検索結果(今回 | カテゴリ : スポーツ)

1,140件の検索結果(0.337秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
アサ芸プラス都道府県対抗女子駅伝で前代未聞のハプニング!「悲劇の26秒」を生んだ「昭和アナログ運営」のアキレた言い訳
アサ芸プラス 11:00
... 認めるように、中継所の通路は狭い。そこに心拍数が限界に達した酸素欠乏状態の選手が飛び込んでくるわけですからね。彼女らに対し『自分で目視しろ』の言い草は、現場への丸投げと思われてもしかたがない。運営側は今回のアクシデントを『レアなケース』としていますが、関係者は皆、旧態依然の運営システムが生んだ必然の事故だとみています。要はそれが分かっていない運営側の思考こそが、最大の問題だということです」 昭和時 ...
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】なぜか問題視されない相手選手へのバット贈呈…12球団監督会議でもスルーか
サンケイスポーツ 10:00
... で決めなければ、現場の監督で決まることは絶対にないと思う。意見が出ても決定するところが違う」 決定機関ではない以上、代表者会議やオーナー会議に任せるしかない。だから正論を貫く新庄剛志監督だけが目立つ。今回も3月開幕のWBCの協力態勢の確認やCSアドバンテージの話題に終始することが予想される。本当に、それでいいのだろうか。 プロ野球関係者以外が住む世界では考えられない〝交流〟が、ここにある。その傾向 ...
フルカウントド軍本拠地で“恐怖の瞬間" 観客席に突如出没…ツアー中の観光客が遭遇した猛獣
フルカウント 09:12
... ずかな距離」と伝えたとともに、観客席の階段で周囲を窺っているコヨーテの写真を掲載した。 同メディアによると、コヨーテは1月下旬~3月にかけて繁殖期となり、南カリフォルニア地域で活動が活発化するという。今回の遭遇で負傷者はいなかったが、「コヨーテがどのようにしてスタジアムに侵入したか、また最終的にどのように排除されたかは明らかになっていない」と報じた。 「近隣住民の中には、動物たちが人間に近づき、攻 ...
スポニチメッツ23歳のアクーニャ内野手がベネズエラWLで史上初の4発 兄ロナルドほうふつの覚せい劇
スポニチ 09:02
... GMミーティングで、その能力を高く評価。「アクーニャは非常にユニークな選手だ。提供できる最低限のレベルがとても高く、複数ポジションを守れる優れた守備力とエリート級の走塁を備えている。打撃がエリートでなくても、日常的に出場できる役割を確立できる」と語っていた。 今回の活躍をきっかけに、元ナ・リーグMVPである兄ロナルド・アクーニャのようなパワーも兼ね備えた万能選手へと成長できるか、今後が注目される。
日刊スポーツ【ラストゲーム】特別試合に臨んだ4人 第2の人生歩むそれぞれの胸中
日刊スポーツ 09:00
... 永江さん ―いつぶりでしたか? 遊びはあるんですけど、草野球とか。今、大学生とか教えているんですけど、打席に立たないので、もう引退したぶりくらいじゃないですかね。5年ぶり。それくらいだと思います。 ―今回、出場しようと思った理由は たまたま北九州で開催しますと友達伝いに聞いたんですよ。それで、1回出てみようかなと思いました。 ―今の拠点は 拠点は福岡です。スクールしたり、大学のコーチをしたりしてい ...
スポニチ【女子駅伝】なぜ起きた? たすきリレーで選手不在のハプニング 謝罪した選手と大会側の見解
スポニチ 09:00
... 。選手側には、事前に「(前の区間の選手が来ているかどうかを)必ず自分でも目視してほしい」と伝えているという。 そう話した西村理事長は「大会側としても申し訳なかった」と続けた。「(中継地点を)行きすぎた選手に“戻ってこないといけないよ!"と呼びかけたりとか、こちらだけのミスではないけど、運営側としても何かできることがあったんじゃないか」と話した。 今回の反省を踏まえ、来年以降の再発防止に努めていく。
サッカーキングフリック監督、決勝成績は驚異の“8戦全勝"に! レアル撃破に手応え「自分たちが望む形でプレーできた」
サッカーキング 08:46
... にハフィーニャが値千金の勝ち越しゴールをマーク。そのまま3-2でタイムアップを迎え、勝利したバルセロナが大会連覇を成し遂げた。 これまでの指導者キャリアにおける決勝戦で全勝を飾っていたフリック監督は、今回のスーペルコパ・デ・エスパーニャ優勝で連勝記録が『8』に到達。またもクラブをタイトルに導いたドイツ人指揮官は、「素晴らしい試合だった。重要な決勝戦であったし、レアル・マドリードとの試合は常に特別だ ...
アサ芸プラス日本サッカー協会「森保一の後任監督」候補者リストに載る「J優勝監督」「東欧の指導者」と「強豪クラブの名将」水面下の動き
アサ芸プラス 08:30
... ょう。ただ、世界に見れば、W杯出場は逃したものの、代表監督として実績のある人間や強豪クラブで指揮を執っている名将も多い。水面下で接触している可能性はあると思います」 ただし、問題もある。仮に森保監督が今回のW杯で思わぬ好成績を残した場合、続投論が盛り上がりかねないからだ。前出のサッカージャーナリストは、 「確かにその可能性はゼロではないですが、それでは同じような戦術をまた次の代表チームに引き継ぐこ ...
日刊スポーツ津村騎手がテン乗りブラックチャリスで2週連続重賞V「最高ですね」/フェアリーS
日刊スポーツ 08:01
... 重賞ジャック。パートナーは重賞3度目の挑戦で結果を出し、春の大舞台が視界に入った。 ◇ ◇ ◇ 年明け2週連続重賞制覇を果たした津村騎手は開口一番、「最高ですね」と喜びに浸った。 ブラックチャリスとは今回が初コンビ。返し馬で雰囲気を感じ取り、外枠からでも自信を持って好位を取りに行った。道中の息はぴったり。上がり最速35秒1の末脚を繰り出し、前の2頭をきっちり捉えた。「(武)幸四郎さんからも乗りやす ...
スポニチ【東京女子プロレス】元SKE48荒井優希が3・29両国でプリプリ王座に挑戦「テッペンに行くしかない」
スポニチ 07:51
... で楽しみでもあります」と語った。 前回のプリプリ王座挑戦は大田区で、今回はさらなる大舞台となるが「東京女子プロレスにとっても大切な場所で、荒井にとってもすごく思い出深い場所で。一番最初に東京女子プロレスが目指してきた場所が両国だと思うんですけど、一番最初立った時はやっぱり先輩方の夢がかなった、うれしいっていう感覚だったんですけど。今回は自分がメインなのもありますし、後輩もたくさん入ったので、荒井が ...
フルカウント6メートル減…中日本拠地が「結構狭くなるなぁ」 “激変"工事に騒然「吉と出るか」
フルカウント 07:45
... たり本塁打不足に泣いてきたファンからは「つ、遂に始まった!!」「ワクワクが止まらない」と期待の声が高まっている。 【実際の写真】「結構狭くなるなぁ」“激変"が一目瞭然…バンテリンドーム設置のテラス席 今回の改修では、両翼100メートル、中堅122メートルに変更はないが、左中間と右中間の最深部までの距離が現行の116メートルから一気に110メートルまで短縮。東京ドームやテラス設置後のみずほPayPa ...
日本テレビ「チームを助けられる選手になりたい」駒澤大学の新キャプテン村上響 箱根駅伝4区で涙の19位も藤田監督「アイツならやってくれる」
日本テレビ 07:01
... んなで頑張っていきましょう」と声をかけました。 またそのなかで、村上選手は「山川さんをはじめとする歴代のキャプテンのように結果で引っ張っていくことが、現状はできていない自分なんですけど」と話しました。今回の箱根駅伝では“準エース区間"と呼ばれる4区を任されるも、右足を痛めた影響で中盤にかけて順位を落とし、区間19位。3位で受け取ったタスキを7位でつなぐこととなり、小田原の地で涙を流していました。 ...
Sportiva監督不在、チーム撤退......Jujuは逆境を越えて「精神面で成長できた」 スーパーフォーミュラ3年目の挑戦へ
Sportiva 07:00
... なセットを試すのは、じつは今回が初めてでした。2025年シーズン開幕前の2月に2日間のテストがあり、初日は新車を転がして、ちゃんと走るかどうか確認することができました。でも、2日目は雪のためにセッションがキャンセルになってしまい、車両の動作確認だけでシーズンを迎えることになったんです。 レースウィーク中の大きなセットアップの変更はリスクが伴うためなかなかできなかったので、今回のテストでいろんなセッ ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】3日間開催の最終日恒例!デスクが選ぶ複勝ころがしベスト3
日刊スポーツ 07:00
... 勝(7)。 〈2〉ダイシンヤマト(中山11RニューイヤーS・15時30分発走) ダイシンヤマト(2025年7月27日撮影) 大事な2鞍目だ。過去4勝はすべて今回と同じ中山芝マイルで挙げており、寒い時季も悪くない。前走から1カ月余りの間隔をとった今回は調教の動きもフレッシュで、久々に馬券圏内に突入だ。複勝(12)。 〈3〉サウンドムーブ(京都11R日刊スポーツ賞シンザン記念・15時45分発走) サウ ...
日本テレビ岡本和真「ジャイアンツでプレーしたのはすごく特別なもの」11年を過ごした巨人への思い語る
日本テレビ 07:00
... 「入団して、すごく難しいというか、なかなか結果が出ずに毎日やっていたが、徐々に一軍で出られるようになって。何年も続けて成績が少しずつ出るようになった。後悔したくなかったので球団の方に相談して、その中で今回許可いただいたのはうれしかったし感謝でいっぱいです」とメジャー挑戦についても語りました。 昨年亡くなった長嶋茂雄終身名誉監督との交流については「入団した頃から4番サードというポジションのことについ ...
フルカウント毎日10分で激変…元Gエースが唯一続けたシャドーピッチ “0.2秒の不利"を解消する秘訣
フルカウント 06:45
... うにやっていました」。毎日50回の積み重ねが、エースの道につながっていたのだ。 「デジタル野球教室」に登場した桑田氏(左)【写真:尾辻剛】 中学生に指摘「リリースする前から打者には球が見えています」 今回の野球教室でも熱心に指導した桑田氏。参加した30選手中、投手は10人おり「見ていたら、ほとんどの投手が肩の開きが早いです。そうするとリリースする前から打者には球が見えています」と指摘した。抑えよう ...
NHK大相撲初場所 2日目の見どころ 安青錦 難敵の義ノ富士と対戦へ
NHK 06:06
... が一方的に「突き出し」で敗れるなど、安青錦にとっては過去2戦全敗と合い口の悪い相手です。 安青錦はこれまでの対戦ではいずれも立ち合いで体を起こされ低い姿勢で攻める自身の形を作ることができず敗れていて、今回は相手の圧力に負けず懐に入り、出足を食い止めたいところです。 対する義ノ富士は先場所のように思い切りのいい立ち合いから足を止めず前に出て、新大関を引かせれば勝機も十分です。 また、横綱 大の里は左 ...
スポニチ【女子駅伝】大阪が大会史上最大の逆転劇 3大会ぶり5度目の優勝
スポニチ 06:00
... 高の3人が、区間賞の走りで先輩の失速を帳消しにした。5区の村井が7人抜きで3位に引き上げ、6区の田谷は先頭との差を16秒も縮めた。7区の河村は初めて先頭に立ち「都大路で準優勝という悔しさがあったので、今回こそはという気持ちだった」。昨年末の全国高校駅伝で敗れた長野東の選手に雪辱して胸を張った。1区10位以下からの逆転Vは9度目だが、31位は16年愛知の20位を更新した。 安田功監督が「エースで4番 ...
日刊スポーツ天覧相撲の日程は事前発表していいのか? 日本相撲協会に事情を聴いてみた
日刊スポーツ 06:00
... というのが天覧相撲の恒例だった。 今回はなぜ、事前に日程を発表するのか。日本相撲協会広報部に聞いた。 答えは、「宮内庁が発表したから」。「私たちは来ていただく側なので、こういう言い方はあまりしたくないのですが…」と慎重に話す関係者もいた。来場される日付は、宮内庁と相撲協会が同時発表したが、詳しい時間は非公表。すべては、宮内庁の意向という。 実は、天覧相撲の事前発表は今回が初めてではないことが分かっ ...
日刊ゲンダイ「僕は経歴なんて気にしない」 井口資仁は現役2年で引退の僕にコーチ転向を勧めてきた
日刊ゲンダイ 06:00
... の球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。 当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、ありありと浮かび上がる。 今回はソフトバンクで活躍した井口資仁氏について綴られた元ソフトバンク広報・田尻一郎氏による「鷹の真実」(第23回=2024年)を再公開。年齢、肩書などは当時のまま。 ◇ ◇ ◇ 青学大4年時の1996 ...
日本テレビ【箱根駅伝】躍進の3位順天堂大は4日に始動 長門監督は熱い言葉をかける「人って本当に変われるんだなと実感しました」 さらなる高みへ慢心せず
日本テレビ 06:00
... 4日から来年に向けての練習を再開。選手の中で、長門俊介監督は選手たちに向けて熱い言葉をかけます。 長門監督は、「常に365日、あの時の悔しさを忘れず1秒を大事に、それを思い続けて継続してきた積み重ねが今回の結果につながったと思います」とリベンジの1年を振り返ります。目標としてきた5位以上をクリアしたことは存分に喜び、これまでの積み重ねは継続していくことが大事だと続けます。 また昨年から総合記録は1 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】1部は大阪府警陸上部が7連覇 アンカー沖見史哉、婚約者の前で歓喜のゴール
サンケイスポーツ 05:00
... て今回走ることができた」 ♠3区1位の大坂祐輝 「自分もこの1年でだいぶレベルアップしているのを感じる。この経験を糧に努力して、ハーフマラソンやフルマラソンでいい結果を出せるように頑張っていきたい」 ♠4区1位の坂本智基 「疲労で足が重くてちょっと悔しい走りになった。今年のニューイヤー駅伝は直前に体調不良となり走れなかったので、来年はしっかり走れるように頑張っていきたい」 ♠5区1位の大類駿 「今 ...
サンケイスポーツ阪神・近本光司「タイトルはすごく影響力を持っている」沖永良部島Vパレードに誓う
サンケイスポーツ 05:00
... 表情が緩んだ。「おめでとう!」「おかえり!」「今年も応援しています!」。とびっきりの声援が肌寒い強風も吹き飛ばしてくれる。自分のためだけ。世界で一つしかない沖永良部パレードに近本は感謝した。 「前回も今回も島民の皆さんに、これだけすごいパレードをしていただいて、また皆さんの顔を見て感謝の気持ちを伝えることができて本当にうれしく思います」 沖永良部島で優勝パレードが行われたのは2024年以来、2年ぶ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3部VはホシデンA 2区区間賞・太田悠哉「箱根駅伝の気分でした」
サンケイスポーツ 05:00
... 走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)3部優勝のホシデンAは2区で太田悠哉が区間賞の12分1秒の快走で3位から首位に立つと、最後まで先頭を譲ることはなく、逃げ切った。殊勲の太田は中高は水泳、大学時代はスキーに取り組み、陸上は始めたのは昨年からという。今回が大会初参加の27歳は、会社の仲間が一つになってタスキをつなぐ戦いに「自分が箱根駅伝を走っている気分でした」と笑顔がはじけた。
デイリースポーツ阪神・近本が沖永良部島で凱旋Vパレード 島民たちの声援に驚き「こんなに人がいるのかと」「少しは恩返しできたかな」
デイリースポーツ 05:00
... 人から8年連続のタイトル獲得にも意欲を見せた。個人、チームでの偉業を成し遂げ、来年のパレードで凱旋を約束した。以下は主な一問一答。 ◇ ◇ -パレードの感想は。 「前回(2024年1月)もそうですし、今回も役場、島民のみなさんにこれだけすごいパレードをしていただいて、皆さんの顔を見て感謝の気持ちを伝えることができて、うれしく思います」 -トラックもすごかった。 「前回もトラックで。装飾もしていただ ...
日本経済新聞岡本和真加入のブルージェイズ、攻めの投資続ける「今オフの勝者」
日本経済新聞 05:00
... 所は、さまざまな意味で多才さを重視するブルージェイズのフィロソフィーときれいに合致する。だからこそ、オプトアウト(契約破棄)なしの4年契約になったのだろう。 そして、新たに日本マーケットにアピールした今回の補強策のあとでも、自前のFA選手であるボー・ビシェット、あるいは依然としてマーケットに出ているカイル・タッカーといったスター選手をさらに加える可能性もあるという。それらの大物と実際に契約できるか ...
デイリースポーツ阪神・近本「僕の原点。帰ってきました!」沖永良部島で凱旋Vパレード 球団初セ連覇&8年連続タイトルW獲り誓った
デイリースポーツ 05:00
... のイベント。近本にもグッとこみ上げる思いがある。 「最初に来た時、1年生だった子が中学生。成長って早いなと思いますね。本当にきっかけってすごく大事なことだと、あらためて思いました」 同島での自主トレは今回で6年連続。24年1月以来2年ぶりのパレードを先導したのは和泊、知名両町の野球少年団のこどもたち約70人だった。町中に六甲おろしが流れる中、島民は「祝 優勝!」の横断幕と旗で祝福。同島の人口約1万 ...
スポニチPL学園 桑田真澄OB会長「野球部の復活以前に学校存続が非常に大きな岐路に立っている」
スポニチ 05:00
... 学校存続が非常に大きな岐路に立っている」と明かした。 在校生が39人のみの現状を踏まえ、片岡篤史氏ら出席した88人に「大変厳しい状況」と説明した。硬式野球部は3年生1人が3月で卒業し、再び部員ゼロに戻る可能性が高い。 今回の懇親会では30歳以上が参加できる来年5月開催の「ワールドマスターズゲームズ」への出場を表明。桑田会長も出場予定で「いつでも(学校を)サポートできる態勢にしておきたい」と語った。
スポニチ【玉ノ井親方 視点】新大関・安青錦が白星発進 くせ者宇良に反撃の隙与えず
スポニチ 04:59
... 、冷静に自分の相撲を取れていた。 昇進後の最初の場所は、なかなか結果を残すのが難しいと言われる。場所前の昇進セレモニーが多かったり、対戦相手に研究されて、思うような相撲が取りづらくなるからだ。それでも今回は、九州場所後の冬巡業が長かったこともあり、じっくり自分のペースで稽古をできたことが、初日の良い滑り出しにつながったのではないか。 ただ、課題もある。稽古総見の時に、八角理事長からスタミナ不足を指 ...
日刊スポーツドジャースのフリーマンがWBC代表入りを辞退「個人的な理由」ベッツもすでに辞退表明
日刊スポーツ 04:55
... )が、3月開催のWBCでカナダ代表入りを辞退すると、スポーツネットカナダのシ・ダビディ記者が10日(日本時間11日)、X(旧ツイッター)で伝えた。17年、23年開催の過去2大会には同国代表入りしたが、今回は「個人的な理由」で出場しないという。ド軍ではフリーマンとMVPトリオを組む大谷翔平投手(31)が、既に日本代表で出場が決定。だがトリオのもう1人、ムーキー・ベッツ内野手(33)も大会が夫人の第3 ...
スポニチブルージェイズ・岡本 数字目標「ない」は偽らざる“本音"「数字にとらわれるのは合っていない」
スポニチ 01:30
... リー打撃やロングティーは行わない。スラッガーにしては異例ともいえるが「外で打つと飛ばそうとして上向いちゃうので」と丁寧にケージの中で低い打球を打ち返す。基本の積み重ね、目の前の一球を大事にするこだわりがある。 今回の会見も「まだ何も成し遂げてないのにいいんですかね」と恐縮していたのも岡本らしい。日々積み重ねた結果、夢の舞台でどんな成績を残すのか。今から楽しみだ。(21~25年巨人担当・小野寺 大)
スポニチ【ラグビー大学選手権】早大・大田尾監督「僕の責任」プラン遂行も想定外の堅守に「攻め急ぎがあった」
スポニチ 01:01
... 想定外だったのは相手のシーズン一番と言えるディフェンスの堅さ。「残り10分で2本(トライ)差は射程圏だとも想定していた。ただ実際にそうなった時、攻め急ぎがあった。プレッシャーも想定以上に来ていた」と明大を称えるしかなかった。 昨年12月の対抗戦では優勢だったスクラムも今回は崩されたが、「その時のジャッジがあるので、何も不満はない」と言い訳せず。敗因を全て背負い込み、うつむき加減に会見場を後にした。
日刊スポーツ【競輪】ルーキー岡田優歩が開幕戦飾る 目標のデビュー初優勝も狙える仕上がり/小松島ミッド
日刊スポーツ 11日 22:35
... 歌山)の勝利で幕を開けた。 最終ホームから仕掛けて一気に主導権を奪うと、まくった吉村早耶香にしっかり合わせて押し切った。「いつもより仕掛けが遅かったので、楽に踏み直せた。風もそこまで気にならなかった」と余裕の表情だ。 昨年デビューした128期のルーキーながら、徹底先行のレーススタイルで53点まで競走得点を上げてきた。「デビューからまだ優勝がないので、そこを目指して」。今回は十分に狙える仕上がりだ。
東京スポーツ新聞【ノア】稲村愛輝 マサ北宮下してGHC王座V3…次戦は拳王ではなく杉浦貴「こんなのアイ・ヘイトだけど…」
東京スポーツ新聞 11日 21:55
... よ。あなたに憧れて、あなたとファイトしたくてノアのゲートをノックしたんですよ。でも、こんなシチュエーションじゃないですよ。ミーにプロレスを教えてくれた1人がミスター杉浦なんですよ」と訴えた。 さすがに今回は杉浦の意向は受けないか…と思われたが、稲村は「こんなのアイ・ヘイト(私は嫌い)だけど、憧れのミスター杉浦からのオファーとあれば。リフューズ…断る理由はアイ・ドン・ノー(私は知らない)です。杉浦さ ...
東京スポーツ新聞【ノア】OZAWA 遠藤哲哉に惨敗&プロレス大賞トロフィーも大破…再び左足手術へ「治るまで欠場!」
東京スポーツ新聞 11日 21:45
... he Real Rebel〟ことOZAWA(29)がトロフィーを壊し、試合にも敗れた。 昨年12月23日の後楽園大会6人タッグ戦で、勝者のOZAWAが敗れた遠藤の口にカステラを口にねじ込んだ因縁から、今回の対戦が決定。OZAWAは今月7日のプロレス大賞授賞式で受け取った年間最高試合賞(ベストバウト)のトロフィーを掲げながら入場した。 過去にタッグも組んでいた2人は、序盤からともに高い身体能力を生か ...
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰が阪神Womenルーキーに熱心指導「自分的にもレベルアップにつながる」
日刊スポーツ 11日 20:16
... てきました」と気合十分で乗り込み、精力的に肉体も追い込みながら技術向上に励んでいる。 吉佐美運動公園で行った打撃練習では、ティー打撃中に五十幡が女子プロ野球選手に熱心にアドバイスを送る場面もあった。 今回初参加となった、今季から阪神の女子チーム「阪神タイガース Women」に入団する谷本晴望(れの)内野手(21)に身ぶり手ぶりを交えながら声をかけていた。 「(谷本が)初めての参加だったので。自分が ...
スポーツ報知【ハヤテ】新入団選手発表会 静岡商の山本敢生ら16選手をお披露目 球団名変更も発表
スポーツ報知 11日 20:14
... ―阪神)「個人の目標としては、12球団に復帰するという強い気持ちをもって戦い抜きたいです。アピールポイントはバッティング。力強い打撃で、チームに貢献できるように頑張りたいです」 〇…池田社長によると、今回の新加入選手の発表はNPBを経由した選手が1人にとどまったものの、今後追加発表の可能性もあるという。同期にファームに誕生したオイシックスには、元広島の松山竜平選手やアダム・ウォーカー選手ら6選手が ...
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰「やっぱりレギュラー」今季テーマは「勝」結果こだわり、信頼勝ち取る
日刊スポーツ 11日 19:51
... 打撃の向上だ。「調子が悪い時にどれだけ出塁率を上げられるか」。昨季は2割8分3厘だったが、最低でも3割以上にするために「しっかり打ちにいって際どい球をいかに見逃せて、自分のカウントに持っていけるか」。今回も秋山からいろいろ助言をもらう中で、自打球を減らすための意識、技術なども学ぶ。 昨年8月に右すねに自打球を当てて出場機会を減らしただけに「自打球を減らしたい」。1つ1つ打撃の課題を克服していけば「 ...
サンケイスポーツ舞の海氏「スタミナがない。稽古が十分にできていなかったせいなのかも」/初場所
サンケイスポーツ 11日 19:41
... 取組前に行事が多い。さらに1年の始まりとなる初場所でもあり、動きの硬さを痛感。看板力士は重圧を一つ乗り越えた。 NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(57)=元小結=は場所前の安青錦について、「私は今回は(見たのは)一度だけですね、稽古総見だけでしね。番数は少なかったですし、あと少し心配だったのがやっぱりスタミナがないですね。どうしても稽古が十分にできていなかったせいなのかもしれませんけどもね。 ...
デイリースポーツアナウンサーだったのか!箱根駅伝連覇の元青学戦士が初実況「遊行寺の坂はほろ苦デビュー」と反省→SNS「気がつかなかった」「また聞きたい」
デイリースポーツ 11日 19:35
... 「選手としてもアナウンサーとしても、遊行寺の坂デビューは苦しかったです。もっとがんばります。」「#箱根駅伝 #文化放送」と投稿。インスタグラムでも「遊行寺の坂はほろ苦デビューでした」と反省を記した。 今回の投稿には「全てを知ってる人の実況だからちゃんと伝わったよ」「また実況聞きたい」「分かりやすい実況でした!」「名実況」「とても良い声ですね」「田中さんとは気がつきませんでした」「経験をふまえた実況 ...
日刊スポーツ先行有利な馬場状態◎リラボニート/ニューイヤーS
日刊スポーツ 11日 19:19
... が、外を回って差して連対したカラテやサクラトゥジュールは後の重賞でも活躍している。 本命は◎(5)リラボニート。前走は同コースの牝馬重賞で内をうまく立ち回ってアタマ差の2着。今回は斤量は3キロ増とはなるが、56キロも経験済み。今回もうまく先行して立ち回ることに期待する。 対抗は◯(4)カピリナ。短距離重賞では勝利実績もある。前走は初のマイル重賞に挑戦、出遅れて後方からになったが、上がり最速の脚で1 ...
日刊スポーツ【バレー】大阪B富田将馬、母校東山Vに花を添える勝利「あのレシーブ練習があったから」感謝
日刊スポーツ 11日 18:10
... ながら、日本代表には定期的に選出されている。 この日は母校東山(京都)が、全日本高校選手権男子決勝で清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 試合後、すぐに結果を知らされたという。今回は準々決勝で優勝候補の鎮西(熊本)を倒した試合を配信で観戦し、「強いな、今年はいけるなと思っていた。優勝はうれしい。しっかり母校も頑張ってくれているので、自分にも刺激になる」と喜んだ。 富田が1年 ...
日刊スポーツ【コラム】ルメール騎手が京都に参戦!でも狙うべき…
日刊スポーツ 11日 18:03
今回の「コンピ×騎手ここだけの話」は ・コンピ×騎手でみる月曜の競馬 ・【試験公開中】日曜→月曜 騎手移動情報 ・無料公開レース(月曜京都11R)予想 この3点についてお話ししたいと思います。 ●コンピ×騎手でみる月曜の競馬 ・中山 コンピ×騎手判定馬:8勝 日曜注目騎手:ルメール騎手:1勝、戸崎騎手:1勝、三浦騎手:1勝 中山は8勝でした。注目騎手はそれぞれ1勝を確保。そんななか注目外で複数勝利 ...
THE ANSWER卓球中国を襲う番狂わせ「反省すべき」 大エース不在…現地メディア嘆き「状況は深刻」
THE ANSWER 11日 18:03
... ため、昨年も負傷しながら試合出場を続けた王曼昱は、今回もチームを率いて出場した。その状態から見て、完全に回復していないのは明らかだ」とし、「今回の敗戦は選手本人に対しての警鐘となるばかりでなく、コーチ陣も反省すべき点があるだろう。選手の身体はもっと大切にしなければならない」と記している。 中国は男子が1人、女子は2人が準決勝に進出したが、「中国卓球は今回、全員敗退の危機に瀕している」と厳しく結んだ ...
時事通信「つなぐ」を体現 金蘭会、粘って頂点―高校バレー
時事通信 11日 17:25
... 国高校総体も、大阪府予選では大阪国際に敗れ、2位での本大会出場だった。「試合の中で集中力が切れてしまうことがあった」と馬場。課題を克服し、見事に2冠を飾った。 高校総体では胴上げを断った池条監督だが、今回は2度に分けて宙に舞った。けがで出場がかなわなかった選手にも思いをはせ「みんなが頑張ってくれた」と声を震わせれば、馬場は「胴上げの時に、本当に優勝したんだなと実感が湧いた」。思いをつなぎ、笑顔の花 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大・神鳥裕之監督 初めての胴上げは「怖かった」決勝3度目挑戦で悲願
スポーツ報知 11日 17:22
... 大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。就任5季目の神鳥裕之監督にとっては、3度目の決勝で初の優勝となった。「過去2回、今回を含めると3回決勝まできたが、ここで悔しい思いをしていつも終わっていたことを考えれば、みんなで笑顔で終われることは自分としては最高。何より、そういう思いをさせてくれた学生たちに感謝したい」と、選手 ...
日刊スポーツドンアミティエはリヤドダートスプリントへ C・デムーロ騎手と新コンビ/有力馬情報
日刊スポーツ 11日 17:09
... トSで3着と走っているように、スピードがありますし、サウジアラビアのダートに適性はありそうです。前走はスタート直後に落鉄がありましたし、度外視も可能だと思います。昨年の函館への輸送も問題なかったですし、海外への輸送も心配していません」と話した。 同馬は、24年12月からダート短距離のオープン特別で3連勝を果たしており、昨夏には芝の函館SSで10番人気ながら3着を確保。今回が初めての海外遠征となる。
デイリースポーツ【競輪】和歌山G3 ミープロケイリン倶楽部の斉藤雅子さんが現地観戦「YouTubeも撮影しました」
デイリースポーツ 11日 16:51
「オッズパーク杯・和歌山グランプリ・G3」(11日、和歌山) ミープロケイリン倶楽部に所属、前橋や取手でアテンドガールを務めたことのある斉藤雅子さんが現地で観戦。デイリースポーツの取材に応じた。 今回は観戦だけでなくYouTube撮影も敢行。「1年近く更新がなかったミープロケイリン倶楽部のYouTubeを再始動させます。和歌山競輪の場内でいろいろ撮影しました。後日、更新されますので見てくださいね」 ...
日刊スポーツ「母シルクナデシコで東幹久が軸」「幹久ハンパねぇ」10番人気馬2着激走に歓喜/フェアリーS
日刊スポーツ 11日 16:49
... 名したのは10番人気の伏兵ビッグカレンルーフ(堀内)。道営でデビューし、夏には札幌のすずらん賞でJRA勢を撃破。今回はJRAへの転厩初戦で、久々の芝挑戦になる。「(昨夏に)ああ面白い馬出てきたな、と思って。(すずらん賞は)札幌のやや重の、お母さんも芝を走っていて、パワーを感じるんですが…。今回は転厩して久々の芝。距離はどうなのか、と。ポテンシャルはある馬なので…、この400メートル(距離延長)…。 ...
サンケイスポーツマリニン4連覇、樋渡5位 全米選手権/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 16:45
... ・チョック、エバン・ベーツ組が合計228・87点で5連覇を達成。代表は11日(日本時間12日)に発表される。(共同) ◆イリア・マリニンの話 「(大会前に)新調した靴に慣れる時間があまりなかったので、今回は安全策を取った。体力を温存し、五輪に向けてコンディションを整えることを優先した」 ◆樋渡知樹の話 「やれることは全部やってきた。自分でも戦ったなと思える演技ができたし、本当に頑張ったと思うけど、 ...
フルカウント野球界にまさかの“悲報"「もうノーチャンス」 岡本加入直後…止まらぬ嘆き「今回もダメか」
フルカウント 11日 16:42
... 塁打の2020年MVP不在が与える影響は計り知れない。過去大会でなかなか結果が出せていないカナダ代表とあって、主砲不在に「衝撃だ」「フリーマンがいないなんてそんな……」「厳しいな」「Noooooo」「今回もダメそうだ」と落胆の声が広がった。 それでも、ネイラー兄弟など野手は粒揃いな顔ぶれで、投手陣がうまく集まれば面白いチームでもある。フリーマン不在の逆風を跳ね返せるか注目だ。 (Full-Coun ...
デイリースポーツ【ボート】多摩川 石村日奈那がデビュー初勝利「まさか最初に回れると思ってなかった」と笑顔
デイリースポーツ 11日 16:28
... ースから)全速で行って、上を行こうと決めていました。まさか最初に回れるとは思ってなかった。Sして伸びていく調整をしていた。道中は冷静にターンマークを回ることに集中していました」とレースを振り返った。 今回の勝利は先輩達にささげる。「戸塚邦好さん(東京)にアドバイスをもらって、今節なら稲生夏季さん(東京)にペラとか走り方とか助けてもらってます」と感謝する。今後の目標はもちろん1着を量産すること。「握 ...
デイリースポーツディアマンテジムがスパーリングイベント開催 節目の10回目 野上奈々会長「これからもボクシング界の底辺拡大に一役を担えれば」
デイリースポーツ 11日 16:19
... 大きな舞台でボクシングを楽しむ姿に感銘を受けたことをきっかけに始めた。日本でも同じように、子どもや一般のボクシングファンが自ら主役になれる大会をつくりたいとの思いで開催している。20年12月の初回から今回で節目の10回目を迎えた。 ゲストには元女子世界ミニマム級3団体王者の多田悦子さん、元WBO女子世界ミニマム級王者の池原シーサー久美子さん、元WBOアジア・パシフィック・ライトフライ級王者の冨田大 ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7季ぶり14度目V「早明戦」制す 29年ぶり対抗戦V&大学日本一
日刊スポーツ 11日 16:02
... 一層高まった」と語るとおり復調し、最終戦の早大戦は25-19で勝利。5年ぶりの対抗戦Vにつなげた。 “ジンクス"を打破した。近年の早明戦では、関東対抗戦の勝利校が、4回続けて全国選手権では負けていた。今回は不吉なデータを破り、大学日本一にたどり着いた。 就任5季目の神鳥裕之監督(51)は、3度目の挑戦で初優勝。21、23年度と決勝で帝京大に敗れていたが、早大を相手に“3度目の正直"を果たした。 指 ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真の〝夢の原点〟兄の部屋「シールが貼ってあって」「洗脳されたのかな」幼少期回想 『克己心』と記した理由…一問一答⑤
サンケイスポーツ 11日 15:51
... 毎日やっていたんですけど、徐々に1軍で出られるようになって、何年か続けて少しずつ成績を出せるようになって、やっぱり少しずつそういう思いは後悔したくなかったので球団に相談させていただきました。その中で、今回許可していただいたのはすごくうれしかったですし、感謝でいっぱいです」 ――ホワイトソックスの入団する村上とは 「いずれそこ(メジャー)でプレーしたいというのは話したり、聞いたりしてましたし、同じリ ...
バスケットボールキングキングスのシュルーダーに3試合の出場停止処分…試合後にドンチッチへ詰め寄り殴打を試みる
バスケットボールキング 11日 15:42
... 1ブロック2スティールの活躍を見せたが、チームは101-125で敗北を喫した。 リーグの発表によると、その試合終了40分後、シュルーダーはアリーナ内の通路で相手選手に詰め寄り、殴打を試みたことによって今回の処分に至ったという。 また、現地メディア『NBA on Prime』と『The Association on NBATV』のシニアNBAインサイダーを務めるクリス・ヘインズ氏によると、シュルーダ ...
スポニチ【女子駅伝】不破聖衣来 後方から追い上げ区間23位「焦らずに自分のペースでいけた」昨年末右股関節負傷
スポニチ 11日 15:35
... り、20分9秒(速報値)の23位でタスキをつないだ。 「右股関節の違和感も取り切れていない中でのスタートになってしまった。自分のチームの監督とも、群馬のチームの監督とも相談して自分のペースで走ることが今回の目的だった。その中ではうまく走れた方かなと思うけど、準備段階でしっかり貢献できるような状態でスタートに臨みたかったのが本心」と悔しさが残った。 出だしは後方からのスタートとなったが、徐々に順位を ...
TBSテレビ【御意見番が食べてみた 特別編】大畑大介商店で販売されている紀州和華牛しゃぶしゃぶセットを大畑大介さんと実食!
TBSテレビ 11日 15:34
今回は、大畑大介さんプレゼンツ! 大畑大介商店で販売中の「紀州和華牛しゃぶしゃぶセット」をご紹介!! 赤身の深く上品な旨味と驚くほど軽やかな脂が特徴の和歌山が生んだ新しい和牛「紀州和華牛」を楽しむ一品です! <「御意見番が食べてみた!」シーズン1> 【第1弾】千葉ロッテマリーンズ 【第2弾】横浜DeNAベイスターズ 【第3弾】日本ハムファイターズ 【第4弾】ヤクルトスワローズ 【第5弾】西武ライオ ...
MLB.jpカブスのブレグマン獲得は移籍市場にどのような波及効果をもたらすか
MLB.jp 11日 15:10
... まで断言することはできない。メッツもベリンジャーに興味を示しており、ドジャースもかつてのスター選手の呼び戻しを検討する可能性がある。 【2】近年のカブスはFA市場でそれほど積極的に動いてこなかったが、今回のブレグマン獲得はサプライズと言えるのか。 カブスはオフシーズンを通してブレグマンに興味を示していたため、本格的に獲得を目指したのは驚くようなことではなかった。しかし、近年はFA市場に大金を投じて ...
デイリースポーツ【競輪】和歌山G3 関西元気放電協会がライブ オリジナルソングは締め切り7分前からのBGMに
デイリースポーツ 11日 15:09
... く中でもしっかりとライブをこなした。 ライブの合間にデイリースポーツの取材に応じ、サイクロプスようすけは阪神タイガース2005バージョンのパーカーを着用して登場。「やっぱり野球は阪神なんで」と笑った。今回の和歌山グランプリのためにオリジナルソング「和歌山GP」を制作。場内やCS放送などでは各レース締め切り7分前からBGMとして採用されている。サイクロプスようすけは「全国の競輪ファンが(4日間で合計 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が3年ぶり5度目V! 1区31位から大逆転
日刊スポーツ 11日 14:48
... い。大阪チームの4番でエースの水本選手を欠く中、直前に大幅な区間変更もしながらなんとかたどり着くことができた。選手の頑張りで、本当に価値のある優勝をつかみ取ることができた」とうなずいた。 9区逸見は「今回は大阪の目標が優勝だったので、最後まで粘り強く勝つぞという気持ちだった。5秒差だったので前半で追いつくぞと。トラックまでしっかり走るつもりで走った。ここまで来たら勝ちきりたいと思って走った」と振り ...
日刊スポーツ【オートレース】超人気ボートレーサー野田なづき&北村寧々“参戦"「吹っ飛びそう」/伊勢崎G1
日刊スポーツ 11日 13:06
... りとか、仲良く遊んでます」と野田。年齢は北村が1つ下だが「同い年みたいなものです」と仲良しアピール。 2人の会話は「ダイエットとか、美容の話とか、最近飲んでるサプリの話題とか」で女子トークも弾むそう。今回、遠方の九州から来場したため「前泊して東京で遊びました。(北村と同期でオートレースが好きな)大久保佑香(24=埼玉)ちゃんも来てくれて3人でまったり過ごしました」。そして野田は続けて「こんなに風が ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】準決勝第1試合の〝影問題〟 今年度も「見づらい」の指摘相次ぐ
東京スポーツ新聞 11日 12:32
第104回全国高校サッカー選手権の準決勝は10日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われた中、SNS上には今回も〝影問題〟の指摘が相次いだ。 問題となっているのは午後0時5分開始の第1試合。今年度は神村学園(鹿児島)が尚志(福島)に1―1のまま突入したPK戦(9―8)の末に勝利した。そんな試合についてSNS上には「国立の影は本当に心から見づらいと思う。誰一人としてシュミレーションしなかったんだろ ...
デイリースポーツ【競輪】和歌山G3 トリマクリブースに瀬戸なみ&ココナッツ学園 瀬戸「10日に今年初を達成」
デイリースポーツ 11日 12:13
... ツ学園のランディーは昨年末のKEIRINグランプリ2025(平塚)で3連単車券をゲットしたことを明かす。「郡司浩平さんを1着固定で当てました。この和歌山記念でも期待しています」とGP覇者に感謝しつつ、今回の快走にも期待している。かとうも「郡司さんに期待しています」と語った。 ランディーは「今年の抱負を語っていいですか?」と勝手にしゃべり出す。「お笑いのことはさておき…」と本業よりも「車券でご飯が食 ...
スポニチ岡本和真 ホワイトソックス・村上宗隆は「凄く尊敬する選手」ともに活躍誓う 日本に戻る可能性は?
スポニチ 11日 12:04
... 、次は海外で頑張りたいなと思っています」とそろっての活躍を誓った。 また、再び日本に戻ってプレーする可能性については、まず「後悔したくなかったので(メジャー挑戦を)相談させていただきましたし、その中で今回(ポスティングシステムでの移籍を)許可していただいたので本当にうれしかったし、感謝の気持ちでいっぱいです」と巨人への思いを口にした上で、「今の時点では分からない。行くからには向こうで頑張りたいなと ...
Abema TIMES「何やってるんだ!」ゲーム配信者・加藤純一がPK失敗で号泣…ファンも落胆「その蹴り方は吹かす…」「練習したのでは?」日本代表はキングスW杯で3戦全敗
Abema TIMES 11日 11:51
... かし、選手たちはすぐに加藤の元に駆け寄り「大丈夫!大丈夫!」と声をかけた。 大会前にチームの強化責任者で試合解説も務めた柿谷氏は、加藤にPKの極意として、技術、目線、助走の3つを伝授していた。しかし、今回のPK失敗を受けて「GKの誘いを受けてしまいましたね。少し左に体重をかけて、ポジションを取っていた。これは僕の責任で、そういうGKがいるってことも伝えておくべきでした」と責任を感じていた。 ファン ...
ロイターテニス=ユナイテッド杯、ポーランドとスイスが決勝進出
ロイター 11日 11:33
... 位のコリ・ガウフに4─6、2─6で敗れ、1─1と追い付かれたが、混合ダブルスではカタジナ・カワ、ヤン・ジェリンスキ組がガウフ、クリスチャン・ハリソン組を7─6、7─6で下した。 ポーランドは昨年の決勝で米国に敗戦。今回はそのリベンジを果たした。 もう1試合では、スイスがベルギーを2─1で下し、同大会初の決勝進出を達成。ベリンダ・ベンチッチが女子シングルスを制した後、混合ダブルスでも勝利に貢献した。
毎日新聞羽生結弦さんが新たなアイスショーを発表 4月に宮城で
毎日新聞 11日 11:22
... STORY project」と名付けられ、4月11、12日にセキスイハイムスーパーアリーナ(宮城県利府町)で開催される。演出は、羽生さんの過去の単独公演も手がけたMIKIKOさんが担当。発表によると今回の公演は、これまでの「アイスストーリー」を土台とし、「これまで生まれてきたプログラムたちを、いまの身体で、もう一度“生きた存在"として立ち上げる、この日限りのLIVEです」としている。 Adver ...
スポーツ報知羽生結弦さん4月に宮城で「REALIVE」「いまの私の身体を通して、魂込めて、全体力を込めて」
スポーツ報知 11日 11:17
... TORY」はスタート。第2弾「RE_PRAY」で「生きること」について、第3弾「Echoes of Life」で自身の「命」という問いに対しての物語とプログラムを披露し、新しい世界を作り出してきた。 今回発表になった「REALIVE」では、「ICE STORY」を土台にしながら、これまで生まれてきたプログラムたちを、いまの身体で、もう一度“生きた存在"として立ち上げる。 ▼羽生さんコメント 「これ ...
NHK全国女子駅伝 大阪が逆転で優勝 3年ぶり 兵庫が2位【全結果】
NHK 11日 11:10
... 号の「1」を呼んでいたということですが、益塚選手は「呼ばれなかった」と話していて、うまく伝わらなかったと見られます。 大会本部の担当者は、出場選手に目視でも確認するよう呼びかけていたということですが、今回の事態を受けて「チームに申し訳なかった。今後このようなことが起こらないように、再発防止を徹底したい」と話しています。 ==レース経過== ◆気象状況(正午現在)▽天候:くもり▽気温:10.3度▽湿 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平の「憧れ人」ロバーツ監督が明かす 3年前のWBCの名言が語り草
東京スポーツ新聞 11日 10:35
... の決勝戦前に大谷翔平投手(31=ドジャース)が「憧れるのをやめましょう」とナインに呼び掛けたことは語り草。今では自身が憧れの対象となっているが、大谷本人がひそかに憧れを抱いている“思い人"とは――。 今回の侍メンバーで発表されているのは大谷ら投手8人。二刀流か、打者限定かの起用法は未定ながら日本代表の中心となることは確実で、大谷が発する言葉も注目される。 2023年大会ではトラウト(エンゼルス)、 ...
東京スポーツ新聞65年11月24日インター王座初戴冠…ジャイアント馬場の象徴に!力道山の〝遺産〟引き継いだ
東京スポーツ新聞 11日 10:00
【昭和~平成スター列伝】“世界の16文"として一世を風靡した全日本プロレス創設者の故ジャイアント馬場さん(享年61)が1999年1月31日に亡くなってから、今年で27年となる。今回も様々なイベントが企画されているが、馬場が本当の意味で日本プロレス界の頂点に立ったのは、やはりプロレスの祖・力道山の遺産であるインターナショナルヘビー級王座を戴冠してからだろう。 63年12月15日に力道山が急逝すると、 ...
時事通信村瀬心椛、自信の3位 W杯スノーボード
時事通信 11日 09:40
... セクションで高難度の技を決められなかったものの、今季第1戦でまずまずの内容。「次は今回以上の技をレールで出していきたい」と向上心をのぞかせた。 深田2位、村瀬心3位 スノーボードW杯 2022年北京五輪は新型コロナウイルスの脅威が残る中での開催だったこともあり、来月に控えるミラノ・コルティナ五輪を心待ちにしている。「今回は普通に開催される。初めての部分もあり、すごく楽しみ」と声を弾ませた。(スノー ...
スポニチ阪神・梅野隆太郎が“宜野座くん"と再会 「甲子園のお土産もらいました」小学時代に野球教室で指導
スポニチ 11日 09:20
... 。でも教えていただいたことを大きな舞台でできたことをうれしく思います」と感謝していた。梅野も「プロ12年間で一番高校野球を見た年。本当に楽しませてもらった」とメディアを通じて祝福メッセージを送った。 今回、宜野座村野球場での自主トレ初日に宜野座が梅野を訪問。夏の甲子園期間中に発売されていた「宜野座恵夢」とプリントされたタオルを手渡し梅野も「甲子園のお土産もらいました!」と喜んだ。 沖縄と阪神で結ば ...
日刊スポーツ【メジャー移籍・後編】評価分かれた今井達也と高橋光成、投手のジャッジはシビアに
日刊スポーツ 11日 09:00
小島信行 【前編】岡本和真&村上宗隆 「もっと野球を語ろう」一覧 ■今回の主なトークテーマ 高橋が残留となった背景を推測します 今井がメジャーで活躍するために必要なこと 発展著しいデータも正しい数値の見方が必要 ◆宮本慎也(みやもと・しんや)1970年(昭45)11月5日、大阪府吹田市生まれ。PL学園では2年夏に甲子園優勝。同大―プリンスホテルを経て、94年ドラフト2位でヤクルト入団。ベストナイン ...
日刊スポーツ【フィギュア】住吉りをんが涙の再出発 4年間の現…
日刊スポーツ 11日 08:46
... なと思います」と思い描いた。 表明から10日。「気持ち的にはやりたいけれど、体がついてこない」と葛藤もあったが、涙ながらにリスタートを切った。「まだどうすれば自分のいつも通りを出せるのか分からなくて、今回の演技ができたから『できます』と言えるわけではない。けれど、何かの足がかりになったかなと思います」と前を向いた。 この再出発を笑顔で思い返す日が来ることを願って、尊い4年間を歩んでいく。【藤塚大輔 ...
THE ANSWER「涙出るほど嬉しい」 中田翔が札幌で受けた“無言"の心遣いに絶賛「これは粋です」
THE ANSWER 11日 08:13
... 嬉しい」 「これは粋です」 中田氏は2008年に高校生ドラフト1巡目指名で大阪桐蔭高から日本ハム入り。長年主砲として活躍し3度の打点王にも輝いた。その後2021年途中に巨人、2024年に中日へ移籍。昨年8月15日に引退を発表し、バットを置いた。今回は他にも、ヤンキースのキャップを被ったラフなスタイルで大倉山ジャンプ競技場などを訪れ、かつて住んだ札幌を満喫したようだ。 (THE ANSWER編集部)
日刊ゲンダイ20代のバレンティンは足が速く守備も“平均以上"だったのに…打てば打つほど横着になっていった
日刊ゲンダイ 11日 06:00
... の球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。 当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、ありありと浮かび上がる。 今回はあのバレンティンについて綴られた、ヤクルトの黄金期を支えた飯田哲也氏による「すべては野村ヤクルトが教えてくれた」(第22回=2020年)を再公開。年齢、肩書などは当時のまま。 ◇ ◇ ◇ 201 ...
THE ANSWERロコ吉田知那美「禁止となりました」 カーリング界騒然の新ルールを解説…示した違い
THE ANSWER 11日 05:43
... 選手も困惑しているのは、石を減速させるスイープが禁止とされた件について。吉田はこれについて、ワールド・カーリング(WC)が公開した「認められるスイープ」と「違反スイープ」を例示する動画を示しながら「今回、一方向へ押し出すようなスイープが石を減速させる効果があると認められて禁止となりました。(ストロークしていれば問題ありません)」と伝えた。 WCの動画を見ると、ブラシのパッドをしっかり氷上で往復さ ...
デイリースポーツ男子ハーフパイプ・戸塚優斗 今季初Vに一安心「2位の呪縛が解けた」 五輪へ声弾ませる「もっと上げていって、調整できたら」
デイリースポーツ 11日 05:00
... 基準日の19日以降に正式決定する。 戸塚は今季初勝利の味をかみしめた。ここまで出場したW杯含む3戦はいずれも2位だっただけに「2位の呪縛が解けた」と一安心の様子。「一個一個の技の精度も上がっているし、今回の優勝も大きい。もっと上げていって、五輪に向けて調整していけたらいい」と声を弾ませた。 2022年北京冬季五輪では10位に沈んだ。思い通りに滑れなかった悔しさと同時に、実力差も痛感した。その後はし ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】稽古非公開と負傷公開…大の里と豊昇龍、両横綱の長い15日間が始まる
サンケイスポーツ 11日 05:00
... 元小結旭豊)によると、冬巡業からテーピングを施している左膝が腫れて半月板が割れ、水がたまりやすい状態だとか。「〇〇のコンディション不良」が飛び交うプロ野球とは正反対。実に細かい説明で〝欠点〟を明かす。今回だけではない。いつものパターンだ。 こうなると安青錦の連覇が現実味を帯びる。平成18(2006)年夏場所の白鵬以来の新大関Vも夢ではない。いずれにしても両横綱にとって序盤がカギ。特に大の里の2日目 ...
スポーツ報知川崎DF谷口栄斗「簡単な決断ではなかった」と移籍に言及 東京V時代は川崎相手に3得点も「ハットトリック返しされている」
スポーツ報知 10日 22:00
... 籍が初めてだったのですごく不思議な感覚だった」と振り返った。 さらに「今年で27。サッカー選手の寿命はそう長くないと思うので、限られた時間の中でチャレンジしたい気持ち、タイトルを取りたい気持ちが強く、今回移籍した」と強調。「(先の目標は)代表であり、タイトルを獲得して、また一個評価を上げたいというのが自分の中であった。殻を破りたい、そういう思いで来た」と言葉に力を込めた。 ファン・サポーターの間で ...
日刊スポーツ【J3福島】カズ「サッカーに慣れて、さらにサッカーがまた上手くなれるんじゃないか」/一問一答
日刊スポーツ 10日 20:47
... し、練習の質はどうしても変わってきてしまう。それは選手の技術というより環境的なものもあったので、まだちょっと今は差を感じるというのはちょっと早いかなと思っています。 -改めてチームの目標と個人の目標 今回の百年構想リーグは昇格降格はないっていうことはあるんですけども、その後の8月から始まる昇格がかかるリーグ戦につなげていくこと、クラブとして昇格というものを目標にしてると思うんですけど、そのためにこ ...
スポニチ【スターダム】Sキッドが前哨戦なしの王者・沙弥様を挑発「万全な状態で戻れ、カラスちゃん」
スポニチ 10日 20:37
... ず、有給休暇って、何だよ。ずいぶん、なめられたようなもんだなと怒り来てたんですけど、私の負傷欠場によって、沖縄でのシングルは流れてしまったことがありました。そのとき上谷は待ってくれたことがあったんで、今回、私が待つ番なのか自己解決しておいたんですけど、リング上での前哨戦がないのか?ないのかもしれないけど、私は別なところで前哨戦始めてるつもりなんで、上谷、あなたのベルトが獲れるように技を磨いて待って ...
毎日新聞佐藤駿 五輪へ「変わらない自分でいるのが大事」 インカレ
毎日新聞 10日 20:18
... て、優勝に貢献できたらなと思って、出場を決めました。 <インカレは応援もあって雰囲気も違います> そうですね。去年も言ったと思うんですけど、すごい好きな大会ですし。なかなか、こういう雰囲気っていうのは他の試合だと味わえないので。今回も緊張せずに、すごい楽しめたかなと思います。 <リンクサイドにはともにミラノ五輪に出場する三浦佳生選手もいました。何か話はしましたか> 深い会話はしてないんですけど、…
日刊スポーツ【西武】きっと忘れない「最後の球拾い」…広池本部…
日刊スポーツ 10日 19:35
... て成長してくれたって、感謝の言葉しか出てこなかったですよね」 是沢もいたけれど、ずっと2人で話していた。 「是沢は、どういう思いで、私たちの会話を聞いていたんですかね。毎朝早く来て、頑張ってますよね。今回、どう感じていたのかな。そしてこれからの練習に生かしていくのか」 15分間ほど、静かなベルーナドームでの3人だけの時間。出会いと別れの繰り返し。広池本部長は「最後にああいう時間を持てて、本当に良か ...
日刊スポーツ今なら乾いたダートでも◎テーオーグランビル/ポルックスS
日刊スポーツ 10日 19:31
... 先行できそうな今回はプラス。前走ラップを見ると、道中で息が入る流れをつくり、上がりを11秒台でまとめている。「砂をかぶるとどうか」という未知の部分もあるが、力のいるダートにどこまで対応できるかが鍵となりそう。 対抗は◯(8)ポッドロゴ。前走は同コースのリステッド競争3着。同レース2着の(7)ヴァルツァーシャルは、斤量が2キロ増の60キロでの出走ということもあり、逆転のチャンスはある。今回もうまく中 ...
スポニチ【大学ラグビー】早大の野中主将「やっとここまで来た…」日本一を懸けた「早明決戦」観衆4万人超も
スポニチ 10日 18:55
... へ「大田尾さんの下で育ってきたので感謝しかない。最後に胴上げできるように、チーム全体で戦って勝ちたい」と意気込みを語った。 日本一を懸けた「早明決戦」は6年ぶり。SH斎藤直人(現トゥールーズ)を擁して早大が優勝した2020年は、5万7597人の大観衆を集めた。その後は決勝の観客数が3万人を超えていないが、日本ラグビー協会によると今回は既に指定席完売で4万人を超える見込み。大注目の舞台が整えられた。
NHK都道府県対抗「全国女子駅伝」開会式 スタートは11日午後0時半
NHK 10日 18:49
... 年代で力のある選手をそろえた大阪や兵庫のほか、地元の京都などが、優勝を争う展開になると見込まれています。 日本女子の中長距離のエースで、兵庫の田中希実選手は「これまでいい結果を残せていない大会なので、今回こそという思いがある。これまでの自分の記録を超えて、自分自身に勝ちたい」と話していました。 レースは、11日午後0時半にスタートし、NHKは、総合とラジオ第1で中継するほか、「NHK ONE」でも ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】青森の木田果穂主将が選手宣誓「仲間を信じ、笑顔でたすきをつなぐ」
日刊スポーツ 10日 18:43
... と選手宣誓した。 オーダーが発表され、1500メートルや5000メートルの日本記録を持つ兵庫の田中希実(ニューバランス)は2区(4キロ)を走る。前回は最長10キロの最終9区で区間6位にとどまっており「今回こそはという気持ちが大きい」と話した。 昨年の世界選手権マラソンで7位に入った小林香菜(大塚製薬)は徳島のアンカーを担う。チームの中高生から練習内容などについて質問攻めに合っているといい「責任を感 ...
FNN : フジテレビ天草地域で九州初のナショナルサイクルルート指定目指す 約150キロの『あまいち』ルート【熊本発】
FNN : フジテレビ 10日 18:30
... ろいのサイクルウェアで会見を開いたのは、木村知事を始めとした天草市、上天草市、宇城市、苓北町のトップたちです。 ナショナルサイクルルートとは、自転車を活用した観光地域づくりに向けて国が創設した制度で、今回、熊本県は『天草地域』で九州初のルート指定を目指す考えです。 ルートはJR三角駅から牛深港までの約150キロで、天草地域を一周し、「一番の場所を見つけてほしい」という思いから、ルート名を『あまいち ...
日刊スポーツ【バレー】西田有志「もっともっとできる」難敵ヴォレアスから今年初のホーム戦快勝も喜び控えめ
日刊スポーツ 10日 18:29
... し続ける。昨季とは考え方が変わった」 今季から新主将に就任した西田も、30日に26歳の誕生日を迎える。日本代表など大舞台での経験値はチームでも屈指。自然な姿で先頭に立つ。 昨年12月8日には、妻で元女子日本代表主将の古賀紗理那さん(29)との間に第1子が誕生したことを公表。今回の遠征を経て「赤ちゃん? 元気でした」と、父親としての喜びもバレーボールへのパワーに変え、リーグ後半戦に臨む。【横田和幸】
フルカウントド軍の黄金時代は「終わりが見えない」 他球団幹部も白旗…金満だけじゃない“3冠"の事実
フルカウント 10日 18:28
... がっている。 MLB公式サイトによる調査で、ドジャースは主要部門を制圧した。アンケートに答えた球界幹部の20%が「最高のファーム組織」にドジャースを選出。昨シーズン中盤の同ランキングでも1位だったが、今回もトップの座を維持した。ワールドシリーズ連覇を成し遂げた最強軍団が、次世代の才能の育成でも頂点に君臨することを証明した。 さらに「打者育成がうまいチーム」でも31.8%という驚異的な支持率を叩き出 ...
日刊スポーツ【スノボ】戸塚優斗今季初勝利「2位の呪縛が解けた…
日刊スポーツ 10日 18:24
... の9勝目を挙げた。 ◇ ◇ ◇ 戸塚は、今季初勝利の味をかみしめた。ここまで出場したW杯含む3戦はいずれも2位だっただけに「2位の呪縛が解けた」とひと安心の様子。「1個1個の技の精度も上がっているし、今回の優勝も大きい。もっと上げていって、五輪に向けて調整していけたらいい」と声を弾ませた。 華麗に高難度技を決めるとともに、とっさの判断力も光った。5発目の斜め軸に縦2回転、横4回転する技はパイプの壁 ...
日刊スポーツ【ボートレース】秋末秦悟は前節優出の73号機に「回ってからのつながりがいいですね」/鳴門
日刊スポーツ 10日 18:17
... 73号機に納得の表情 <鳴門ボート:ルーキーシリーズ>◇前検日◇10日 秋末秦悟(22=大阪)は、前節で河野大が優出6着の73号機を手にした。「回ってからのつながりがいいですね」と表情が明るい。 前節住之江のオール大阪戦では4日目に太田和美、湯川浩司の猛者を相手に逃げ切った。 「住之江はスムーズで、ロスがない感じでした。今回は押していました」。 相棒の後押しを受けて、初日の3R4枠で好発進を狙う。
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実は2区で登録「とりあえず自分自身に勝ちたい」2年ぶりの同区間
日刊スポーツ 10日 18:01
... た」。1年たった今も反省の言葉が口をつく。 昨季から練習と本番との差に悩むことも多く「走り出したら『あれ、練習と違う』みたいな感じになることが多い。だから、そこでレースでどうか計れない状態にある」と、今回も万全とは言い切れない様子。 その中でも、今年は自己ベストの更新が目標。昨季から抱える自身の課題は「都道府県の時点で答えは出てたなと思った」と振り返り「今年はその部分を生かして走りたいし、今年また ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】世界選手権7位の小林香菜「どんな順位で来てもギリギリ食い込める走りを」
日刊スポーツ 10日 17:58
... 生で一番多く走ってる」と距離を踏んだ分「少し疲労も出てきてしまって…。自分でもさすがに後悔してます」と絶好調ではないが「2月1日の丸亀ハーフに出るので。そこへの1本のスピード練習というような意味合いで今回走るので、刺激を入れられたら良いかな」と話した。 レースは11日午後0時30分号砲。 【都道府県女子駅伝】エントリー選手一覧 田中希実、不破聖衣来ら登録 11日号砲 【都道府県女子駅伝】区間エント ...
日刊スポーツ【コラム】ルメール騎手が正月休みから復帰します!
日刊スポーツ 10日 17:45
今回の「コンピ×騎手ここだけの話」は ・コンピ×騎手でみる日曜の競馬 ・【試験公開中】土曜→日曜 日曜→月曜 騎手移動情報 ・無料公開レース(日曜中山11R)予想 この3点についてお話ししたいと思います。 ●コンピ×騎手でみる日曜の競馬 ・中山 コンピ×騎手判定馬:7勝 土曜注目騎手:横山武騎手:1勝、横山典騎手:0勝、菅原明騎手:1勝、木幡巧騎手:1勝 中山は7勝でした。注目騎手のなかでは横山武 ...
スポニチ元PRIDE選手「度を超えてる」 ブレイキングダウンの解説辞任を報告「さすがに看過できない」
スポニチ 10日 17:44
... う。 ブレイキングダウンからの最初のきっかけは、溝口勇児COOからの試合のオファー。「さすがに試合はできない」とオファーを断ったものの、「ジャッジなら…」ということで解説を務めるようになった。 しかし今回の一件でブレイキングダウンとの付き合い方を考え直した。「俺にもジムがあるし、肯定しているように見えるのも嫌だった。さすがにキツくなってきた。あれは傷害事件だからね」と言及した。 さらに「ブレイキン ...
サンケイスポーツ木田果穂が宣誓、田中希実は2区 全国都道府県対抗女子駅伝/陸上
サンケイスポーツ 10日 17:35
... と選手宣誓した。 オーダーが発表され、1500メートルや5000メートルの日本記録を持つ兵庫の田中希実(ニューバランス)は2区(4キロ)を走る。前回は最長10キロの最終9区で区間6位にとどまっており「今回こそはという気持ちが大きい」と話した。 昨年の世界選手権マラソンで7位に入った小林香菜(大塚製薬)は徳島のアンカーを担う。チームの中高生から練習内容などについて質問攻めに合っているといい「責任を感 ...