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200件の検索結果(0.241秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
サンケイスポーツ【MLB】カブス・今永昇太、今季初勝利「自分を信じて投げた」
サンケイスポーツ 12:19
... た。11個取れたのはそんなに(多く)取れてよかったなって、いうくらいです」と特に喜ぶ様子はなかった。昨季の終盤、不振の一因となった左腕の角度。2025年の36度から、今季は24年に等しい40〜41度に上昇している。上から投げる投球フォームを再構築し、今永特有のスピンの効いた直球を取り戻したことが、好調につながっている。直近3試合では、17回で2失点、防御率1.06と好投を続けている。 なお、「3番 ...
スポニチ「投手専念」急上昇でトレンド入り!大谷翔平の投手のみ出場にネット「メッツ、覚悟しろ」「納得」
スポニチ 09:27
... 場するのはエンゼルス時代の2021年5月28日(同29日)のアスレチックス戦以来5年、1783日ぶりのこととなった。 ドジャースのスタメン発表を受け、X(旧ツイッター)では16日午前、「投手専念」が急上昇しトレンド入り。インターネット上では「サイ・ヤング賞狙える年になりそうですね」「投手専念も納得。ケガが悪化しないのが一番だし、今後また二刀流見られるの楽しみ」「5年ぶりの投手専念での登板は胸が熱く ...
スポニチソフトバンク・近藤健介 元気な証!2年ぶり盗塁!打って走って最強の2番が打線を牽引
スポニチ 06:00
... 。今年は体もいいですし、走れたので良かったと思います」とうなずいた。 杉山、藤井が故障のために離脱し、チームは救援陣が苦しい状況にある。この苦境は打線がカバーしていきたいところ。近藤は「そこが大事になってくる。やっぱり(打線に)つながりが出たら相手も怖いと思うので。一打席、一打席に集中していきたい」とも口にしていた。再び上昇気流に乗せるためにも、背番号3が走攻守でチームを引っ張る。 (木下 大一)
東京スポーツ新聞【中日】今季最多タイの「借金8」 下降竜の〝満員御礼〟連続記録は37試合でストップ
東京スポーツ新聞 06:00
セ最下位に沈む中日が、なかなか上昇気流に乗れない。15日の広島戦(バンテリン)も2―5で敗れ、開幕から6カード連続勝ち越しなし。借金は今季最多タイの「8」となり、5位・DeNAとの差も2ゲームに広がった。 7回に2本のタイムリーで1点差に詰め寄った時にはドームの竜党がヒートアップした。だが8回、4番手・斎藤がモンテロに打たれた打球はライトフェンスの最上部にあたってそのままホームランウイングに飛び込 ...
東京スポーツ新聞【巨人】松本剛が証明した〝居場所〟 「やっと一員になれた」発言は本心か
東京スポーツ新聞 06:00
... なからずあったと思う」と松本の性格を代弁した。その上で「『やっと巨人の一員になれた』という発言はリップサービスでもなんでもなく、本当の彼の真意じゃないですかね。それだけうれしかったはず」と、その胸中を推し量った。 守備や走塁はもちろん、記録に残らないチーム打撃でも堅実に役割を果たしてきた松本。打率も2割6分2厘まで上昇してきた。心優しきニューフェースは、この一打をきっかけに完全復調へ踏み出せるか。
スポニチ広島・小園海斗「迷惑をかけていた」 自身らしく積極的な打撃貫いての26打席ぶり安打に安ど
スポニチ 05:05
... ぶり手ぶりを交えて助言を受けた。この日の試合前には中日のマスコット・ドアラから肩を叩かれて激励されていた。昨季、首位打者と最高出塁率のタイトルを獲得した好打者が、今季はまさかの船出。周囲も低調ぶりを心配する中、ようやく上昇へのきっかけを得た。 「とりあえず一本出たのは良かった。これを続けていけるように。まだまだです」 小園は言葉に力を込め、結果継続を期した。ここから逆襲が始まる。 (長谷川 凡記)
日刊スポーツ【ソフトバンク】近藤健介2年ぶり盗塁「サイン出ていた」今季4度目マルチで打率3割1分に上昇
日刊スポーツ 15日 22:36
... 手(32)が2安打を放って気を吐いた。 0-1で迎えた4回先頭で9試合連続安打となる中前打をマーク。同1死からは「サインが出ていたので。二塁にいた方が(楽天に)プレッシャーもかかる」と2年ぶりの盗塁も決めた。その後は2死2塁となり、山川の放った左前適時打で一時同点のホームを踏んだ。6回は1死から右前打。今季4度目のマルチ安打を記録し、打率を3割1分に上昇させた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督が悩める2選手にアドバイス ダルベック&浦田の打撃上昇に期待
東京スポーツ新聞 15日 19:12
15日の巨人―阪神戦(甲子園)は雨天のため、中止。巨人ナインは室内練習場でトレーニングを行った。 練習場では、阿部慎之助監督(47)自ら2人の悩める選手へアドバイスを送る場面も見られた。 1人目は新外国人のダルベック。長打力を期待されて加入したが、ここまで打率1割8分8厘、本塁打2本と低迷。阿部監督は「(不振の原因は)打ち方じゃないよ、待ち方じゃない?って話。打ち方は悪くないと思うから」と助言した ...
THE ANSWER女子ゴルフ優勝回数ダントツの熊本で開催 竹田麗央は不在も…バンテリンLの豪華ペアリング発表
THE ANSWER 15日 18:34
... 大会は昨季から米ツアーが主戦場の竹田は不在も、17日の初日は午前9時55分スタートで不動、有村、笠が同組。荒木も同10時55分スタートで神谷そら、入谷響との注目組に入っている。今季ツアー7戦目。気温も上昇している中、「火の国 熊本」で熱い戦いが繰り広げられそうだ。 なお、興和の所属プロ・竹村真琴が7度目の大会PRサポーターに就任。「大変光栄です。大会の魅力や見どころを多くの方にお届けできるよう、楽 ...
日刊スポーツ【競輪】高橋陽介が弟子取って上昇モード「師匠らしく責任持って取り組まないと」/松戸ミッド
日刊スポーツ 15日 18:27
充実した近況を話す高橋陽介(撮影・野島成浩) <松戸競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇15日 S級から離れて久しい高橋陽介(44=青森)が上昇モードに転じた。1月久留米の落車で右半身を強打したものの、復帰戦の3月小田原は予選から連勝で決勝進出と奮闘した。 前検でも言葉が弾んだ。「久留米で打撲した部分は痛みがあるが、踏む感じ自体は良くなっている。今年初めに弟子を取り、その弟子がもう早くも養成所 ...
日刊スポーツ岡本和真10戦ぶり打点は同点打 本調子でない借金2のブルージェイズ、岡本の踏ん張りが上昇の鍵
日刊スポーツ 15日 17:49
... かった。前に飛ばせば、点が入るかなと思っていた。食らいついていった」。 昨季、ア・リーグを制し、ワールドシリーズに進出したブルージェイズは延長10回に3点を勝ち越し、連敗を2で止めた。それでも、依然として借金「2」。まだ、本調子には程遠い。「継続して頑張りたい」。スプリンガー、カークら中軸が故障離脱する中、岡本の踏ん張りが上昇のキーポイントとなりそうだ。 【動画】 岡本和真、10戦ぶり打点の同点打
スポニチ広島・小園海斗が2試合ぶりにスタメン復帰 打撃不振で14日は初の欠場、巻き返しへ
スポニチ 15日 17:39
... 思うような打撃ができていない。1回ベンチから見ることによって、景色も違うと思うから、リセットしてもらいたい」と説明していた。 チーム打率・206はこの日の試合前時点で12球団ワースト。貧打解消へ小園の上昇が待たれる。以下、スタメン。 【広島】 1(中)大盛 2(二)菊池 3(遊)小園 4(一)モンテロ 5(左)ファビアン 6(捕)坂倉 7(三)佐々木 8(右)中村奨 9(投)栗林 【中日】 1(三 ...
日刊スポーツ【中山GJ】石神深一騎手はプラチナドリームで最後のG1「面白い。勝って引退式できたら最高」
日刊スポーツ 15日 15:17
... ロン83秒3、38秒3-11秒9(G前仕掛け)を計時した。「良くなっていますね。先週よりも柔らかみがあった。稽古は動かない方だが、最近は動けるようになっている。ようやく馬と分かり合えるようになった」と上昇気配を感じ取っていた。 2001年のデビューから25年。現在実施されている障害重賞を完全制覇し、重賞26勝のうちJ・G1は最多の11勝を挙げている(オジュウチョウサン9勝、ニホンピロバロン、マイネ ...
時事通信米でも呼び方「フットボール」に? サッカーW杯控え人気上昇
時事通信 15日 14:34
... サッカー」の語源は「Association Football」とされる。アメフトやオーストラリアンフットボールなど他の「フットボール」文化が強い国で、「サッカー」の呼び方が残っている傾向にある。W杯を控え、米国でもサッカー人気は急上昇中。呼び方はさまざまでも、世界中が熱狂するW杯の魅力は共通だ。 (時事) #ドナルド・トランプ氏 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年04月15日14時34分
日刊スポーツ【皐月賞】アドマイヤクワッズは上昇気配「体もひと皮むけた」友道師/G1追い切り速報
日刊スポーツ 15日 12:59
... 行われた。 弥生賞3着のアドマイヤクワッズ(牡3、友道)は、坂井騎手を背に、ポリトラックを6ハロン89秒3-11秒6。コールラヴ(3歳未勝利)の内を5馬身半追走して、力強い脚さばきで併入した。友道師は「直線だけ反応を見てもらうような形で、動きも良かったと思います」と評価。たたいたことで状態は上向いており、「走るフォームもバランスも良くなっていて、体もひと皮むけた感じがあります」と上昇気配を伝えた。
スポニチ中日・金丸夢斗が連敗止めた!7回1/3を2失点の好投で今季初勝利 自己最速更新155キロ
スポニチ 15日 05:05
... 球場の球速表示で、自己最速を1キロ更新する155キロを計測。強烈なクロスファイア、スプリットを効果的に織り交ぜて自己最多タイの8奪三振。チームが開幕カードで3戦全敗を喫した因縁の広島から今季初勝利。広島に開幕から4戦4敗なら、80年以来46年ぶりの屈辱にまみれる瀬戸際で119球の熱投だった。 「まだまだ成長しないといけない」と金丸。2年目の若き左腕エースが、チームを上昇気流に乗せる。 (湯澤 涼)
デイリースポーツ張本智和 松島のエース起用を岸川監督に直訴「対戦相手を見て使って」 57年ぶり金へ闘志燃やす
デイリースポーツ 15日 05:00
... なかった。誰かにエースを任せてもいいと思える状況ではなかった」と10代から勝利の重責を背負ってきた。現在は18歳の松島がツアー大会で世界ランク1位の王楚欽(中国)を破るなど急成長中。世界ランクは8位に上昇し、4位の自身と合わせてトップ10に2人の日本選手がいる。「中国に勝つ力も五分五分くらい。戸上君もいて、エース級で5試合を戦える」。“過去最強の布陣"。団体の金メダルは視界に捉えている。 ライバル ...
サンケイスポーツ阪神・前川右京、タイムリーで打率5割 首位も左翼も奪い返す「絞っていってよかった」
サンケイスポーツ 15日 05:00
... に3―4で逆転負け。2点を追う七回に前川右京外野手(22)が放った右前適時打をきっかけに一時逆転し、伝統の一戦で熱戦を繰り広げた。2試合連続のマルチ安打で打率5割とした若虎は、左翼の定位置奪取に向けて上昇ムード。連勝は4で止まり、DeNAに勝ったヤクルトと入れ替わって2位に転落したが、球団初のセ・リーグ連覇を狙うチームを鋭いスイングで押し上げていく。 今年に懸ける若虎の一打に、甲子園がわいた。後味 ...
デイリースポーツ日本ハム・達 得意のZOZOで今季初勝利 今季3度目登板8回1失点「今までで一番うれしいかも」
デイリースポーツ 15日 05:00
... 「最近めっちゃ遅刻する夢を見る。ゆっくり準備してたら『もう一回裏始まってるよ』みたいな。追い込まれてたんですよ、たぶん」と苦笑いで告白。自分だけ乗り遅れていたモヤモヤを解消した。 チームは連敗を2で止めて貯金1。新庄監督は「しっかりゲームを作ってくれた。2勝目?」とボケた後「知ってます。おめでとうって言っといてください」と、笑顔で右腕をねぎらった。次世代エースの1勝から、再び上昇気流に乗って行く。
スポニチ阪神・高寺望夢 同期入団・佐藤輝明も「打撃は天才」と認める23歳 代打で執念の2点タイムリー
スポニチ 15日 01:15
... がら、この夜は逆転劇を呼ぶ中前2点打。目下3打数2安打1四球。一打席に懸ける集中力には、誰もが目を見張る。 若きクラッチヒッターの勢いに引っ張られるように、猛虎の代打成功率も昨季とは比較にならないほど上昇している。この日の3度を加えた25度の代打起用で、23打数6安打、打率・261。昨季は236打数42安打、リーグ唯一の1割台となる打率・178に沈んだ。ここぞの一打に全身全霊をささげてきた原口文仁 ...
スポーツ報知【巨人】増田陸がタイムリー含む2本の二塁打 打率は・303に上昇「やってきたことが結果として表れていると思う」
スポーツ報知 14日 22:46
... を放ち「やってきたことが結果として表れていると思う。でもまだ、3、4打席とかはちょっと雑な部分があった。そこは反省して、またあしたからやりたいなと思います」とさらなる飛躍を誓った。 打率はこの日の試合終了時点で3割3厘に上昇。「打席に立ったら安打を打つことしか考えない。場面にもよりますけど、技術はまだまだな分、相手に向かっていく気持ちとか、そういうところはしっかり大事にしています」と謙虚に語った。
Abema TIMES衝撃30mゴラッソは必然?なでしこ谷川萌々子の“激レア手相"に長谷川唯も驚愕!神プレーの裏に「トリプル神秘十字線」と「イケイケ線」
Abema TIMES 14日 22:18
... ティ)と谷川萌々子(バイエルン)のMFコンビだ。 長谷川に続いて谷川の診断結果に移ると、親指の付け根に「イケイケ線」があることが発覚。「イケイケって(笑)」と大盛り上がりした2人だが、タブレットを見た長谷川が「運気上昇中でイケイケ状態。チャレンジするのに適した時期なのでマイナス思考はNG」と読み上げると、谷川も「オッケー、ポジティブに」と笑顔を見せた。 「とても運が強く鋭い直感で他の人を驚かせる」
サンケイスポーツ【ブレイキングダウン】朝倉未来「ウェルター級トーナメントやるから…」
サンケイスポーツ 14日 19:52
... 繰り広げた。その中でウェルター級トーナメントの実施を視野に入れていることを明かす場面があった。 豪華な屋形船を貸し切って行われた宴会には、井原良太郎らBreakingDownで活躍する面々が集結。人気上昇中のモギも参加していたのだが、モギと朝倉との会話の中で、今後の大会の展望に及ぶ場面があった。 モギの対戦相手についての話題になると、朝倉は「ウェルター級トーナメントやるから、そこに入ってもいいっす ...
デイリースポーツ【ボート】福岡G1 豪快まくりで予選を締めた山田祐也が準優の1号艇を獲得
デイリースポーツ 14日 19:28
... 日またぎの連勝で、シリーズ3勝目をゲット。得点率を7・60まで押し上げた。予選12Rでは準優1号艇獲得の目もあった高倉和士(福岡)が6着に敗れたため、山田が3位で予選通過を決めた。 仕上がりも日ごとに上昇一途だ。「伸びはもらったときから雰囲気があったけど、そこを落とさず出足の上積みができて自分好みの足になった」と手応えを深める。準優は10R1号艇で登場。今年の四国地区チャンプがイン速攻で優出一番乗 ...
サンケイスポーツ亜大・前嶋藍、初本塁打が決勝満塁弾「勝つという執念がバットに…」 野村克也さんの著書を熟読/東都
サンケイスポーツ 14日 19:08
... 手として5投手をリードし、1安打1失点で守備でも勝利に貢献した扇の要は「チームの結果が第一優先。まずは勝ち点1を取りにいきたい」と気を引き締めた。開幕カードで王者・青学大に勝ち点を献上したが、チームを上昇気流に乗せていくのは攻守で献身的に戦う前嶋だ。(織原祥平) ■前嶋 藍(まえじま・らん) 2004(平成16)年11月20日生まれ、21歳。神奈川・川崎市出身。小学1年で貝塚子供会野球部に入り、中 ...
日刊スポーツ【皐月賞】弥生賞勝ち馬バステールは上昇ムード、斉藤崇師「あとは頭数増えてどうなるかですね」
日刊スポーツ 14日 17:09
弥生賞を制したバステール 皐月賞と同舞台のトライアル弥生賞を制したバステール(牡3、斉藤崇)は、さらなる上昇ムードを漂わせる。8日の1週前追い切りは、栗東Cウッドコースで川田騎手を背に、ラスト1ハロン11秒3(強め)で鋭く伸びた。 斉藤崇師は「やるごとに上向いてどんどん良くなっている印象です。まだまだ成長の余地があった中、前走を勝ちきったという点から能力は感じますね。あとは頭数が増えてどうなるか。 ...
日刊ゲンダイドジャース大谷翔平の連続出塁記録の裏に「選球眼」&「コンタクト率」の進化
日刊ゲンダイ 14日 12:50
... 多さにつながっているとみていい。 バットに当てる技術も進化しているようだ。 ボール球のスイング率が前年の26.0%から30.6%に増加した一方、ストライクゾーン内のスイング率は前年の66.1%から60.5%に低下している。一見、選球眼が落ちているようだが、実は違う。ボール球のコンタクト率は前年46.7%から54.5%に上昇。ボール球を振りに行っても空振りせず、きちんとバットに当てていることになる。
THE ANSWER「ボールくっついてる!」三笘薫と並ぶ45億円男、佐野海舟の意外なテクニックに騒然 会場沸かせた驚愕タッチ
THE ANSWER 14日 11:33
... lliance/アフロ】 欧州カンファレンスリーグ 欧州サッカー、ドイツ1部マインツの日本代表MF佐野海舟が試合中に見せた超絶テクニックに驚きが広がった。瞬時のダブルタッチで相手DF2人を翻弄。評価が上昇する25歳の守備的MFが披露した意外なスキルに熱い視線が注がれている。 話題を呼んだのは9日(日本時間10日)のUEFAカンファレンスリーグ準々決勝・第1戦、ストラスブール戦でのワンプレーだ。ボー ...
アサ芸プラスプロ初勝利で評価急上昇!阪神・茨木秀俊が投げる「本当のチェンジアップ」を能見篤史がわかりやす~く説明したら…
アサ芸プラス 14日 11:30
阪神の先発ローテ投手の中でにわかに評価を上げているのが、茨木秀俊だ。プロ4年目右腕は4月9日のヤクルト戦(甲子園)で初先発。雨が降りしきる中、6回5安打無失点と好投し、7回雨天コールドによるプロ初勝利を手にした。 茨木は甲子園球場での、4月13日の投手指名練習に参加。キャッチボールなどで汗を流すと、 「(1軍は)本当に楽しい場所だなと思いましたし、活躍し続けたい。周りから信頼してもらえるようなピッ ...
アサ芸プラス「ほぼ最下位予想」のヤクルトが開幕ダッシュで「ダークホース」になった池山隆寛の「2人の大監督の薫陶」秘話
アサ芸プラス 14日 11:15
... 年に山崎武司を本塁打王に、2009年に鉄平を首位打者にしたのは池山さんの指導力のおかげ」(楽天関係者) 満を持しての1軍監督登板だった 現役時代は派手な部分ばかりが目立っていた池山監督の評価は、一気に上昇した。選手として9年間、コーチとして4年間、野村氏の薫陶を受けた。2020年に亡くなった野村氏の弔問の際には、人知れず号泣した。 「多くのチームをわたってこられたのに(遺体に)ヤクルトのユニホーム ...
日刊スポーツ【オリックス】先週のMVP&今週の展望 新「火曜日の男」曽谷龍平が出番
日刊スポーツ 14日 09:51
... ムでの西武3連戦からリスタート。初戦はWBCに初参戦した曽谷龍平投手(25)が新「火曜日の男」として初登板する。2戦2勝のアンダーソン・エスピノーザ投手(28)らと、17日からの首位ソフトバンク戦前に上昇気流に乗せたい。打線では野手最年長の西野真弘内野手(35)が昨季西武戦では打率3割6分1厘と好相性。今季も1試合3打数1安打で火付け役を期待。 <入れ替え&2軍>エース宮城大弥投手(24)が9日ロ ...
日刊スポーツ【皐月賞】弥生賞直前回避のパントルナイーフは1週前に上昇気配「ファイトしてくれた」
日刊スポーツ 14日 09:12
... モーネ発症で直前回避。いったん放牧後、3月下旬に美浦に戻った。2週前の追い切りについて土屋助手は「単走ということもあり気持ちが乗っていない感じだった」と振り返るが、1週前はウッドで併せてラスト11秒6をマーク。「リズム良く追走し、併せてからもファイトしてくれた」と上昇気配を感じ取る。東京スポーツ杯2歳S以来のぶっつけは、同厩舎所属だったイクイノックス(皐月賞2着)と同じ。偉大なる先輩を追いかける。
デイリースポーツヤンキース「ボールをぶっ壊した!」ジャッジの衝撃弾は今季MLB最速の187キロ!飛距離139メートルの確信弾
デイリースポーツ 14日 08:53
... 絶好機でカウント2ボールからの3球目、菊池が投じた真ん中に甘く入ったチェンジアップを完璧に捉えたジャッジ。確信歩きの一撃は打球速度187キロ。今季のMLBで最速となったことをMLB公式のサラ・ラングス記者が伝えた。飛距離は約139メートルとなり、同公式は「ボールをぶっ壊した!」とも表現した。 ジャッジは前日のレイズ戦に続き2試合連発。ここまで打率2割台前半と低迷していた中、上昇の気配が漂ってきた。
デイリースポーツ広島・栗林 “準完全"竜斬り再現で上昇気流導く 15日先発、中9日で状態は万全「空けば空くほど自分の体の状態が整う」
デイリースポーツ 14日 06:00
... くる。そこに対するプレッシャーもある」と語る。責任を感じながら、自身の役割を完遂することだけを目指していく。 チームはここまでリーグ2位の先発防御率2・28を誇っているが、先発陣で白星を挙げているのは、栗林と森下の1勝ずつのみ。打線やリリーフ陣との兼ね合いもあり、好投が必ずしも勝ち星に直結しないもどかしい展開が続いている。背番号20が流れを変えるような会心の投球で、チームを上昇気流へと導いていく。
日刊スポーツ【阪神】今季最長5連勝へ佐藤輝明「集中して、行きたい」森下翔太「頑張ります」巨人戦意気込む
日刊スポーツ 14日 05:10
... してね。いつも通り。それだけです」と平常心で臨む。 12球団トップ6本塁打を放っている森下翔太外野手(25)も伝統の一戦へ「いつも通り頑張ります」と静かに力を込めた。10日中日戦で代打で逆転を呼ぶ適時二塁打を放った前川右京外野手(22)は、11日同戦で先発しマルチ安打と急上昇。「本当にワンプレーワンプレー大事に。守備でも走塁でもバッティングでも、きちんと当たり前のことをしっかりやりたい」と誓った。
東京スポーツ新聞【フィギュア】りくりゅう コラボ&契約続々…海外でもスター街道へ「世界を見てもミラノ五輪の顔」
東京スポーツ新聞 14日 05:00
... らチャレンジしていってほしい」と呼びかけた。 新入社員たちにリフトを披露するりくりゅう すべての写真を見る(2枚) 新入社員から万雷の拍手を浴びた〝りくりゅう〟は、ミラノ・コルティナ五輪後に注目度が急上昇。9日には世界的IT企業・Googleの日本法人とのコラボが発表され、ファンから受けた質問のアンサー動画が近日中に公開されるという。また、海外でも事業を展開するコナミデジタルエンタテインメントと契 ...
スポーツ報知【巨人】“菅野式"新フォームに挑戦中の戸郷翔征は「感覚的には少し良くなっているんじゃないかな」…平均球速アップで前進
スポーツ報知 14日 04:30
... いいんだなって、正解が分かってきている。年々、右に残るフォームになりすぎていたので、そこはすごく僕の中ではマッチしたポイント」と明かした。 力強く投げ込む戸郷翔征 新フォームで平均球速は147~148キロに上昇。「体も変わるし、年齢を重ねて、思うように動かないことは年々感じているのでね、(まだ)若いですけどね。何かを求めていくことはすごく重要かなと思います」と前を向いた。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【日本ハム】達孝太「抑えている球場」マリン無失点継続なるか 得意の敵地で今季初勝利狙う
日刊スポーツ 13日 18:07
... 祝いにオリジナルのタンクトップをプレゼント。「(遠征先の)仙台に忘れてきたらしいです。立ち直れないですね」と、おどけた。 プロ初勝利も、プロ初完封も、場所はZOZOマリンだった。ロッテ戦自体、通算6度先発し4勝無敗を誇る。「しっかり回復できた1週間だったので、いい状態で臨めると思います」。チームは首位ソフトバンクに2連敗し、勝率5割で3位タイ。再び上昇気流に乗るためにも、負けられない。【中島宙恵】
フルカウントド軍が“破壊"した相場 日本企業と199億円以上の契約…大谷翔平がもたらした爆益
フルカウント 13日 15:33
... ドジャースが市場の相場を大きく上回る好条件を引き出したことは間違いない。 ドジャースが強気な姿勢を崩さない背景には、圧倒的な収益力がある。米メディア「スポルティコ」によると、球団価値は過去1年で17%上昇し、90億ドル(約1兆4300億円)に達した。大谷翔平投手の加入により、日本市場との繋がりが強固になったことが最大の要因だ。チケットや駐車場代の値上げに加え、高額な記念カップを販売するなど、需要と ...
日刊スポーツセは阪神・佐藤輝明が4割台に上昇 パも楽天・辰己涼介が4割に迫る/打率トップ5
日刊スポーツ 13日 12:40
... る(撮影・加藤哉) 阪神佐藤輝明内野手(27)が打率を4割台に乗せた。前日12日の中日戦(バンテリンドーム)で3打数3安打(1四球)の固め打ち。試合前時点で3割7分7厘だった打率は、4割1分1厘にまで上昇し、セ・リーグの打率ランキングトップとなっている。 パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が打率3割9分1厘でリーグトップに立っている。 12日の試合終了時点での両リーグの打率トップ5は以下の通り ...
デイリースポーツ広島・新井監督「少しずつ上向いてきている。辛抱強くやっていきたい」【一問一答】
デイリースポーツ 13日 08:00
... かあったらすぐ代えるから準備しておいてね』という」 -打順の組み替えについて。 「いい感じでつながっていたと思います」 -この試合を勝つための組み替え。 「もちろん。そこら辺は柔軟にやっていきたい」 -結果的に各打者が上昇するきっかけにも。 「ファビも良いホームランだったし、サクも昨日に続き、良い打撃しているし。泰もヒットを打ったし、少しずつ上向いてきているので、辛抱強くやっていきたいと思います」
MLB Japanディアスの球速低下にロバーツ監督「慎重に見極めたい」
MLB Japan 13日 05:20
... はシーズン序盤に球速が落ちる傾向はなかった。しかし2024年以降は、3月から4月にかけての平均球速が96.4マイル(約155.1キロ)にとどまり、その後の数カ月で97マイル(約156.1キロ)以上へと上昇する傾向となっている。 「膝のケガ以降、この2年間はずっとそんな感じだ。でもシーズンが進むにつれてどんどん状態は良くなるし、シーズン終盤にはいつもの球速に戻る」とディアスは説明した。 ドジャースも ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 鬼門3連勝導く猛打賞!打率4割突破「集中して1打席、1打席いくだけ」 安打放てば10勝1敗
デイリースポーツ 13日 05:00
... テリンドーム) 極端なシフトを阪神・佐藤輝のバットが軽々と突破する。白球が頭上を越えるなら関係ない。前日の2本塁打に続き右に左に3安打の猛打賞。得点には絡まなくとも攻撃に流れを呼んだのは4番だ。さらに上昇した打率は・411と大台を突破。打撃3冠へ、チームとともに開幕ダッシュに成功した。 「悪い時もあればこういう時もある。集中してやって良かったと思います」。まずは二回、先頭で打席に立つと、中日先発・ ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、打順変更が的中「いい感じでつながっていた」3連敗も課題の攻撃陣に光明
スポーツ報知 13日 05:00
... せたモンテロが得点に絡む2安打。7番に降格した佐々木も4回1死一、三塁で右前適時打を放った。2年目のスラッガーは「いい待ち方をして、いいスイングを」と集中。指揮官は坂倉とファビアンの内容にも目を細め、上昇を期待した。 このカード前は「対戦が一巡もしていない。バタバタする必要はない」と組み替えを否定した新井監督。これで一巡し「柔軟に」と宣言した。積極的に走者を動かすなど采配も駆使。小園が23打席無安 ...
東京スポーツ新聞【中日】最下位独走で名古屋が真っ青…テレビ各局から悲鳴「期待値がどんどんしぼんでいます」
東京スポーツ新聞 13日 05:00
... 地元の名古屋が真っ青になりつつある。 球団はこの日の試合前、リリーフ陣のテコ入れのため日本ハムの杉浦稔大投手(34)を金銭トレードで獲得したことを発表。井上一樹監督(54)は「彼の経験と日本ハムという上昇チームの中で、他のチームであれば投げられているんじゃないの、というレベル。うちに力を貸してくださいという意味合いで、早くブルペンスタッフに入ってもらえるのではないかということでお願いをした」と期待 ...
東京スポーツ新聞【阪神】〝テラス弾〟連発で佐藤輝明の悲願成就? 甲子園の「ラッキーゾーン」復活へ機運上昇も
東京スポーツ新聞 13日 05:00
ホームランウイングの効果は絶大!? 阪神は12日の中日戦(バンテリン)に3―0で完封勝利。先発した高橋遥人投手(30)が9回5安打無失点、10奪三振の好投を披露し、打線も5回に中野、森下の連続適時打で3点を挙げた。 今季初のスイープを決めた勝因の一つに挙げられるのが、今季から同球場に新設されたホームランウイングだ。昨季まで〝打者泣かせ〟だった広い球場から一転し、本塁打が出やすい球場へと様変わりした ...
スポニチ阪神・佐藤輝明 3冠王夢じゃない!今季3度目3安打で打率・411 好不調の波消え2戦連続無安打なし
スポニチ 13日 01:15
<中・神(3)> 5回、二塁打を放つ佐藤輝 (撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 阪神・佐藤輝が止まらない。中日戦で早くも今季3度目の3安打を放ち、打率・411に急上昇させた。2回先頭で右前打すると、3点先制直後の5回2死一塁から初球を仕留め、左翼フェンス直撃の弾丸ライナーで二塁打。リーグトップとなる今季8本目のツーベースでつないだ。8回先頭でも、ボテボテの三ゴロを全力疾走で内野安打に ...
日刊スポーツ【ボートレース】峰竜太がポジティブワード全開「めっちゃ良くなってます」/桐生
日刊スポーツ 12日 22:54
上昇の手応えをつかんだ峰竜太 <桐生ボート:赤城雷神杯>◇G1◇初日◇12日 峰竜太(41=佐賀)が、結果以上の手応えをつかんだ。12R赤城ドリーム戦は、2コース差しが流れて4着に敗れた。レース後はスタート(コンマ15)で後手に回った点を反省しつつも「(足は)いいです、いいです」と連呼した。 本体整備、プロペラの修正がかみ合ってきた。「めっちゃ良くなってます。整備の効果はあった。みんなからも出てる ...
日刊スポーツ【ボートレース】渡部悟は3キロ減量で加速度上昇「スタートがすごく届いていた」/丸亀
日刊スポーツ 12日 20:54
渡部悟が減量効果でリズムがいい!(撮影・前原一樹) <丸亀ボート>◇4日目◇12日 渡部悟(37=大阪)は予選ラストの3Rで2コースから1着。イン田添康介がコンマ24とスタートを遅れ、すかさず、ジカまくりで快勝した。 今節は減量に励んでおり、前検57・6キロから現在54・6キロと順調だ。「体重が落ちた分、スタートがすごく届いていた」とダイエット効果を実感した。駆る5号機については「ハンドルは固くて ...
日刊スポーツ【ボートレース】西山貴浩「全ばらし、全換え」71号機を解体しパワー上昇に望み託す/福岡G1
日刊スポーツ 12日 19:38
G1福岡チャンピオンカップ2日目 3Rを終えて引き揚げる西山貴浩(撮影・岩下翔太) <福岡ボート:福岡チャンピオンカップ>◇G1◇2日目◇12日 西山貴浩(38=福岡)が立て直しに懸命だ。2日目は3、4着と大崩れはしなかったが、駆る71号機には「全体的に弱い」。舟足はぴりっとしない。レース後は整備に取り組み、「全ばらし、全換えしました」。 予選の1枠は初日ドリームですでに消化(2着)。地元G1で勝 ...
日刊スポーツ【広島】新井監督「上向いてきているので辛抱強く」3連敗も打順のつながりで収穫/一問一答
日刊スポーツ 12日 19:03
... こはいろいろまた考えていきたい」 -打順の組み替えについては 「いい感じでつながっていたと思います」 -この試合を勝つための組み替え 「もちろん。そこらへんは柔軟にやっていきたい」 -結果的に各打者の上昇のきっかけにも 「ファビ(アン)もいい本塁打だったし、サク(坂倉)も昨日に続き、いいバッティングをしているし、(佐々木)泰もヒットを打ったし。少しずつ上向いてきているので、辛抱強くやっていきたいと ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明「悪いときもあれば、こういうときもある」「集中して」猛打賞→全打席出塁→打率・411→三冠王?
サンケイスポーツ 12日 18:32
... 黒とオレンジのツートンカラーのバットは、まるで打ち出の小づちだ。阪神・佐藤輝明内野手(27)がひと振りすると打球は鋭く伸び、スコアボードに「H」ランプが灯る。猛打賞、全打席出塁の活躍で打率は・411に上昇した。 「悪いときもあれば、こういう(良い)ときもあるのでね。集中してやってよかったなと思います」 まずは二回、先頭で打席に立つと相手先発・高橋の低めカットボールを捉えて右前へ。右翼・ボスラーがダ ...
日刊スポーツ【阪神】今季初の同一カード3連勝 藤川監督「変わらずに続けること」セ球団との戦い一巡目終え
日刊スポーツ 12日 18:20
... 指すにあたっては上々の船出となり、藤川球児監督(45)は「変わらずに続けることですね」と冷静に脇を締めた。 先発の高橋遥人投手(30)が5安打完封。今季は3戦2完封で防御率0・38はリーグトップとなった。 打っては中野拓夢内野手(29)が先制&決勝打、森下翔太外野手(25)が2点適時打。4番の阪神佐藤輝明内野手(27)は3安打1四球、全4打席出塁で、リーグトップの打率を4割1分1厘まで上昇させた。
日刊スポーツ【競輪】上昇気配の千葉捺美「出られるところは自分で行けるように」/小倉ミッド
日刊スポーツ 12日 17:56
前回の決勝進出で流れに乗りたい千葉捺美 <小倉競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇12日 千葉捺美(31=群馬)が頭脳をフル活用して上昇気流に乗る。前回のいわき平で今年初めての決勝進出を決めたが、「調子は相変わらず良くないですよ」と苦笑い。 何が変わったのかといえば、その開催やレースに対する姿勢だ。「決勝に乗れるように、ちゃんと自分で考えて走るようになりました」と成長を認める。 予1・1Rは戦 ...
日刊スポーツ【競輪】吉田拓矢が逃げた真杉匠を差し切ってV 栃茨ラインで上位独占/西武園
日刊スポーツ 12日 17:44
... 固めた金子幸央が入り、栃茨ラインで上位独占となった。 レースは真杉-吉田-金子が前受け。皿屋豊-浅井康太、黒沢征治-宿口陽一が続き、古性優作が8番手、佐々木豪が9番手で周回を重ねた。 赤板過ぎに皿屋が上昇すると、打鐘で黒沢も踏み込んで先頭になった。前団の流れを見ていた真杉は同2センターから一気にスパートして最終ホームで先頭に立った。吉田は車間を切って後続をけん制して、ゴール前は鮮やかに差し切った。 ...
スポニチ阪神 佐藤輝明が今季2度目の3安打で打率は驚異の.411!前日の2本塁打から一転、広角に安打を量産
スポニチ 12日 15:57
... o By スポニチ 阪神の佐藤輝明内野手(27)が今季2度目の1試合3安打をマークして打率は驚異の4割超えとなった。 佐藤輝は2回の第1打席に右前打を放つと、5回の第3打席は左翼への二塁打。8回の第4打席に三塁への内野安打を記録した。打率は第3打席の時点で打率は.400に到達し、この日3本目の安打で.411まで上昇した。 前日には2本塁打、5打点と力を発揮した主砲が広角に打ち分け、存在感を示した。
スポーツ報知【広島】坂倉将吾が2打席連続打点で上昇ムード モンテロの4番ピタリ、7番降格の佐々木泰、床田寛樹も適時打
スポーツ報知 12日 15:07
広島・坂倉将吾 ◆JERAセ・リーグ DeNA―広島(12日・横浜) 広島が4回に3点を追加した。1死一、三塁として、坂倉将吾捕手が中前適時打。2回の先制犠飛に続き、2打席連続打点をマークした。11日のDeNA戦では1号2ランで4試合ぶりの安打を記録。新井監督が「きっかけにしてほしい」と復調を期待していた好打者が波に乗ってきた。 直前の無死二塁では、モンテロが右前打で好機を拡大。2回先頭でも左前打 ...
日刊スポーツ【巨人】2年目の石塚裕惺が2軍戦で今季初アーチ!「4番遊撃」で右翼席へ弾丸ライナー
日刊スポーツ 12日 14:33
... ァーム・リーグ:DeNA-巨人>◇12日◇平塚 巨人石塚裕惺内野手(20)が2軍戦で今季1号アーチを放った。 「4番遊撃」で先発すると、2回先頭、DeNA先発・入江の146キロ直球をはじき返した。弾丸ライナーで右翼席への先制ソロとした。 今季31打席目での1発で打率も上昇。試合前時点では2軍戦8試合に出場し、打率3割8厘、OPS・746の成績を残していた。 【ファームスコア速報】はこちらから>>>
TBSテレビ大谷翔平、確信の今季初先頭打者アーチ!2安打放つも得点圏で2三振、ド軍は逆転勝ちで連勝 今季最多の貯金“8"
TBSテレビ 12日 12:55
... タジアム) ドジャースの大谷翔平(31)は本拠地でのレンジャーズ戦に「1番・DH」で先発出場し、4打数2安打2三振。今季初の本拠地アーチとなる4号先頭打者弾、今季5度目のマルチヒットで打率は.283に上昇した。ドジャースは逆転勝ちで連勝し、貯金を今季最多の8とした。 前日の試合では7ー7で迎えた9回裏、M.マンシー(35)がこの日3発目となるサヨナラ本塁打を放った。ドジャースは、大谷のボブルヘッド ...
MLB Japan投手の負傷増加、ブルワーズはいかにして健康状態を分析しているのか
MLB Japan 12日 10:52
... 含め、オールスター選出経験のある守護神トレバー・メギル(32)の直球の平均球速は、昨季の平均より1.8マイル(約2.9キロ)低下した。ハードヒット率(打球初速95マイル=153キロ以上の割合)も18%上昇している。アブナー・ウリーベ(25)の直球の平均球速も1.6マイル(約2.6キロ)低下している。 もちろん、まだシーズン序盤でサンプル数も少ない。ブルワーズは4月上旬に(気温の低い地域)ロイヤルズ ...
デイリースポーツ大谷翔平 先頭打者弾→1フィートのボテボテ内野安打で早くもマルチ安打 4試合ぶり5度目 追い込まれて変化球に食らいつく 打率&OPSも大台目前
デイリースポーツ 12日 10:52
... ローは見逃して追い込まれた大谷。4球目の低め変化球に懸命にバットに当てると、投前へのボテボテのゴロになり全力疾走で内野安打へ変えた。これで4試合ぶり5度目のマルチ安打。打率も・294、OPSも973へ上昇し、ともに大台が見えてきた。 大谷は第1打席で内角スライダーを完璧に捉えて右翼席にたたき込む先頭打者アーチ。これで自己記録を更新する45試合連続出塁としていた。MLB公式によるとホームランの飛距離 ...
デイリースポーツ広島・坂倉 今季1号 連敗で借金1「まだそんなに深刻な状況ではない」 新井監督「きっかけにして上げていって」
デイリースポーツ 12日 08:00
... ジアム) 広島の坂倉将吾捕手(27)が今季1号2ランを放った。3点を追う七回に1点差に追い上げる一発。その後は得点を奪えず、チームは2連敗で借金1に逆戻りしたものの、次につながる戦いは見せた。扇の要の上昇を予感させる打撃が敗戦の痛みを和らげた。 ライナー性の打球は瞬く間に右翼ポール際のスタンドに突き刺さった。惜敗したため空砲に終わったものの、今季40打席目にして坂倉に待望のアーチが生まれた。4日・ ...
スポーツ報知「開幕スタメンは無理かもしれません。でも5月から打つと思います」坂本勇人より7歳年下の記者が後悔した返答
スポーツ報知 12日 06:40
... 「開幕スタメンは無理かもしれません。でも5月から打つと思います」と、7歳年上のスーパースターに失礼すぎる返答をしてしまった。自分が見た3年間でも間違いなく状態は良いように見えたが、シーズンが進むにつれ上昇カーブを描くのが背番号6。開幕してしばらくは新戦力を使うのでは…。口を滑らせてそんな“本心"を言ってしまった。次の日、謝りに行くと「お前の見立てだと5月からやもんな!」と優しく笑ってくれた。 オー ...
スポニチ広島・坂倉将吾 17打席ぶり安打が復調期待弾!新井監督「きっかけに」主力軒並み低打率の苦しい現状
スポニチ 12日 05:05
... ていってくれたら」と願望込みで復調を期待した。 無論、坂倉自身が強くそう思っている。 「まだそんなに深刻になる状況じゃないので、新たな気持ちで毎回臨みたい。打席にはまだたくさん立たせてもらえると思うので、出る以上はいい場面で一本打ったり、いい内容や結果が出ればいいなと思っています」 停滞から一転、上昇気流に乗る一撃となるか。探究心旺盛な努力家は、勝利への貢献を期して明日を見つめる。 (江尾 卓也)
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔「勝ててよかったです」開幕14試合、55打席目で今季1号アーチ
サンケイスポーツ 12日 05:00
... 9阪神、2回戦、阪神2勝、11日、バンテリンD)ついに阪神・大山悠輔内野手(31)にも1号アーチが飛び出した。 二回先頭で大野のツーシームを一閃し、左中間の「ホームランウイング」に放り込んだ。今季14試合目、55打席目での初アーチに「勝ててよかったです。あしたも頑張ります」と前を向いた。 五回にも右前打を放ち、マルチを記録。6試合連続安打で打率は「・286」まで上昇した。 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ阪神・大山 待ってました今季1号!開幕14戦55打席目 並木&田淵に並ぶ新人から10年連続弾
デイリースポーツ 12日 05:00
... した阪神・大山悠輔内野手が、表情一つ変えずダイヤモンドを駆ける。開幕から14試合、55打席目の今季1号。森下に続くアーチ攻勢で、天敵・大野を序盤で攻略した。精神的支柱として佐藤輝の後を担う不動の5番。上昇気流に乗った。 「とにかく次の1点を取りにいく気持ちで打席に立ちました」。1点リードで迎えた二回、先頭で迎えた打席だった。積極スイングを仕掛け1-1からの3球目。外寄り低めのツーシームを芯で捉えた ...
デイリースポーツ阪神 佐藤輝2打席連発!ドラ1クリーンアップそろい踏み弾 開幕5カード連続勝ち越し 両リーグ10勝一番乗り
デイリースポーツ 12日 05:00
... 思います」。前を打つのはホームランパフォーマンスも欠かさない、かわいい後輩。後ろではどっしりと頼りになる先輩が支えてくれる。これが猛虎打線の強さの一つだ。 今季最長の3試合連続安打で打率は・377まで上昇。14打点と合わせてリーグトップに立った。チームは21年以来、5年ぶりに両リーグ最速の10勝一番乗り。08年以来の開幕から5カード連続勝ち越しとなり、セ5球団に王者の貫禄を示した。「明日も頑張りま ...
THE ANSWER「えぐい高い金額」 三笘と並んだ森保ジャパン25歳の評価高騰、判明した売却額「三桁億円」に驚き
THE ANSWER 12日 04:43
マインツの佐野海舟【写真:picture alliance/アフロ】 ドイツ紙が報道 海外サッカーのドイツ1部ブンデスリーガ・マインツの25歳MF佐野海舟への評価が急上昇している。森保ジャパンでも主力として台頭するなど成長。ドイツメディアは移籍金が6000万ユーロ(約112億円)以上になると報じている。 ドイツのスポーツ総合サイト「SPOX」は「ダントツの史上最高移籍金額に! マインツ、MFの要で ...
スポーツ報知岡本和真が初のベンチスタート 指揮官「ただの休養です」次戦はスタメン復帰見込み
スポーツ報知 12日 03:50
... ン出場して打率2割2分、2本塁打、3打点の成績だった。前日10日(同11日)は4打数無安打。メジャーでは初の2戦連続無安打となっていた。 チームは開幕3連勝を飾った後に打線の不振とけがでの離脱が相次いだ影響もあり、一時6連敗を喫するなど苦しんだがトンネルを抜けた。現在は2戦連続の逆転勝ちで2連勝中。「チームが勝てるように頑張りたい」と意気込む岡本が休養を挟み、再び上昇気流へと乗っていく。 試合詳細
デイリースポーツ大谷翔平 イチロー超え!日本選手最長44試合連続出塁、17年ぶり更新 チームは劇的サヨナラで両リーグ最速10勝
デイリースポーツ 12日 02:00
... に入り損ねた大谷はベンチ前で仲間たちを笑顔で迎えた。 劇的勝利で両リーグ最速10勝。「ショウヘイがこれから絶好調になることを考えれば、チームにとって良い兆候だ」と指揮官。3連覇を目指す常勝軍団が早くも上昇気流に乗ろうとしている。 ◆米大リーグ記録は84試合 連続試合出塁の大リーグ記録は、最後の4割打者であるテッド・ウィリアムズ(レッドソックス)の84試合。1949年にマークしてから、これまで70年 ...
スポニチ阪神・大山悠輔 待望の今季1号!試合前打撃練習で人より多く打って取り戻した“本来の力"
スポニチ 12日 01:15
... タイ4本塁打。そのうち3本が、左中間・右中間が6メートル前にせり出した新名所へ吸い込まれた。 状態は上向きだ。一時、打率は1割台を行き来したが、6試合連続安打に伸ばしたこの日のマルチ安打で・286まで上昇。試合前の打撃練習で人よりも多く打つことで、本来の力を取り戻した。今季初適時打を放った9日の試合後に藤川監督が言った「去年も同じようなことがあった。そう(大山に当たりが出てきた)いう話題はすぐに消 ...
日刊スポーツ【桜花賞・直前情報】ロンギングセリーヌは土曜午後に阪神競馬場へ到着「普段と変わらない感じ」
日刊スポーツ 11日 23:04
ロンギングセリーヌ(2026年3月撮影) フラワーC2着の関東馬ロンギングセリーヌ(竹内)はレース前日の土曜日、午後0時26分に阪神競馬場へ到着した。「初めての(長距離)輸送でしたが、落ち着いていました。普段と変わりない感じでした。2歳の頃は緩さがありましたが、使っていって解消してきました」と藤田助手。上昇一途で決戦の地に乗り込んだ。
デイリースポーツ「おめめうるうるしてて」「泣きそうな女の子が」男泣き天心の後ろでもらい泣き寸前美女に反響「めっちゃ気になる」「一言一言ちゃんとうなずきながら」
デイリースポーツ 11日 21:31
... プロ初黒星から復活星に男泣きする天心の後ろでうるうる瞳をにじませるラウンドガールが反響を呼んだ。 勝利者インタビューで感極まる天心の後ろで今にも泣き出しそうだったのは、“ピュアすぎ"アイドルとして人気上昇中の森脇梨々夏。SNSなどでは「森脇梨々夏もらい泣きしそうになってる」、「一言一言ちゃんとうなずきながら聞いててえらいなぁ」、「泣きそうな女の子が気になって」、「おめめうるうるしてて可愛い」、「め ...
日刊スポーツ【楽天】太田光「僕も両肩手術、不安な気持ち分かる」今季1号で左肩手術経験の早川を援護
日刊スポーツ 11日 20:49
... 1号で早川を援護した。7点リードの5回2死。オリックス左腕・東松の2球目、148キロ直球を左中間席に運ぶソロでリードを広げた。「(左肩を手術した早川のように)僕も両肩手術してるんで、不安な気持ちとかも分かるので、なんとしても何かしたいなと思ってたので良かった」。4回には左前適時打、8回には左二塁打を放ち、4打数3安打2打点と活躍。打率は3割4分8厘まで上昇した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
サンケイスポーツ早大卒22歳、中野麟太朗 体調不良もなんの、66でトップに1打差2位に浮上「流れに乗れた」プロ転向後ツアー4戦目での初優勝狙う
サンケイスポーツ 11日 20:32
... )=スプリングフィールドGC=が69で通算8アンダーとし、ツアー初Vに向けて単独首位に立った。 体調不良を乗り越えた中野がこの日ベストスコアの66をマーク。54ホールの短縮競技大会で、23位から2位に上昇した。「冷静だった。パッティングも自信を持って打てた」と納得の表情を見せた。 前半の12番(パー5)で地面にある球をドライバーで打つ〝直ドラ〟でグリーンを狙うも、無情にも池へ。4オン2パットでボギ ...
日刊スポーツ【ボートレース】瓜生正義は整備で上昇もくろむ「同じように良くなれば」/福岡G1
日刊スポーツ 11日 19:49
3783瓜生正義(撮影・梅根麻紀) <福岡ボート:福岡チャンピオンカップ>◇G1◇初日◇11日 瓜生正義(50=福岡)は初日6、3着。前半1Rでは大敗を喫したが、舟足は悪くない。 前回3月の一般戦は機力ひと息ながらも底力で優出(4着)した。「前回は整備をして優勝戦は良くなっていたと思う。今回は普通のエンジンだし、同じように良くなれば」とレース後は整備に取り組んだ。2日目12Rペラ坊ドリームは2枠か ...
サンケイスポーツ【MLB】打撃コーチ明かした大谷翔平の『優れた規律』 相手投手に合わせバット、フォーム使い分け ボール球スイング率は2年連続で減少
サンケイスポーツ 11日 19:35
... た。軸足となる左足はバットを置いて正確に固定する一方、右足は対左投手ではややオープンスタンス気味に構えるなど柔軟性がある。 ドジャース移籍後、四球率は2024年の11・1%から昨季は15%に上昇。投手の平均球速が上昇する中、ボール球スイング率は昨季、23年比で3・7%減少した。「年齢を重ねて相手が何をしてくるか理解してきている。それに応じて自分のスイングや動きをコントロールする。狙うゾーンも明確で ...
スポニチオリックス・麦谷祐介 今季初安打が代打1号2ラン 「今日ダメなら2軍だな、というのは感じていたんで」
スポニチ 11日 18:16
... 感じていたんで。重い一打だったので、集中して入りました」 一昨年ドラフト1位には飛躍が期待される今シーズン。京セラドームのナイター時には、デーゲームの杉本商事スタジアムの“親子ゲーム"に出場するなど、上昇のきっかけをつかむべく取り組んできた。 大学時代の打撃映像もすべて見返した。以前は肩に担いでいたバットを立てて低い位置に戻した。 「何でこの世界に僕がいるか、というものをもう1回改めて考えた時、や ...
デイリースポーツ関大・米沢が準完全試合13K!阪神や巨人など9球団スカウトの前で快投 評価急上昇
デイリースポーツ 11日 14:36
... 」と笑顔を見せた。 この日はプロ注目の関学大・飯田との投げ合い。阪神や巨人など、NPB9球団のスカウトも視察に訪れていた。「プロ野球選手目指して頑張っています」という米沢の好投に、スカウト陣の評価も急上昇だ。 DeNAの八馬アマスカウトグループリーダーは「ストレートの質もいいし、コントロールもいい。スライダーとか変化球の精度もいい。バッターがみんな差し込まれていたのを見ると、球の力は強いのかなと」 ...
ベースボールキング阪神、大山復調で打線に死角なし 今江氏「相手バッテリーは大変」
ベースボールキング 11日 09:10
... 落ち込んだ。それでも5日の広島戦で3試合ぶりに安打を放つと、同日から5試合連続安打。10日の中日戦では今季初の猛打賞を達成し、9回には守護神・松山晋也からセンター前に適時打を放った。打率は.273まで上昇し、復調の兆しを見せる。 五十嵐氏は「本来の打線の繋がりが、はっきりタイガースらしい攻撃ができるので、藤川監督もかなり嬉しいというか」と話せば、今江氏も「こうなると、相手バッテリーは大変ですよね。 ...
スポニチMLB、アフリカン・アメリカンの選手の割合が回復傾向 2年連続増加で6.8%に
スポニチ 11日 07:33
... 。 MLBによると、開幕ロースター、負傷者リスト、および制限リストに含まれる選手のうち、アフリカン・アメリカンの割合は6.8%となり、2025年シーズン開幕時の6.2%、2024年開幕時の6.0%から上昇した。今年の0.6ポイントの増加は、2017年から2018年にかけての0.7ポイント増以来、1シーズンとしては最大の伸びとなった。もっとも1991年の割合は18%だったとされている。 現在の64人 ...
スポーツ報知巨人・キャベッジが新5番弾!「完璧」右翼3階バルコニー席の上へ特大129メートル3号 ヘッスラでVホームも
スポーツ報知 11日 05:30
... 4厘と勢いは止まらなない。「ダルベック選手やウィーラー・コーチと意見交換をしながらいい状態をキープできている。これからも維持できれば」。アーチを描けばチームは昨季から6連勝。ドでかいアーチで、チームを上昇気流に乗せていく。(内田 拓希) 【宮本和知Point】 キャベッジの7回の一発は結果的にも大きかった。開幕から打てず苦しんでいた5番打者だけど、キャベで固定して、クリーンアップはしばらく泉口、ダ ...
スポニチ【ECL】マインツ・佐野海舟、衝撃ミドル!独紙絶賛、今夏「移籍金111億円」理由証明してみせた
スポニチ 11日 05:00
... 000万ユーロ(約111億7000万円)前後と言われる理由を自ら証明してみせた」と称えた。ビルト紙などによれば今夏争奪戦となりそうな25歳の市場価値は24年夏に鹿島から加入した際の250万ユーロから急上昇。放出となれば、クラブは6000万ユーロを求める方針という。マインツの従来の移籍金最高額(3150万ユーロ)をはるかに上回り、MF中島翔哉(現浦和)がポルトガル1部ポルティモネンセからカタール1部 ...
スポニチ阪神・近本光司 前川右京のお陰で中日守護神KO打「気持ちを楽に打席に立てました」
スポニチ 11日 01:15
... に運んだ。ダメ押しの適時二塁打で相手守護神を降板に追いやりダメージを与えた。 「(前川)右京がしっかり打ってくれたので気持ちを楽に打席に立てました」 初回から一塁内野安打とナインを鼓舞すると、3回に中前打、5回こそ二ゴロだったものの8回に左前打を記録した。これで3戦連続安打。開幕から低調だった打率も一気に・294まで上昇した。「明日も頑張ります」。切り込み隊長のバットとともにチームも加速していく。
サンケイスポーツ阪神・近本光司「右京が楽にしてくれた」後輩たたえつつ自身も4安打&2盗塁!
サンケイスポーツ 10日 22:48
... ークボールを引っ張り、右翼線に運んだ。この日4安打目は試合を決定づける適時二塁打となった。1試合4安打は今季初で、昨年8月6日の中日戦(バンテリンドーム)以来。打率は試合前の・239から・294まで急上昇した。 八回には1死から左前打で出塁すると、藤嶋のモーションを完全に盗み、今季初の1試合2盗塁もマーク。捕手も投げるのを諦めるほどで、岩田(ヤクルト)と並んでリーグトップの6盗塁となった。 「勝て ...
スポーツ報知大谷翔平、6戦4発と得意の「ボブルヘッドデー」で狙うイチロー超えの日本人新記録 対戦相手は相性抜群
スポーツ報知 10日 22:00
... が、1番打者としての役割を十分に果たしている証しでもある。開幕からの本拠6試合は打率1割6分7厘で本塁打、打点とも0だったが、その後の敵地6連戦では3本塁打を放つなど、6戦9安打で打率も2割6分7厘と上昇させた。 自身の打撃の調子を「前進はしているかなとは思う」と分析していた大谷。先端がくりぬかれて一般的に操作性が上がると言われるバットを5日から使い始めて勢いに乗っている。レンジャーズは対戦球団別 ...
産経新聞今年の奈良マラソン、参加料値上げ 物価高騰受け実行委が決定 12月12、13日に開催
産経新聞 10日 19:44
... 走る10キロマラソンを予定している。 参加料は1人につき500円または千円を値上げする。フルマラソンの場合、18歳以上の日本陸上競技連盟登録者の参加費は1万2500円から1万3500円に上がる。総会の冒頭、会長の山下真知事は「自治体が負担金を拠出しているが、物価の上昇で不足する」と値上げの理由を説明した。また「奈良マラソンを観光資源として生かし、観光消費を促すなど経済活性化につなげたい」と述べた。
日刊スポーツ【ボートレース】沢田尚也が来期A1級へ望みつなぐ当地初V「今まで何やってたんや、と」/戸田
日刊スポーツ 10日 17:30
... ず、後続を寄せ付けない完封劇だった。 前検時点での来期適用勝率は5・99と、A1級キープが崖っぷち。ペラ調整に頭を悩ませる日々だったが、ただ今節は足重視の調整で白星を重ね、勝率もボーダー付近へ一気に急上昇。次節の芦屋、4月ラストの地元びわこでのA1級残留への望みをつないだ。「今まで何やってたんやという感じ。次につながる」と話しつつ「でも、そこ(A1級)じゃない。もっと上を目指していきたい」と先を見 ...
スポーツ報知217億円! ロジャーズの争奪戦勃発!? パリSG、アーセナル、マンU、チェルシーが激突か…英報道
スポーツ報知 10日 15:44
... シーの4クラブが争奪戦を繰り広げることが確実となったと、英大衆紙「ザ・サン」が報じている。記事によると、トーマス・トゥヘル監督がイングランド代表のトップ下レギュラーに抜擢したことでロジャースの価値が急上昇。今夏の争奪戦の最低ラインが1億ポンド、日本円にして約217億円の大台となるという。 ロジャーズは昨季の公式戦で14ゴール15アシストを記録して台頭。この活躍でPFA年間最優秀若手選手賞を受賞した ...
スポーツ報知【スーパーGT】延期のマレーシア大会の国内代替レースはなし 今シーズンは国内7大会で開催
スポーツ報知 10日 14:12
... レース(セパン)の国内代替レースを断念。今シーズンは国内7大会で開催すると発表した。 延期の理由は中東情勢の悪化や現在の世界情勢(エネルギー問題、地政学リスク)など。さらに国際輸送費や航空運賃の大幅な上昇により大会関係者やステークホルダー(利害関係者)、ファンが期待する水準での開催に影響を及ぼす可能性があるとのこと。 マレーシア大会は2027年以降に延期。今シーズンは距離数などの変更はないものの第 ...
スポニチABSが変えたストライクゾーン 1m68と小柄なアルテューベが再びMVP級シーズンを期待される理由
スポニチ 10日 12:25
... 、アルテューベが受ける球のうちストライクゾーン内と判定される割合は、従来の48%から46.4%に低下。特に高めのストライク判定が減少した。 この変化は結果にも表れている。四球率はキャリア平均の約3倍に上昇し、開幕から13試合で12四球を記録。ストライク判定が減ったことに加え、高めの球を無理に追いかける必要がなくなったことも大きい。9日(同10日)現在で打撃成績は打率.333、出塁率.474、長打率 ...
フルカウントMLB最弱チームが「正しい方向に進めないなんて、僕には思えない」 菅野智之の確信…皮肉られた“勝負の人事"が起こす変革【マイ・メジャー・ノート】
フルカウント 10日 12:24
... し打球が飛ぶ本拠地クアーズ・フィールドでの数字で、敵地では振るわない。安打数(540)、打率(.203)、出塁率(.259)はともにリーグ最下位。守備率.981もナ・リーグ15球団でワーストだった。 上昇の気配も漂わないロッキーズが、低迷打開の緒としてフロント人事の刷新に踏み切ったのは昨秋のこと。ウォーカー・モンフォート球団社長が改革の旗手として白羽の矢を立てたのは、統計的なデータを分析し、チーム ...
日刊スポーツ【桜花賞】フェアリーS覇者ブラックチャリス陣営は「津村騎手が考えて乗ってくれる」/枠順確定
日刊スポーツ 10日 10:00
津村騎手(2026年1月撮影) フェアリーSの勝ち馬ブラックチャリス(武幸)は8枠17番に決まった。フェアリーSと同じで今回も8枠のピンク帽だが、武幸師は「津村騎手が考えて乗ってくれる」と信頼を寄せる。馬の状態については「この馬は輸送の心配がない。前回はそこを考慮して余裕のある作りでした。今回の方が走れる仕上がり」と上昇を感じている。
MLB Japan予想外の好スタートを切ったブレイク候補10選手
MLB Japan 10日 08:30
... てでエリート級の数値を示しており(OPS .907、3本塁打、3盗塁)、期待wOBA .378、バレル率16.7%を記録。バットスピードが3.1マイル(約5.0キロ)向上したことが理由だと見られ、この上昇幅は規定打席到達打者の中で最大だ。また、外野手最多となる+3のOAAを記録し、スプリントスピードも上位4%と高水準。本格的にブレイクすれば、ポストシーズン復帰を狙うアストロズにとって大きな戦力とな ...
スポニチメジャーリーガーの平均年俸は8億4906万円、前年比3.4%増で過去最高を更新 5年で28%も増加
スポニチ 10日 08:04
... ロゴ AP通信の調査によると、メジャーリーグの選手の平均年俸は開幕時点で前年比3.4%増の534万ドル(8億4906万円)となり、過去最高を更新した。 昨年開幕時の516万ドル(8億2044万円)から上昇し、2021年に発効した5年の労使協定のもとで28%増加。年平均では5.6%の伸びとなっている。年俸分布を見ると、3000万ドル(47億7000万円)以上の選手は19人(前年比4人増)、2000万 ...
Sportiva【競馬予想】本誌オリジナル選定の「3歳牝馬ランキング」 桜花賞を勝つのはどの馬だ
Sportiva 10日 07:00
... この記事に関連する写真を見る 3位には、前回5位タイのリリージョワ(牝3歳/父シルバーステート)が入った。期待の素質馬の多くが戦線離脱したり、順調さを欠いたりするなかで、ここまで3戦無敗の同馬の評価が上昇。初距離となる桜花賞でどんな走りを見せるのか、注目される。 木南友輔氏(日刊スポーツ) 「スピード能力はこの世代でも一級品のものがあります。桜花賞に向けては初距離への対応が不安視されているようです ...
スポーツ報知首位ヤクルト3連戦カギ握る巨人の若武者「打っているイメージある」昨季は4割超&4発と相性抜群の中山礼都
スポーツ報知 10日 05:10
... 3安打で打率4割2分9厘、1本塁打と打ち込んでいる。今年も“キラー"として暴れるつもりだ。 今季は出場8戦で打率1割3分6厘と、不動の定位置確保には至っていない。雨天中止となった9日の広島戦は「人数の関係」(阿部監督)でベンチ外の予定だったが、出場6戦連続出塁中と上り調子にある。「フリー打撃もいいときの感覚というか、バットがすごくいい感じで出ています」。近未来の中軸候補が、ここから上昇気流に乗る。
スポニチ広島4番・佐々木泰 復活へ“悪癖"直す「結果出さないと」バットのヘッド生かすため横振りスイング修正
スポニチ 10日 05:05
... てやっている。体であおっているので、上から(出す)というイメージでやろうと思う」 開幕から10試合で打率・200、1本塁打、2打点。苦しい2年目のスタートとなったが、下は向かない。冷静に現状を見つめ、上昇への糸口を探っている。この日は屋内練習場で、新井良太打撃コーチの助言を受けながら、バットを振り込んだ。修正ポイントを同コーチが説明した。 「横振りになってしまうから、バットのヘッドを生かすように縦 ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明、茨木援護の二塁打「いい対応ができた」
サンケイスポーツ 9日 22:36
... 内野手(27)が貴重な追加点をおぜん立てした。四回、森下翔太外野手(25)のソロ本塁打で先制した直後、左翼線への二塁打を放つと、大山悠輔内野手(31)の適時打で2点目のホームを踏んだ。打率は・370に上昇し、リーグトップを維持。「追い込まれたのでしっかりといい対応ができた」。二回に敵失で出塁した場面では二盗を決め、今季初盗塁をマーク。初勝利を挙げた茨木の投球については「粘りながらなんとかまとめてい ...
スポニチ巨人、阪神、広島…準硬式野球に異例の5球団スカウト集結!MLB球団も注目「日大150キロコンビ」快投
スポニチ 9日 13:33
... の強さ、首藤選手は制球力の良さを見せてくれました」。楽天・沖原佳典アマスカウトグループマネジャーは「2人とも良い投げっぷりでした。(準硬式の好投手として)見ておかないといけないと思って視察しました」。広島・尾形佳紀スカウトは「2人とも馬力があります。楽しみですね」とコメントした。 練習にはメジャー球団のスカウトも視察に訪れるなど注目度は急上昇中。「150キロコンビ」が日大準硬式野球部をけん引する。