検索結果(延期 | カテゴリ : サイエンス)

33件の検索結果(0.080秒) 2026-02-18から2026-03-04の記事を検索
朝日新聞人工衛星の「宅配便」めざすカイロス 今なぜ小型ロケットに熱視線?
朝日新聞 3日 20:08
小型ロケット「カイロス」のイメージ図=スペースワン提供 [PR] スペースワン(東京)の小型ロケット「カイロス3号機」が2度の延期を経て、4日に打ち上げられる。 この記事のポイント ①小型衛星ニーズの高まり ②ロケットは大型から小型へ ③「早く、安く」支える専用機と専用射場 ④受注拡大の道筋 小型衛星、打ち上げの97% 搭載する人工衛星を軌道に投入できれば、国内の民間企業としては初めて。今なぜ小型 ...
朝日新聞なぜ民間参入が必要? ロケット開発の背景、5つの観点から解説
朝日新聞 3日 20:07
[PR] ロケット会社「スペースワン」(東京)は4日、小型ロケット「カイロス」3号機を打ち上げます(2月25日、3月1日の打ち上げ予定は天候を理由に延期)。国内で民間初となる人工衛星の軌道投入を目指しています。そもそも、なぜロケット開発が必要とされるのでしょうか。ポイントをまとめました。 記事の解説ポイント ①なぜロケットを打ち上げるの? ②政府が国産ロケットにこだわる理由は? ③なぜ民間も? ④ ...
朝日新聞カイロスロケット3号機、4日に打ち上げへ 気象条件整わず2度延期
朝日新聞 2日 13:00
... ト会社「スペースワン」(東京)は2日、これまでに2度延期していた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを4日に実施すると発表した。国内で民間初となる人工衛星の軌道投入を目指す。4日午前11時~11時20分に、和歌山県串本町の発射場から打ち上げる予定。 打ち上げは当初、2月25日に予定していたが、気象条件が整わず見送った。その後、3月1日に実施すると発表したが、当日に中止となり、再度延期していた。
NHK小型ロケット「カイロス3号機」4日和歌山から打ち上げへ
NHK 2日 12:43
... 、上空の風の影響で打ち上げが延期された東京のベンチャー企業の小型ロケット「カイロス3号機」について、企業は、4日午前11時に和歌山県の発射場から打ち上げると発表しました。 東京のベンチャー企業スペースワンが開発した小型ロケット「カイロス3号機」は、1日午前11時に和歌山県串本町の発射場から打ち上げられる予定でしたが、上空の風の強さが想定と異なったことなどから、打ち上げは延期されました。 企業は新た ...
産経新聞2度延期の小型ロケット「カイロス」、4日に打ち上げ 民間単独で国内初の衛星軌道投入へ
産経新聞 2日 11:28
宇宙空間を飛行する小型ロケット「カイロス」の想像図(スペースワン提供) 宇宙事業会社のスペースワン(東京都港区)は2日、気象条件などの影響で、これまで2度延期されていた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを、4日に和歌山県串本町のロケット発射場で行うと発表した。予定時刻は午前11時で、遅れが生じた場合は同11時20分まで延長する。予備期間は25日まで。 カイロスは初号機と2号機が打ち上げに失敗 ...
読売新聞打ち上げ再延期の「カイロス」3号機、改めて4日に打ち上げ
読売新聞 2日 11:18
... ースワン(東京)は2日、小型ロケット「カイロス」3号機(全長18メートル)を和歌山県串本町の同社発射場から4日に打ち上げると発表した。当初2月25日に打ち上げられる予定だったが、天候を理由に3月1日に延期され、同日も上空の風の状況から見送っていた。 発射場の「カイロス」3号機(1日午前、和歌山県串本町で、読売ヘリから) 3号機は小型人工衛星5基を載せており、予定の軌道に投入できれば、民間企業単独で ...
毎日新聞民間ロケット「カイロス」3号機、4日打ち上げ 天候などで2度延期
毎日新聞 2日 11:07
... ン」(東京都)は2日、和歌山県串本町の民間発射場「スペースポート紀伊」から小型ロケット「カイロス」3号機を4日午前11時に打ち上げると発表した。当初は2月25日に発射予定だったが、天候などの影響で2度延期している。 カイロスは全長約18メートルの固体燃料式小型ロケット。3号機は国内外の小型人工衛星5基を搭載しており、民間単独としては国内初となる軌道投入を目指す。2024年に打ち上げた初号機と2号機 ...
毎日新聞カイロス打ち上げ、再度お預け 見学者1400人落胆、車中泊者も
毎日新聞 2日 09:50
打ち上げ延期が場内放送され、ふて寝する小学生(右下)ら=串本町で2026年3月1日午前10時57分、加藤敦久撮影 宇宙への夢はまたも持ち越し――。和歌山県串本町の民間ロケット発射場「スペースポート紀伊」で1日に予定されていた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げは再び延期された。成功を待ちわびる人々からはため息も漏れたが、次回への期待の声が相次いだ。 串本町の田原海水浴場と那智勝浦町の旧浦神小学 ...
産経新聞民間ロケット「カイロス」2度目の打ち上げ延期 上空の気象条件が合わず 予定の30分前
産経新聞 1日 16:11
... ) 宇宙事業会社のスペースワン(東京都港区)は1日、和歌山県串本町のロケット発射場で同日午前11時に予定していた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを延期した。上空の気流が飛行に不適切な状況に変化したためで、予定時刻の約30分前に発表した。 延期は2度目で、当初の打ち上げ日だった2月25日も悪天候で変更した。新たな日程は未定で、3月4日以降としている。予備期間は25日まで。 同社によると、発射 ...
朝日新聞カイロス3号機、直前で打ち上げ延期 春のような気候が想定外だった
朝日新聞 1日 15:30
... 小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げ。春のような気候の影響で上空の風速が想定と異なったため、直前で中止された。成功を心待ちにしていた人たちからは、次回に期待を寄せる声が上がった。 3号機の打ち上げ延期は、当初予定していた2月25日に続き2度目。スペースワンは、次回の打ち上げは今月4日以降で調整する。 天候により打ち上げが中止された小型ロケット「カイロス」3号機=2026年3月1日午前10時37 ...
47NEWS : 共同通信民間ロケット打ち上げ中止 天候分析で1日実施見送り
47NEWS : 共同通信 1日 12:39
... 功すれば、世界の宇宙ビジネス市場で後れを取る日本にとって飛躍の契機になると注目されている。和歌山県串本町の民間ロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げ予定で、宮崎泉知事は同日記者団の取材に「(延期は)残念だが、万全の状態で飛ばしてもらうのが一番良い」と語った。 カイロス3号機は、全長約18メートル、重さ約23トンの固体燃料ロケット。3段の燃料を切り離しながら飛行する。台湾の宇宙機関の衛星な ...
朝日新聞カイロスに託す、宇宙産業の担い手育成の夢 地元企業と大学が始動
朝日新聞 1日 10:57
... ット「カイロス」3号機が近く、和歌山県串本町の発射場から打ち上げられる。搭載する人工衛星を軌道に投入できれば、国内の民間企業としては初めてとなる。 1日に予定されていた「カイロス」3号機の打ち上げは、延期となりました。新たな打ち上げ日は未定です。 今回の打ち上げは、2024年3月の初号機、同12月の2号機に続くチャレンジだ。成功を待つ間に、発射場のある県内では、企業と大学のプロジェクトが動き出し始 ...
産経新聞民間ロケット「カイロス」、2度目の打ち上げ延期 発射地点の悪天候で 新たな日程は未定
産経新聞 1日 10:54
... 業会社のスペースワン(東京都港区)は1日、和歌山県串本町のロケット発射場で同日午前11時に予定していた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを、天候不良のため延期すると発表した。計画当初の打ち上げ日だった2月25日も天候不良で延期しており、延期は2度目。新たな日程は決まっていない。予備期間は3月25日まで。 超小型衛星5基を搭載し、民間単独では国内初の軌道投入を目指す。初号機と2号機が打ち上げに ...
NHKロケット「カイロス3号機」打ち上げ延期 “上空の風が想定外"
NHK 1日 10:41
... 空の風の強さが想定と異なったことなどから打ち上げは延期されました。新たな打ち上げ日時について企業は3月4日以降になるとしています。 東京のベンチャー企業 スペースワンが開発した小型ロケット「カイロス3号機」は1日午前11時に和歌山県串本町の発射場から打ち上げられる予定でしたが、打ち上げのおよそ30分前に延期が発表されました。 企業は記者会見を開き、延期の理由について、上空の風の強さが想定と異なり、 ...
読売新聞カイロス3号機の打ち上げ延期…スペースワン発表
読売新聞 1日 10:40
宇宙新興企業スペースワン(東京)は1日、和歌山県串本町の同社発射場で予定していた小型ロケット「カイロス」3号機(全長18メートル)の打ち上げを延期すると発表した。 カイロス3号機=スペースワン提供 3号機には、民間企業や台湾の宇宙機関などの小型人工衛星5基を搭載。衛星を予定の軌道に投入できれば、民間企業が単独で開発したロケットとしては日本初となる。
産経新聞民間ロケット「カイロス」まもなく打ち上げ 挑戦3度目、日本の宇宙輸送の停滞打破に期待
産経新聞 1日 07:00
... ての月周回飛行、4月以降延期 ガス系に不具合、NASA 小型ロケット「カイロス」3号機、悪天候で打ち上げ延期 新たな日程は未定、2月中はなし 米国、日本参加の月周回基地プロジェクトを復活 トランプ政権の意向を覆し予算成立 燃料漏れは「不意打ち」 NASA、有人月周回目指す宇宙船オリオンの打ち上げ延期で スペースX、xAIを統合 マスク氏、事業再編本格化 打ち上げ2月8日以降に延期 米NASAの月周 ...
読売新聞「アポロ計画」以来約半世紀ぶりの有人月面着陸を予定通り28年に…NASA長官、着陸頻度「10か月に1回」目標
読売新聞 2月28日 20:09
... ている月着陸船は完成していない。米国の航空宇宙安全諮問委員会は2月に公表した報告書で、月着陸船の安全性を検証する必要があると指摘していた。 記者会見では月面着陸の頻度を「10か月に1回」に短縮する目標も掲げた。28年は2回の月面着陸を実施できる可能性もあるという。 アルテミス計画をめぐっては、第2弾にあたる有人の月周回探査計画で使う大型ロケットに異常が見つかり、打ち上げが4月以降に延期されている。
朝日新聞NASAアルテミス計画のスケジュール変更 27年に新ミッション
朝日新聞 2月28日 05:56
... ない。その次のアルテミス4を28年とし、ここで月面着陸を目指す。 今年2月に打ち上げ予定だったアルテミス2では、NASAの大型ロケット「SLS」から水素やヘリウムの漏れが確認され、打ち上げを4月以降に延期した。会見したNASAのアイザックマン長官は、22年のアルテミス1以降、3年以上もSLSを使っていないことが、ロケットの保守に悪影響を与えていると説明。今後は数年ではなく、約10カ月の打ち上げ間隔 ...
産経新聞カイロス3号機に1800通のメッセージ貼り付け、打ち上げ準備完了 CF目標額も達成
産経新聞 2月27日 21:21
打ち上げを待つ「カイロス」3号機=和歌山県串本町(スペースワン提供) 和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」での打ち上げが延期となっていた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げが3月1日に決まった。打ち上げ費用の一部にあてようと宇宙事業会社スペースワン(東京)が、企業や市民から募ったクラウドファンディング(CF)は目標額の8千万円を達成。県民から募った1841通の応援メッセージもロ ...
産経新聞カイロス3号機、3月1日打ち上げへ 国内の民間単独では初の衛星軌道投入に3度目の挑戦
産経新聞 2月27日 12:27
宇宙空間を飛行する小型ロケット「カイロス」の想像図(スペースワン提供) 宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)は27日、悪天候で延期していた小型固体燃料ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを、3月1日午前11時に和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」で実施すると発表した。超小型衛星5基を搭載し、民間単独では国内初となる衛星の軌道投入に挑む。打ち上げ時間帯は1日午前11時から同20分ま ...
朝日新聞カイロスロケット3号機、あさって打ち上げへ 気象条件で一度延期
朝日新聞 2月27日 11:45
... 「カイロス」2号機。飛行途中にシステムの自動判断により爆破された=2024年12月18日午前10時59分、和歌山県串本町、朝日新聞社ヘリから [PR] 宇宙ベンチャー「スペースワン」(東京)は27日、延期していた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを3月1日に実施すると発表した。国内で民間初となる人工衛星の軌道投入を目指す。1日午前11時~11時20分に、和歌山県串本町の同社射場から打ち上げる ...
デイリースポーツ民間ロケット3月1日発射
デイリースポーツ 2月27日 11:39
... は27日、和歌山県串本町の民間ロケット発射場「スペースポート紀伊」から、3月1日午前11時に小型ロケット「カイロス」3号機を打ち上げると発表した。当初予定されていた2月25日の打ち上げは、悪天候のため延期となっていた。 打ち上げるのは、全長約18メートル、重さ約23トンの固体燃料を用いた3段式ロケット。台湾国家宇宙センター(TASA)などの衛星計5機を搭載し、民間単独では国内初となる軌道投入を目指 ...
読売新聞小型ロケット「カイロス」3号機は3月1日に打ち上げ…和歌山・串本町の発射場から
読売新聞 2月27日 11:38
宇宙新興企業スペースワン(東京)は27日、小型ロケット「カイロス」3号機(全長18メートル)を和歌山県串本町の同社発射場から3月1日に打ち上げると発表した。 カイロス3号機 (c)スペースワン 3号機は民間企業などの小型人工衛星5基を載せて2月25日に打ち上げられる予定だったが、天候を理由に延期されていた。衛星を予定の軌道に投入できれば、民間企業単独で開発したロケットとして国内初となる。
毎日新聞民間ロケット「カイロス」3号機、打ち上げを3月1日に再設定
毎日新聞 2月27日 11:14
... ら 宇宙ベンチャー「スペースワン」(東京都)は27日、小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを3月1日午前11時に再設定したと発表した。当初は2月25日に発射予定だったが、天候などを総合的に判断して延期していた。 カイロスは全長約18メートルの固体燃料式小型ロケット。和歌山県串本町の民間発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げる。3号機は国内外の小型人工衛星5基を搭載しており、民間単独としては国 ...
毎日新聞福島第1原発のデブリ回収用ロボットアームを公開 東電、今夏着手へ
毎日新聞 2月25日 22:39
... から国際廃炉研究開発機構が開発している。24年に初めてデブリを回収した釣りざお式装置に比べ、大型で全方向に駆動できるのが特徴。当初は21年にデブリの初回収に利用する予定だったが、装置の不具合などで4回延期した。 Advertisement この日は日本原子力研究開発機構の楢葉遠隔技術開発センター(福島県楢葉町)で、遠隔操作の訓練と共に公開した。回収に使うアーム先端部は、デブリに押しつけて挟むブラシ ...
産経新聞宇宙飛行士を乗せての月周回飛行、4月以降延期 ガス系に不具合、NASA
産経新聞 2月22日 11:57
... 、米フロリダ州のケネディ宇宙センター(NASA提供・共同) 米航空宇宙局(NASA)のアイザックマン長官は21日、国際月探査「アルテミス計画」で初となる飛行士4人を乗せた宇宙船の月周回飛行を4月以降に延期する考えをX(旧ツイッター)への投稿で明らかにした。南部フロリダ州のケネディ宇宙センターで打ち上げに向けた準備作業中、ガス系統に不具合が見つかった。 機体はいったん発射点から組立工場に移動させて点 ...
47NEWS : 共同通信月周回飛行、4月以降に延期 ガス系統に不具合、NASA長官
47NEWS : 共同通信 2月22日 11:54
【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)のアイザックマン長官は21日、国際月探査「アルテミス計画」で初となる飛行士4人を乗せた宇宙船の月周回飛行を4月以降に延期する考えをX(旧ツイッター)への投稿で明らかにした。南部フロリダ州のケネディ宇宙センターで打ち上げに向けた準備作業中、ガス系統に不具合が見つかった。 機体はいったん発射点から組立工場に移動させて点検を進める。ロケットに燃料を注入する最終段 ...
47NEWS : 共同通信【速報】月周回飛行、4月以降に延期とNASA長官
47NEWS : 共同通信 2月22日 11:34
【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)のアイザックマン長官は21日、国際月探査「アルテミス計画」で初となる有人の月周回飛行を4月以降に延期する考えをX(旧ツイッター)への投稿で明らかにした。 NASA
産経新聞小型ロケット「カイロス」3号機、悪天候で打ち上げ延期 新たな日程は未定、2月中はなし
産経新聞 2月22日 09:30
... ト「カイロス」の想像図(スペースワン提供) 宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)は22日、和歌山県串本町のロケット発射場で25日に予定していた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを、悪天候のため延期すると発表した。新たな日程は未定で、2月中は行わないという。打ち上げの予備期間は3月25日まで。3号機は超小型衛星5基を搭載。民間単独では国内初となる衛星の軌道投入に挑む。 カイロスは、全長約18 ...
読売新聞月周回計画「アルテミス2」、大型ロケット打ち上げを4月以降に延期…ヘリウム供給が中断する問題発生
読売新聞 2月22日 09:10
... ワシントン=中根圭一】米航空宇宙局(NASA)は21日、アポロ計画以来半世紀ぶりとなる有人の月周回探査計画「アルテミス2」の大型ロケット「スペース・ローンチ・システム(SLS)」の打ち上げを4月以降に延期すると発表した。整備中に、燃料タンク内の環境維持に使うヘリウムの供給が中断する新たな問題が発生したためとしている。 発射台に設置された大型ロケット「スペース・ローンチ・システム」(2月10日、米フ ...
読売新聞スペースワン、「カイロス」3号機の打ち上げ延期…天候を総合判断し2月中の打ち上げせず
読売新聞 2月22日 08:59
宇宙新興企業スペースワン(東京)は22日、和歌山県串本町の同社発射場「スペースポート紀伊」で25日午前に予定していた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを延期すると発表した。天候を総合判断し、2月中には打ち上げないことを決めた。予備期間は3月25日までで、同社は新しい日程が決まり次第、発表する。 宇宙新興企業「スペースワン」(東京)の小型固体燃料ロケット「カイロス」のイメージ (c)スペースワ ...
読売新聞月の裏側への有人探査目指す「アルテミス2」計画、ロケットの燃料試験に成功…3月に打ち上げへ
読売新聞 2月21日 05:00
... し、2月の打ち上げを断念した。配管のつなぎ目を密封するなどの改良を施し、今回は一連の工程を完了した。SLSは、計画の第1弾「アルテミス1」で2022年に無人打ち上げ試験を行った際も燃料漏れで打ち上げを延期した。 白い機体の宇宙船「オリオン」を上部に搭載した大型ロケット「スペース・ローンチ・システム」(1日、米フロリダ州で)=NASA提供 近年の研究で、月の地下には飲用やロケット燃料に使える水や鉱物 ...
日経メディカルミヤBMの通常出荷再開の予定が延期
日経メディカル 2月20日 08:15
このランキングは、出荷調整や出荷停止などの医薬品供給状況を登録しているDSJP(医薬品供給状況データベース)において閲覧された回数の多い医薬品名を示したものです。今回は2026年2月8〜14日のランキングです。