検索結果(登場 | カテゴリ : 政治)

18件の検索結果(0.232秒) 2025-12-26から2026-01-09の記事を検索
しんぶん赤旗追悼 不破哲三さん 各界からの談話 職人報われる建設業に 千葉土建旗開きに志位議長
しんぶん赤旗 8日 09:45
... ん 山の本『回想の山道』(1993年)を山と渓谷社から出すことになったことが不破さんとの付き合いの始まりでした。それから、主に南アルプスを5回ほど一緒に登り、『山と渓谷』に記事を載せました。意外な人の登場に驚いた人も多かったと思います。 不破さんと言えば南アルプスのイメージが強かったですね。いつもお盆休みに登っていましたから、「そろそろこのあたりにくるんじゃないか」と期待していた登山者もいたのだと ...
朝日新聞「国保逃れ」疑う事業主 届いた資料と勧誘「維新議員もやっている」
朝日新聞 6日 11:00
... 刺にあるメールアドレスに資料請求してみた。 日本維新の会が所属議員の調査を進めている「国保逃れ」の疑惑。朝日新聞が入手した関係団体のものとされる資料には、国保料の支払いを回避する詳細な手法が記されていました。大阪府議会で「制度の悪用」とも指摘された保険料「削減」の手法。この団体や、資料に登場する関係者、維新の地方議員らを取材しました。 社会保険料の負担を「最低水準に」 1日も経たないうちに返信が…
産経新聞「旧統一教会が自民290人応援」韓国報道に「コメントできない」 報告の徳野英治元会長
産経新聞 5日 11:55
... は大半の候補を応援したと報告することによって、日本の教団の影響力を誇大に示した可能性がある。教団関係者によると、この衆院選で野党候補も支援したという。 また、文書には就任前の高市早苗首相の名前が32回登場するとされ、「神奈川県出身であり、神奈川県の現場において高市氏の後援会とわれわれは親密な関係にある」と記述されている。首相は奈良県出身・選出で、文書の信憑性に疑問もある。 徳野氏は3月1日の金沢市 ...
EconomicNews捜査機関もメディアも権力に忖度と警鐘 小沢氏
EconomicNews 5日 06:37
... と警鐘を鳴らした。 時事通信は1日、韓国のハンギョレ新聞などが世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の徳野英治元会長が2021年衆院選後、「応援した国会議員は自民党だけで290人に上る」と韓鶴子総裁に報告していたと報じたことを報じた。報道の元となった内部文書には「高市早苗総理の名前が32回登場している」といい、旧統一教会との関係性が通常国会でも追及されることになるとみられている。(編集担当:森高龍二)
産経新聞岸田文雄、小林鷹之両氏の宴席を中継 BSフジ「居酒屋プライム放談」4日午後9時放送
産経新聞 4日 19:15
... 。産経新聞で連載したインタビュー「夜の政論」をテレビ番組化した「居酒屋プライム放談」が、4日午後9時からBSフジで放送される。今回は、放送枠を2時間に拡大し、岸田文雄元首相と自民党の小林鷹之政調会長が登場。岸田氏は絶品の広島風お好み焼き店で、小林氏は「おふくろの味」を堪能できる地元の居酒屋で、それぞれ視聴者を宴席に誘う。 安倍氏を招いた広島風お好み焼き店今回、岸田氏と待ち合わせたのは、東京・新橋の ...
EconomicNews通常国会で総理と旧統一教会の関わり俎上へ
EconomicNews 2日 10:45
... を結成し、後援会を通じて政治家らを『教育(統一教会の思想の伝播)』し、彼らが統一教会の行事に参加して祝辞を述べるようにする方式だ」としている。 この報告書(TM文書)には「高市早苗現首相の名前も32回登場する。徳野元会長は『高市氏が2021年9月に初めて自民党総裁選に出馬した当時、『高市氏は安倍元首相が強く推薦しているということと、神奈川県出身であり、神奈川県の現場において高市氏の後援会と我々は親 ...
しんぶん赤旗新春対談 いまこそマルクス 志位和夫議長×マルチェロ・ムスト教授/共通点多く、うれしい驚き
しんぶん赤旗 2025年12月31日 21:50
... かで、最終的に経済的土台が「制約」する―「決定」ではなく―というダイナミックな社会発展論がのべられています。ただ『序言』では、革命的階級の主体の問題が視野の外に置かれており、革命的階級が歴史の表舞台に登場してくるのは、経済的矛盾の発展とともに「社会革命の時期」が始まって以降のことだという想定になっています。そこには、マルクスが「恐慌=革命」論から脱しえていなかった一つの限界が表れていると思います。 ...
東京新聞<政治まんが>「よいお年を」 佐藤正明 傑作選「一笑両断2」販売中
東京新聞 2025年12月31日 06:00
... からの信頼が地に落ちた2024年を活写しています。 巻末には、歴代首相の似顔絵と採点表を掲載。佐藤正明さんが本紙で連載を始めた時の首相である中曽根康弘氏から岸田文雄氏までの21人(安倍晋三元首相は2回登場)について、佐藤さんが寸評しています。 佐藤正明(さとう・まさあき) 1949年、愛知県名古屋市生まれ。南山大学外国語学部卒。デザインプロダクション勤務後フリーとなり、イラストや漫画を手がける。8 ...
しんぶん赤旗安倍氏、選挙応援を依頼 統一協会内部文書 高市首相も32回登場/韓国紙報道
しんぶん赤旗 2025年12月30日 09:45
... 応援をしていたと報道しました。これによると、2019年の参院選で安倍氏の推す候補を協会が支援したことで「(安倍氏が)非常に喜んで安心しているようだった」と紹介。また報告書には高市早苗首相の名前も32回登場するとしています。 問題の報告書は統一協会の韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に報告された「TM(True Mother、真の母)特別報告」です。同紙が18~22年に作成された文書を確認したところ、日本 ...
アサ芸プラス【2025最低謝罪会見①】「サンジャポ」出演で伊東市民を激怒させた静岡県伊東市・田久保真紀前市長の「記者に逆ギレ」放言
アサ芸プラス 2025年12月29日 07:45
... プロフィールをめぐる問題で、伊東市役所の地下1階で記者会見に臨んだのは7月7日、七夕の夜だった。全国から詰めかけたメディアで溢れ返る会場が異様な熱気に包まれる中、田久保氏がショッキングピンクのスーツで登場。 「東洋大学を卒業はしておりませんでした(実際は除籍)」 そうあっさり認めたのだが、ここからが「田久保劇場」の始まりだった。 「自分の中では卒業したという認識だった。卒業証書のようなものは手元に ...
Foresight2025年「トランプのゲーム」で笑った国と泣いた国
Foresight 2025年12月28日 21:21
... り合ったモルドバ議会選挙の結果をどう評価しておくべきか。今年最も経済が好調だった国・経済圏は、結局のところどこなのか。 米「フォーリン・ポリシー(FP)」誌が毎年掲載している、その年に新しくニュースに登場した地政学用語を列挙する記事は、そのまま国際情勢の主要論点を示すでしょう。社会生活・文化のトレンドについても興味深い記事が並びます。英「フィナンシャル・タイムズ(FT)」紙は「ひと言」に反映された ...
アサ芸プラス【国家滅亡へ一直線】覇権主義むき出しで日本を威嚇…国際感覚なしの習近平よ、鄧小平の「国連演説」を思い出せ!
アサ芸プラス 2025年12月28日 13:00
... がりを縁とする忘年会に出席した。そこで話題として出たのが、習近平国家主席の変わり身の激しさだった。会に参加した半数の4人の中国人が一致して指摘したのが、習主席が「中華の夢」を語り、「一帯一路」を掲げて登場した頃は国民が幸福感に包まれていた、ということだった。 習主席の演説に中国人は心から、中国が偉大な国になると夢を膨らませ、「汚職と賄賂」の追放に拍手喝采を贈った。 ところが今や、習主席は権力を自分 ...
アサ芸プラス自民党議員「ハニートラップ現場写真」流出の闇真相(1)「あいつは必ず引っかかる」
アサ芸プラス 2025年12月28日 10:00
ローマ神話に登場するサトゥルヌスは「子に殺される」という予言を受け、我が子を次々と食い殺したという。この恐ろしい伝承は古くから絵画のモチーフとされてきた。そして本稿の主役は現役市長。“未来の政敵"と見なした実の息子を潰さんと、側近にハニートラップを依頼したというが、真相は‥‥。 ボーダー柄の半袖シャツに下はジーンズというラフな出で立ちの四十男が、妙齢の美女を連れて、新宿・歌舞伎町のネオン街を歩いて ...
しんぶん赤旗診療報酬改定・社会保障改悪どう見る 小池書記局長に聞く/30年ぶり3%増は運動の成果 国庫負担増やし抜本引き上げを
しんぶん赤旗 2025年12月28日 09:30
... や関連団体、労働組合の運動や世論、国会での日本共産党の論戦などの成果だと言えます。 ただ、これではまだまだ今の医療危機から脱することはできません。 私がお会いして「しんぶん赤旗」(10月24日付)にも登場していただいた国立大学病院長会議の大鳥精司会長(千葉大学病院長)は、30年ぶりの大幅増だと評価する一方、「危機的状況を脱したわけではない」と述べておられます。 歴代自民党政権による診療報酬の抑制が ...
FNN : フジテレビミャクミャクが大阪市役所前から南港「ATC」に引っ越し より"万博会場の近く"へ
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 18:14
... ャク」が、大阪・南港(なんこう)のATCにお引越ししました。 大阪市住之江区の「ATC」で多くの人に出迎えられた総重量1トン超えの「ミャクミャク」。 このモニュメントは、およそ2年前、大阪市役所の前に登場し、万博期間中は西ゲート付近に移設されフォトスポットとなっていました。 万博閉幕後、市役所前に戻ってきましたが、大阪市は、多くの人に万博を思い出してもらおうと、万博会場に近い南港のATCに設置しま ...
産経新聞ノー編集インタビュー、ミャクミャク…「産経YouTube」2025年とっておきの7本
産経新聞 2025年12月27日 06:00
... の国から」中嶋朋子さん 小2で富良野へ「1人で行く」 ▶記事を読む 産経ニュース上で長期展開した連載企画「プレイバック『昭和100年』」。昭和46年の回では、「この年生まれの私」に女優の中嶋朋子さんが登場しました。7月27日に公開されたインタビュー映像では、記事に盛り込めなかった秘話も語られています。 動画の公開がドラマ「北の国から」の再放送の時期と重なったこともあり、視聴者の間で反響が広がりまし ...
FNN : フジテレビ「法人理事になり負担軽い社会保険に加入」? 「“社会保険料"削減」を掲げる維新議員が"国保逃れ"か 社労士は「違法ではない・“脱法アイデア商品"」も「実態がない場合は違法・無効」と指摘
FNN : フジテレビ 2025年12月26日 12:00
... いうのだ。 維新として実態調査に乗り出す事態となり、波紋が広がっている。 取材を進めると、理事が700人以上もいる法人の存在も明らかになった。 社会保険労務士は「制度の隙をついた“脱法アイデア商品"が登場してる」と指摘する。 国保の支払いを逃れるための脱法的な行為とは!?「newsランナー」緊急取材だ。 ■一般社団法人の理事につき“国保逃れ"か 維新の“国保逃れ疑惑"とは何か。 まず取材班が訪ねた ...
しんぶん赤旗日曜版電子版カクサン 今日はコレ! 「免疫の不思議」語る ノーベル生理学・医学賞受賞 坂口志文さん/12月28日・1月4日 新年特大合併号
しんぶん赤旗 2025年12月26日 10:05
ノーベル生理学・医学賞を受賞した大阪大学免疫学フロンティア研究センター特任教授の坂口志文さんが登場します。免疫学を研究しようと思ったきっかけや、「免疫の不思議」を語ります。国に「基礎研究へのサポートをもっと」と。 スマートフォンのカメラで2次元コードを読み取り、記事の無料公開部分をSNSのボタンや共有機能で拡散したり、友人・知人に送ったりできます。 https://www.akahata-digi ...