム、その2チームを除いたラ・リーガの上位2クラブが参戦するスーペルコパ・デ・エスパーニャ。決勝にはバルセロナとレアル・マドリードが勝ち上がり、サウジアラビアの地で“エル・クラシコ"が実現した。 試合は立ち上がりの14分にレアル・マド ...
スポニチソフトバンク ドラ5高橋隆慶「森下さんを超えたい」中大の先輩である阪神・森下超え宣言
スポニチ 06:00
... です。森下さんを超えたいです」 中大で1学年上だった阪神・森下は何でも話せる先輩で「憧れ」の存在だ。入団3年目の昨季は全143試合出場で打率・275、23本塁打、89打点を記録し、中軸打者としてリーグ優勝に貢献した。長打にこだわりがある高橋は、その先輩を超えるビジョンを描いている。 1メートル86、94キロの恵まれた体格から放たれる打球の飛距離は折り紙つきだ。現在は課題として捉えている逆方向への強 ...
スポニチ【女子駅伝】大阪が大会史上最大の逆転劇 3大会ぶり5度目の優勝
スポニチ 06:00
... が2位。昨年12月の全国高校駅伝で優勝した長野東のメンバー4人が走った長野が、過去最高の3位に入った。 大阪が大会史上最大の逆転劇で優勝した。1区で塚本夕藍がまさかの31位。それでも大阪薫英女学院高の3人が、区間賞の走りで先輩の失速を帳消しにした。5区の村井が7人抜きで3位に引き上げ、6区の田谷は先頭との差を16秒も縮めた。7区の河村は初めて先頭に立ち「都大路で準優勝という悔しさがあったので、今回 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大「完遂」日本一!29季ぶり早大連破で14度目V ミーティング週1時間→16時間に増やして結束
スポーツ報知 06:00
7大会ぶりの優勝を決め歓喜する明大フィフティーン(カメラ・堺 恒志) 胴上げされる平主将(カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大(関東対抗戦1位)が22―10の逆転で早大(同3位)を破り、2018年度以来、7大会ぶりの優勝を果たした。帝京大を抜き優勝回数は単独2位の14度目(1位は早大の16度)。神鳥裕之監督(51)が4年時だった199 ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大〝V奪還〟の立役者 1年生・古賀龍人が飛躍誓う「日本代表は目指す場所」
東京スポーツ新聞 06:00
全国大学ラグビー選手権決勝(11日、東京・MUFG国立)、関東対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10で下し、7大会ぶり14度目の優勝。両チームで唯一、1年生で先発出場したFB古賀龍人が〝V奪還〟の立役者となった。 昨夏の日本代表合宿に招集されたFB竹之下仁吾(3年)がリザーブに回り、古賀が先発起用された。攻守の要として、1年生ながら堂々たるプレーを見せ「自分もこれまで積み上げてきたものがある。 ...
日本テレビ【箱根駅伝】躍進の3位順天堂大は4日に始動 長門監督は熱い言葉をかける「人って本当に変われるんだなと実感しました」 さらなる高みへ慢心せず
日本テレビ 06:00
... たちも対抗しなければならない。優勝を目指すなら今のままではだめだと思います。一人ひとりの意識、練習の方法や取り組みを変えていかなければいけない。もっともっとやらないと勝てないと思います」と厳しい言葉もかけました。 箱根駅伝の舞台で結果がついてくるかどうかは、最初に決めた目標を継続して、思い続けてやれているかどうかだと監督は話します。3位という結果を「悔しい」と思えないと優勝にはつながらないと選手た ...
スポーツ報知【高校野球】立命館慶祥の横谷塁が中大合格…走攻守そろった外野手「一番自分のためになると思った」
スポーツ報知 05:49
中大に合格した立命館慶祥・横谷 2024年夏の高校野球南北海道大会で準優勝した立命館慶祥の横谷塁外野手(3年)が、東都大学野球連盟の中大に指定校推薦で合格した。逸材ぞろいのスポーツ推薦組に負けることなく、日本一4度の名門でレギュラーを目指す。 走攻守三拍子をそろえた野球センスの持ち主が、強豪の門をたたく。高校通算13本塁打、50メートル走5秒9、遠投100メートルのポテンシャルを持つ横谷は「(内部 ...
スポニチ【大学ラグビー】日本一の明大CTB平翔太主将がリーグワン相模原入り 準優勝の早大FL栗田文介も
スポニチ 05:45
... 、SH川原大(関西学院大4年)の3人が加入。アーリーエントリー選手として2025―26シーズンの途中から出場可能となる。 CTB平翔太は、明大の主将として11日に決勝を迎えた全国大学選手権で7季ぶりの優勝に貢献。試合後の場内インタビューでは「(大学日本一は)人生においての一部だと思う。リーグワンで続けていくので、しっかりこれを生かしていきたい」とプロ入りを公言し、4万人超の大観衆から大きな拍手を浴 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大 7季ぶり14度目の日本一 関東大学対抗戦に続き29季ぶり2冠達成
スポニチ 05:30
... のホイッスルと同時に大喜びの明大フィフティーン(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 明大が早大を22―10で下し、7季ぶり14度目の大学日本一に輝いた。関東大学対抗戦と全国大学選手権の両方で優勝するのは、神鳥裕之監督(51)が4年生だった96年度以来、実に29季ぶり。対抗戦黒星で始まったシーズンの途中からCTB平翔太主将(4年)を中心にミーティングを増やし、個々の能力に加えて団結力をさら ...
スポニチ【高校サッカー】ともに初優勝を狙う神村学園と鹿島学園 12日14時05分キックオフ!!
スポニチ 05:30
得点王を狙う神村学園FW日高 Photo By スポニチ 全国高校サッカー選手権は12日、MUFG国立で決勝が行われ、ともに初優勝を狙う神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が激突する。史上6校目の夏冬連覇に王手をかけた神村学園は11日に都内で軽めの調整。6ゴールで得点ランクトップに並ぶFW日高元とFW倉中悠駕(ともに3年)が史上最多得点でのダブル得点王に意欲を見せた。 同一チームから2人の得点王が ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園アベックVならず…女子は決勝惜敗 柳ケ浦が初優勝
スポニチ 05:30
... 村学園イレブン Photo By 共同 サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKからFW村上凜果(2年)が決めて先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目頂点には届かず12日の決勝に駒を進めている男子との史上初のアベック優勝も夢に終わった。
サンケイスポーツ【独占手記】明大日本一 神鳥監督「凡事徹底」で導いたV 「こういう経験をさせてもらってありがとう」
サンケイスポーツ 05:30
... 、MUFG国立)7大会ぶり14度目の優勝を果たした明大・神鳥裕之監督(51)がサンケイスポーツに独占手記を寄せた。2021年6月に就任して5年目での栄冠。明大で1929年から67年間監督を務めた恩師、故北島忠治氏への思いや、1996年度以来となる対抗戦&大学選手権の〝2冠〟を達成した選手の成長の裏側などを明かした。 素晴らしい環境で、素晴らしい相手と試合をして、優勝という形で締めくくることができま ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】伊藤龍 明大頂点導いた! “最小兵"ピッチ支配し司令塔対決制す
スポニチ 05:30
... 小柄なSO伊藤龍が、大きなピッチを完全支配し、7年ぶりの大学日本一に導いた。キック、パス、ランと三拍子そろったゲームコントロールで永遠のライバルを下し、「簡単な道のりじゃなかった。最善を尽くした結果、優勝になった」と満面の笑みを浮かべた。 風下の前半は国内屈指の飛距離を持つ相手SO服部に何度も蹴り込まれたが、風の影響を受けにくい低い弾道で蹴り返し、ピンチを未然に防ぐファインプレー。数的有利だった前 ...
スポーツ報知両国国技館のヒミツ…横綱と大関だけ“ありがたい特典" 新大関の安青錦も初体験
スポーツ報知 05:20
... するなど多忙だった。稽古時間を確保することも難しかったが「メディアに出ることも仕事だと思う。自分を知ってもらう機会でもある。すごくいい経験」と、多忙さを楽しむ余裕すら持ち合わせる。新大関の優勝は2006年夏場所の白鵬が最後で、昭和以降6人しかいない。さらに新関脇、新大関の2場所連続優勝なら双葉山(1936年夏、37年春)以来、89年ぶりの快挙。21歳が新春の土俵で角界の大記録に挑む。(大西 健太)
THE ANSWER大相撲初場所でいきなり騒然「なに?!!って思ったら…」新大関の化粧まわしが「目立って良い」
THE ANSWER 05:13
... 場所は11日、東京・両国国技館で初日を迎えた。新大関で注目を集める安青錦(安治川)は、化粧まわしでもファンの熱視線を集め、ネット上で話題となっている。 昨年11月の九州場所でウクライナ出身力士として初優勝を飾った安青錦。新大関として臨む初場所では、化粧まわしにも注目が集まった。 ピンクと紫のど派手な配色に、英語で「Yes」の文字。笑顔のイラストもあり、下部には「高須クリニック」と入っている。X上の ...
スポーツ報知唯一の弱点克服なるか 安青錦の連続優勝を占う2日目…元大関・琴風の目
スポーツ報知 05:10
... 連敗したらどうしよう」と体が震えたのを覚えている。安青錦は気持ちが強い。大関という地位が協会の看板であるということも熟知しているようだ。筋の通った力士だ。 2日目の相手は先場所、一気に持っていかれた義ノ富士。立ち合いで馬力負けした時の対処法が安青錦の唯一の弱点。苦手な義ノ富士というハードルを越えることができれば、両横綱の調子いかんによっては確実に優勝争いに絡む。(元大関・琴風、スポーツ報知評論家)
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】2部は大阪国税局Aが〝連覇〟「確定申告、スマホで申告を」とPR
サンケイスポーツ 05:00
... マースタジアム長居発着~長居公園周回)2部は大阪国税局Aが1時間12分59秒で制した。2区を担当した荒木一豊は「素直にうれしいです」と笑顔を浮かべた。大阪国税局としては昨年に続き、連覇達成。「もちろん優勝を狙って練習してきました。去年に引き続き、想定通りのレース展開でした」と充実の内容。確定申告が始まる時期ということもあり「(普及率は)全国的には7割から8割と聞いているので、ぜひ、自宅からのマイナ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】1部は大阪府警陸上部が7連覇 アンカー沖見史哉、婚約者の前で歓喜のゴール
サンケイスポーツ 05:00
... 周回)男女7部門が行われ、6区間(20・2キロ)で争う1部は大阪府警陸上部が59分10秒で7大会連続の優勝を果たした。すべての区間で区間賞を獲得する圧勝で、アンカーで主将の沖見史哉が後続に大差をつけてフィニッシュした。5区間(16・9キロ)で争う女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で2大会連続優勝。V奪回を狙ったあいおいニッセイ同和損保陸上部女子は2位だった。 1部は大阪府警陸上部が7連覇。6 ...
日刊スポーツ【オリックス】41歳平野佳寿は同学年西武栗山、中村が発憤材料 M-1優勝「KSD」後輩にも刺激
日刊スポーツ 05:00
... ち投げでもいいから投げれるように逆算したらここ(舞洲)でブルペンは2回は入っておきたい」。自己最少の登板数で終えた昨季からの巻き返しへ、青写真はできている。 昨年末の「M-1グランプリ2025決勝」で優勝したのは京産大後輩の漫才コンビ「たくろう」。「すごいですね。後輩が頑張ってくれてるんでうれしいですね。頑張ってほしいですね」。KSD(京都で・すごい・大学=京都産業大学)出身の名球会右腕は、“すご ...
スポーツ報知【阪神】ドラフト4位の早瀬朔(さく)が母校・神村学園サッカー部にエール「本当に日本一になってほしい」高校サッカーで決勝進出
スポーツ報知 05:00
... 勝てよとか、頑張って」と連絡するなど「ずっと(試合を)見ています」と雄姿も追ってきた。硬式野球部が甲子園に出場した際には、サッカー部が応援に。「サッカー部に負けられない、っていうのがあった。いつもすごく刺激をもらっていました」と振り返った。 決勝は12日の午後2時5分にキックオフ。自身の練習時間と重なるため「全部は見られないです」と苦笑いを浮かべたが、初優勝を狙う同志の活躍を心の底から願っている。
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】4部は大阪府庁駅伝同好会Bが1区21位から大逆転V
サンケイスポーツ 05:00
第4部優勝・府庁駅伝同好会A、ゴールするアンカーの清田正彰=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)4部優勝の大阪府庁駅伝同好会Bは1区で首位から3分25秒遅れの21位と大きく出遅れたが、徐々に順位を上げ、最後は2位でタスキを受けた6区のアンカー清田正彰が36秒差を逆転し、勝利をつかんだ。レース中は順位が分からず、ゴー ...
スポニチ安青錦 新大関1勝 昇進即Vへ“鬼門"初日突破「これからが大事」
スポニチ 05:00
... た」と安堵(あんど)した様子だった。 土俵入りでは「高須クリニック」の化粧まわしをお披露目。「yes」の文字が大きくあしらわれ、「色が紫なので、一番大関らしいと思って選んだ」と笑みをこぼした。九州場所優勝力士として臨む今場所は06年夏場所の白鵬以来となる新大関Vが懸かる。「始まったばかり。これからが大事。声援が大きく感じた。皆さんの声援に応えられるように15日間、頑張ります」。1年前は十両だった青 ...
デイリースポーツ明大7大会ぶり日本一 早大SO服部&FB矢崎を封じ込めた徹底分析 SO伊藤「暇あればビデオ見て」連覇も見据える
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...
スポーツ報知わずか2秒で初日圧勝もまた試練 大の里に立ちはだかる難敵
スポーツ報知 05:00
... に報知年間最優秀力士賞を授与する長谷川社長 〇…初場所初日の土俵上で「第68回報知年間最優秀力士賞」(報知新聞社制定)の授与式が行われた。初受賞となった横綱・大の里(二所ノ関)に、長谷川剛・報知新聞社代表取締役社長から表彰状とスポーツ報知杯、賞金が贈呈され、館内から大きな拍手が送られた。大の里は昨年夏場所後に横綱昇進。3度の優勝を記録し、71勝で初の年間最多勝も獲得した。 すべての写真を見る 2枚
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】過去2年連続2位のシルバーコレクター返上 5部は大林組Gが念願V
サンケイスポーツ 05:00
5部で優勝した「大林組G」 (前列左から)大川厚志、吉田拓人、大屋泰輝、(後列左から)太田裕人、千葉祐希、楠友介 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)5部は大林組Gが優勝した。同社のチームは前年まで2年連続で同部2位だったが、1区を走った38歳の大川厚志は「〝シルバーコレクター〟になっていたが、寒かったし風も強かっ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】号砲役はあの渋井陽子さん! 特別レースに三井住友海上火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険から計90チーム参加
サンケイスポーツ 05:00
第3レースで優勝した「AD・HQ・リスA」とあいおいニッセイ同和損保・新納啓介社長(後列右端)、渋井陽子さん(右端)=ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)今大会では特別枠として、1~7部以外に第3レースが行われた。来年4月に合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」となる三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保 ...
スポーツ報知【オリックス】コーチ兼任の平野佳寿が「原点回帰キャンプ」で再起へ「真っすぐをしっかり投げる」プロ21年目は再びフォーシームを磨く
スポーツ報知 05:00
... 26年からコーチ兼任となるが「若い子に負けないように」と鼻息は荒かった。 この日は、大阪・舞洲で自主練習。3月には42歳を迎え、同学年の西武・栗山、中村と並んでパ・リーグ最年長となる。「(2人が)頑張っていると、僕も頑張ろうと思う」。25年のM―1グランプリで優勝した「たくろう」の赤木は、自身と同じ京産大出身。同世代、他の業界で活躍する後輩からも刺激を受け、まだまだ第一戦で踏ん張る。(南部 俊太)
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】あいおいニッセイ同和損保陸上部女子は7部で2年連続2位 1区区間賞の岡野華子「また立て直して…」
サンケイスポーツ 05:00
... ばず。この日は岡野がスタートダッシュを決めてリードを広げたが、3区で抜かれ、最後までその差を縮められなかった。 岡野は陸上部に所属せず、普段は女子1500メートル(知的障害T20)を専門にしている。今年10月に愛知県と名古屋市の共催で開幕するアジアパラ大会の代表入りを目指している。来年の駅伝こそ優勝すべく、「代表入りを決めて、金メダルを狙えたらなと思います」と本職の分野で結果を出す。(西垣戸理大)
サンケイスポーツ阪神・近本光司「タイトルはすごく影響力を持っている」沖永良部島Vパレードに誓う
サンケイスポーツ 05:00
沖永良部島でのパレードに参加した阪神・近本光司。島民からパワーをもらった(撮影・原田遼太郎) 阪神・近本光司外野手(31)が11日、鹿児島・沖永良部島で2年ぶりのリーグ優勝を祝う「優勝パレード」に参加した。沖永良部島での単独自主トレは6年連続6度目。「おかえり」と声をかけてくれる島民の温かさに元気とパワーをもらった。プロ野球記録となる新人から8年連続タイトルに意欲を示し、球団初のリーグ連覇を成し遂 ...
デイリースポーツ日高&倉中で神村学園2冠だ アベック得点王に「いいっすね」 優勝校から複数得点王輩出なら1996年以来
デイリースポーツ 05:00
... ジアム(国立競技場)で決勝が行われ、神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が、ともに初優勝を懸けて対戦する。11日は神村学園が都内でパス交換など軽めのリカバリーメニュー中心に体を動かし、鹿島学園は全体練習を実施せず各自で調整した。 大会最多6得点で並ぶ神村学園FW日高元(3年)とFW倉中悠駕(3年)の点取り屋コンビが初優勝、そして史上6校目の夏冬2冠に導く。準決勝で同点弾を決めた日高は、大一番を前に ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3部VはホシデンA 2区区間賞・太田悠哉「箱根駅伝の気分でした」
サンケイスポーツ 05:00
第3部優勝・ホシデンA、ゴールするアンカーの中村義夫=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)3部優勝のホシデンAは2区で太田悠哉が区間賞の12分1秒の快走で3位から首位に立つと、最後まで先頭を譲ることはなく、逃げ切った。殊勲の太田は中高は水泳、大学時代はスキーに取り組み、陸上は始めたのは昨年からという。今回が大会初参 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園DF斉藤空人は東農大、神村学園FW倉中悠駕は国士舘大/主な進路一覧
日刊スポーツ 05:00
... ・倉中悠駕(2026年1月撮影) <全国高校サッカー選手権:神村学園-鹿島学園>◇12日◇決勝◇MUFG国立 全国高校サッカー選手権決勝が12日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われる。 初優勝を目指す鹿島学園(茨城)と全国高校総体(インターハイ)王者で2冠を狙う神村学園(鹿児島)が対戦し、日本一を決める「冬の選手権」が幕を閉じる。 全国48校の選手たちの主な進路は次の通り。 【青森山田 ...
デイリースポーツ安青錦 新大関初星! 「高須クリニック」化粧まわしで好発進「お客さんの声援が大きく感じた。応えられるよう頑張りたい」
デイリースポーツ 05:00
... 」とうなずいた。 前傾で低い体勢で頭をつけ、まわしを引く相撲が持ち味だが「突っ込むと相手は速くてうまい。宇良関は低いが、その低さでも負けないように」と警戒。対応力の高さも見せつけた。 昨年九州場所で初優勝し、大関に昇進。冬巡業で大関の地位への慣れを語っていたが、本場所は別格だ。「お客さんの声援が大きく感じた。応えられるよう15日間頑張りたい」と感慨を口にした。 土俵入りでは「高須クリニック」の高須 ...
デイリースポーツ阪神・近本が沖永良部島で凱旋Vパレード 島民たちの声援に驚き「こんなに人がいるのかと」「少しは恩返しできたかな」
デイリースポーツ 05:00
阪神の近本光司外野手(31)が11日、自主トレを行う鹿児島県沖永良部島で開催された「優勝パレード」に参加した。同島の人口約1万2000人のうち、1852人が集まったイベントでリーグ連覇を約束。自身の記録を更新するプロ野球史上最長となる、新人から8年連続のタイトル獲得にも意欲を見せた。個人、チームでの偉業を成し遂げ、来年のパレードで凱旋を約束した。以下は主な一問一答。 ◇ ◇ -パレードの感想は。 ...
日本経済新聞岡本和真加入のブルージェイズ、攻めの投資続ける「今オフの勝者」
日本経済新聞 05:00
... 補強策の陣頭指揮をとったロス・アトキンスゼネラルマネジャー(GM)が満足そうにほほ笑む姿が印象的だった。こんなシーンは、ブルージェイズの今オフの充実ぶりを象徴していたのだろう。 昨季、10年ぶりの地区優勝を果たしたブルージェイズがワールドシリーズでもドジャースを撃破寸前まで追い詰めたのはご存じの通り。その余勢を駆って迎えた今オフ、ボラス代理人の契約選手であるディラン・シース投手と7年2億1000万 ...
デイリースポーツ阪神・近本「僕の原点。帰ってきました!」沖永良部島で凱旋Vパレード 球団初セ連覇&8年連続タイトルW獲り誓った
デイリースポーツ 05:00
... 町の野球少年団のこどもたち約70人だった。町中に六甲おろしが流れる中、島民は「祝 優勝!」の横断幕と旗で祝福。同島の人口約1万2000人のうち1852人が集まった中で、近本を乗せた車は「みじらしゃ通り商店街」約500メートルのコースを20分で進んだ。 島民の歓声、祝福に再確認した思いがある。不動の1番打者として、リーグ優勝を導いた昨季は140試合に出場し、打率・279、3本塁打、34打点。32盗塁 ...
東京スポーツ新聞【阪神】ドラ4早瀬朔 母校・神村学園のサッカー部から刺激「日本一になってほしい」
東京スポーツ新聞 05:00
... を流した。 練習後には、全国高校サッカー決勝(11日、国立競技場)を控える母校サッカー部から大きな刺激を受けてきたことを明かした。「サッカー部はすごく有名なので。野球部の中でもサッカー部の(大会での)優勝だったりを見て、刺激になって負けられないっていう思いがありました」。 早瀬は今大会の初戦からサッカー部のメンバーへメッセージを送り続けてきたという。「『絶対勝てよ』とか『頑張って』って。試合前には ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ4早瀬朔、初V狙うサッカー部同級生へエール「いつも刺激」プロ内定選手は同じクラス
日刊スポーツ 05:00
... カー部で切磋琢磨(せっさたくま)してきた。自身が甲子園出場した際には友情応援に駆けつけてくれた。サッカー部は、男子が史上6校目の総体との「夏冬制覇」がかかり、女子も11日に全日本高校サッカー選手権で準優勝した全国屈指の強豪。「サッカー部がすごく神村は有名なので、それに負けず野球部も頑張るぞというのがあった」。同じアスリートとしてリスペクトしていた。 12日に行われる決勝・鹿島学園戦へエールを送った ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】アマボクサー力走が決定打? ミズノCが7部女子連覇
サンケイスポーツ 05:00
第2レース、第7部で優勝した「ミズノC」の(前列左から)松木千佳、早笋彩乃、シドウ・カ、(後列左から)楢崎理海、泉裕子 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で連覇を果たした。欠員による代役として3区を務めた賈斯童(カシドウ)が15分10秒という区間賞の走りを披露。1分以上の差 ...
デイリースポーツ桑田真澄氏「ワールドマスターズゲーム」参加に意欲 野球部復活へ「三刀流でいきます」PL学園硬式野球部OB懇親会
デイリースポーツ 05:00
甲子園で春夏通算7度の優勝を誇るPL学園硬式野球部のOB懇親会が11日、大阪市内のホテルで開催され、桑田真澄OB会長(57)ら88人が出席。桑田氏は来年5月に開催される「ワールドマスターズゲーム2027関西」に出場する意欲を見せた。生涯スポーツの国際大会に「僕も今のところ出場したい。打って投げて守る。三刀流でいきます」と宣言した。 母校の力になりたい思いがある。PL学園の生徒数は現在中学生34人、 ...
デイリースポーツ鹿島学園 大トリ“茨城旋風"だ 鈴木監督「追い風で押してもらって、優勝を目指したい」 教え子・日本代表FW上田綺世からも応援メッセージ届く
デイリースポーツ 05:00
... 国高校サッカー選手権・決勝」(12日、MUFG国立) 25年度の日本サッカー界を席巻した茨城旋風を締めくくる。オンライン取材に応じた鹿島学園・鈴木雅人監督(50)は「茨城旋風の追い風で押してもらって、優勝を目指したい」と意気込んだ。 茨城県勢としては1980年度の古河一以来、45大会ぶりの全国制覇がかかる。25年度はJ1鹿島、J2水戸、筑波大、鹿島ユースと、各カテゴリーや年代において、立て続けに茨 ...
デイリースポーツ田中希実 14人抜き!貫禄区間賞 2年ぶり2区、16位から2位浮上「自分にできる最高の走り」
デイリースポーツ 05:00
... ーバランス=が16位から2位へと押し上げる14人抜きの快走で、12分14秒をマークして区間賞を獲得した。大阪のアンカー、逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制して2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫は9秒遅れの2位で、3位は長野だった。 兵庫の主将を務める田中は、2年ぶりに2区を走った。16位でたすきを受けると「1区が何位でも先頭に追いつこうと」と猛烈な走りで前回に3秒、区間 ...
デイリースポーツ早大エース・矢崎 不完全燃焼 前半にイエローカードで不在時に失点「後悔がたくさん残るプレーを選択してしまった」
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...