検索結果(グランプリ | カテゴリ : スポーツ)

95件の検索結果(0.094秒) 2026-01-18から2026-02-01の記事を検索
デイリースポーツ【ボート】下関G1 SGV11の山崎智也氏がトークショー「総選挙もお願いします」と政界進出も?
デイリースポーツ 20:26
... に怒られる」と苦笑いだった。 トークショーに出ることが珍しく、昨年10月の当地のG2・モーターボート大賞以来と明かす。ボートレースをほとんど見ないそうで「椎名(豊)が賞金王(グランプリ)に乗ったら見ますよ」と語る。あとは「昨年のグランプリシリーズは見ましたよ。娘(山崎小葉音)のダンナ(前田滉)が出ましたから」と話した。 現役時代は酒をたしなんでいたが、2022年4月に引退してから「飲まなくなりまし ...
日本経済新聞フィギュア、マリニンがミラノ入り 五輪へ「わくわく」
日本経済新聞 20:26
... タルバイオ・中京大)佐藤駿(エームサービス・明大)ら日本勢の最大のライバルとなる。 五輪は初出場で「オリンピアンだった両親の足跡をたどれて光栄。自分にとって非常に大きな瞬間」と感慨深げだ。昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルではフリーで史上初めて4回転以上のジャンプを計7度成功。注目の演技構成について「まだ決めていない。自分をどのように超えるか、その時の気持ち次第で決めたい」と語った。 ファイ ...
サンケイスポーツマリニン「とてもわくわくしている」 世界王者がミラノ入り/フィギュア
サンケイスポーツ 20:04
... タルバイオ・中京大)佐藤駿(エームサービス・明大)ら日本勢の最大のライバルとなる。 五輪は初出場で「オリンピアンだった両親の足跡をたどれて光栄。自分にとって非常に大きな瞬間」と感慨深げだ。昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルではフリーで史上初めて4回転以上のジャンプを計7度成功。注目の演技構成について「まだ決めていない。自分をどのように超えるか、その時の気持ち次第で決めたい」と語った。 ファイ ...
毎日新聞「次世代にチャンスを残せたら…」 金メダル候補・りくりゅうの決意
毎日新聞 19:20
... 6日に開幕する。フィギュアスケート日本代表選手たちは決定直後から大舞台への意気込みなどを口にしてきた。 ペアの「りくりゅう」こと三浦璃来選手、木原龍一選手組(木下グループ)は、昨季の世界選手権と今季のグランプリ(GP)ファイナルを制し、「金メダル候補」として2回目の五輪に挑む。2人の思いを紹介する。【構成・玉井滉大】 前回は「何が良いか、悪いかすら…」 <木原選手は五輪4大会目になります。日本勢で ...
時事通信マリニン「記憶に残る演技を」 フィギュアスケート―ミラノ・コルティナ・オリンピック
時事通信 19:14
... めての五輪なので、これからの時間を心から楽しみにしている」と語った。 頂点見据える「4回転の神」 フィギュアスケートのマリニン、圧倒的な演技構成―五輪・海外のスター 金メダルの最有力候補。昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルでは、クワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を含む6種類計7本の4回転を入れたフリーを披露し、3連覇を遂げた。五輪での構成は明かさなかったが、「人々の記憶に残るような演技を見 ...
毎日新聞羽生さんを追いかけて…佐藤駿が挑む夢舞台「今季イチのキスクラを」
毎日新聞 19:10
... アスケート日本代表選手たちは、決定直後から大舞台への意気込みなどを口にしてきた。 男子の佐藤駿選手(エームサービス・明大)は、4年前の北京五輪は肩の手術のため病室で見届けた。この4年間で大きく成長し、グランプリ(GP)ファイナルは昨季から2年連続で3位。「メダル候補」として迎える初の五輪へ向けた思いを紹介する。【構成・玉井滉大】 「羽生さんと同じような立場に」 <4年前の北京五輪は病院で迎えたんで ...
毎日新聞「予想外」の五輪へ、17歳のシンデレラガール・中井亜美の挑戦
毎日新聞 19:00
... コルティナ冬季オリンピックが6日に開幕する。フィギュアスケート日本代表選手たちは、決定直後から大舞台への意気込みなどを口にしてきた。 女子の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)はシニア1季目の17歳。グランプリ(GP)シリーズ第1戦フランス大会の初出場優勝から勢いに乗り、初の五輪切符をつかみ取った。浅田真央さんに憧れてスケートを始め、同じトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を持ち味とする「シンデレ ...
日刊スポーツ【フィギュア】米国女子3人が公式練習参加…グレン…
日刊スポーツ 14:29
... 見る(6枚)▼ 閉じる▲ 【ミラノ=藤塚大輔】フィギュアスケート女子でメダル候補の米国勢3人が1月31日(日本時間2月1日)、本番会場のミラノ・アイススケートアリーナなどで公式練習に参加した。 24年グランプリ(GP)ファイナル女王のアンバー・グレン(26)は仮設の練習用リンクで40分汗を流し、3時間後に本番会場でも40分間練習。どちらでもショートプログラム(SP)の曲をかけた通し練習を1回ずつ実 ...
日刊スポーツ【フィギュア】木原龍一の五つの輪 決断・待望・言葉・恩師・刺激、りくりゅう世界王者として臨む
日刊スポーツ 08:15
25年10月、フィギュアスケートグランプリシリーズ第1戦フランス大会 ペアフリー ペアフリーの演技をする三浦(左)、木原組 すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <最強日本フィギュア>(5) 2月に入り、6日開幕のミラノ・コルティナ・オリンピック(五輪)まであと5日。フィギュアスケート日本代表は22年北京大会で獲得した過去最多メダル4個(銀2、銅2)を上回り、最大7個が視野に入る。「最強日本フィ ...
スポーツ報知【スキージャンプ】小林朔太郎が逆転初V 2回目ヒルサイズ超え140・5メートル 4年後に向け気持ち新た
スポーツ報知 08:05
... 2回目は、これ以上飛ぶと危険とされるヒルサイズ超えの140・5メートルをマーク。大逆転で頂点に立ち、「ほっとしている部分はある」。小林陵侑ら一線級不在の中での勝利に胸をなで下ろした。 昨年9月のサマーグランプリで初優勝を果たすなど、ミラノ・コルティナ五輪出場を射程圏に捉えていた。しかし、開幕から参戦したW杯で調子を崩し、大舞台には届かず。名門雪印メグミルクスキー部としても11大会ぶりに五輪代表入り ...
日本テレビミラノ・コルティナ五輪まであと5日 今大会初採用の1競技と4種目を紹介 “山岳スキー"“2人同時モーグル"など
日本テレビ 08:00
... キージャンプ男子団体は、これまで4人制で実施されていましたが、今回は2人制スーパーチームに変更。前回大会金メダリストの小林選手と二階堂蓮選手の2人は、オリンピックのテスト大会を兼ねた今シーズンのサマーグランプリで2位に輝きオリンピックに向け弾みをつけました。 スキージャンプ女子では新たにラージヒルが採用。ワールドカップランキングでトップ10に名を連ねる髙梨沙羅選手や丸山希選手の活躍が期待されます。 ...
サンケイスポーツ中日・井上一樹監督「(選手に)マイク持たせる」 キャンプでのスピーチコンテストを進化
サンケイスポーツ 1月31日 19:12
... ピーチコンテストをさらに進化させる考えを明かした。 「記者も、スタンドの人たちも『あれ何やってんだろ?』と気になると思うんだよね。マイク持たせたろうかと思って」 各選手がスピーチ力を競い合う〝井上-1グランプリ〟。昨年は選手おのおのが趣向を凝らして披露した語りを井上監督が査定し、優秀者がランチ代をゲットした。キャンプを盛り上げる仕掛けとして、今年は場内放送のマイクを手に球場のファンにも言葉を届けて ...
日刊スポーツ【フィギュア】三浦璃来の五つの輪 開始・対面・失…
日刊スポーツ 1月31日 07:35
... スコ~ッ」と音を立てながら真面目な表情で走っていた。初めは硬いやりとりだったが、ともに時間を過ごす流れで木原から「敬語じゃなくていいよ」と促された。 ★失物 競技会のたびに話題になるのが忘れ物。24年グランプリ(GP)ファイナルでは左手のネイルを塗り忘れ「乾かないんですよ、ネイルって。利き手が左なので、右だけ塗ってそのまま…」と苦笑い。25年世界選手権のフリーに向けた公式練習では練習着を着用した。 ...
47NEWS : 共同通信坂本、鍵山ら団体に起用か 「銀」以上狙うフィギュア
47NEWS : 共同通信 1月30日 19:31
... かなりの長期戦になる。ペース配分を考えて調整したい」と決意を表明。団体への思い入れは強く、過去2大会で演技したフリーに加えてショートプログラム(SP)出場も予想される。 男子はエース鍵山が昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルで世界王者マリニン(米国)を上回ったSPを、高難度の4回転ルッツが武器の佐藤は今季好調なフリーをそれぞれ任されそうだ。 最大のライバルは男女とアイスダンスの3種目で世界選手 ...
フルカウント退団から1年余り…元GG賞の名手が“激変" 予想外の転身にファン騒然「いつの間に」
フルカウント 1月30日 18:42
... 後も好守でチームを支えたが、2024年オフに戦力外通告を受けて退団。38歳の名手は新たなステージでバットではなくマイクを握ることになった。 DeNAが発表したイベントには、歌手の相川七瀬さん、「M-1グランプリ2025」で準優勝に輝いたお笑いコンビのドンデコルテ、アニメ「クレヨンしんちゃん」野原ひろし役などで知られる声優の森川智之さんらが出演。その中に「ユニットYAMATY(大和&HARTY)」と ...
TBSテレビ33歳・山縣亮太、今季テーマは「日本代表復帰」アスリートと専任講師の“二刀流"にも挑戦【陸上】
TBSテレビ 1月30日 15:52
... 60mだという。「世界室内の標準切りの大会になるので、そこで6秒59をターゲットにして頑張りたい」と意気込んだ。 昨年4月、山縣はウェイトトレーニング中に左足の親指を骨折。織田記念やセイコーゴールデングランプリを欠場した。それでも5月末に復帰すると、8月に福井県で行われたアスリート・ナイト・ゲームズで10秒08をマーク。自身4年ぶりとなる10秒0台の走りを見せた。「昨年10秒0台で走れたことを一つ ...
スポニチ中畑清氏、「全国鍋総選挙」で自然薯とろろ鍋にご満悦「この大会は永久に不滅です」
スポニチ 1月30日 05:30
鍋を堪能する中畑清氏(撮影・小林 伊織) Photo By スポニチ 元DeNA監督の中畑清氏(スポニチ本紙評論家)が29日、横浜赤レンガ倉庫で行われている「全国鍋総選挙」にゲストとして登場した。 グランプリに輝いた山口県の「自然薯(じねんじょ)とろろ鍋」などを食べ、「日本の料理は味付けから何から世界一だと思う。こういうイベントをどんどんやって、よりおいしいものができたら」と堪能。 歌手の松山千春 ...
デイリースポーツDeNA キャンプ地・宜野湾で2月18日に音楽&お笑い&トーク豪華イベント 球団OB・大和氏ユニットのライブも!
デイリースポーツ 1月29日 23:03
... パフォーマンスやスペシャルトークショーを行い、キャンプを盛り上げる。 阪神、DeNAで活躍した大和氏とシンガーソングライター・HARTYのユニット「YAMATY」によるライブパフォーマンスや、「M-1グランプリ 2025」で準優勝に輝いたお笑いコンビ・ドンデコルテによる漫才ステージ、熱烈ベイ党で知られる歌手・相川七瀬によるスペシャルパフォーマンスなど盛りだくさんの内容となっている。 また、トークシ ...
サンケイスポーツセイコーGGPは3年連続で国立開催/陸上
サンケイスポーツ 1月29日 17:32
昨年のセイコーGGP男子3000メートル障害の様子 日本陸連は29日、今年5月17日に東京・MUFGスタジアム(国立競技場)でセイコー・ゴールデングランプリ(セイコーGGP)を開催すると発表した。同競技場で開催されるのは3年連続7度目となる。昨秋の世界選手権東京大会で世界中のトップアスリートが集結した舞台で、今年も熱戦が繰り広げられる。
日刊スポーツ【ライブ配信】ファンの質問に答える「SKATER'S TALK」2月は全7回開催
日刊スポーツ 1月29日 15:00
... プバッター"で初登場。おふたりのこと、アイスダンスの魅力について、たっぷりと 視聴登録はこちらから ◆第2回 2月9日(月)午後7時(19時)スタート 島田麻央(17=木下グループ) ▽女子でジュニアグランプリ(GP)ファイナル4連覇を遂げた次世代の星。同じくV4が懸かる世界ジュニア選手権の前に、現在の思いを、たっぷりと ※視聴登録は2/2(月)の開始を予定しています ◆第3回 2月10日(火)午 ...
ベースボールキングDeNA、2月18日に『横浜DeNAベイスターズ Haisai Carnival 2026 Supported by FOD』開催
ベースボールキング 1月29日 13:07
... をさらに熱く盛り上げる。 シンガーソングライターHARTY さんと、アーティスト活動を始めた球団OBの大和氏が組むユニットYAMATY(大和&HARTY)さんによるライブパフォーマンスのほか、「M-1グランプリ 2025」で準優勝に輝いたお笑いコンビのドンデコルテさんによる漫才ステージ、歌手の相川七瀬さんによるスペシャルパフォーマンスなど盛りだくさんなコンテンツを用意。 トークショーには相川亮二監 ...
日本テレビマリニン「羽生結弦が最大の原動力」自ら名付けた“4回転の神"には「愛称にふさわしいように」の自覚芽生える 荒川静香と対談
日本テレビ 1月29日 09:55
... 、第一人者となっているのが21歳のイリア・マリニン選手(アメリカ)。ミラノ・コルティナ五輪は自身初のオリンピックの舞台となります。 その強さは全6種類の4回転ジャンプを駆使したプログラム。去年12月のグランプリファイナルのフリーでは、全6種類7本の4回転ジャンプをすべて出来栄え点(GOE)で加点を獲得。圧巻の内容で3連覇を飾りました。著しい進化を続けるマリニン選手とトリノ五輪金メダルの荒川静香さん ...
日刊スポーツ【フィギュア】中井亜美の五つの輪 勉強・3回転半…
日刊スポーツ 1月29日 07:24
フィギュアGPシリーズ第1戦フランス大会 グランプリシリーズ初出場初優勝を果たした中井亜美(2025年10月18日撮影) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <最強日本フィギュア>(2) 2月6日開幕のミラノ・コルティナ五輪まで29日であと8日となった。フィギュアスケート日本代表は22年北京大会で獲得した過去最多メダル4個(銀2、銅2)を上回り、最大7個が視野に入る布陣となっている。「最強日本 ...
読売新聞フィギュアスケート日本勢、「金2銀2銅2」行ける…アルペンは安藤麻ら上位狙う
読売新聞 1月29日 05:00
... 3度目の五輪に挑む坂本花織。昨年のNHK杯で今季世界最高点をマークするなど、好調を維持する「それぞれの選手にチャンスある」 混戦の女子は、五輪3度目出場の坂本花織(シスメックス)が表彰台を狙う。昨秋のグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯で今季世界最高の227・18点をマーク。今年に入っても「充実した練習ができている」と手応え十分だ。 地元の神戸に通年利用が可能なリンクが開業した今季は練習の量、 ...
日刊スポーツ【ボートレース】茅原悠紀は実績不足の38号機にも不安なし「何の違和感もなかった」/下関G1
日刊スポーツ 1月28日 20:29
... 検日◇28日 茅原悠紀(38=岡山)が機歴以上の手応えを得た。 手にした38号機は複勝率28・6%。ワースト級の実績ながら、パワー不足を感じさせなかった。「数字のないエンジンだけど、もらったままの状態でもレースに行けそうな体感だった。何の違和感もなかった」。昨年11月のSG福岡チャレンジカップ以降、グランプリも含め、5節連続で優出中。初日12Rの海響ドリームでは、3枠から、1枠白井英治を揺さぶる。
産経新聞スキージャンプ急成長の丸山希 〝女王〟プレブツに挑む「勝ちたいと思っていた存在」
産経新聞 1月28日 17:11
... ップにつけるプレブツ(右)と2位の丸山=昨年11月、リレハンメル(共同)一つのきっかけがアスリートを大きく飛躍させることがある。スキージャンプ女子の丸山希(北野建設)にとって、それは昨年10月、サマーグランプリのクリンゲンタール大会だった。2季連続ワールドカップ(W杯)年間総合優勝の〝女王〟ニカ・プレブツ(スロベニア)を抑えて初めて優勝を飾ったのである。 「かなり自信につながったかな。ずっと2位止 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織の五つの輪 直感・武器・地…
日刊スポーツ 1月28日 07:26
フィギュアグランプリシリーズ2025NHK杯・女子フリー 女子シングルで優勝し、メダルを手に笑顔を見せる坂本花織(2025年11月8日撮影) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <最強日本フィギュア>(1) 2月6日開幕のミラノ・コルティナ五輪まで28日で残り9日となった。フィギュアスケート日本代表は、22年北京五輪で獲得した過去最多のメダル4個(銀2、銅2)を上回る、最大7個の獲得が視野に ...
毎日新聞「五輪シーズンを最後にと思っていた」 北京で山本草太が語った思い
毎日新聞 1月27日 19:00
... 館で2026年1月25日、吉田航太撮影 25日まで北京で開催されたフィギュアスケートの4大陸選手権で男子は山本草太選手(MIXI)が3位となった。国際スケート連盟(ISU)の主要国際大会では2022年グランプリ(GP)ファイナル銀メダルに続くメダルとなった。表彰式後、現地でグループインタビューに応じた山本選手は来季の現役続行を正式に表明。具体的な目標も語った。【北京で倉沢仁志】 「頑張ってきて良か ...
日刊スポーツ【ボートレース】新開航が2コースまくりでV「心を鬼にしていきました」/浜名湖
日刊スポーツ 1月27日 17:30
... タート。1Mを大事に回ったところに、強烈なツケマイを浴びせた。「心を鬼にしていきました」と、真剣勝負で浜名湖初優勝をつかんだ。 当地にまた1つ、いい思い出ができた。「ここはデビュー初優出した縁のある水面。今回も追加で呼んでもらって、結果を出せて良かったです」。 昨年末はSGグランプリシリーズで優勝戦2着。今後は九州地区選、若松周年とG1が続く。記念戦線での活躍に向けて、弾みのつくシリーズとなった。
日本テレビBリーグ1のモテ男は誰だ?「モテ男No.1決定戦」を開催 選手のキャッチコピーやベストショット掲載
日本テレビ 1月27日 16:50
... 戦」を開催することを発表しました。 今年で10年目を迎える「モテ男No.1決定戦」。全国各地のB1からB3の計55クラブが代表選手を1人ずつエントリーし、ファンによる投票で決まる今大会。モテ男No.1グランプリを決めるのはもちろん、フォトジェニック賞やナイスキャラで賞、スマイルまみれ賞など10個の賞が与えられます。 個性豊かな55人の選手がエントリー。昨季王者となった宇都宮ブレックスからは25歳の ...
バスケットボールキングBリーグ「モテ男No.1決定戦2026」参戦55選手が発表…昨年は小川敦也がグランプリ受賞
バスケットボールキング 1月27日 15:59
... ナイスキャラで賞』など、10周年にちなんだ全10賞が用意されている。2017年の初代グランプリには宇都直輝(富山グラウジーズ)が輝き、2018年は比江島慎(当時シーホース三河/現宇都宮ブレックス)、2023年は河村勇輝(当時横浜ビー・コルセアーズ/現シカゴ・ブルズ※2way契約)が受賞した。 昨年は宇都宮の小川敦也がグランプリを獲得。これまで2019年の渡邉裕規、翌年の遠藤祐亮(ともに宇都宮)、さ ...
デイリースポーツ【ボート】からつボートで30日から九州地区ナンバー1を決めるG1・地区選手権を開催 3連続V中の末永和也は「みんなで高め合っています」と“がばい旋風"を約束
デイリースポーツ 1月26日 15:08
... X1を獲得し)ライン、めっちゃ届いています」と端正なマスクに笑みをたたえる。今年3節を全て優勝。「運がいい。ここぞという時に思い通りの展開になったり」と謙遜しつつも、昨年グランプリ(住之江)に初出場した経験も大きいという。 「グランプリで優出していたら燃え尽きていたかも。“まだまだや"と思ったことが大きいのかと思います」。今年最初のG1・芦屋周年も定松勇樹が制すなど、佐賀支部の勢いは素晴らしい。 ...
産経新聞フィギュア男子の鍵山優真「自分の持てる技術を出し切る」〝4回転の神〟マリニンに挑む
産経新聞 1月26日 13:58
... 然と成績はついてくる。まずは自分に負けないようにしたい」。集中力を高め、闘志を燃やしている。 演技するイリア・マリニン=IGアリーナ(佐藤徳昭撮影)日本のエースに大きく立ちはだかるのは、イリア・マリニン(米国)。2022年に世界で初めて4回転半ジャンプを成功させた21歳は、昨年のグランプリ(GP)ファイナルで6種類7本の4回転ジャンプを成功させ、フリーで世界歴代最高の238・24点をたたき出した。
スポーツ報知年下夫はオリックス移籍の平沼翔太…「幸せいっぱい」家族ショット!2児のママになった森咲智美が美しい
スポーツ報知 1月26日 13:55
... 気に過ごそうね」と思いを込め、フォロワーからは「幸せいっぱいで最高に素敵な家族」「智美ママ頑張ってくださいね」などの声が寄せられている。 森咲は2018年から3年連続で「グラビア・オブ・ザ・イヤー」のグランプリを獲得。その後グラビアを卒業し、現在はタレントとして活動している。プライベートでは2024年1月1日に、前年の2023年に平沼と結婚したことと第1子妊娠を発表。無事に出産し、昨年8月に第2子 ...
日刊スポーツ【競輪】脇本雄太が8番手まくりで完全V!驚異の走り披露し今年G3連続優勝/いわき平G3
日刊スポーツ 1月25日 20:32
... 泰正も抜け出したが、まとめてまくり切った。上がり11秒0は2予で自らがマークした今開催最速タイ。日に日に左肘の痛みが増していただけに「状態が悪い中で結果が出てホッとした」と笑顔をのぞかせた。 当地は年末のKEIRINグランプリ(GP)開催場だ。18年オールスターで初タイトルに輝き、22年日本選手権も制した好相性の舞台だけに「昨年のGP(9着)のリベンジを」と闘志を燃やす。ファンもそれを待っている。
日刊スポーツ【ボートレース】第7代チャンピオン末…/尼崎PG1
日刊スポーツ 1月25日 19:42
... って言っていたけど、僕も絶対に行きたかった。こんなに早く取れるとは思わなかったけど、取るつもりでは来ていた。そういうところが(あみだ抽選で)1枠を引けた要因なのかな」。今年はまだ始まったばかり。年末のグランプリに向けて、昨年以上のハイペースでVを量産する。 ○…大会初の連覇を狙った茅原悠紀(38=岡山)は2着で防衛失敗。しかし最後まで攻めの姿勢を貫いた。逆転KOを狙った進入は3カドを選択。「水面が ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】末永和也、大活躍の要因は昨年グランプリ大敗の悔しさ/尼崎PG1
日刊スポーツ 1月25日 19:02
... 優先出走権、来年のBBCトーナメント優先出場権も手に入れた。 ◇ ◇ ◇ ここまでは誰も異論がないほど順風満帆の選手生活を送る末永和也(26=佐賀)。しかし、記者の中で最も印象に残っているのは、昨年のグランプリで見せた悔しい表情だ。賞金ランキング5位でトライアル2ndから初出場も5、5、6着でTR敗退。まさに手も足も出ないような完敗に、末永自身も超一流との違いを痛感した。「この経験を生かして、また ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】勢藤優花が大倉山開催では3季ぶりトップ10入りも「もう少し飛べたかな」
スポーツ報知 1月25日 18:35
... 、北京五輪後にメダル獲得への思いが強くなり現役を続行した。まもなく29歳となりベテランの域に達しようとしているが、衰えるどころか成長を続けている。昨年9月にイタリアのバルディフィエメで開催されたサマーグランプリではラージヒルで2位、ノーマルヒルで3位。「練習通りに出来て、(風などの)タイミングが合えば(W杯、五輪で)表彰台に立てると思えるジャンプがある」と、確かな手応えを得て今シーズンを迎えている ...
毎日新聞フィギュア・元世界ジュニア王者の樋渡知樹が現役引退表明
毎日新聞 1月25日 17:50
... ン・ブラウンに次ぐ3位に入った。 近年は京都府宇治市の木下アカデミー京都アイスアリーナを拠点にしていた。今季は木下グループ杯(大阪)、トレアリティー杯(ジョージア)の国際大会2戦でいずれも3位となり、グランプリ(GP)シリーズも2戦出場。今年1月の全米選手権ではショートプログラム(SP)で世界王者のイリア・マリニンに次ぐ2位につけるも、フリーを終えて5位に終わり、目標としていた五輪代表はならなかっ ...
東京スポーツ新聞【川崎競輪】佐藤水菜 ガールズグランプリV報告で笑顔「競技の方も見に来てほしい」
東京スポーツ新聞 1月25日 17:30
川崎競輪場で1月25日、昨年暮れの「ガールズグランプリ2025」(平塚)を制した佐藤水菜(27=神奈川)のGP優勝報告会が行われた。 昨年は8月宇都宮のオールスターを制してグランプリスラムを達成すると、4月岐阜オールガールズクラシック、6月岸和田パールカップ、11月小倉競輪祭女子王座戦のGⅠ4つを完全制覇。そしてGGP優勝で、年間グランプリスラムという偉業を成し遂げた。 佐藤は「今年の目標は?って ...
日刊スポーツスルツカヤさん激変近影 デニムぶかぶか、彫刻のような腹筋を46歳で維持「6ポンド痩せた!」
日刊スポーツ 1月25日 17:29
... 大会は5位、続く02年ソルトレークシティー大会は銀メダル、荒川静香さんの最大のライバルと言われた06年トリノ五輪は、銅メダルだった。 世界選手権は2度の優勝を誇り、欧州選手権の頂点7回は女子史上最多。グランプリ(GP)ファイナル制覇4度を含むシリーズ通算17勝も女子歴代最多という、輝かしい実績を誇っている。 トリノ五輪の翌07年に第1子を出産し、第一線を退いてアイスショーなどで活躍している。10年 ...
週刊プレイボーイ【ナイツ塙宣之×里崎智也×五十嵐亮太の特別鼎談!】ナイツ塙が里崎智也&五十嵐亮太を芸人に例えたら誰になる?
週刊プレイボーイ 1月25日 17:00
... すか。それで、独自の理論をとうとうと語って周りの人を煙に巻いて納得させる。 五十嵐 それ、褒めてないよ。遠回しにディスってないですか(笑)? 塙 そんなことないですよ、褒めてます。僕の場合も、『M-1グランプリ』(ABC/テレビ朝日系)の審査員をやっているように、お笑いを論評したり、分析したりするのが大好きなんですよ。で、独自理論をもっともらしくまくし立てることで、周りの人を煙に巻く。芸風が似てい ...
日刊スポーツ【競輪】「競輪選手が解放される1日」/敢闘門の向こう側
日刊スポーツ 1月25日 13:02
... の修羅場を乗り越えてきた松中さんも、披露宴のあいさつは違った緊張があるようで、大役を終えた後はビールを一気に流し込んでいました。 競輪界からも全国からゲストが続々と参列。S級S班の吉田拓矢や、ガールズグランプリレーサーの久米詩も満面の笑みで楽しんでいました。北野の古巣・中部地区からも浅井康太を筆頭に多くのゲストが駆けつけ、披露宴を大いに盛り上げました。 浅井康太らゲストが全国から参列(右は桐山敬太 ...
日刊スポーツ【フィギュア】“ゆなすみ"長岡柚奈&森口澄士組が銅! 五輪へ弾みも反省強調「練習しないと」
日刊スポーツ 1月24日 23:27
... トリー・サビン・コーチに師事。「自信を持とう」という声かけとともに、ジャンプやリフトなど技ごとの練習時間を増やしてきた。 昨年9月の五輪最終予選で3位となり、日本初のペア2組派遣を実現。同10月開幕のグランプリ(GP)シリーズでは2戦連続4位と健闘し、SP、フリーで計4度組み込むリフトでは両試合で全体トップの得点をたたき出した。三浦、木原組がフリーを棄権した同年末の全日本選手権では、2年ぶりに優勝 ...
毎日新聞前向き千葉百音「ファイナルとは違う」 明かした自分との向き合い方
毎日新聞 1月24日 16:21
... らいすごいポジティブな気持ちというか。オリンピックに向けて今はもうただの通過点に過ぎないっていう考え方ができているので。次に向けて良い歩き出しができていると感じています。 <SP首位から5位に終わったグランプリ(GP)ファイナル後とはまた違った気持ちでしょうか> 全然違いますね。内容とか点数で言うと、やっぱりファイナルと似たところがあるって、見てくださってる方は、もしかしたら思ってしまうかもしれな ...
時事通信五輪前の実戦で収穫 女子代表の中井と千葉―四大陸フィギュア
時事通信 1月24日 14:40
... 癖が今大会も出た。練習での成功率は高いだけに「曲に集中する場面になると、まだ緊張に弱いというか、そこがまだ足りない」と冷静に課題を見詰める。 千葉はジャンプで精彩を欠いたが、5位に終わった昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルでのような悲壮感はない。「満足のいかない部分が多かった試合だが、それも全部受け止められるぐらいすごくポジティブ」。食事面での調整がうまくいかず、足に力が入らなかった。原因が ...
東京スポーツ新聞【F1】初参戦リンドブラッドは運転免許証を持っていなかった!FIA特例でライセンス取得
東京スポーツ新聞 1月24日 10:16
... ーツ連盟)からの特別許可によるものだ。リンドブラッドは昨年、通常必要とされる運転免許証を所持していないにもかかわらずスーパーライセンスを取得した」と指摘。過去にはマックス・フェルスタッペン(オランダ)も保持していなかったが、当時は未成年だったという。 その上で「彼がF1に参戦することで運転免許証の取得はさらに困難になるだろう。F1は現在24のグランプリで構成されている」と日程面の問題も伝えていた。
デイリースポーツ中井亜美 転倒V逸2位「悔しさよりうれしさ」 青木祐奈SP2位から初V 千葉百音3位で日本女子表彰台独占
デイリースポーツ 1月24日 05:00
... セル(3回転半ジャンプ)で激しく転倒したものの、ここから大崩れしなかった。技術点はトップ。チームメートの青木に続く2位に入り「悔しさより、うれしさ。自分なりにできた」と笑顔だった。 シニア1年目にしてグランプリ(GP)シリーズ初出場優勝、GPファイナル2位、初の四大陸選手権でも表彰台と伸び盛りだ。勢いを止めることなく五輪に臨めそうで「(トリプルアクセル以外は大きな)ミスなく滑り終えて、満足感がある ...
NHKフィギュア四大陸選手権 女子シングル 青木祐奈が逆転優勝
NHK 1月24日 02:48
... 7歳の中井選手は、冒頭の大技、トリプルアクセルで転倒し、後半のジャンプでも小さなミスが続いて得点を伸ばせず、合計215.78で2位でした。 千葉選手は、7つのジャンプのうち5つで回転不足をとられるなどグランプリシリーズを連勝した今シーズン開幕直後の勢いが見られず、合計202.23で3位となり、来月6日に開幕するオリンピックに向けて課題を残しました。 また、アイスダンスは後半のフリーダンスが行われ、 ...
スポーツ報知【フィギュア】17歳の中井亜美、四大陸選手権2位 トリプルアクセル転倒に「何が起きたか分からなかった」も安定感発揮 ミラノ五輪で女子最年少メダルへ挑戦
スポーツ報知 1月23日 23:03
... 氷。重圧の中巻き返し、完成度の高いプログラムを披露した。演技後は「何が起こったか分からなかった」としたが、17歳らしからぬ底力と落ち着きも見せた。 中井は五輪シーズンの今季、シニアに転向。昨年10月のグランプリ(GP)シリーズ第1戦、フランス大会でGPデビュー戦Vを達成すると、GPファイナルに進出。五輪前哨戦となった同大会では、フリーでトリプルアクセルを決めて日本勢最上位となる銀メダルを獲得した。 ...
毎日新聞4大陸選手権 初出場の青木祐奈が逆転優勝 日本勢が表彰台独占
毎日新聞 1月23日 22:48
... 下グループ)が入り、日本勢が表彰台を独占した。日本勢の表彰台独占は18年(1位坂本花織選手、2位三原舞依選手、3位宮原知子選手)以来。 Advertisement 青木選手は横浜市出身。女子では珍しい3回転ルッツ―3回転ループの連続ジャンプを得意とし、昨季はグランプリ(GP)シリーズのNHK杯で3位。今季は全日本選手権フリーで3位となる好演を見せ、初の主要国際大会切符をつかんだ。【北京・倉沢仁志】
産経新聞「自分のパフォーマンスに集中」メダル候補の丸山希 スキージャンプ女子代表が会見
産経新聞 1月23日 15:32
... 連続の伊藤有希(土屋ホーム)は「この機会を大切に、自分の中でかみしめて、みなさんの思いとともに五輪の空で飛ぶことができれば」と、それぞれ述べた。 3大会連続出場の勢藤優花(オカモトグループ)は五輪会場で行われた昨年夏のグランプリでノーマルヒル、ラージヒルとも表彰台に立った。「こうすれば飛んでいけるというものがあった。夏と冬とではレールの感覚が違うので、早く対応できるかが大事になってくる」と語った。
スポーツ報知【ミラノ五輪】4度目の五輪へ高梨沙羅「焦らず、慌てず、諦めず」 10代から大事にしてきた言葉を胸に戦う
スポーツ報知 1月23日 11:58
... のパフォーマンスをラージよりにフィックスできるようにしたい」と話す。 大事にしている言葉を聞かれると「焦らず、慌てず、諦めず」と10代のころから胸に秘める言葉を挙げた。 本番のジャンプ台は、25年夏のグランプリ(GP)で実際に飛んでいる。改修され新しいジャンプ台のプロフィールに変更されているが「飛び出しからフライトが高い印象。新しいジャンプ台の感じだとは思うけど、少し変わった部部にいち早く自分にフ ...
読売新聞17歳の中井亜美「成長」の首位発進…3回転半で乱れても「踏ん張る」・目標だった四大陸で「昼寝」
読売新聞 1月23日 10:47
... 庭健介コーチは「よく耐えた。成長です」と賛辞を贈った。冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は力が入って「思った以上に浮き上がり」(中井)、空中姿勢が乱れたものの、踏ん張って着氷した。昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルでは同じような形で着氷が大きく乱れただけに、本人も「必死でこらえた」と笑顔を見せた。 今季からシニアに本格参戦した17歳の中井にとって、シーズン当初の目標がこの大会に出るこ ...
日刊スポーツ【ボートレーサー募集】大けが乗り越え夢叶えた宮崎心之介 元青学大インテリレーサーが魅力語る
日刊スポーツ 1月23日 06:00
... 問わず、同じレースで1着を争う。25年10月1日時点で、現役は1625人(うち女子は278人)。A1級を頂点とし、A2級、B1級、B2級の4つにランクに分けされる。優勝賞金の最高額は、SGボートレースグランプリの1億1000万円(25年)。昨年は賞金王の桐生順平が約2億3000万円を獲得、12人が年間1億円を突破した。平均年収は約2000万円。 ◆ボートレーサー養成所とは 01年、福岡・柳川市大和 ...
読売新聞坂本花織、「爆笑」1年間実践…緊張するミラノでも「ムズムズ」しそうな引退後も
読売新聞 1月23日 05:00
... うれしかったです。 開幕まで2週間。今はワクワク感が大きいけど、式で決意表明をした時はすごく緊張したし、現地入りしたらもっと緊張するだろうと思います。でも、そんな緊張感が自分には必要です。昨年12月のグランプリファイナルで、アリサ(米国女子代表のアリサ・リュウ)がトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)挑戦に意欲を見せました。「やりたいから」「楽しそうだから」という考え方は、純粋にすごいと思います。た ...
日刊スポーツ【フィギュア】“ゆなすみ"初の主要国際大会メダルに大前進「本物のメダルもゲットしたい」
日刊スポーツ 1月23日 00:16
... 晃多】2月6日開幕のミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)代表で愛称“ゆなすみ"の長岡柚奈(20)森口澄士(すみただ、24)組(木下アカデミー)が、主要国際大会初のメダル獲得へ大きく前進した。 今季のグランプリ(GP)シリーズNHK杯で記録した従来の自己ベストを0・43点上回る、71・95点を記録。22年北京五輪金メダルの隋文静(スイ・ウェンジン)韓聡(ハン・ツォン)組(中国)に次ぐ、堂々の2位発 ...
朝日新聞トリプルアクセルに見る「成長」 四大陸選手権、中井亜美が首位発進
朝日新聞 1月22日 21:34
... ス(RD)で吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)は67.31点で6位だった。 中井、「笑っちゃった」耐え方 リンクサイドで見ていた中庭健介コーチは「あ、やばい」と息をのんだ。トリプルアクセル(3回転半)に挑んだ中井のバランスが空中で崩れた。 ただ、中井は右足一本で着氷を何とかこらえた。 試合になると、トリプルアクセルを跳ぶ時に勢いをつけすぎてしまう癖があるという。 12月のグランプリ(GP)…
日刊スポーツ【ボートレース】DR1枠の河合佑樹「よく分からないけど、とりあえず普通かな」/蒲郡
日刊スポーツ 1月22日 20:42
初日12Rドリーム戦1枠の河合佑樹が連勝発進を狙う <蒲郡ボート>◇前検日◇22日 初日12Rドリーム戦1枠に座る河合佑樹(38=静岡)は、昨年のグランプリ出場を逃したが、今年は浜名湖の正月戦で優勝し、幸先いいスタートを切っている。 今節引いた51号機は複勝率18・4%だが、前検特訓を終えると「ペラは見てない。よく分からないけど、とりあえず普通かな」と、低勝率機シリーズの中ではまずまずの手応え。2 ...
時事通信大技で着氷、首位発進 中井、笑顔でフリーへ―四大陸フィギュア
時事通信 1月22日 19:15
... 。減点を最低限にとどめた。思わず笑みがこぼれ、「あんな耐え方をしたことがなかったので、びっくりしたし、すごく笑っちゃうぐらい面白かった」と振り返った。 同様のミスが出て、着氷が大きく乱れた昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルとは違って、今大会の調子には自信がある。アクセルの後は危なげなく滑り切り、成長を示した。 世界ランキング上位の選手が不在とはいえ、世界選手権に次ぐ格付けの今大会。初の五輪に ...
日刊スポーツ【フィギュア】中国ファンから「アミ」コール中井亜美首位発進「このままミラノに持っていけたら」
日刊スポーツ 1月22日 19:08
... 発進に、「なんとかこらえられた」と白い歯を見せた。 冒頭の大技3回転半だった。「自信を持って挑んだ」というSPで、気持ちがから回った。跳び上がりで勢いがつきすぎたあまり、体勢が崩れた。失敗した12月のグランプリ(GP)ファイナルと同様の状況に、リンクサイドで見守った中庭コーチは、「ステップアウトすると思った」。着氷後にバランスを崩し、逆の足もついてしまうミスを覚悟した。 だが、17歳は強かった。右 ...
デイリースポーツ【ボート】尼崎PG1 守屋美穂が難敵をノックアウトだ
デイリースポーツ 1月22日 18:15
... 開けとなった。 6Rの山口剛(広島)から10Rの末永和也(佐賀)まで、1号艇が順当に白星を量産。昨年のチャンピオン・茅原は12Rをインから押し切って快勝。大会連覇へ順当に準々決勝へ駒を進めた。 昨年のグランプリ覇者・桐生は、11Rで守屋美穂(37)=岡山・101期・A1=の差しに屈し4着で敗退。「調整不足と技量不足ですね」と悔しさをかみしめた。対照的に、守屋は「起こしは本番で大丈夫。バックでは伸び ...
毎日新聞4大陸首位発進の中井亜美 耐えた3A「自分も笑っちゃうぐらい…」
毎日新聞 1月22日 17:46
... リプルアクセルに出てしまって、思った以上に浮き上がりもよくて、ま、必死になんとかこらえたって感じです。 <リンクサイドで見てた中庭(健介)先生はステップアウトしたと思ったそうです> そうですね。まあ、グランプリ(GP)ファイナルのショートの時もこういう形で跳びに行ってしまってたので。その時のことが多分フラッシュバックしたというか、その時と同じ状況だったので、先生自身は多分ステップアウトするっていう ...
毎日新聞初の主要国際大会の青木祐奈「200点目指す」 4大陸公式練習
毎日新聞 1月21日 22:13
... 年女なので <本番のリンクの感触は> リンクもあったかくて自分としては滑りやすく、なんかあんまり力入れなくてもスピードがぐんぐん出たかなと思います。 <特に気負わずといった感じですか> そうですね。グランプリシリーズには出させていただいていたので、似たような感覚というか、あんまり気負わずにやっていきたいなと思ってます。 <今回の目標設定は> あまり順位とかは考えていないんですけど、点数としては2 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】愛川ゆず季 15周年記念大会〝一夜限定復帰〟で躍動「今後スターダムのリング以外は出ません」
東京スポーツ新聞 1月21日 22:00
... クスで3カウントを奪ってみせた。 愛川は10年にデビューし、11、12年と2年連続でプロレス大賞の女子プロレス大賞を受賞したが、13年4月に両国で引退。23年11月にはベストボディ・ジャパン日本大会でグランプリを受賞し、今年4月には第二子を出産した。 試合後マイクを持った愛川は「勝ったぞ! 最高で最強のタッグありがとうございました。レジェンド頑張りましたよね? 我々3名はスターダムの白いベルトを巻 ...
毎日新聞現役続行へ意欲の山本草太「とにかくやりきりたい」 4大陸公式練習
毎日新聞 1月21日 21:34
... りと確認して4大陸選手権まではしっかり取り組んできたので。自分の武器となるものはしっかり伸ばしていきたいと思ってやってきました。 <全日本選手権を終えてモチベーションの低下などは大丈夫でしたか> 僕はグランプリ(GP)とか、(腰の)けががあったりして、なかなか練習が積み重ねてこれなかったので。なかなかやりきれなかった部分で、全日本選手権の1カ月前ぐらいからやっと良い練習ができて。全日本もミスはあり ...
毎日新聞フィギュア・山本草太が現役続行へ意欲 4大陸選手権公式練習
毎日新聞 1月21日 20:12
北京首都国際空港に到着し、現地の関係者と笑顔で言葉を交わす山本草太=中国・北京で2026年1月20日、吉田航太撮影 フィギュアスケート男子で2022年グランプリ(GP)ファイナル2位の山本草太選手(MIXI)が21日、来季の現役続行へ意欲を示した。 この日、北京であった4大陸選手権の公式練習後の取材で「一度、考えることにはなると思う」と前置きした上で、「来季もやりたいという思いはある。もっとうまく ...
日刊スポーツ【フィギュア】中井亜美、初の4大陸選手権にわくわく感「どれだけ力を発揮できるか」
日刊スポーツ 1月21日 19:02
... っていけている」とうなずいた。その後の練習でも安定したジャンプを続け、表情も明るかった。「すごく調子が良かった。好きなタイプの氷。このまま明日に向けて調整したい」と見据えた。 シニア1季目のシーズン。グランプリ(GP)シリーズ上位6人による12月のGPファイナルでは日本勢トップの2位となるなど躍進し、17歳で五輪切符をつかんだ。残り2週間に迫る本番へ、「4大陸でどれだけ力を発揮できるかすごく楽しみ ...
FNN : フジテレビF1ドメニカリCEOが日本開催で期待するのは「新たなファン層獲得」。フジテレビ清水社長との対談で語った今後の展望
FNN : フジテレビ 1月21日 19:00
... チャンネル「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」、インターネットチャンネル「フジテレビNEXTsmart」、動画配信サービス「FOD」などで放送する。 さらに、注目の開幕戦「オーストラリアグランプリ」と「日本グランプリ」は、地上波でダイジェスト放送を予定している。 2026年は世界最高峰のモータースポーツF1が、より身近に感じられるシーズンになりそうだ。 プライムオンライン編集部 FNNプライム ...
FNN : フジテレビ「F1」に本格復帰するホンダがアストンマーティンに供給する「パワーユニット」公開 脱炭素追求の次世代モータースポーツへ
FNN : フジテレビ 1月21日 17:05
... ノ・ドメニカリCEOは、「私たちの使命は若い新しいファンも長年のファンも尊重し続けることです。これこそが今後も共に取り組むことで維持していきたい成功の秘訣(ひけつ)なんです」と語った。 F1は、3月にオーストラリアで開幕。 日本グランプリは、鈴鹿サーキットで開催される。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
日刊スポーツ「ダートNO・1決める真のグランプリ」東京大賞典が3年連続「世界のトップ100・G1」入り
日刊スポーツ 1月21日 16:44
... 93位(同116・00)でランクインを果たしている。 大井競馬場は東京大賞典について、「ダート競馬の一年の総決算として行われる年の瀬のビッグレースで、2011年から地方競馬で唯一の国際G1競走として実施されています。日本全国から集結したダートグレード戦線の実績馬の出走に加え、2014年には海外馬も参戦するなど、その年のダートNO・1を決める真のグランプリレースとして開催しています」と紹介している。
スポーツ報知井上尚弥がWBC年間最優秀選手 「PFPの頂点を揺るぎないものに」…父・真吾トレーナーも最優秀トレーナー賞
スポーツ報知 1月21日 12:23
... KO賞 エミリー・ソンビコ(フランス)―ディー・アレン(英国) ▽女子最高パフォーマンス賞 ガブリエラ・フンドラ(米国)―マリリン・バディージョ(メキシコ) ▽最優秀Revelation(新発見)賞 ティアラ・ブラウン(米国) ▽最優秀カムバック賞 マニー・パッキャオ(フィリピン) ▽最優秀イベント賞 WBCボクシング・グランプリ ▽最優秀トレーナー賞 井上真吾(大橋)、フレディ・フンドラ(米国)
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、2年ぶり3度目のWBC男子最優秀選手賞受賞 父の真吾トレーナーは2年ぶり2度目の最優秀トレーナー賞
サンケイスポーツ 1月21日 11:22
... フランス)vsディー・アレン(英国) ▼女子最優秀パフォーマンス賞 ガブリエラ・フンドラ(米国)vsマリリン・バディージョ(メキシコ) ▼最優秀リベレーション賞 ティアラ・ブラウン(米国) ▼最優秀カムバック賞 マニー・パッキャオ(フィリピン) ▼最優秀イベント賞 リヤド・シーズンWBCボクシング・グランプリ ▼最優秀トレーナー賞 井上真吾トレーナー(大橋)、フレディ・フンドラ・トレーナー(米国)
日刊スポーツ【競輪】決勝の注目は準優で金星ゲットの日高裕太「勝てたのは、たまたまですよ」/立川
日刊スポーツ 1月20日 19:01
... いくか興味の的になる。 また、風吹けば何とやらとなるか。準決10Rで大波乱の立役者になった。寒波の襲来で寒さと強風が吹き荒れたこの日。デビュー4年目で、競走得点が100点に満たない脇役が、25年ヤンググランプリ覇者の中石湊と、G1常連の東矢圭吾をまとめて破ったのだ。打鐘過ぎからもがき合った中石と東矢を単騎まくりで一蹴。「勝てたのは、たまたまですよ。風が強く、先行争いもあったので。自分に流れが向きま ...
日刊スポーツ【競輪】阿部拓真が仙台市長にGP準V報告、初のSSで2月奈良G3が今年初戦
日刊スポーツ 1月20日 18:11
仙台市の郡和子市長(右)を表敬訪問した阿部拓真 昨年11月の競輪祭でG1初優勝を成し遂げ、年末のKEIRINグランプリ(GP)では2着に入った阿部拓真(35=宮城)が20日、仙台市役所を表敬訪問した。 市役所では仙台市の郡和子市長と対面。同市長を前に阿部は「昨年の成績に満足することなく、それ以上の成績を目指して、忘れてきたものを取りにいけるように精進します」と宣言した。 今年は、福島のいわき平で北 ...
日刊スポーツ【競輪】25年表彰選手発表 最優秀選手は昨年末のKEIRINグランプリ王者・郡司浩平が初受賞
日刊スポーツ 1月20日 18:08
... 平(2025年12月撮影) JKAは20日、競輪の25年表彰選手を発表した。最優秀選手賞は、昨年末のKEIRINグランプリ(GP)を制して賞金王となった郡司浩平が初受賞。優秀新人選手賞はG2ヤングGPを勝った125期の中石湊が選ばれた。 ガールズ最優秀選手賞はガールズGPを制覇するなど年間グランプリスラムを達成し、賞金女王にも輝いた佐藤水菜が2年ぶり2度目の受賞。世界選手権の女子ケイリンで金メダル ...
毎日新聞フィギュア・4大陸選手権が22日開幕 日本勢男女W優勝なるか
毎日新聞 1月20日 18:00
... した樋渡知樹選手(米国)も出場する。 Advertisement 女子は五輪代表から中井亜美選手(TOKIOインカラミ)と千葉百音選手(木下グループ)が参加。17歳の中井選手は今季シニアデビューながらグランプリ(GP)ファイナル2位など勢い十分で、五輪前哨戦で初タイトルをうかがう。 2年前の覇者の千葉選手は、前回大会はフリーで体調不良に見舞われ連覇を逃した。目標の五輪メダルへ、結果だけではなく内容 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ルールの変更案が浮上 技術要素の強いAPは「ジャンプが決定的な役割を果たさない」
東京スポーツ新聞 1月19日 21:23
... を想定している。「TPはジャンプ要素の数は無制限となる可能性があるが、APは豊富な振り付け要素が採用される。現在APでジャンプは禁止されていないが、ジャンプ要素は決定的な役割を果たさないと強調されている」と報じた。 さらに「ISUのカレンダーが大幅に変更される可能性もあり、グランプリシリーズの準決勝などで導入することを提案している」と指摘。近い将来フィギュアスケートが大きく変わる可能性が出てきた。
日刊スポーツ【競輪】山原さくらが連続完全Vを狙って参戦「しっかりと自力で頑張りたい」/別府ミッド
日刊スポーツ 1月19日 19:01
脚力的には断トツの山原さくらが主役 <別府競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇19日 山原さくら(33=山口)は昨年8月(11(2))以来、7度目の別府登場だ。昨年12月平塚で2度目のグランプリ出場を果たし、存在感をアピールした。「今年もG1で活躍して、そしてまたGPに出たい」と、今年の抱負を熱く語った。 今年初戦の立川では、今回も一緒の青木美保や田中月菜を相手に完全優勝と、26年は好スタート ...
東京スポーツ新聞【いわき平競輪・GⅢいわき金杯争奪戦】山崎芳仁、歩夢の親子参戦に大注目だ!
東京スポーツ新聞 1月19日 16:35
... 直接届くもので「グランプリに向けて設置できればと準備していましたが、記念に間に合いました!」(木村所長)と、気合の設置がかなったエールビジョンにも注目だ。 24日は日野未来トークショー、AMEMIYAお笑いライブショー、高木真備主宰のわんにゃんフェスティバル、25日はオートレーサーの森且行トークショー、高木真備トークショー、ジョイマンお笑いライブショーなどイベントも充実。今年は暮れにグランプリ開催 ...
デイリースポーツ【競輪】平競輪で22日からG3が開幕 山口みのりさんの注目は連覇が懸かる新田祐大
デイリースポーツ 1月19日 16:34
... 市制施行60周年で、暮れには同競輪場で初めてKEIRINグランプリも行われる。「そんな節目の年の周年記念ですので盛り上げたい」と木村所長は意気込む。 S班から脇本雄太(福井)、南修二(大阪)、嘉永泰斗(熊本)の3人が参戦を予定する中、山口さんは応援サポーターらしく福島支部勢に期待を寄せる。「前回大会(24年)からの連覇が懸かる新田祐大選手は、グランプリに向けてここで勢いをつけたいはず。山崎芳仁選手 ...
デイリースポーツ【競輪】小松島で開催の高松記念が29日に開幕 GP覇者の郡司浩平ら豪華メンバー集結
デイリースポーツ 1月19日 16:32
... 使の長谷川舞由さんと大浦鈴花さんを伴って、大阪市のデイリースポーツを訪れた。 S班からは、昨年末に6度目のグランプリ挑戦で優勝を果たした郡司浩平(神奈川)のほか、総合力で頭ひとつ抜き出ている実力者の古性優作(大阪)、関東勢からは吉田拓矢(茨城)らが名を連ねる好メンバーがそろった。 志度場長は「グランプリを制した郡司選手はもちろん、香川の石原颯選手、香川雄介選手、徳島の犬伏湧也選手にも注目しています ...
日刊スポーツ【競輪】脇本雄太、南修二ら強力S班勢を新田祐大、山崎親子ら地元勢が迎え撃つ/いわき平G3
日刊スポーツ 1月19日 15:03
... ーターの山口みのりさんは、注目選手に新田を挙げ「一昨年、いわき記念を初めて優勝されたのですが、その時も場内が非常に盛り上がった。地元のお客さんの声援も多かったですから」と再現を期待した。 年末には初のグランプリが開催されるいわき平競輪場。場内には今回、業界初の試みとして、電子データによる横断幕「エールビジョン」が設置される。最終日の25日にオートレーサー森且行のトークショーが実施されるなど、イベン ...
日刊スポーツ【オートレース】青山周平が3年連続7度目MVP、ダブルグランドスラムの最強戦士/オート三賞
日刊スポーツ 1月19日 07:00
... まだまだ続く。 ◆青山周平(あおやま・しゅうへい)1984年(昭59)12月5日、千葉県生まれ。伊勢崎所属31期生。全国ランクS級1位。SG優勝はSS王座決定戦6度(21年に3連覇達成)、オートレースグランプリ5度(24年に3連覇達成)、日本選手権4度、オールスター2度、全日本選抜2度。通算優勝125回。趣味は映画観賞、公営競技観戦。163センチ、53キロ。血液型O。 ◆選考過程 ▽殊勲賞 昨年1 ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】表現面重視のフィギュア新方式が検討…日本らしい芸術性を世界に認めさせる工夫を
サンケイスポーツ 1月19日 05:00
... の大幅変更が検討されているという。国際スケート連盟(ISU)が英国で開催された欧州選手権で、フィギュアの改革案としてコーチら関係者への説明会を開いたとのニュースが目に留まった。 昨年12月、名古屋でのグランプリファイナル男子では、ミラノ・コルティナ五輪の金メダル最有力候補イリア・マリニン(米国)がフリーで6種類、計7本の4回転ジャンプを完璧に跳ぶ世界最高得点でアッといわせた。「5回転も1、2種類で ...
日刊スポーツJOC「過去最高水準の成果」へ期待 ミラノ・コルティナ冬季五輪の目標掲げる
日刊スポーツ 1月18日 19:26
... 水準の成果」を掲げる。今季はフィギュアスケートやスノーボード、ノルディックスキー・ジャンプが好調。冬季最多18個のメダルを獲得した2022年北京大会を超える成績が期待できそうだ。 フィギュアスケートはグランプリ(GP)ファイナルを制したペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が堂々の金メダル候補。男子の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、女子の坂本花織(シスメックス)も頂点を目指す。スピード ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈大仁田が異種格闘技戦で前代未聞の反則負け〉
アサ芸プラス 1月18日 18:00
... を果たし、日本での活躍を夢見ていた尾内淳(現ウルトラマンロビン)の4人だけで、多勢に無勢。 この日の空手トーナメントで優勝した正道会館の佐竹雅昭が尾内に蹴りを入れ、脇田に摑みかかり、高山はのちにK-1グランプリにも出場する後川聡之と殴り合うなど大混乱。空手ファンまで暴れ出して、まるで暴動のようになってしまった。 結果は当初、ノーコンテストと発表されたが、大仁田がレフェリーに暴行を加えたとして青柳の ...
時事通信小林朔ら奮闘実らず W杯ジャンプ男子
時事通信 1月18日 16:07
ミラノ・コルティナ五輪で、日本男子の出場枠獲得は3枠にとどまった。 出場枠はサマーグランプリを含めた昨季からのポイントランキングで25位以内に入った選手の数で決まり、各国・地域最大4。日本は小林朔らが奮闘したものの、4枠目は獲得圏内に届かなかった。 小林朔は「最後まであがいたが、仕事を果たせなかった」と肩を落とした。作山ヘッドコーチは「すごい重圧で、ストレスになったと思う。本人も頑張ったし、そこは ...
日刊スポーツ【ジャンプ】日本男子、五輪最大4枠に届かず3枠の…
日刊スポーツ 1月18日 12:25
... 朔太郎(25=雪印メグミルク)がこの日の試合で最低でも5位以上の成績を収めることが条件だったが、34位だった。 自身初の五輪のためにも、4枠目を確保するミッションがプレッシャーとなった。夏のシーズンはグランプリ(GP)で優勝するなど、調子が良く、五輪ランクで25位以内に入っていたが、冬のシーズンに入るとW杯で予選落ちする試合もあり、なかなか調子が上がり切らなかった。「最後まで自分のベストであがくだ ...
アサ芸プラス〈告白②元騎手・宮下瞳調教師〉通算1382勝のレジェンドが挑む第二の人生「女性騎手を育てられる厩舎を作っていきたい」/2026年「午年競馬」に酔いしれよう!
アサ芸プラス 1月18日 10:01
... 下瞳(みやした・ひとみ)1977年5月生まれ。95年10月に名古屋競馬場でデビュー。11年8月、出産を機に騎手免許を返納し、16年8月に再取得。21年11月、地方競馬通算1000勝を達成。24年に黄綬褒章を受章。同年、14回目のNARグランプリ優秀女性騎手賞を受賞。女性騎手として国内最多となる通算1382勝を挙げ、25年11月30日に引退。12月1日から調教師に転身。 写真/「愛知県競馬組合」提供
アサ芸プラス〈告白①馬主・小田切光オーナー〉“チーム・カラテ"でつかんだ勝利と後悔…「負けた時は眠れないし食事も喉を通らない」/2026年「午年競馬」に酔いしれよう!
アサ芸プラス 1月18日 10:00
... 勝)を6歳春まで走らせた辻野調教師から腕利きの装蹄師を紹介されると、松若風馬騎手の父だった。 「カラテは引退後、東京競馬場の誘導馬として第二の人生を歩んでいますけど、ほんと、思い出は尽きませんね。春のグランプリの宝塚記念には2度、出走させていただきましたが、やっぱり、1年の最後を締めくくる有馬記念に出たい。そして勝ちたい。それが僕の夢でもあります。実はカラテにもチャンスはあったんです。新潟記念を勝 ...
日刊スポーツ【競輪】郡司浩平が初の殊勲賞 グランプリ初制覇で初の賞金王 G3優勝6度の安定感/競輪三賞
日刊スポーツ 1月18日 06:01
... INグランプリ(GP)を制し、賞金王にも輝いた郡司浩平(35=神奈川)が、敢闘賞には唯一のG1・2勝を挙げた脇本雄太(36=福井)が、技能賞には全G1で決勝に進出した古性優作(34=大阪)が、ガールズ最優秀選手賞には全4つのG1とガールズGP優勝という史上初の年間グランプリスラムを達成した佐藤水菜(27=神奈川)がそれぞれ選出された。 ◇ ◇ ◇ 郡司浩平が競輪界最高峰のレースであるKEIRINグ ...
日刊スポーツ【競輪】佐藤水菜がガールズ最優秀 年間グランプリスラムの“無敵女王"は満場一致/競輪三賞
日刊スポーツ 1月18日 06:01
佐藤水菜は年間グランプリスラム達成で文句なしのガールズ最優秀賞受賞 <日刊スポーツ制定・第39回競輪年間三賞> 日刊スポーツ制定「第39回競輪年間三賞」の受賞者が決まった。MVPに該当する殊勲賞には、初めてKEIRINグランプリ(GP)を制し、賞金王にも輝いた郡司浩平(35=神奈川)が、敢闘賞には唯一のG1・2勝を挙げた脇本雄太(36=福井)が、技能賞には全G1で決勝に進出した古性優作(34=大阪 ...
日刊スポーツ【競輪】古性優作が技能賞「え! 受賞できるんですか?」G1無冠も近畿底上げ立役者/競輪三賞
日刊スポーツ 1月18日 06:01
... 賞」の受賞者が決まった。MVPに該当する殊勲賞には、初めてKEIRINグランプリ(GP)を制し、賞金王にも輝いた郡司浩平(35=神奈川)が、敢闘賞には唯一のG1・2勝を挙げた脇本雄太(36=福井)が、技能賞には全G1で決勝に進出した古性優作(34=大阪)が、ガールズ最優秀選手賞には全4つのG1とガールズGP優勝という史上初の年間グランプリスラムを達成した佐藤水菜(27=神奈川)がそれぞれ選出された ...
日刊スポーツ【競輪】脇本雄太が技能賞受賞 史上初の…/競輪三賞
日刊スポーツ 1月18日 06:00
史上初のグランプリスラムを達成した脇本雄太が敢闘賞に選出された <日刊スポーツ制定・第39回競輪年間三賞> 日刊スポーツ制定「第39回競輪年間三賞」の受賞者が決まった。MVPに該当する殊勲賞には、初めてKEIRINグランプリ(GP)を制し、賞金王にも輝いた郡司浩平(35=神奈川)が、敢闘賞には唯一のG12勝を挙げた脇本雄太(36=福井)が、技能賞には全G1で決勝に進出した古性優作(34=大阪)が、 ...