検索結果(中日 | カテゴリ : スポーツ)

2,075件の検索結果(0.088秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
THE ANSWERWBC中継でチラリ…韓国イケメン主将の“首"に日本人衝撃 155万円の逸品説「可愛い磁気ネックレスと思ったら…」
THE ANSWER 06:23
... たイ・ジョンフ。 試合中、首元には四つ葉のクローバーのようなモチーフが印象的なネックレスを着用していた。これが、高級ブランド「ヴァン クリーフ&アーペル」のものではないかと、X上で指摘された。 かつて中日でプレーしたイ・ジョンボム氏を父に持ち、メジャーリーグのジャイアンツと6年1億1300万ドル(約173億円)の大型契約を結んだ27歳。ネックレスを着用する選手は珍しくないが、ここまでファッション性 ...
読売新聞「お茶ポーズ」考案者の北山亘基はドラフト8位、76番目指名から侍ジャパン入り
読売新聞 06:00
... 50キロを超える速球を武器に3勝(5敗)9セーブ、16ホールド。23年途中からは先発に転向し、昨シーズンは規定投球回にも達して9勝(5敗)、4完投、リーグ2位の防御率1・63と安定した成績を挙げた。 中日との壮行試合に3番手で登板した北山(2月28日、バンテリンドームナゴヤで) 侍ジャパンでも、24年のプレミア12では中継ぎ、抑えとして4試合に登板した。井端監督からは「球の強さがあり、どの球種でも ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】「厳しいのかな」長期リハビリ乗り越えた内野海斗が目指す「憧れた投手像」
東京スポーツ新聞 06:00
... んどかったけど球団の人の紹介で治療に行って、その人とのつながりで岩崎さん(オリックス)たちと自主トレもできたので。無駄じゃなかったかなと。 ――自主トレで学んだことは 内野 沖縄で岩崎さんや松山さん(中日)と。去年もやったんですけどその時は1週間ぐらいで、今年は3週間一緒にやらせてもらった。もっと良くなろうという姿というか、いろんな人を練習に呼んで新しい刺激を入れていて。そういう姿を見たら「あれだ ...
日刊ゲンダイ球場を包む怒号と悲鳴…DeNA藤浪晋太郎が“因縁"の中日戦で5四死球の大荒れ
日刊ゲンダイ 06:00
... が、堪らないのは相手の中日である。 七回、抜けた150キロが先頭の鵜飼の左腕付近に直撃。球場が怒号と悲鳴に包まれる中、暴投と四球でいよいよ〝制球不能状態〟に陥るや、中日の井上監督は右打者の新外国人・サノーに打席が回ってきたところで、ベンチを飛び出し、左打者の村松を代打に送った。 藤浪と中日には浅かならぬ因縁がある。 昨季途中に日本球界に復帰した藤浪の初登板となった8月17日の中日戦で、井上監督は「 ...
スポニチ阪神ドラ3・岡城快生 待望の甲子園デビュー戦でハツラツ宣言「新人なんで積極的な姿を見せたい」
スポニチ 05:15
... ういった姿を見せたい。結果も重要だが、まずは姿勢をしっかり見せることができたら」 待望の甲子園デビューが目前。3日の侍ジャパン戦(強化試合)では1軍の対外試合初打席で適時打をマーク。サポートメンバーの中日・仲地が投じた初球の内角直球を左翼線に運んだ。この一打は反響を呼んだ。期待のドラフト3位外野手は「多くのメッセージをいただいた。引き続き頑張りたい」と、勢いそのままに開幕1軍へ猛アピールする覚悟だ ...
スポニチ広島ドラ5・赤木晴哉が1軍に再合流 7日中日戦で本拠地デビューへ「楽しみ」大学単位取得のため一時離脱
スポニチ 05:05
... な単位取得のため、2月28日楽天戦で登板した後に一時チームを離れて勉学に専念。「(単位は)多分大丈夫だと思います」と自信をのぞかせた。 この日はマツダスタジアムでキャッチボールや投内連係などで汗を流し、7日の中日戦(マツダ)での本拠地デビューに向けて調整。「初めてマツダスタジアムで投げるので楽しみ。プロの打者は失投はしっかり打ち返してくるので、精度が大事になる」と開幕1軍生き残りへ闘志を燃やした。
スポニチ中日・井上一樹監督 DeNA藤浪との対戦でも右打者起用へ「怖いけど、そんなことも言っていられない」
スポニチ 05:05
オープン<D・中>5回、選手交代を告げる井上監督(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 中日・井上監督が、DeNA・藤浪に対して、改めて右打者を起用する考えを示した。 「多少、それ(藤浪の右打者への死球)は怖いけど、そんなことも言っていられない」 死球リスクをはらむ右腕とは、昨年8月31日の対戦では左打者8人を並べたが、7回零封されNPB復帰後初勝利を献上した経緯がある。この日、6回から登 ...
デイリースポーツDeNA藤浪 大荒れ5四死球 3イニングの予定が2回で降板→ブルペン直行投げ込み40球
デイリースポーツ 05:00
「オープン戦、DeNA9-7中日」(5日、横浜スタジアム) 満を持してマウンドに上がったはずのDeNA・藤浪晋太郎投手(31)だったが、大乱調を喫した。六回から4番手で登板し、2回を無安打1失点、5四死球。ここまで実戦2試合で計5回6安打2失点、無四死球と順調に段階を上げてきた右腕だったが、この日は課題を残した。 2四球を与えながらも無失点で六回を切り抜け、迎えた七回。先頭の鵜飼に投じた150キロ ...
スポーツ報知【中日】DeNA・藤浪へのオール左打線は封印へ「怖いけど言ってられない」鵜飼航丞へ死球など2回5四死球と大荒れ
スポーツ報知 05:00
井上一樹監督 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) 中日・井上監督は“難敵"に苦笑いしながら、ファイティングポーズは崩さなかった。6回から対戦したDeNA・藤浪が2回で5四死球と大荒れ。7回先頭の鵜飼は左腕に死球を受け、続く辻本にも体付近への球が続いた。場内は騒然。右打者への危険な球が多い右腕について「それは怖いけど」と認めたが、すぐ「そんなこと言ってられない」と語気を強めた。 25年8 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷 山本とともに独自に最終調整 1番での出場が濃厚
スポニチ 05:00
... 2、3日のオリックス、阪神との強化試合は2試合で計5打数無安打と結果は出なかったが「一打席一打席をプラン通りにこなせたのは良かった」と話しており、問題ない様子。1番での出場が濃厚だ。2月27、28日の中日との壮行試合では2試合連続でフリー打撃に参加したが、以降はドジャースでのルーティン通り室内調整に終始しており、大会MVPに輝いた前回大会に続く猛打爆発に期待が高まる。 メジャーの開幕に向けて、個別 ...
デイリースポーツ日本ハム・山崎 直球手応え4回2失点 「去年は高めの空振りが全然なかったけど、今日はあった」
デイリースポーツ 05:00
... も、短いイニングで腕を振って、直球の出力アップに取り組んで来た。この日は4イニング目も球速は落ちず「いい感じ」とうなずいた。 開幕ローテ争いは激しい。ただ、課題さえクリアできれば実績、経験は十分だ。キャンプで元中日・山本昌氏から伝授されたスクリューも投じるなど、変化球もまずまず。「ばらつきはあったので、あとはコントロールとスピードを合わせていければ」。次の段階へ、ベテランらしく冷静に照準を定めた。
日本経済新聞日本より「本塁打%」高いメジャーと韓国 WBCは奪三振主義貫徹を
日本経済新聞 05:00
... 多くの投手がバットに当てさせない投球に腐心したことが戴冠につながった。今大会も、打たせずに仕留めるスタイルを体現できるかどうかが鍵になるだろう。 宮城は2023年大会で高いK%をマークした(今年2月の中日との壮行試合)=共同 当てさせないためには、対戦する打者がどういう打撃姿勢を持っているかを把握しておくことが肝要。大リーグでプレーする打者についてはデータサイト「Baseball Savant」で ...
フルカウント連覇の期待懸かる侍ジャパン 井端監督を支える7人の“名参謀"…輝かしい歩み
フルカウント 5日 22:33
... チに就任した。 吉見一起投手コーチは抜群の制球力を武器に中日のエースとして活躍。2008年から2012年まで5年連続2桁勝利を記録した。2009年に最多勝を獲得し、2011年には最優秀防御率1.65、最多勝18勝、最高勝率.857に加えて最優秀投手、ベストナインにも輝いた。現役引退後は侍ジャパンU-12投手コーチ、トップチーム投手コーチを歴任。中日時代のチームメートだった井端監督を支える立場となる ...
スポニチ武田一浩氏 侍ジャパンの井端弘和監督の意外な采配に驚き「ジンクス覆してほしい」
スポニチ 5日 22:15
武田一浩氏 Photo By スポニチ 野球解説者の武田一浩氏(60)がWBC東京ラウンドの日本初戦を前にして、自身のYouTube「武田一浩チャンネル」を生配信。中日時代の後輩でもある井端弘和監督(50)の意外な采配を指摘した。 武田氏は強化試合のメンバーを振り返って「井端監督が意外にも攻撃型のチーム(を構成した)。守備が大事と思ってつくるのかと思ったらホームランバッター揃えるの好きなのかもしれ ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督、打撃好調の2年目田内真翔は開幕1軍可能性「ゼロではない」/一問一答
日刊スポーツ 5日 22:02
DeNA対中日 6回裏DeNA2死三塁、勝又が適時打を放ち生還する田内(撮影・小島史椰) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 DeNAが中日に連勝した。これでオープン戦は3勝1敗1分。 野手陣では2年目の田内真翔内野手(18)が6回に2点適時打三塁打でオープン戦4試合連続安打をマーク。勝又温史外野手(25)が途中出場で2打数2安打2打点を挙げた ...
スポニチ中日 福永裕基が適時打を含む2安打 OP戦3度目のマルチ安打に「スイングが良くなってきた」
スポニチ 5日 21:42
オープン<D・中>3回、適時打を放つ福永(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 中日は「6番・一塁」で出場した福永裕基の打撃が光った。 初回2死一塁で、DeNA・竹田に追い込まれながらフォークを捉えて中前打。3回2死一、二塁では外角低めの直球を右前への適時打だ。 これでオープン戦5試合で3度目となるマルチ安打。12打数6安打の打率・500と好調をキープする29歳は「スイングが良くなってきた ...
日刊スポーツ【中日】守備乱れDeNAに連敗…井上監…/一問一答
日刊スポーツ 5日 20:47
DeNA対中日 山路球審(左)に選手交代を告げる中日井上監督(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 中日はDeNAに連敗を喫した。 開幕投手指名後、初登板となった柳裕也投手(31)は5回5安打4失点。序盤に打線が先制したが、リードを守れなかった。 打線では細川成也外野手(27)が3試合連続となる先制打を放ったものの、逆転を許した ...
日刊スポーツ【中日】井上監督「多少怖いけど…」藤浪晋太郎に対…
日刊スポーツ 5日 20:45
DeNA対中日 練習を見つめる中日井上監督(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 中日井上一樹監督(54)は改めて今季はDeNA藤浪晋太郎に対し左打者を並べるオーダーを継続しない方針を示した。 昨季は右打者への死球を警戒し、左打者9人で組んだ試合もあった。この日藤浪は4番手で登板。右打者の鵜飼が死球を受け、続く辻本には顔付近へ抜け ...
日刊スポーツ【DeNA】林琢真、病院を受診し「全然大丈夫です」と軽傷を強調 左手に投球が当たり途中交代
日刊スポーツ 5日 20:37
DeNA対中日 6回裏DeNA1死二、三塁、スクイズを試みた際負傷しベンチに戻る林(撮影・小島史椰) <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 DeNA林琢真内野手(25)が負傷交代した。 6回1死二、三塁からスクイズを試みた際、左手にボールが直撃。そのまま打席に立ち続けようとしたが、トレーナーと藤田コーチに促され治療を受けるためベンチへ。そのまま交代となり、代打石上が送られた。 病院で検査 ...
スポニチ落合博満氏 井端弘和監督との不仲説に「何の不仲にもなっていない。球団の査定だもん」
スポニチ 5日 20:15
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が5日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日GM時代に退団し巨人に移籍した井端氏に「何の不仲にもなっていない」と、あらためてウワサを否定した。 【動画】落合博満 【深掘りみつ】井端弘和さんについて語る 2013年10月にGM就任。11月には主力 ...
日本テレビ日本プロ野球選手会が各球団の役職名簿を発表 日本ハムの2年目内野手・山縣秀は“唯一無二"の役職名
日本テレビ 5日 20:13
... 神 会長:村上頌樹 副会長:湯浅京己 副会長:榮枝裕貴 役員:石井大智 役員:森下翔太 ▽広島 会長:島内颯太郎 副会長:末包昇大 副会長:森下暢仁 副会長:小園海斗 書記:石原貴規 会計:森翔平 ▽中日 会長:藤嶋健人 副会長:清水達也 副会長:石橋康太 会計:村松開人 役員:松山晋也 役員:田中幹也 ▽ヤクルト 会長:古賀優大 副会長:木澤尚文 副会長:丸山和郁 副会長:長岡秀樹 役員:吉村貢 ...
スポニチ落合博満氏 1勝129分けで優勝する。守備でお金が取れる「アライバ」は守備力で給料が上がった
スポニチ 5日 20:10
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が5日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日監督時代を振り返り「井端だけじゃなく、みんなに助けてもらいました」と、チーム全員への感謝を口にしたが、優勝するために掲げた「ピッチャーを中心とした守りの野球」の中心となり勝利に貢献したのが侍ジャパンの ...
サンケイスポーツDeNA・勝又温史、左投手から2安打2打点 外野の定位置奪取に燃える左打者「少ないチャンスの中で結果を」
サンケイスポーツ 5日 20:09
DeNA・勝又温史が中適時打を放つ(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜) DeNA・勝又温史外野手(25)が六回の守備から途中出場し、2打数2安打2打点と見せ場をつくった。定位置奪取に燃える左打者は異なる左投手から適時打を放ち「もともと左ピッチャーに苦手な意識はあるけど、打てて自信になります」と明るい表情で語った。 六回は浮いたスライダーを逃さず、三遊間を破った。八回は ...
スポニチ落合博満氏 侍ジャパン井端弘和監督の思い出「きょうの収穫は井端のゲッツー」の理由は
スポニチ 5日 20:05
... としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が5日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日監督初年度の2004年から選手会長として目指した「ピッチャーを中心とした守りの野球」の軸として体現してくれた侍ジャパンの井端弘和監督との思い出を語った。 【動画】落合博満 【深掘りみつ】井端弘和さんについて語る ゴールデングラブ7回。ベストナイン5回。荒木雅博氏(現中日球団 ...
スポニチ落合博満氏 井端弘和監督へ“オレ流エール"「腹をくくってメンバー構成してもらいたい」
スポニチ 5日 20:00
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が5日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。WBCに挑む井端弘和監督への思いを語った。 【動画】落合博満 【深掘りみつ】井端弘和さんについて語る 「(内容よりも)まず勝つことが大前提でしょ。台湾、韓国、そんな簡単に勝てる相手でもない。何よりもどうい ...
日刊スポーツ【中日】柳裕也「次は結果と内容をしっかり」開幕投手に指名されてからの初登板は5回4失点
日刊スポーツ 5日 19:55
DeNA対中日 中日先発の柳(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(29枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 中日柳裕也投手(31)がDeNAとのオープン戦(横浜)に先発した。井上一樹監督(54)から開幕投手に指名されてからは、初めての登板だったが、5回4失点と本来の姿は発揮できなかった。 2回まで無失点も、3回に崩れた。四球と安打でピンチを招き3失点。4回にも追加点を ...
日刊スポーツ【広島】ドラ1平川蓮、7日の本拠地デビューを心待ちに「勇気や感動を与えられるプレーを」
日刊スポーツ 5日 19:49
平川蓮(2026年2月撮影) 広島ドラフト1位の平川蓮外野手(21=仙台大)が、地元デビューを心待ちにした。 7日の中日戦を前に、マツダスタジアムでの全体練習に参加。走塁練習時には俊足の辰見鴻之介内野手(25)に助言を求め、最後は居残り特打で振り込んだ。 ここまで対外試合の打率4割2分1厘と好発進。「カープファンの方がたくさん来られると思うので、勇気や感動を与えられるプレーをしたいです」。勢いその ...
スポーツ報知【DeNA】6日に19歳の誕生日を迎える後輩に優しい田内真翔「1軍でしっかり試合に出て結果を残す」と決意
スポーツ報知 5日 19:49
田内真翔 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) DeNAの田内真翔(たない・まなと)内野手(18)が、オープン戦で自身出場4試合連続安打を放った。 6回の守備から出場し、最初の打席となった6回2死二、三塁の場面、相手2番手・福田の137キロをとらえ右中間に2点適時三塁打とした。これで、4試合連続安打となったが「調子とかないですよ。とにかく振ることだけ考えて打席に入ってるんで」とおごること ...
サンケイスポーツDeNA・小田康一郎、内野安打で〝ハマスタ初ヒット〟相川監督「内容的に決して悪いものじゃない」
サンケイスポーツ 5日 19:45
DeNA・小田康一郎が二塁への内野安打を放つ(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜) DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=が、横浜スタジアムでの通算7打席目で〝初安打〟を放った。五回の守備から途中出場した左の好打者は、六回の第1打席で外角低めの直球をバットの先で捉え、投手の足元を襲う二塁内野安打を放った。相川監督は「次につながる。内容的に決して悪いも ...
サンケイスポーツDeNA・竹田祐、配球試し3回3失点「駄目だったところを直していきたい」
サンケイスポーツ 5日 19:39
DeNA先発の竹田祐(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜) DeNAの開幕ローテーション入りを目指す2年目の竹田祐投手(26)が先発し、3回6安打3失点だった。一回は細川に初球のカーブを捉えられ、左翼フェンス直撃の適時二塁打を許すなど2失点。詳細は伏せたものの、変化球の配球を試していたといい「簡単にはじかれた。駄目だったところをしっかり直していきたい」と反省した。相川監 ...
サンケイスポーツDeNA・田内真翔、オープン戦4試合連続安打で打率・667
サンケイスポーツ 5日 19:09
DeNA・田内真翔が右適時三塁打を放つ(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜)当たりが止まらない。DeNA・田内真翔(まなと)内野手が5日、中日とのオープン戦(横浜)に六回の守備から途中出場し、2打数1安打2打点。六回の初打席で右中間を破る2点三塁打を放った。オープン戦は4試合連続安打で打率・667(9打数6安打)。6日に19歳となる有望株が猛アピールを続けている。 初々 ...
スポニチ中日 開幕投手・柳裕也5回4失点「いいイニングと悪いイニングが」大役指名後初登板も“御礼快投"ならず
スポニチ 5日 19:05
<D・中>力投する先発の柳(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 27日の広島戦(マツダ)で、自身2年ぶり2度目の開幕投手を務める中日・柳裕也投手(31)が、大役指名初登板し5回4失点で降板した。 「いいイニングと悪いイニングがはっきりした」 初回1死無走者で筒香に左前打されたが、続く宮崎を一飛、佐野を高め直球で左飛。2回は3者凡退と上々の立ち上がりだった。 しかし、3―0の3回。四球と安 ...
時事通信中日の柳裕也「次はしっかり」 プロ野球オープン戦
時事通信 5日 18:50
中日の開幕投手に指名された柳は5回4失点。三回は四球からピンチを招き、蝦名に2点二塁打を浴びるなど3失点。四回も1死から連打を許して失点した。二回と五回はそれぞれ3人で片付けた。「いいイニングと悪いイニングがはっきりした。次は結果も内容もしっかりしたい」と次戦を見据えた。 試合中にプレートを踏む位置などを試行錯誤していたという。井上監督は「追い求め過ぎて墓穴を掘る形を過去にも見てきた」と指摘。「自 ...
スポーツ報知【中日】柳裕也「次はいい形で結果も内容も」試行錯誤から本番モードへ 開幕投手に内定後初登板は4失点
スポーツ報知 5日 18:43
中日・柳裕也 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) 中日・柳裕也投手は5回5安打4失点、79球で交代した。初回と2回は危なげなく抑えたが、3回は先頭の四球から連打で2失点。さらに1死三塁とされ、内野ゴロの間に3点目を失った。4回も1死からヒュンメルに右翼線二塁打を浴び、続く梶原に左前適時打。5回は3者凡退で終えたが「いいイニングと悪いイニングがハッキリした。カウントを悪くしたり、自分優位 ...
ベースボールキング中日・細川、“4番打者"としての風格 大矢氏「30本以上いける」
ベースボールキング 5日 18:00
2日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した大矢明彦氏が、中日・細川成也について言及した。 大矢氏は細川について「自分が打てるところまで我慢しながら、自分のペースに持っていくことをバッターボックスでできるバッターになってきた。我慢していれば、甘いところに来る。そういうのをできる、良い4番になっていくんじゃないかな」と、その成長に目を細める。 「元々ホームラン打てるバッタ ...
スポーツ報知【中日】井上一樹監督「足りないということ」連続失策で連敗 開幕投手の柳裕也には「追い求めすぎるなよ」一問一答
スポーツ報知 5日 17:49
中日・井上一樹監督 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) 中日は守備が乱れ、DeNAに連敗した。4―4の5回無死一塁で山本の遊ゴロは併殺を狙える打球だったが、ドラフト5位・新保茉良内野手(東北福祉大)が後逸して一、三塁とピンチが拡大。続く九鬼の平凡な三ゴロで樋口正修内野手も失策を犯し、勝ち越し点を献上した。この回に登板した福田幸之介投手は自責0で4失点。開幕投手に内定している先発の柳裕也 ...
スポーツ報知【DeNA】藤浪晋太郎荒れアレ!?2回を5四死球、連続暴投と乱調 中日は主砲サノーに代打を送る
スポーツ報知 5日 17:48
... A9―7中日(5日・横浜) 6回から4番手で登板した藤浪晋太郎投手が2回を投げ4四球、1死球と乱調した。 3番手の中川に代わり同点の6回から登板。1死から連続四球を与えたが、最後は新保を遊ゴロ併殺打に打ち取って、無失点で切り抜けた。 だが、続投した7回も制球は乱れた。先頭の鵜飼に死球。続く辻本の時には2球続けて暴投となる場面もあり、結局四球で歩かせた。樋口の犠飛で1点を失った後、2死一塁から中日は ...
スポニチ福留孝介氏 WBCサトテル&森下の起用法は?に回答「短期決戦なので…」
スポニチ 5日 17:48
福留孝介氏 Photo By スポニチ 元中日、阪神で日米通算2450安打を放った福留孝介氏(48)が5日、MBS「よんチャンTV」(月~金曜後3・40)に生出演。6日に台湾との初戦を控えるWBC日本代表・侍ジャパンのスタメンを予想した。 福留氏が番組内で披露した台湾戦予想スタメンは、「1番・DH」大谷翔平、「2番・右翼」近藤健介、「3番・中堅」鈴木誠也、「4番・三塁」岡本和真、「5番・左翼」吉田 ...
スポーツ報知【中日】死球に騒然のVS藤浪晋太郎、今季は?井上一樹監督「怖いけど、そんなこと言ってられない」昨季はオール左打者オーダーも
スポーツ報知 5日 17:39
中日・井上一樹監督 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) 中日が今季もDeNA・藤浪晋太郎投手の対策に悩みそうだ。6回から登板した右腕は2イニングで5四死球と制球が乱れ、7回先頭の鵜飼は左腕に死球を受けた。さらに辻本にも危ない球が続き、ファンが騒然となった。 右打者への死球が目立つ藤浪に対しては、昨年8月17日の対戦で球団史上初のオール左打者でスタメンを組んだ。同31日も左打者を8人。井 ...
時事通信侍、捕手は分担制か 6日から1次リーグ―WBC
時事通信 5日 17:30
... 信頼を寄せており、「いい捕手がいるので、それ(分担制)ができる」と語った。 日本が優勝した2006年は、里崎(ロッテ)が正捕手を務めていたが、2次リーグの勝負どころとなった米国戦では、ベテランの谷繁(中日)が先発マスクをかぶった。連覇を遂げた09年は、城島(マリナーズ)中心の起用。前回大会では、中村悠が7試合のうち4試合、甲斐(当時ソフトバンク)が3試合と先発の機会を分け合った。 中村悠は自身の経 ...
47NEWS : 共同通信D9―7中(5日) 福永が定位置取りアピール
47NEWS : 共同通信 5日 17:24
中日は定位置取りを狙う福永が2安打1打点と状態の良さを示した。開幕投手の柳は5回を5安打4失点。DeNAは高校出2年目の田内が2点三塁打で開幕1軍へアピールした。先発枠入りを目指す藤浪は5四死球の乱調だった。
デイリースポーツDeNA 藤浪晋太郎が制球定まらず 鵜飼への死球から暴投→球審に抜け球直撃も 中日・井上監督はサノーに代打送る 2回で5四死球→試合後ブルペンに
デイリースポーツ 5日 17:16
「オープン戦、DeNA9-7中日」(5日、横浜スタジアム) DeNAの藤浪晋太郎投手が七回に死球を与えると、球場が騒然となった。以降も制球が定まらず3四死球。2回1失点だったが、計5四死球と不安を残すマウンドになった。 六回からマウンドに上がった藤浪。2四球を与えてピンチを招いたが、後続を併殺打に仕留めた無失点で切り抜けた。だが制球が定まらなかったのはイニングをまたいだ七回だ。先頭の鵜飼に抜けた1 ...
日本テレビ【DeNA】藤浪晋太郎が四死球5・連続暴投で制球難深刻 中日・鵜飼航丞に死球で深く頭を下げる
日本テレビ 5日 17:15
◇プロ野球オープン戦 DeNA-中日(5日、横浜スタジアム) DeNAの藤浪晋太郎投手が中日とのオープン戦に登板し、2イニング投げ1失点で降板しました。 藤浪投手は2月22日の楽天戦で先発し3イニング3奪三振、無四球、1失点とまずまずの内容を見せていました。 この日は6回から4番手として登場した藤浪投手は先頭を154キロのストレートでサードファウルフライに仕留めます。その後2者連続でフォアボールを ...
デイリースポーツDeNA・相川監督 乱調の藤浪に「3イニングを予定してましたけど」5四死球と制球難で2回打ちきり 降板後にブルペンへ「結構、投げている」
デイリースポーツ 5日 17:14
「オープン戦、DeNA9-7中日」(5日、横浜スタジアム) DeNAの相川亮二監督は試合後、藤浪晋太郎投手について「3イニングを予定していましたけど、きょうの試合に限ってはつながらないと思ったので2回で」と明かした。 六回から登板した藤浪は2四球を与えたものの後続を併殺に仕留めてピンチを脱出。だがイニングをまたいだ七回、先頭の鵜飼に死球を与えてしまうとリズムを崩して制球が定まらなくなり、不安をのぞ ...
スポニチ福留孝介氏 WBC初戦スタメン大予想 大谷は1番、キーマン指名の2番は「チャンスに強いし非常に器用」
スポニチ 5日 17:00
福留孝介氏 Photo By スポニチ 元中日、阪神で日米通算2450安打を放った福留孝介氏(48)が5日、MBS「よんチャンTV」(月~金曜後3・40)に生出演。6日に台湾との初戦を控えるWBC日本代表・侍ジャパンのスタメンを予想した。 福留氏が番組内で披露した台湾戦予想スタメンは、「1番・DH」大谷翔平、「2番・右翼」近藤健介、「3番・中堅」鈴木誠也、「4番・三塁」岡本和真、「5番・左翼」吉田 ...
デイリースポーツD9-7中(5日)
デイリースポーツ 5日 16:39
中日は定位置取りを狙う福永が2安打1打点と状態の良さを示した。開幕投手の柳は5回を5安打4失点。DeNAは高校出2年目の田内が2点三塁打で開幕1軍へアピールした。先発枠入りを目指す藤浪は5四死球の乱調だった。
日刊スポーツ【DeNA】林琢真が負傷交代 6回スクイズを試みた際、中日福田の抜け球が左手とバットを直撃
日刊スポーツ 5日 16:21
DeNA林琢真(2025年10月撮影) <オープン戦:DeNA-中日>◇5日◇横浜 DeNA林琢真内野手(25)が負傷交代した。 「8番遊撃」で出場。6回1死二、三塁からスクイズを試みた際、中日福田の抜け球が左手とバットを直撃した。林はそのまま打席に立ち続けようとしたが、トレーナーと藤田コーチに促され治療を受けるためベンチへ。そのまま交代となり、代打石上が送られた。 【オープン戦スコア速報】はこち ...
日刊スポーツ【DeNA】ドラ1小田康一郎が本拠地ハマスタ初安打
日刊スポーツ 5日 16:19
DeNA対中日 6回裏DeNA無死、内安打を放つ小田(撮影・小島史椰) <オープン戦:DeNA-中日>◇5日◇横浜 DeNAドラフト1位の小田康一郎内野手(22=青学大)が“ハマスタ初安打"を放った。 佐野に代わって5回から守備に就くと、迎えた6回の第1打席。中日福田の3球目147キロ直球を捉えると、打球は二遊間へ。全力疾走で一塁を駆け抜け、内野安打とした。 ここまでハマスタでは練習試合とオープン ...
日刊スポーツ【中日】場内一時騒然…藤浪晋太郎の抜け球が鵜飼航…
日刊スポーツ 5日 16:08
DeNA対中日 7回表中日無死、鵜飼航丞に死球を与え謝る藤浪(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 中日の鵜飼航丞外野手(26)が、DeNA藤浪晋太郎投手(31)から死球を受け、場内が一時騒然となった。 7回、4番手で登板した藤浪の2イニング目。先頭鵜飼への4球目がすっぽ抜け、左肘当て付近に当たる死球となった。鵜飼はその場で一時 ...
スポーツ報知【DeNA】ドラフト1位・小田康一郎がうれしいハマスタ初安打
スポーツ報知 5日 15:54
小田康一郎 ◆オープン戦 DeNA―中日(5日・横浜) ドラフト1位の小田康一郎内野手(22)=青学大=が本拠地“初"の安打を放った。 5回から佐野に代わり一塁の守備に入り、最初の打席となった6回先頭で2番手・福田の147キロをとらえ二遊間にはじき返すと一塁に向け激走。本拠地にHマークを点灯させた。 試合詳細
日刊スポーツ【中日】開幕投手内定の柳裕也は5回4失点 DeNAとのオープン戦で今季3度目の対外試合登板
日刊スポーツ 5日 15:49
DeNA対中日 中日先発の柳(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA-中日>◇5日◇横浜 開幕投手に指名されている中日の柳裕也投手(31)が先発し、5回4失点だった。 石伊雄太捕手(25)とバッテリーを組み、チェンジアップやカーブ、カットボールなどを交えた。最速は145キロを計測。 初回は1死から筒香に左前打を許すも後続を断ち無失点。2回は山本、ヒュンメ ...
スポニチDeNA 高卒2年目・田内真翔がまた打った! 右中間2点三塁打でOP戦4戦連続安打、打率・667
スポニチ 5日 15:42
... と)がまた打った。 二塁の守備から途中出場し、迎えた6回2死二、三塁の打席。「来た球に対してしっかりスイングすることを意識した。追い込まれていたけど、しっかり対応できて良かった」と、カウント2―2から中日・福田のツーシームを巧みに捉え、逆方向の右中間に運ぶ2点三塁打だ。 これでオープン戦は4試合連続安打。8回の打席こそ凡退したが、9打数6安打の打率・667の大当たりだ。 その6安打のうち4本が中堅 ...
スポーツ報知【中日】内野守備が乱れ勝ち越し許す 新保茉良、樋口正修が連続失策
スポーツ報知 5日 15:38
中日・新保茉良 ◆オープン戦 DeNA―中日(5日・横浜) 中日は内野の守備が乱れて勝ち越し点を献上した。4―4の6回無死一塁で山本の遊ゴロは併殺を狙える打球だったが、ドラフト5位・新保茉良内野手(東北福祉大)が後逸して一、三塁とピンチが広がった。続く九鬼の平凡な三ゴロも樋口正修内野手が失策。タイムリーエラーになった。さらに浜の二ゴロを裁いた辻本倫太郎内野手の本塁送球も少しそれ、ヒヤリとするシーン ...
フルカウント豪州代表を支える“府中愛" 知らない街で探索…日本食にベタ惚れ「やはり最高だ」
フルカウント 5日 15:36
... の愛を語った。 オーストラリア代表は2023年大会に続いて府中市内でキャンプを行うだけでなく、野球体験イベントなどを実施。練習試合、WBC本戦に府中市民を招待するなど地元の人たちと交流してきた。かつて中日で「ディンゴ」の登録名でプレーしたニルソン監督は、4日の前日会見でまず語ったのが、府中への思いだった。 「府中市とは長い年月をかけて築き上げられてきたものだ。私たちは府中の皆さんと素晴らしい関係に ...
デイリースポーツDeNA・林 アクシデントで途中交代 スクイズ試みるも左手を直撃 カウント1ストライクから試合続行
デイリースポーツ 5日 15:36
「オープン戦、DeNA-中日」(5日、横浜スタジアム) DeNA・林琢真内野手が六回の打席でアクシデントに見舞われた。 1死二、三塁、スクイズを試みようと構えたが、投手・福田の抜け球がバットと左手を直撃。トレーナーに付き添われ、治療を行うためベンチに下がったが、そのままカウント0-1から代打・石上が送られた。
日刊スポーツ【DeNA】竹田祐、オープン戦初登板3回6安打3失点「自分のやりたいこと試せなかった」
日刊スポーツ 5日 15:25
DeNA対中日 DeNA先発の竹田(撮影・小島史椰) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA-中日>◇5日◇横浜 DeNA竹田祐投手(26)は3回6安打3失点で降板した。2月18日以来の実戦で、オープン戦は初登板。「自分のやりたいこととかを試したかったが、なかなか試せなかったっていうのが現状です」と振り返った。 初回2死三塁から、中日細川に116キロカーブを捉えられ、適時 ...
スポニチDeNA 「ブーちゃん」ことドラ1・小田康一郎が「ハマスタ初安打」 6回に激走で二塁内野安打
スポニチ 5日 15:12
... 崎忠彦) Photo By スポニチ DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22=青学大)が「ハマスタ初安打」を放った。 佐野に代わる一塁守備で途中出場し、迎えた6回の打席。1ボールからの2球目、中日・福田の150キロの直球を空振り。しかしすぐに修正し、続く3球目の147キロ直球を捉えると打球は二遊間へ。 ハマの「ブーちゃん」は全力疾走で一塁はセーフ。内野安打で本拠地・横浜スタジアムでの初安打 ...
スポーツ報知【中日】柳裕也、開幕投手内定後の初登板は5回4失点 2イニング続けて連打浴び、最後のイニングはピシャリ
スポーツ報知 5日 15:05
中日・柳裕也 ◆オープン戦 DeNA―中日(5日・横浜) 中日・柳裕也投手は5回を5安打4失点、79球で交代した。初回と2回は危なげなく抑えたが、3回先頭の林に四球を与えた後に連打を浴びた。無死一、二塁で蝦名にシュートを捉えられ、左中間への2点二塁打。さらに1死三塁とされ、佐野の一ゴロの間に同点とされた。4回も1死からヒュンメルに右翼線二塁打。続く梶原に勝ち越しの左前打を許し、またも連打で失点した ...
スポーツ報知【DeNA】先発の竹田祐が3回3失点にがっくり「簡単にはじかれてしまった」
スポーツ報知 5日 14:50
竹田祐 ◆オープン戦 DeNA―中日(5日・横浜) 中日とのオープン戦に先発した竹田祐投手(26)は、3回3失点だった。 初回2死三塁から細川に左中間フェンス直撃の適時二塁打を浴び先制点を奪われると、続くサノーにもタイムリーを許しさらに1点を失った。2回は三者凡退に抑えるも、3回2死一、二塁から福永に一、二塁間を破る適時打を浴びて3点目を奪われた。 課題の残る登板となった右腕は「自分なりに試したい ...
スポニチロッテのドラ2左腕・毛利海大 オープン戦初先発で3回無失点4K
スポニチ 5日 14:05
... 連続三振。3回1死から明大の先輩の宗山に中前打を許し、2死後には村林に四球を与えたが、中島を中飛に仕留めて無失点で切り抜けた。 毛利は2月17日の巨人との練習試合で対外試合初登板、3番手で1回を完璧に退に抑えた。2度目のマウンドは同23日の中日とのオープン戦。6回から6番手で登板し、1イニング目は3者凡退に抑えたものの、7回2死から尾田に遊撃内野安打を許すと、代打・木下拓に右越え2ランを被弾した。
THE ANSWER侍J、米メディアがMLB組以外で「トップクラス」絶賛した日本人 「行くのであれば…」懸念点も
THE ANSWER 5日 14:03
... 以外の実力者に脚光を当てている。 米国の野球専門誌「ベースボール・アメリカ」は「2026年WBCで注目すべき日本人トップ選手」との見出しで、記事を掲載。2大会連続で出場する23歳の右腕、高橋宏斗投手(中日)のピッチング能力に注目した。 同メディアは「まだMLBに渡っていないWBCに出場する選手の中で、トップクラスの投手とされている」と評価。一方で「昨シーズン、NPBでのタカハシの速球の球速は94~ ...
テレビ朝日大谷翔平の打順は1番?2番? 栗山英樹と松坂大輔が解説 侍ジャパン強化試合 WBC連覇へ最大のライバル米国は
テレビ朝日 5日 14:00
... 日も球場には、試合前からたくさんの観客が詰めかけていました。 ドジャースの大谷翔平選手(31)がグラウンドに登場すると、大きな拍手。大谷選手が3日もひときわファンを盛り上げていました。 中日の高橋宏斗 そして、先発は中日の高橋宏斗投手(23)。登板前に話を聞くことができました。 「(Q.どういうことを意識していますか?)大会本番まで残り日数が少ないので、本番と同様に気持ちも入れていきたいですし、し ...
スポーツ報知【中日】好調の細川成也、連日の初回先制打で3戦連続打点 サノーも続き2点先取
スポーツ報知 5日 13:20
中日・細川成也 ◆オープン戦 DeNA―中日(5日・横浜スタジアム) 中日・細川成也外野手が初回2死三塁で先制打を放った。初球のカーブを仕留め、左翼フェンス直撃の二塁打。4日も初回に先制二塁打を放っており、1日のDeNA戦(バンテリンD)から3試合連続の打点となった。この打席までオープン戦は打率5割と好調だ。 なおも2死二塁で5番のサノーも右前適時打。こちらも初球を捉え、2点を先取した。 試合詳細
日刊スポーツ【DeNA】中日戦で連勝なるか…先…/スタメン一覧
日刊スポーツ 5日 12:46
DeNA対中日 練習で声を出DeNA松尾(撮影・野上伸悟) <オープン戦:DeNA-中日>◇5日◇横浜 DeNAのスタメンが発表された。先発マウンドには竹田祐投手(26)が上がる。筒香嘉智内野手(34)が「2番一塁」宮崎敏郎内野手(37)が「3番DH」佐野恵太外野手(31)が「4番一塁」で出場する。 DeNAのスタメンは以下の通り。 1番右翼 蝦名 2番三塁 筒香 3番DH 宮崎 4番一塁 佐野 ...
スポーツ報知【DeNA】先発は2年目右腕の竹田祐 中日とのオープン戦スタメン
スポーツ報知 5日 12:38
竹田祐 ◆オープン戦 DeNA―中日(5日・横浜) DeNAは5日、横浜で中日とオープン戦を行う。先発は2年目右腕の竹田祐投手。育成・1位の清水詩太(うた)内野手(京都国際高)はベンチ入り。 試合開始は13時。先発メンバーは以下の通り。 【DeNA】 1(右)蝦名 2(三)筒香 3(指)宮崎 4(一)佐野 5(捕)山本 6(左)ヒュンメル 7(中)梶原 8(遊)林 9(二)京田 (投)竹田祐 試合 ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督「必ずリーグ優勝」横浜市長に…
日刊スポーツ 5日 12:34
山中横浜市長(左)を表敬訪問したDeNA相川監督 DeNA相川亮二監督(49)が5日、横浜市の山中竹春市長にリーグ優勝への決意を語った。 中日戦前に、木村洋太球団社長兼チーム統括本部長(43)と横浜市役所を表敬訪問。「僕が(DeNAに)帰ってきた4年間は、いつ優勝してもおかしくない状況だと僕は感じている。チームをまとめ上げて、必ずリーグ優勝を達成したい」と、28年ぶりのセ・リーグ優勝を誓った。 山 ...
スポーツ報知中田翔さん 日ハム時代の後輩・大谷翔平の「すごいところ」を熱弁…まさかの「シバこうかな」にスタジオ爆笑
スポーツ報知 5日 12:26
中田翔さん プロ野球の日本ハム、巨人、中日でプレーし、昨季限りで現役を引退した中田翔さんが、4日放送のABCテレビ「これ余談なんですけど…」(水曜・午後11時20分)で、ドジャース・大谷翔平投手のすごさを明かした。 大谷と中田さんは、大谷が入団した2013年から日本ハムで5年間プレーをともにした間柄で、16年に日本ハムが日本一に輝いた際には主力としてチームをけん引した。中田さんは大谷について「投げ ...
フルカウントWBCで侍ジャパンが「最強」だと断言する“3つの理由" 米国もドミニカも「スモールベースボールはできない」|専門家の眼
フルカウント 5日 12:13
... ル国について言及した。 「難敵はいっぱいいます。勝ち上がっていけばいくほど厳しい戦いになる。簡単な相手はいません」 現役時代にヤクルトで活躍した志田氏は引退後、ヤクルト、巨人でスコアラーを歴任。昨年は中日でゲーム戦略アナリスト兼コーディネーターを務め、現在はスポーツのデータ分析などを行うライブリッツ株式会社に在籍している。今大会の侍ジャパンは、大谷翔平投手らメジャーリーガー8選手を含めた強力なメン ...
スポニチDeNA・相川監督が山中竹春横浜市長に就任あいさつ 「期待は最高潮」と優勝を要望され「頑張ります!」
スポニチ 5日 11:16
<DeNA・相川監督横浜市長表敬訪問>山中市長(左)を表敬訪問した相川監督(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ DeNAの相川亮二監督(49)は5日、中日戦の試合前に横浜市役所を訪問。山中竹春市長(53)に監督就任のあいさつをした。 今年はDeNAが親会社になって15周年。山中市長はチームが日本一になった24年のパレードを引き合いに「あのパレードには1・5キロに30万人がお集まりになった ...
J-CASTWBC開幕へ日本の不安要素は 村上宗隆、岡本和真のコンディションが気がかり...佐藤輝明にかかる期待
J-CAST 5日 11:15
... スタメン起用することも選択肢の一つです」(スポーツ紙記者) 佐藤は強化試合SB戦で猛打賞5打点、中日戦では3ラン 一方、昨年(25年)に本塁打、打点の2冠に輝いた佐藤はバットが振れている。 2月22日の強化試合・ソフトバンク戦(サンマリン)で「4番・三塁」で出場し、猛打賞5打点の大暴れ。27日の強化試合・中日戦(バンテリン)でも初回1死一、二塁の好機で、柳裕也の内角低めに食い込むカットボールを右翼 ...
日刊スポーツ【WBC】おにぎり、味噌ラーメン、ゆずレモンサイダー…オーストラリア代表の愛すべき日常
日刊スポーツ 5日 10:18
... 表のおちゃめな日常を追った映像が注目を集めている。 Netflix(ネットフリックス)のYouTubeチャンネルが東京・府中市でキャンプを張った同チームを撮影。2日で77万回再生を集めている。 冒頭、中日でプレー経験のあるニルソン監督がコンビニでゆずレモンサイダーやおにぎりを購入。流ちょうな日本語で「またアシタ」とあいさつした。 和気あいあいとした練習風景を挟んだ後、メンバーがラーメン店で昼食をと ...
Sportiva【WBC 2026】オーストラリアのニルソン監督が振り返る井端弘和 「私がヒットを打つと、よく代走に出てくれた」
Sportiva 5日 10:00
... ーナメントに進出するなど、着実に力をつけてきたオーストラリア代表。チームを率いるデーブ・ニルソン監督は、かつて中日でプレーした経験があり、侍ジャパンの指揮を執る井端弘和監督とも旧知の仲である。ニルソン監督にWBCの意気込みと、井端監督との思い出について語ってもらった。 2000年に1年間だけ中日でプレーしたデーブ・ニルソン監督。当時の登録名は「ディンゴ」だった photo by Hiroshi S ...
ベースボールキング侍ジャパン、WBC世界一へ“第2先発"の重要性
ベースボールキング 5日 10:00
... ドジャース)が3回1/3を2失点と、決まった投手を“第2先発"として起用するのではなく、先発投手とセットで“第2先発"の投手が起用されていた印象だ。 今大会も前回大会にも出場した宮城、伊藤、髙橋宏斗(中日)をはじめ、大会初出場となる北山亘基(日本ハム)、種市篤暉(ロッテ)、曽谷龍平(オリックス)、隅田知一郎(西武)とチームでは先発をする投手が多く選出されている。先発投手とのタイプによって、第2先発 ...
フルカウント韓国は「日本戦は捨ててくる」 侍Jの“意外な難敵"…生死分ける一戦「投手は総動員でくる」|専門家の眼
フルカウント 5日 10:00
... く韓国は日本戦は捨ててくるんじゃないでしょうか。チャイニーズ・タイペイに勝ちにいこうという戦い方になると思います」 現役時代にヤクルトで活躍した志田氏は引退後、ヤクルト、巨人でスコアラーを歴任。昨年は中日でゲーム戦略アナリスト兼コーディネーターを務め、現在はスポーツのデータ分析などを行うライブリッツ株式会社に在籍している。連覇を狙う侍ジャパンは、大谷翔平投手らメジャーリーガー8選手を含めた強力なメ ...
産経新聞空席目立った第1回、「大谷伝説」誕生の第5回…侍ジャパンが牽引したWBC20年の軌跡
産経新聞 5日 09:30
... 、20年の軌跡をたどった。 第1回大会初戦は1万5869人06年3月3日。東京ドームで行われた1次ラウンドの中国戦が、WBCでの侍ジャパンの「出発点」だった。試合は西岡剛(当時ロッテ)や福留孝介(当時中日)らの本塁打攻勢によって18-2で快勝したが、観衆は1万5869人。空席が目立つ中での寂しいスタートだった。 王貞治氏が指揮を執った侍ジャパンだが、第1回大会の大リーガーの参加はイチロー(当時マリ ...
日刊スポーツ【ロングインタビュー】新チームでの感触は?田村藤夫さんが阪神伏見寅威に聞いた
日刊スポーツ 5日 09:00
... ールデングラブ賞を受賞。93年オフ、巨人長嶋監督からFA移籍でのラブコールを受けたが、日本ハムに残留。96年オフには、ダイエー(現ソフトバンク)王監督から直接電話を受け、移籍を決断した。07年からは、中日の落合監督に請われ入閣。捕手としてONと落合氏から高く評価されたが、本人は「自分から人に話すことではない」とのスタンスをかたくなに守る。42年間のプロ野球生活を経て解説者に。通算1552試合出場、 ...
THE ANSWER「ゴリゴリの日本語なのに…」侍J戦、普段見れない電光掲示板の3文字に喝采「カッコ良すぎる」
THE ANSWER 5日 08:42
... 合、電光掲示板に表示されたある3文字がファンの視線を釘付けにした。 1点リードの9回、京セラDの電光掲示板に、ひと際目立つローマ字があった。表示されたのは「NEO」。最終回のマウンドを託された根尾昂(中日)だ。この試合ではわずか9球で3者凡退。“プロ初セーブ"を記録した。 普段見れない英語4文字以上の字面が並ぶ中、最後の投手欄に現れた根尾の英語表記はネット上で話題に。X上のファンからは「カッコ良す ...
日刊スポーツ小笠原慎之介、マイナー降格 ナショナルズでの開幕メジャーは困難な状況 WBCでは予備投手
日刊スポーツ 5日 08:37
... た。小笠原はこれで開幕をマイナーで迎えることが決定的になった。 今オープン戦では2試合に登板。計3回1/3を投げ、ソロ1本を浴び1安打1失点、2四球1三振で防御率2・70だった。 小笠原は24年オフに中日からポスティングされナショナルズと2年総額350万ドル(約5億4300万円)で契約し、今季が2年目。昨季は7月にメジャーデビューを果たし、23試合(先発2)で1勝1敗1ホールド、防御率6・98。シ ...
フルカウント小笠原慎之介がマイナー降格 ナショナルズ2年目、OP戦で防御率2.70も…球団発表
フルカウント 5日 08:18
... 成績を残していた。メジャー移籍1年目の昨季は、主に中継ぎなどで23試合に登板。1勝1敗、防御率6.98と思うような結果を残すことができなかった。 小笠原は神奈川・東海大相模から2015年ドラフト1位で中日に入団。2021年からは4年連続140イニング以上を投げるなどローテの一角として活躍した。2024年オフにポスティングシステムを利用し、ナショナルズと2年総額350万ドル(約5億5000万円)で契 ...
ベースボールキング“昨日の友は今日の敵"!?WBC代表入りしたNPB球団に在籍する外国人選手たち
ベースボールキング 5日 08:00
... ディ・ラミレス(中日)、ロドリゲス(中日)、モイネロ(ソフトバンク)、アリエル・マルティネス(日本ハム)がいる。アリエルは日本ハムでは捕手登録だが、WBCでは外野手登録となっている。 その他、NPB12球団に所属する外国人選手の代表入りは以下の通り。 <POOL A> ▼キューバ ライデル・マルティネス(投手 / 巨人) ランディ・ラミレス(投手 / 中日) ロドリゲス(内野手 / 中日) モイネ ...
フルカウントWBCで響いた大合唱、3歳の少女が変えた東京D あれから3年…“主役不在"でも続ける名フレーズ
フルカウント 5日 07:55
... ル(内野手)がいる。別のジョージがいるんだよ。だから彼が打席に立てば、フローレンスは『レッツゴー、ジョージ!』と言えるんだよ」と笑った。 オーストラリアは、2000年に「ディンゴ」の登録名で捕手として中日でプレーしたデービッド・ニルソン監督が2018年からチームを率い、前回WBCでは初の1次ラウンド突破を達成。準々決勝では惜しくもキューバに3-4で惜敗した。指揮官が「前回以上の成績を残したい」と意 ...
フルカウント根尾昂の「1軍定着は難しい」 侍Jで躍動も…専門家が指摘した大化けを阻む“弱み"
フルカウント 5日 07:40
... して登板した根尾昂【写真:小林靖】 新井宏昌氏、侍サポートメンバーの根尾の投球を解説 根尾がブレークするには制球力を磨く必要がある。野球日本代表「侍ジャパン」のサポートメンバーに選出された根尾昂投手(中日)は3日、京セラドーム大阪で行われた「2026 ワールドベースボールクラシック 東京プール presented by ディップ 強化試合」の阪神戦で救援登板。1回を投げて3者凡退に封じた。 1点リ ...
THE ANSWERWBC韓国にもあったパフォーマンス問題 日本が大谷翔平なら…仕掛け人は177億円男「何がいい?」
THE ANSWER 5日 07:13
... 、日本と決勝で対戦した2009年のWBCで、韓国代表がチャーター便でマイアミに飛んだのはファンの間で語り草。今回の韓国代表主将で、大リーグのジャイアンツでプレーするイ・ジョンフ外野手は当時の話を、父で中日でもプレーしたイ・ジョンボム氏に聞きながら育った。 日本代表では、大谷翔平投手(ドジャース)が北山亘基投手(日本ハム)に考えるように指令しお茶パフォが誕生した。韓国でもポーズの誕生には、ジャイアン ...
時事通信日本、1位突破が有力 1次リーグC組展望―WBC
時事通信 5日 07:07
... 覇を目指す日本と、台湾、韓国、オーストラリア、チェコが参加。5チームのうち、2位までが準々決勝に進む。日本は大谷翔平選手や山本由伸投手(ともにドジャース)ら投打に充実した布陣を誇り、1位突破が有力。元中日の李鍾範を父に持つ李政厚外野手(ジャイアンツ)が主将を務める韓国、2024年のプレミア12を制した台湾が2位を争う展開になりそうだ。 地上波なし、ネトフリ独占 リスク覚悟の挑戦―WBC 日本に死角 ...
週刊プレイボーイ「代打・吉田」体制も? WBC連覇へ! 必勝のカギは大谷翔平の"前後"と"火消し"!
週刊プレイボーイ 5日 07:00
... まさか足の故障とは......。やはりリリーバーのコンディション維持は難しい、ということでしょう」 辞退した3人に代わり、予備登録メンバーから、藤平尚真(楽天)、隅田知一郎(ちひろ/西武)、金丸夢斗(中日)の3人が代表入りした。 「"間違えない投手"という意味で重要なのは、スプリットなどの落ち球を駆使できること。藤平はスプリット投手ですし、プレミア12でも活躍した実績があります。また、藤平の加入で ...
産経新聞ガラガラの観客席が一転、列島を熱狂の渦に 王貞治監督が証言するWBC初代王者への歩み
産経新聞 5日 07:00
... シリーズでMVPに選ばれ、トロフィーを掲げるヤンキース・松井秀喜=2009年11月4日、ヤンキースタジアム〝疑惑の判定〟に屈す第1回大会で1次リーグA組の日本は韓国、台湾、中国と戦い、初戦は福留孝介(中日)らの本塁打で中国を18-2で圧倒。しかし、イチローさんはこんな言葉を残しています。 「マジ、こんな感じで大丈夫かな…」 試合内容を悲観したわけではありません。当時4万6千人収容の東京ドームは空席 ...
日刊スポーツ【DeNA】デュプランティエ「違うユニホームを着て投げるのは新鮮で…」3回途中3安打1失点
日刊スポーツ 5日 06:55
DeNA対中日 DeNA先発のデュプランティエ(撮影・野上伸悟) <DeNA3-1中日>◇4日◇横浜 DeNAジョン・デュプランティエ投手(31=阪神)が“本拠地"ハマスタのマウンドに上がった。 オープン戦初登板で2回1/3を3安打1失点。「とても状態は良かった。やりたかったことは全てかなえられた」とうなずいた。阪神時代は同球場で2試合14イニングを投げて1完封、無失点と相性の良さを見せており「違 ...
日刊ゲンダイ「俺、二日酔いやからエラーするぞ」 毎晩遊び回りながらも無類の勝負強さを誇った秘訣
日刊ゲンダイ 5日 06:00
... 「阪急の人たちの遊びは豪快だったなあ」 こう語るのは松本幸行だ。70年代、星野仙一とともに中日ドラゴンズの投手陣を支えた「左のエース」。1980年に阪急へ移籍した。森本とは、77~79年の3年間、中日でチームメイトだった。 「遠征先で、阪急の選手は全員が外に飲み行って、ホテルには誰も残っていないんだよ」 松本も中日時代、遠征先では毎日のように飲みに行っていたが、さすがにホテルに誰も残っていないこと ...
スポニチ中日ドラ2桜井頼之介が開花宣言!! 4回1安打零封“竜のジョーカー"猛アピール
スポニチ 5日 05:45
<D・中>2番手で登板し、力投する中日の桜井(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 中日のドラフト2位・桜井(東北福祉大)が4回1安打無失点の好投を披露し、猛アピールに成功した。 「ゼロで終われたのは良かったですが、結果オーライにはしたくない。走者を出してからの投球は反省です」 言葉の端々から新人離れしたプロ意識が、にじむ。5回から2番手で登板。キレのある直球で押して7回まで3イニング連続 ...
スポニチ広島・床田寛樹&森下暢仁 零封競演で開幕投手アピール 新井監督「2人ともまずまず」競争継続へ
スポニチ 5日 05:45
... 発・床田寛樹投手(31)が2回無安打無失点と好投すれば、3回から2番手でマウンドに上がった森下暢仁投手(28)も3回1安打無失点。新井貴浩監督(49)は、両腕を高評価した上で、27日のシーズン初戦(対中日、マツダ)の大役を射止めるべく、さらなるアピールに期待した。 互いの意地が伝わってきた。開幕まで約3週間。床田と森下が今春初めて対外試合に登板し、競うように好投を披露した。 まずは先発・床田だ。初 ...
スポニチ広島・佐々木泰 オリ舜平大も打った 侍壮行試合、オープン戦と好調持続 新井監督「内容いい」
スポニチ 5日 05:45
... 5キロ直球を叩いて右翼へ二塁打。オープン戦4試合連続安打とした。 「ボール球だったけど、良い反応ができた。(スイングを)コンパクトに、というところだけを意識していた」 2月末には侍ジャパンのサポートメンバーとして中日との壮行試合2連戦に出場し、初戦に本塁打を放った23歳。春季キャンプから好アピールを続けており、新井監督は「150キロを超えた強い真っすぐを逆方向にいい当たり。内容もいい」と評価した。
スポニチ阪神 巨人との開幕カード3連勝した04年の再現へ、高橋遥人と大竹耕太郎を投入
スポニチ 5日 05:15
... 橋はこの日、次回登板へ向けて「しっかり結果も求めてっていう感じです。内容が大事かなと思う。ストレートをしっかり投げられるようにしなきゃなという感じですね」と語った。2回5三振だった前回登板の2月21日中日戦。試運転で残した力強さを、より実戦スタイルへと昇華させるプランだ。 大竹は「良かろうが悪かろうが、やるべき準備を淡々と続けていくことに意味がある」とベクトルを自分に向けた。走者を背負いながら2回 ...
スポニチ【WBC】豪州・バザナ 侍・大谷との対戦「楽しみ」 8日の天覧試合で対戦
スポニチ 5日 05:10
... リアのバザナは、大谷との対戦について「歴代最高の選手。対戦の場面は限られるが、彼のプレーを見ることも含めて非常に楽しみ」と話した。 24年米ドラフトで同国出身選手として初めて全体1位指名を受け、WBCは初出場。「私にとってとってもスペシャルなこと」と笑顔。元中日のデービッド・ニルソン監督は「23年の大会と似たようなアプローチをしようと思ってます」と8強入りした前回大会同様の小刻みな継投を示唆した。
スポニチ【WBC】韓国・指揮官4大会ぶり1次R突破へ「4試合すべて大事」 7日対戦の日本について言及避ける
スポニチ 5日 05:10
... まずは初戦、チェコ戦で我々の計画通り勝利をつかむことが大事。それが自然な形でつながれば、その次のプランがつくれると思う」と強調。大阪での強化試合で話題になった飛行機ポーズについては「マイアミに行って、いい結果をもたらしたい」と4大会ぶりの1次ラウンド突破に意欲を見せた。 元中日・李鍾範(イ・ジョンボム)氏の息子のジャイアンツ・李政厚(イ・ジョンフ)は「必ず2次ラウンドに進みたい」と闘志を燃やした。
日刊スポーツ【WBC戦力分析】オーストラリア 両打ち主砲A・ホール 24年MLB全体ドラ1バザナに注目
日刊スポーツ 5日 05:00
... は5日、日本の在籍するC組(東京ラウンド)が開幕する。初戦はオーストラリア-台湾(東京ドーム)。熱き戦いの火ぶたが切られるのを前に、各出場チームの戦力を分析した。 ◇ ◇ ◇ パワー野球が持ち味だが、中日で登録名ディンゴとしてプレーしたニルソン監督が小技も採用する。野手は24年MLBドラフトで全体1位指名のバザナに注目。鋭いスイングで、メジャー昇格目前の逸材だ。主砲A・ホールは両打ちで、左右どちら ...
デイリースポーツ阪神・高橋遥人 直球「最大値はまだある」さらなる向上求める 7日登板予定、開幕ローテ入りへ万全アピる
デイリースポーツ 5日 05:00
... 指名練習に参加し、春季キャンプから継続して直球の精度向上を求めていくと意気込んだ。7日のソフトバンクとのオープン戦(甲子園)で登板予定。「結果と内容、両方とも大事」と万全をアピールする。 2月21日・中日戦(北谷)ではオープン戦の“開幕投手"を務め、2回1失点も5奪三振。計5度の手術を経験した左腕にとって5年ぶりとなるキャンプ中の実戦で上々の内容を示した。直球について「自分の最大値は、まだある」と ...
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明が東京ドームで出陣号砲 猛虎党・渡辺謙の前で10発 驚異の4連発も
スポニチ 5日 05:00
... 本番でどんなプレッシャーが待っているか分からないけど、そういうところで戦えるのは幸せだと思う」 強化試合6試合で16打数4安打、1本塁打で8打点。昨年リーグ2冠の打力はしっかり見せつけた。2月28日の中日戦からは3試合無安打だったが、どんな形でも胸を張って、世界一に貢献する覚悟だ。 強化試合のベンチや、決起集会などで大谷や鈴木らと結束も深めてきた。「いいものを見れば、自分にもいい影響が出る。いい波 ...
デイリースポーツ中日・ドラ2桜井 3イニング完璧、4回わずか1安打 井上監督「ユーティリティーにできる」
デイリースポーツ 5日 05:00
「オープン戦、DeNA3-1中日」(4日、横浜スタジアム) 中日のドラフト2位・桜井(東北福祉大)が、登板のたびに評価を上げている。150キロ前後の直球には力があり、4回をわずか1安打。前回に続く無失点に「ゼロで終われたのは良かった」と表情を緩めた。 五回から登板し、速球で詰まらせたフライアウトが多く、七回までの3イニングを完璧に抑えた。八回に2死満塁を招いたが、内野ゴロで切り抜けた。井上監督は「 ...
デイリースポーツDeNA・デュプランティエ ハマスタ“初失点"も手応え 移籍後初先発3回途中1失点「徐々にブラッシュアップできれば」
デイリースポーツ 5日 05:00
「オープン戦、DeNA3-1中日」(4日、横浜スタジアム) 阪神時代の昨季、防御率0・00と無双したハマスタに、DeNA・デュプランティエが降臨した。本拠地・横浜スタジアムで移籍後初先発し、2回1/3を3安打1失点。“初失点"は喫したものの「グッドマウンド」と笑顔を見せ、「きょうやりたかったことは、全てかなえることができた」と手応えを口にした。 この日のテーマのひとつは「変化球の軌道の確認」。初回 ...
日刊スポーツ【阪神】高橋遥人「直球は一番投げるボール。簡単だけど、難しい」高い精度求め開幕ローテ入りへ
日刊スポーツ 5日 05:00
... などで調整。例年はリハビリ組やファーム調整が多かった3月も「緊張感があるし、投げられていることはいいことかなと思います」と汗をぬぐった。 今年は5年ぶりに春季キャンプ初日からブルペン入り。2月21日の中日とのオープン戦(北谷)で実戦初登板に挑み、2回1失点ながら4者連続空振り三振を含む5奪三振の好投だった。左腕から放たれる直球は今年も抜群のキレ。「真っすぐは一番投げるボール。簡単だけど、難しい」。 ...