検索結果(総裁選 | カテゴリ : 社会)

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日刊スポーツ【衆院選】麻生太郎氏、連立パートナーを「国民新党」と連呼 石破前首相にもチクリ「どよーん」
日刊スポーツ 4日 20:04
... し。2度の選挙の敗北を振り返る形で「私どもはこの選挙で、残念ながら負けた責任を取ろうとしない、前の総裁を辞めてもらって、辞めない、というから辞めてもらって、奈良が選んだ高市早苗を内閣総理大臣にすべく、総裁選を戦いました」と、石破氏の名前こそ出さなかったが否定的に発言した。 さらに、高市内閣誕生から3カ月間の、ガソリン暫定税率廃止などの実績を強調。その際も「その前、1年3カ月の間、内閣をやっていた前 ...
東京スポーツ新聞自民党大勝ならサナエノミクス関連銘柄への期待が加速 相場も大幅上昇へ【資産倍増期待のお宝銘柄】
東京スポーツ新聞 4日 17:00
... 議院総選挙で高市首相率いる自民党が優勢との報道が好感され、日経平均株価が上昇している。中には、自民党が単独過半数を大幅に超える議席を獲得するとの世論調査の分析もあるほどだ。 高市氏が昨年10月の自民党総裁選に勝利し首相への就任が決まって以来、株式市場ではいわゆる「サナエノミクス」への期待を織り込む展開が続いていた。防衛や半導体、造船、電力など、当欄で取り上げてきた国策関連株の株価は総じて上昇。一部 ...
女性自身「思わず噴きました(笑)」ネット爆笑 小泉進次郎氏 “与党圧勝報道"に自虐ネタで対抗…“覚醒"を指摘する声も
女性自身 4日 06:00
... 小泉さんも総裁選挙で負けて一皮剥けた感じですね。》 《以前のように担ぎ上げられてるだけの人気者のころの演説と違い、防衛大臣としてしっかり仕事している中での演説はユニークで聞きやすい。》 《自虐ネタぶっ込んでくるとはさすが覚醒した小泉進次郎は違うな。》 (すべて原文ママ) 「かつての“進次郎構文"と揶揄された言葉足らずなイメージは払拭されたように見える」と語るのは全国紙政治部記者。 「自民党総裁選で ...
スポニチ維新・藤田共同代表 衆院選後の与党体制に言及「高市さんがゆっくり進めようとなるなら、私たちは」
スポニチ 3日 23:18
... との連立体制について語った。 維新は昨年10月、自民党総裁に選出された高市早苗氏の働きかけで、連立を解消した公明党に代わり連立入り。今回は、連立の枠組みが変わり、初めて迎える国政選挙となる。 高市氏が総裁選で封印しながらも、「悲願」とも話していた、2年限定の食料品消費税ゼロを公約に掲げた。12項目の連立合意文書にも盛り込まれているもので、藤田氏は「今回はそれを真正面から勝負する。それに火を付けたの ...
日刊スポーツ甘利明氏、高市首相に党内“根回し"打診メール 返信内容明かす「兄貴が助けて下さると心強い」
日刊スポーツ 2日 16:01
... 明かし、「総理からの返信は『党には迷惑をかけてばかりですから、兄貴が助けて下さると心強いです。良い新春をお迎えになりますように!』」と高市首相からの返信についても記した。 高市首相は昨年10月の自民党総裁選当日のあいさつで「全世代総力結集で全員参加で頑張らなきゃ立て直せませんよ。だって今、人数少ないですし、もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。わたくし自身もワークライフバ ...
日刊スポーツ【衆院選】ドタキャン高市氏「ワークライフバランス」発言巡りX白熱「撤回?」「ブーメラン?」
日刊スポーツ 2日 11:31
... 論をかわすことになっていたが直前で、高市氏は出演をキャンセル。その後、自身のXで「関節リウマチの持病がありまして、手が腫れて」と釈明。同日に岐阜、愛知における遊説はこなした。 高市は昨年10月の自民党総裁選当日のあいさつで「全世代総力結集で全員参加で頑張らなきゃ立て直せませんよ。だって今、人数少ないですし、もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。わたくし自身もワークライフバ ...
Smart FLASH「総理周辺は統一教会が大っ嫌い」鈴木エイト氏が語る「TM報告書」と高市早苗首相…「事実レベルでの間違いはほぼない」断言も
Smart FLASH 1日 15:46
... うした報告書が出てきた以上、高市さんもしっかりと対応していく必要はあると思います」 こう語るのは、統一教会問題を長く取材してきた、ジャーナリストの鈴木エイト氏だ。鈴木氏は、統一教会、自民党、そしてこの総裁選をどう見ているのだろうか。 「この報告書の内容は、自分の取材内容ともかなり合致しています。むしろ私の得た情報で不完全だった部分が全部埋められていく状況です。当然、翻訳時の誤りであったり、多少誇張 ...
アサ芸プラスブルガリアのノストラダムス「戦慄予言」が示す日本の危機!(3)81年生まれの「救世主」とは
アサ芸プラス 1月31日 18:02
... 次郎防衛大臣のことではないかと言われているのだ。政治ジャーナリストが、「仮に予言が正しいとすれば」と前置きしてこう語る。 「確かに、進次郎氏には、父・純一郎元総理譲りの“常識を破壊する力"がある。先の総裁選に敗れ、一時は経済政策などの知識不足から“総理には不適格"との烙印を押された時期もありました。しかし、高市内閣で防衛相に抜擢されてからの彼は、一転、国防の最前線から国民に力強いメッセージを発信。 ...
女性自身「反党行為」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度"にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし"の冷や飯
女性自身 1月31日 11:00
... まで安倍晋三元首相について「国賊」と呼び1年間の党役職停止処分を受けるなど、歯に衣着せぬスタンスでたびたび波紋を呼んでいた。 当選同期で、政治的信条も近い石破茂前首相(68)とは親交が深く、'24年の総裁選では推薦人を務め、総務大臣として石破内閣を支えた。 昨年10月に高市政権が誕生すると、公明党の連立離脱を受け、高市氏の対応について「友党、他党には、もっと慎重な対応すべきだったんじゃないか。『覆 ...
東京スポーツ新聞【衆院選】小泉進次郎防衛相が応援演説で全国行脚 「客寄せパンダ」の変わらぬ集客力
東京スポーツ新聞 1月31日 06:00
... 補を中心に応援入りしていたが、今回は昨年の総裁選で自身を応援してくれた同僚や、県連会長を務める神奈川県内の候補者を手厚くカバーしている姿が目立つ。 「小泉氏の後ろ盾だった菅義偉元首相が衆院選不出馬で引退したことで、県連の引き締めと同時に候補者全員当選を掲げています。党内の仲間集めにも力を入れていて、今後の基盤づくりも兼ねているのでしょう」(永田町関係者) 総裁選で次点に敗れた小泉氏は経験不足がネッ ...
女性自身《“ほとんど反応がない"報道も…》菅元首相(77) 故・安倍元首相の話題にもハキハキと…“最新近影"に集まる安堵
女性自身 1月30日 17:05
菅義偉元首相(写真:時事通信) 【写真あり】「ピクリともしない」総裁選でうつろな表情の菅義偉元首相(他3枚) 1月23日の衆院解散をもって政界を引退した菅義偉元首相(77)。28日に更新されたYouTubeチャンネル「NEXTV LAB」にゲスト出演し、引退後の“最新近影"に注目が集まっている。 同チャンネルは、報道番組『プライムニュース』(BSフジ)の元キャスター・反町理氏(61)によるインタビ ...
日刊スポーツ田﨑史郎氏、自民“単独過半数うかがう勢い"序盤調査結果に「爆発的な状況ではない」と見解
日刊スポーツ 1月30日 14:26
... う勢いなどと伝えた。 田﨑氏は「自民党がちょっと良すぎる感じがします」と自身の印象を述べつつ、「実際に高市さんが行かれるところで人がたくさん集まっているのは本当の話。第一声の秋葉原も、同じ場所で去年の総裁選の時に5人が集まってやってるんですけど。その時よりも人が集まってた」と話した。また「昨日の姫路駅では、通常有名人が来ても4、500しか集まらないところ4000人が集まったと」と盛況ぶりを伝えた。 ...
週刊女性PRIME《男前だと思う政治家ランキングTOP10》元俳優・山本太郎、大御所の麻生太郎を抑えた1位は「男前ぶりが増した」
週刊女性PRIME 1月30日 08:00
... 強い》(山口県・52歳・女性) 第4位は、自民党の小林鷹之氏 小林鷹之 2021年から2022年にかけて経済安全保障担当を務め、現在は自民党の政務調査会長を務めている小林氏。2024年と2025年には総裁選に出馬して敗れたものの、若くエネルギッシュな姿と選挙への真っ直ぐな向き合い方が多くの女性から評価された。知名度はまだ低いが、近年SNSでの情報発信に力を入れているため、じわじわと注目度が増してい ...
日刊スポーツ【衆院選】橋本五郎氏「甘いんじゃないですか」自民・村上誠一郎氏の比例名簿下位処遇めぐり私見
日刊スポーツ 1月29日 12:34
... で、長野美郷キャスターから、村上氏の比例名簿10位での処遇について「こういうことは、よくあるものなんですか」と問われた橋本氏は、まず、かつての自民党内の切磋琢磨(せっさたくま)に言及。「昔の自民党は、総裁選で勝ったか負けたかで、全然(処遇が)違ってくる。当時は総裁任期は2年だったが、『2年は冷や飯を食う』といい、ポストもつかなかった。で、どうするか。2年後を期して、全国を回って今度は見てろと、政策 ...
女性自身「失望しました」小野田紀美氏 現実的な“外国人政策"訴えも一部の保守層から激しい反発…“移民受け入れ"のデマ投稿も拡散する事態に
女性自身 1月29日 11:00
... わっても中身は「自民」のまま、って事に、今の自民党に期待をしてた国民も気づいた様ですね》 《この人って右派を気取るけれども 、実際は相当に左。 海外の保守政治家と比べても、 極端に左寄り》 《高市氏が総裁選で主張した移民ゼロベースとは世界トップクラスに移民を受け入れる事だったんですね 私は失望しました》 中には、小野田氏が経団連の要求に応えるために外国人移民を大量に受け入れて「外国人政策は日本の経 ...
女性自身「大丈夫か?」「当たり前」と賛否真っ二つ…高市首相 『報ステ』党首討論で語った台湾有事めぐる“特定のケースへの見解"が波紋
女性自身 1月28日 11:00
... る」と答弁していた高市氏。しかし、台湾を“核心的利益の中の核心"と位置づける中国側が猛反発し、外交問題にまで発展する事態となった。 「発端は立憲民主党・岡田克也議員(72)が、高市氏が'24年の自民党総裁選で“中国による台湾の海上封鎖が発生した場合は存立危機事態になるかもしれない"と発言していたことを念頭に置いて質問したこと。問題となった高市氏の発言は、具体的なケースについて問われて答弁したかたち ...
日刊スポーツ【政界地獄耳】選挙中の発言は信用できるのか 選挙戦冒頭から広がる統一教会の政界汚染
日刊スポーツ 1月28日 07:40
... あ派閥単位でしかものを見られないのか、かなり無理ある理屈で押し通した。また、同討論で与党で過半数を獲得できない場合は「即刻退陣する」と明言した。即刻退陣は結構だが、自民党はそこからたっぷり時間をかけて総裁選でもやるつもりだろうか。予算はいつ審議するのか。相変わらず自己都合な発言が続く。 ★一方、中道の野田は2000年から09年まで地元で統一教会(現世界平和統一家庭連合)の政治団体「国際勝共連合」の ...
日刊スポーツ【衆院選】辻元清美氏「政治とカネも物価高対策も解決していない」高市政権を猛批判
日刊スポーツ 1月27日 15:54
... 民党は企業・団体献金について拒否をしたまま」と主張した。 物価高対策について「昨夏からせめて食料品だけでも消費税をゼロにして、毎日の食卓をお支えしたいと訴えてきたが、自民党は3カ月も石破おろしをして、総裁選に長時間かけて、年末に、ちょろっと国会を開いただけ」と批判し、「物価高対策もそっちのけ。これでまた選挙?」とあきれた。 「政治とカネも物価高対策も解決していない。国民の暮らしを向いていない自民党 ...
Smart FLASH「少子化対策は国防だ!」参政党・神谷宗幣氏が泉房穂氏と徹底討論…どうする「自民との連立」「消費税減税」
Smart FLASH 1月26日 15:50
... トーリーも残したほうが選択肢が広がると思いますが」 神谷「食料品だけゼロにしても大した経済効果はないんです。効果が認められないと、財務省が『ほら、減税しても効果ないでしょ』となり危険です。 高市総理は総裁選のとき、『消費税減税をする』と言っていました。しかし総理になったら『やっぱりちょっと難しい』と。そして選挙になったらまた『やる』というわけですよ。 私は今回の自民党の消費税減税公約は選挙に勝つた ...
J-CAST参政党神谷代表、党青年局長の「高市氏を支持」表明に反応 「厳重注意しました」
J-CAST 1月26日 13:30
... り党および関係者、支持者の皆様に多大なご迷惑をおかけいたしましたこと、心よりお詫び申し上げます。誠に申し訳ありませんでした」と謝罪していた。 神谷氏は26日夜、別のポストで、高市首相の政策について 「総裁選を含めて掲げてこられた内容のうち40%は支持できるが、60%は支持できない。 しかし、参政党にはまだ力がないから、40%の部分を本気でやってもらえるならそこは協力したいと考えています」 などと説 ...
ポストセブン《高市氏が自民党総裁になることが天の最大の願い》統一教会内部文書「TM特別報告」に記されていた高市早苗首相の“評価"と旧安倍派への“4つのおねだり"
ポストセブン 1月26日 07:00
... ている。 教団側が絶対権力者である韓総裁に自らの成果を“盛って"報告していた側面はある。しかしながら文書は、安倍晋三元首相の銃撃事件をきっかけに広く世間に知られるようになった、旧統一教会の政界での暗躍ぶりを教団内部の視点から伝える貴重な資料ともいえる。 文書には、さまざまな政治家が登場するが、その中には2025年9月、三度目の総裁選で「女性初宰相」の地位を勝ち取った高市氏の名前もたびたび登場する。
日刊スポーツ参政党神谷宗幣代表、党青年局長のテレビ発言に「厳重注意しました」と表明 青年局長は即謝罪
日刊スポーツ 1月26日 06:54
... げます。誠に申し訳ありませんでした」と謝罪した。 神谷氏は26日夜、別のポストで「デマが流されており、党内にもいい加減な発言をする者もいるので、詳しく説明します」とした上で「★高市総理の政策について 総裁選を含めて掲げてこられた内容のうち40%は支持できるが、60%は支持できない。しかし、参政党にはまだ力がないから、40%の部分を本気でやってもらえるならそこは協力したいと考えています。ただ、40% ...
日刊スポーツ高市早苗首相「そう言うてもろたら、おばちゃんうれしい!」高校生の直撃に
日刊スポーツ 1月24日 06:55
... る人が増えるのが、めちゃくちゃうれしい」と口にした。 昨年9月の総裁選の際に「メークが変わった」と話題になったことについて問われると、「私の心境の変化ではなく、総裁選で応援しようと集まってくださった国会議員の中の1人に、みんなの前で『本当に化粧がヘタ』と、ぼろかすに言われた。その方が連れてきてくれたプロの方にメークをしていただいたのが、総裁選の出馬会見」と明かし、「その時は『メークが変わったね』と ...
Smart FLASH自民と一騎打ち情勢の新党「中道」、鍵握る“学会票"の行方…「立憲の候補者はよく知らない」声漏れるも「最低でも5割」投票か
Smart FLASH 1月23日 19:43
... 輩出してきた自民王国の山口県に住む男性は「自民党に親近感を持つ創価学会員は意外に多い」と言う。 「『自民党は創価学会の応援を受けながら、自分たちは公明党のために汗をかかない』という方もいますが、自民党総裁選に出馬した林芳正さんの奥さんは公明党の応援もしてくれましたし、創価学会の集会にもよく顔を出してくれました。今回の選挙でも林さんに投票する学会員は多いのではないでしょうか」 そうした声があるなか、 ...
J-CAST高市首相、国会議員から「ボロッカスに言われた」 メイク激変のウラ話「1人とんでもない人がいて」
J-CAST 1月23日 18:36
... 散を表明した高市早苗氏 2025年9月19日撮影、総裁選の出馬表明会見を行う高市早苗氏(写真:アフロ) 高市早苗氏(2021年撮影) 「プロのメイクの人を連れてきてやる」と言われ... 高市氏は、「【衆院選2026】日本の針路は? 高市早苗総理インタビュー with 高校生」と題したニコニコニュース公式動画に出演した。 そのなかで高校生が、高市氏に「総裁選の少し前から眉の形が変わったりリップが柔ら ...
デイリースポーツ「総裁選時は金が動く」
デイリースポーツ 1月23日 18:33
... 法違反(虚偽記入)の罪に問われた元参院議員大野泰正被告(66)らの公判が23日、東京地裁であった。大野被告は被告人質問で、派閥から受領したパーティー券の販売ノルマ超過分について「預かり金」とした上で「総裁選時は金が動くと聞いた。その時に指示があると思った」と供述した。 検察側がこの点を追及すると、被告は「法廷なので赤裸々に言うのが正しいか分からない」と具体的な言及は避けた。 被告はこれまでの公判で ...
47NEWS : 共同通信「総裁選時は金が動く」 大野被告、受領理由を説明
47NEWS : 共同通信 1月23日 18:28
... 法違反(虚偽記入)の罪に問われた元参院議員大野泰正被告(66)らの公判が23日、東京地裁であった。大野被告は被告人質問で、派閥から受領したパーティー券の販売ノルマ超過分について「預かり金」とした上で「総裁選時は金が動くと聞いた。その時に指示があると思った」と供述した。 検察側がこの点を追及すると、被告は「法廷なので赤裸々に言うのが正しいか分からない」と具体的な言及は避けた。 被告はこれまでの公判で ...
47NEWS : 共同通信【速報】「総裁選時は金動く」と大野元議員
47NEWS : 共同通信 1月23日 17:58
自民党旧安倍派の裏金事件で、政治資金規正法違反罪に問われた元参院議員大野泰正被告(66)は23日、東京地裁公判で、受領した裏金について預かり金とした上で「総裁選時は金が動くと聞いた。その時に指示があると思った」と述べた。 自民党
TBSテレビ麻生派に山田参議院議員が入会「麻生会長を中心に高市政権を支えてもらいたい」
TBSテレビ 1月23日 16:07
... 田宏 参院議員 「政治の安定がなければ難しい課題解決なんかできませんので、そういったことも含めて麻生会長を中心に、やっぱり高市政権を支えてもらいたい」 自民党の山田宏参院議員はきょう、自民党に唯一残る派閥の「麻生派」の決起集会に出席し、派閥に入会したことを明らかにしました。 山田氏は現在、自民党の参議院副幹事長を務めていて、去年おこなわれた総裁選では高市総理の陣営で中心的な役割を果たしていました。
女性自身「引退してほしい」高齢議員ランキング!3位河村たかし、2位小沢一郎を抑えた1位は?
女性自身 1月23日 11:00
... アンケートでは唯一の総理大臣経験者('08年9月~'09年9月)だ。 旧安倍派議員の裏金問題が取り沙汰され、自民党内の派閥は次々と解散したが、麻生派は党内で唯一現存しており、その力は絶大。事実、昨年の総裁選では、麻生派議員の支援が高市氏の総裁就任に大きく働いたと言われている。 さらに、高市氏による党役員人事をめぐっては、麻生氏が副総裁、麻生氏の義弟・鈴木俊一氏(72)が幹事長に就任するなど派閥色が ...
女性自身「相当危ないことになる」と識者指摘…衆院選 苦戦が予想される自民党の“大物議員"
女性自身 1月23日 11:00
... ょう。 同じように、旧安倍派だった千葉3区の松野博一氏(63)も苦戦が予想されています。あるいは鈴木宗男氏の長女で北海道7区の鈴木貴子元外務副大臣(40)であっても、厳しいですね。そればかりか、前回の総裁選を争った栃木5区の茂木敏充外務大臣(70)も、万全ではないでしょう」 投票率の行方に注目が集まる。 画像ページ >【写真あり】嫌いな女性政治家ランキング(他1枚) 1 2 次へ > 『女性自身 ...
日刊スポーツ小泉進次郎氏「政治の師、政界の父親のような」菅義偉元首相の政界引退に思い「誇りであり宝物」
日刊スポーツ 1月22日 20:20
... ついて」のタイトルで、今期限りでの政界引退を表明した菅義偉元首相(77)への深い感謝の思いをつづった。 菅氏は同じ神奈川県の選出。自身の「後見人」的な立場でもあり、菅氏は進次郎氏が出馬した2度の自民党総裁選でも、支援していた。 進次郎氏は、昨年12月の菅氏の喜寿の誕生日に「77」をあしらった紅白まんじゅうを渡した際のツーショット写真を投稿。「菅元総理がこの度の衆議院選挙に出馬せず、ご勇退されること ...
日刊スポーツ中道・野田佳彦氏「自分ファーストと生活者ファーストの戦い」衆院選構図に言及、首相の解散批判
日刊スポーツ 1月22日 19:07
... のキャッチフレーズを念頭に「『自分ファースト』対『生活者ファースト』の競い合いだ」と主張した。 野田氏は、19日に高市首相が衆院解散を正式に表明した会見について「壊れたテープレコーダーのように、自民党総裁選のころから言っていたことを繰り返しただけ。なぜ(解散が)今なのか、私は、今もって分かりません」と、奇襲的な解散の判断を批判した。 「結局は、『政治とカネ』について反省もしていない。物価高対策につ ...
ポストセブン〈もう反応がほとんどない…〉政界引退の菅義偉元首相、接待疑惑の“ロン毛"長男ではなく「かばん持ち」から始めた叩き上げの秘書が後継指名された理由
ポストセブン 1月22日 11:00
... 示、2月8日投開票の衆院選に向けて各党が慌ただしく選挙準備に追われる中、菅義偉元首相(77)が衆院選に出馬せず政界を引退する意向を表明し、永田町に衝撃が走った。大手紙政治部記者が語る。 「昨年10月の総裁選の際、高市陣営の1人が菅氏と面会したときの印象として、『菅さんに話しても、もうほとんど反応がない』とこぼしていました。このタイミングでの政界引退は致し方ない」 菅氏は17日に横浜市内で記者団の取 ...