検索結果(稲田 | カテゴリ : 社会)

48件の検索結果(0.383秒) 2026-04-26から2026-05-10の記事を検索
J-CAST再審制度見直しで自民党&法務省が激しく対立、双方譲らず 大下容子さん「自民でまとまらなければ党を超えて提出を」
J-CAST 9日 08:45
... は、抗告を原則禁止にするとしつつも「十分な理由があるときはその限りではない」と含みを残し、「本則」ではなく「付則」に記載するという内容だった。 これに対し自民党からは反発の声が続出、抗告禁止を主張する稲田朋美元防衛相は「たとえば経過規定とか付随するものを書くところに重要な抗告に関する規定を書くのは法的におかしい」と指摘している。抗告の原則禁止にする文言を本則に明記するのか、付則に明記するのか執行部 ...
読売新聞チャットGPTに「推し」投影、好意伝え続けたところ<実在の人物として会話続けることは危険>…開発側も対策
読売新聞 9日 05:00
... 現実が混ざっていた。依存していたのかもしれない」。いまは距離を置きながら利用を続けているという。 依存リスク、自殺する事例も 対話型AIに恋愛感情を抱く人がいる中で、懸念されるのが依存のリスクだ。 早稲田メンタルクリニック(東京)の精神科医・益田裕介氏は「精神的に弱っている人や孤立感を抱えている人ほどAIとの恋愛にのめり込み、依存に陥るリスクがある」と指摘する。 依存が疑われる状態として、▽「もう ...
FNN : フジテレビ難航する再審制度の見直し 検察の抗告“例外的に認める"改正案に…再審無罪の前川彰司さん「問題点は解消されない」
FNN : フジテレビ 8日 20:00
... 抗告を原則禁止とした内容は、法律の実質的な定めが書かれている「本則」ではなく、それに付随する「付則」に盛り込まれたため、一部の議員からは「実効性が担保されない」と懸念の声が相次ぎました。 福井県選出の稲田朋美衆議院議員: 「付則で抗告を禁止していても、十分な理由がある場合は例外と書いているのであれば、努力義務ということで、全く一歩も進んでいない」 政府は、5月中旬に国会へ改正案を提出したい考えです ...
TBSテレビ怒号が飛び交う「再審制度」見直し…“袴田さんの58年" 審理の長期化の一因に「検察の抗告」激論の出口は?【news23】
TBSテレビ 8日 15:32
... 審制度。この見直しの議論が紛糾しています。自民党の議員が法務省の法案に反発し、7日の会合でも結論は出ませんでした。「開かずの扉」と言われる再審の制度は変わるのでしょうか。 “稲田の乱"で注目「再審見直し」 喜入友浩キャスター 「稲田議員が部屋へと向かっていきます。かなり緊張感のある表情です」 7日午後、自民党本部で行われた部会に合わせ、続々と集まった議員たち。 喜入キャスター 「まもなく会が始まり ...
毎日新聞「マッハ5」旅客機に向け燃焼実験成功 米国まで2時間 早大など
毎日新聞 8日 12:23
... 究開発機構(JAXA)が研究する、マッハ5で飛行する極超音速旅客機のイメージ=JAXA提供 日本から米国まで2時間で移動できる、空港から宇宙に行ける――。そんな未来につながる技術の実証が進んでいる。早稲田大学や宇宙航空研究開発機構(JAXA)などの研究チームが4月、音速の5倍(マッハ5)で飛行する機体の実験機を使い、燃焼実験に国内で初めて成功したと発表した。2040年代の実用化を目指すという。 海 ...
NHKどうなる 再審制度見直し NW9キャスターが稲田元大臣を直撃
NHK 8日 09:02
与党内から注文が相次ぐ再審制度の見直し。7日、政府は新たな案を自民党の会議に示しましたが、結論は出ませんでした。 議論はまとまるのか。 政府案に異論を唱える稲田元大臣をニュースウオッチ9の広内キャスターが直撃しました。
日刊スポーツ【政界地獄耳】稲田が戦う背景に高市への反発?
日刊スポーツ 8日 08:00
... 高市と並び安倍晋三の秘蔵っ子と言われた稲田が今戦う背景には、冤罪が横行する現実と重ね、高市の歴史観や過去とのつながりに興味を持たないことへの反発があるのではないか。80年前の憲法が押し付けられたものであれ、その憲法と当時の政治家たちの知恵でここまで来たものに対して、押し付けられっぱなしの日米安保や日米地位協定はなぜ問題にしないのか。自民党のご都合主義のほころびが稲田には見えたのではないか。(K)※ ...
時事通信抗告禁止、本則明記を自民要求 法務省は付則譲らず
時事通信 8日 07:08
自民党法務部会、司法制度調査会の合同会議を終え、記者団の取材に応じる稲田朋美元政調会長(中央)=7日午後、東京・永田町の同党本部 再審制度の見直しを巡る自民党と法務省の協議は、7日も平行線に終わった。法務省側は検察による不服申し立て(抗告)の「原則禁止」を付則に盛り込む刑事訴訟法改正の再修正案を提示。本則への明記を求める自民側との隔たりは埋まらなかった。 自民、再審法案の了承見送り 抗告「原則禁止 ...
時事通信自民、再審法案の了承見送り 抗告「原則禁止」、付則記載に反発
時事通信 7日 20:59
... 関し、法務省は「十分な理由」がある場合にのみ例外的に認める規定を付則に盛り込んだ「原則禁止」の再修正案を提示。出席議員から本則明記を求める声が相次ぎ、了承は見送られた。 再審政府案、広がる批判投稿 「稲田の乱」で8倍増―SNS分析 会議後、調査会の鈴木馨祐会長(前法相)は「『原則禁止』という方向でほぼ一致したが、付則か本則かは政府との調整が必要だ」と記者団に説明。本則への記載が可能かどうか法務省や ...
日刊スポーツ稲田朋美氏が法務省にピシャリ「これができないようでは」再審見直し「再修正案」に納得せず
日刊スポーツ 7日 20:41
... ったが、稲田氏らの主張は報道陣が待機する廊下にまで響き渡った。出席者によると、司法制度調査会長の鈴木馨祐前法相は、「本則」への明記に向けて、政府との調整に「全力を尽くしたい」と表明し、調整に当たる考えを示したという。 記者から「原則、抗告禁止では一致したが、(鈴木氏は)まだ私のあずかりだとおっしゃっていて、政府全体との調整が必要という話だった。『本則』に書くことが成就すると思うか」と問われた稲田氏 ...
朝日新聞検察抗告の原則禁止、本則化へ調整する方針を表明 再審法案で自民党
朝日新聞 7日 20:00
自民党の法務部会・司法制度調査会合同会議で発言する司法制度調査会長の鈴木馨祐・前法相(中央)。左手前は稲田朋美・元防衛相、右手前は柴山昌彦・元文部科学相=2026年5月7日午後2時2分、東京・永田町の党本部、岩下毅撮影 [PR] 刑事裁判をやり直す再審制度見直しのための刑事訴訟法改正案について、法務省は7日の自民党の部会に、再審開始決定に対する検察の不服申し立て(抗告)の原則禁止を法案の付則に盛り ...
日刊スポーツ「自民内バトル」この日も結論出ず 再審制度見直し議論、法務省の再修正案にも異論続出
日刊スポーツ 7日 19:25
再審制度見直しをめぐる党内議論後、取材に応じる自民党の稲田朋美元防衛相(撮影・中山知子) 自民党は7日、事前審査の場で政府案への異論や批判が相次いでいる再審制度の見直しに向けた刑事訴訟法改正案をめぐる議論のため、法務部会・司法制度調査会合同会議を、党本部で開いた。 再審開始までの長期化を防ぐためとして、弁護士資格を持つ稲田朋美元防衛相らは検察の不服申し立て(抗告)の全面禁止を求めてきた。この日の会 ...
FNN : フジテレビ「役所はどこかに抜け道みたいなものを作る」 袴田ひで子さんが抗告禁止を強く求める 再審規定の見直し “再"修正案が示されるも自民党部会の了承を得られず 3時間超に及ぶ議論も
FNN : フジテレビ 7日 19:03
... 山昌彦 元文部科学大臣は「検察側の再審開始決定に対する不服申し立てについて付則に閉じ込め、検察の一存による抗告が温存されるように読めることは極めて問題」と指摘しています。 また、同じく弁護士資格を持つ稲田朋美 元政調会長も「十分な理由ということであれば、検察が『十分な理由がある』と言えば抗告できるのは恣意的になる可能性がある」と苦言を呈しました。 会議の終了後、袴田さんの姉・ひで子さんは浜松市中央 ...
読売新聞デジタル技術で「窓口改革」、市区町村でも…案内係はAIキャラ・住民票申請はLINE
読売新聞 7日 15:00
... ども交付していたが、年約1000万円の運営費を削減するため廃止を決めた。市民からは「市役所が遠い高齢者が不便になる」などの反対もあったが、市の担当者は「財政状況は厳しく、理解をお願いした」と話す。 早稲田大の稲継裕昭教授(地方自治論)は「民間との採用競争激化などで自治体の職員は今後も減少が続き、さらなるデジタル技術の活用は不可欠だろう」とした上で、「業務改善で手が空いた職員を、デジタルに不慣れな高 ...
日刊スポーツ稲田朋美氏ら冒頭発言なし…再審制度見直しめぐる自…
日刊スポーツ 7日 14:56
... 制度調査会合同会議に出席する稲田朋美元防衛相(手前)。右は鈴木馨祐元法相(撮影・中山知子) 自民党は7日午後、事前審査の場で政府案への異論や批判が相次いでいる再審制度見直しに向けた刑事訴訟法改正案について議論する法務部会・司法制度調査会合同会議を、党本部で開いた。 これまでの会合では、裁判の長期化の一因とされる検察の不服申し立て(抗告)の全面禁止を求め、弁護士資格を持つ稲田朋美元防衛相や井出庸生衆 ...
日刊スポーツ大紛糾自民「稲田の乱」が最大のヤマ場 再審制度見直しめぐる党内議論開催へ
日刊スポーツ 7日 12:09
... 事訴訟法改正案をめぐり、事前審査の場で政府案への異論や批判が相次いでいる自民党は7日、法務部会・司法制度調査会合同会議を党本部で開く。弁護士資格を持つ稲田朋美元防衛相らは、裁判の長期化の一因とされる検察の不服申し立て(抗告)の全面禁止を求めており、「稲田の乱」と呼ばれる構図に。先月15日の前回会合では、法務省から示された修正案の了承には至らなかった。法務省はこの日の会合で、続出した異論を踏まえた上 ...
デイリースポーツ夏目漱石の漢詩、正岡子規が推薦
デイリースポーツ 7日 04:33
... めだと推測。「漱石を世に出そうとする子規の友情を知ることができる資料だ」と話している。 書簡は、新聞「日本」で漢詩の投稿欄の選者を務める漢学者の桂湖村宛てで、水戸市の湖村の子孫宅に保管されていたのを早稲田大の池沢一郎教授(近世文学)が確認。1899年3月に書かれたとみられ、漱石は当時、旧制五高(現熊本大)の英語教師だった。 書簡で子規は掲載を打診しながらも、面白くなければ捨ててください、漱石には漢 ...
時事通信再審政府案、広がる批判投稿 「稲田の乱」で8倍増―SNS分析
時事通信 4日 19:01
... 察だけが(抗告禁止に)反対している異様な構図」や「人の命、人生に関わる問題」とする指摘が目立った。 火付け役となったのが、弁護士でもある稲田朋美元政調会長だ。6日の合同会議の冒頭、報道陣の目の前で法務省幹部らに「1ミリも私たちの言い分を聞かない」と猛抗議。X上で「稲田の乱」というキーワードとともに瞬く間に拡散された。 15日の合同会議でも井出庸生衆院議員が「法務省のためにやっているんじゃない。ふざ ...
朝日新聞朝日新聞阪神支局襲撃事件から39年 2記者殺傷「忘れるわけには」
朝日新聞 4日 00:19
... など、闇に隠れて人を攻撃する風潮は今もある」と考える。「おかしいことはおかしい、と声を上げられる社会であってほしい」と語った。 小尻記者の墓前で手を合わせる朝日新聞大阪本社の龍沢正之・編集局長(左)と稲田信司・広島総局長=2026年5月3日午前10時28分、広島県呉市川尻町、相川智撮影 広島県呉市にある小尻記者の墓前では3日午前、朝日新聞大阪本社の龍沢正之・編集局長らが手を合わせた。龍沢編集局長は ...
FNN : フジテレビ元死刑囚は死亡 請求人の妹は96歳に…名張毒ぶどう酒事件でも請求続く『再審』 重い扉を閉ざす検察の“抗告"と冤罪
FNN : フジテレビ 1日 21:00
... 法律の改正案を話し合う自民党と法務省との会議では、激しい“怒号"が飛び交った。 ニュースONE 井出庸生衆院議員: 「自民党は法務省のためにあるんじゃないんだぞ!国民のためにあるんだぞ!忘れんなよ」 稲田朋美衆院議員: 「不誠実なの!」 冤罪を晴らすために「再審」は唯一の手段だが、袴田巌さんが冤罪の被害者となった静岡県で一家4人が死亡した強盗殺人事件では、事件発生から無罪確定まで58年の歳月がかか ...
デイリー新潮“ノーリードの飼い犬"だけではない盲導犬と視覚障害者が“危険"を感じる瞬間…「スマホで無断撮影」「飼い主以外からのえさやり」がもたらす予想外のリスクとは
デイリー新潮 1日 10:03
... ってもらいたい」と理解を求めた。 配慮する人が大多数 飼い犬(写真はイメージです)(他の写真を見る) 社会事業家の岩橋武夫(1898〜1954)はヘレン・ケラーを日本に招聘したことでも知られる。彼は早稲田大学に在学中、網膜剥離により視力を失う。20歳の時だった。 岩橋は周囲の支援を受けながら点字、英文学、エスペラント語を学び、関西学院大学で講師を務めながら視覚障害者の支援活動に尽力した。 そして1 ...
朝日新聞【写真まとめ】レンズがとらえた4月
朝日新聞 1日 08:00
... 壁が連なる「雪の大谷ウォーク」を楽しむ人たち=2026年4月15日、富山県立山町、林敏行撮影 自民党の法務部会・司法制度調査会合同会議に臨む司法制度調査会長の鈴木馨祐・前法相(右から2人目)ら。手前は稲田朋美・元防衛相。司会が制止する中、発言が相次ぎ、報道関係者はカメラを押さえられ退室させられた=2026年4月15日、東京・永田町の党本部、岩下毅撮影 男児不明事件で、安達優季容疑者を乗せた車が送検 ...
毎日新聞再審見直しの法務省案「検察の、検察による…」 稲田氏が批判
毎日新聞 1日 06:30
再審制度見直し問題で持論を述べる自民党の稲田朋美元政調会長=国会内で2026年4月27日、小林努撮影 確定した刑事裁判をやり直す再審制度の見直しを巡り、自民党の稲田朋美元政調会長が毎日新聞のインタビューに応じた。法務省が自民に示した案のままでは「検察の、検察による、検察のための法律」だと批判。法務省・検察庁に厳しい姿勢を続けていては「いつか検察に刺されるぞ」と心配する声が党内にあることについては「 ...
朝日新聞再審無罪の福井事件、検察が経緯を調査へ 当時の検察官から聴取方針
朝日新聞 1日 05:00
... だと示していた。 だが、検察はこの報告書を証拠開示しないまま1回目の再審開始決定に異議を申し立て、再審開始までさらに13年を要した。 自民党が再審制度を見直す政府法案を審査する中で、福井市を地元とする稲田朋美・元党政調会長が経緯の検証を求めていた。 証拠開示「消極的ともとれる対応」 法務省はこのほど、調査に先立ち、当時の対応に関する「認識と反省点」などをまとめた文書を作成した。 文書によると、一審 ...
毎日新聞再審見直しは「検察vs自民党の戦い」 稲田氏はなぜ詰め寄った
毎日新聞 4月30日 18:00
再審制度見直し問題で持論を述べる自民党の稲田朋美元政調会長=国会内で2026年4月27日、小林努撮影 法務省が自民党に提示した再審制度見直し案(刑事訴訟法改正案)を議員有志が激しく批判し、国会提出のめどが立たない事態になっている。批判の急先鋒(せんぽう)である稲田朋美・元政調会長は取材に対し、法務省案で冤罪(えんざい)被害者の早期救済につながらないとして訴えた。「これは検察対自民党の戦いだ」 不規 ...
毎日新聞防戦一方、追い込まれた法務省 再審見直し「錦の御旗」通じず
毎日新聞 4月30日 17:45
... されて以降、法案に専門的知見と客観性を持たせる役割を担ってきた。 再審制度の見直し議論が法制審の部会で始まったのは2025年4月。 日弁連側の弁護士2人の他に、裁判員制度の制度設計に関わった酒巻匡・早稲田大大学院教授や、滋賀県東近江市で03年に入院患者を殺害したとして有罪となった元看護助手の再審開始決定を出した元裁判官の後藤真理子氏ら13人が委員となった。 法制審の恣意性を否定 検察官抗告の議論で ...
毎日新聞「稲田の乱」で一気に関心増 怒号飛び交う自民再審論議の行方
毎日新聞 4月30日 17:30
再審制度見直しの法案について審査する自民党の部会=自民党本部で2026年4月6日、岩本桜撮影 「いや先生、ひな壇だから」 「じゃあ、降りますわ」 始まりは「古庄の変」 3月24日、自民党本部8階会議室で開かれた法務部会・司法制度調査会合同会議。法務部会長代理の古庄玄知(こしょうはるとも)参院議員は、挙手を続けても発言の機会がまわってこないとみると、執行部の「ひな壇席」から立ち上がった。ざわつく周囲 ...
東京新聞稲田朋美議員の発言で「自分の心にも火がついた」 再審無罪待たされた前川彰司さん、法案見直しに期待
東京新聞 4月30日 06:00
刑事裁判をやり直す再審制度の見直しを巡り、1986年に福井市で中学3年の女子生徒が殺害された事件で無実を訴えながら殺人罪で服役し、2025年8月に再審無罪が確定した前川彰司さん(60)は「検察による不服...
東京新聞稲田朋美元防衛相「検察の言いなりに通すようなら、政治はいらない」再審見直し攻防〈ロングインタビュー〉
東京新聞 4月30日 06:00
... 始決定に対する検察官の不服申し立て(抗告)を維持する案を巡って溝が埋まらないためだ。弁護士でもある自民党の稲田朋美元防衛相(衆院福井1区)に、法務省が示した刑事訴訟法改正案の問題点や、あるべき修正のあり方などを聞いた。一問一答は以下の通り。 稲田朋美(いなだ・ともみ) 1959年福井県生まれ。早稲田大法学部卒。弁護士。2005年、衆院福井1区から出馬し初当選。当選8回。自民党政調会長や幹事長代行、 ...
スポーツ報知山野楽器が「第57回ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテスト」を開催 学生33バンドが出演
スポーツ報知 4月29日 21:58
... 3バンド) ・前売り:7月上旬から発売予定 【出場順】 ▼8月15日 1.関西大学 Tiny Village Big Band、2.名古屋大学 Edel Rote Jazz Orchester、3.早稲田大学 ハイソサエティ・オーケストラ、4.東洋大学 Groovy Sounds Jazz Orchestra、5.芝浦工業大学 College Society Jazz Orchestra、6.東京 ...
J-CAST立教大「異世代共学」、早稲田大「生き方を見つめ直す」、人生100年時代に再入学の様々なプログラムが待っている
J-CAST 4月29日 16:30
... つが「履修証明プログラム」だ。60時間以上の体系的な学習をし、修了すれば履修証明書が発行される。そのことを履歴書にも書ける。 再び学びたい人のため様々なプログラムが用意されている(画像はイメージ) 早稲田大は「人生100年時代の大学」をうたうプログラムを実施 立教大総長「『私は何者なのか』という問いに取り組んでいただく」 たとえば、立教大学の「立教セカンドステージ大学」は50歳以上が対象だ。「学び ...
スポーツ報知早大アメフト部ユニホームのスポンサーに「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」の3社
スポーツ報知 4月29日 14:35
スポンサーロゴ入りユニホームを着る早大米式蹴球部の選手 早稲田大学競技スポーツセンターは、「株式会社メガテック」と「小島プレス工業株式会社」、「株式会社ファーストパートナーズ」の3社が早大米式蹴球部(アメリカンフットボール、愛称:BIG BEARS)のスポンサーとして、ユニホームにロゴを掲示することを発表した。メガテックは右胸、小島プレス工業は左胸、ファーストパートナーズは左袖にそれぞれのロゴが掲 ...
Abema TIMES「法の安定性で人生を潰されていいのか」古舘伊知郎、冤罪を生む“ストーリー"と偏見・差別を指摘
Abema TIMES 4月29日 11:50
... 、今も変わってないですよ』とおっしゃっていましたからね」と話した。古舘は「本当にそうだと思う」と応じた。 (『ABEMA的ニュースショー』より) この記事の画像一覧 【画像】冤罪被害者が訴える具体的な内容 【映像】稲田朋美氏、再審見直し巡りブチギレ(実際の様子) 「いつからこんなに腐っちゃうの」鈴木貴子氏、冤罪事件めぐる検察の証拠隠しや改ざんに苦言 フォトギャラリー この記事の写真をみる(15枚)
J-CASTまた狙われたトランプ大統領、「政治的分断が生んだ事件?」「身の危険はこれからもある恐れ」識者の声
J-CAST 4月28日 10:45
... んだとトランプ大統領は強調するが…(画像はイメージ) 記者主催の会に出席「敵を作らない戦術にギアチェンジ?」 夕食会はホワイトハウス記者協会主催で、トランプ大統領が出席した理由をアメリカ政治に詳しい早稲田大学教授の中林美恵子さんは「メディアを敵として対立してきたが、世論調査が芳しくなく、中間選挙まで半年となり、敵を作らない戦術にギアチェンジしたのではないか」と推測した。 ジャーナリストの増田ユリヤ ...
産経新聞同居妻の遺体遺棄疑い 青森、65歳男逮捕 布団の上であおむけ
産経新聞 4月28日 10:31
青森県警 同居する妻の遺体を自宅に放置したとして、青森県警は28日、死体遺棄の疑いで、青森市金浜稲田、無職、坂本誠容疑者(65)を逮捕した。容疑を認め「4月9日ごろに亡くなった」と話している。 逮捕容疑は4月9~27日の間、妻の無職郁子さん(61)の遺体を自宅1階の居間に遺棄した疑い。 郁子さんの家族関係者から「亡くなっている人がいるかもしれない」と110番が27日夕方にあり、県警が布団の上であお ...
日刊ゲンダイ大紛糾「再審見直し法案」は政権トップの「政治決断」次第 それでも高市首相“逃げの一手"の情けなさ
日刊ゲンダイ 4月28日 10:18
袴田ひで子さんは自民党の会合でも切に訴えた(C)日刊ゲンダイ 拡大する 【写真】自民党内で紛糾する「再審制度」改正、反対の急先鋒は稲田朋美元政調会長 自民党内の事前審査が大紛糾している「再審制度の見直し」。刑事訴訟法改正に向けた政府案をめぐり、多くの議員が検察の不服申し立て(抗告)の全面禁止を求めるなど異論が噴出しているためだ。「抗告が審理の長期化を招いている」との批判がある。 自民党の法務部会な ...
テレビ朝日再審法改正案の“原則"に潜む問題とは「法務省は言葉遊びをする」古舘伊知郎が指摘
テレビ朝日 4月28日 07:30
1 無実の人間が罪を着せられる冤罪事件は、司法制度の根幹を揺るがす深刻な問題だ。裁判をやり直す再審制度を見直す刑事訴訟法改正案は、国会への提出が先送りになっている。 【映像】稲田朋美氏、再審見直し巡りブチギレ(実際の様子) 自民党広報部長の鈴木貴子氏は「この諮問が産まれたのは冤罪。改ざんや証拠隠しがあった。反省すべきは捜査当局。では、今回の法務省案にそれが反映されているのか?ゼロだ。私はそこに憤り ...
Abema TIMES再審法改正案の“原則"に潜む問題とは「法務省は言葉遊びをする」古舘伊知郎が指摘
Abema TIMES 4月28日 07:30
【映像】稲田朋美氏、再審見直し巡りブチギレ(実際の様子) この記事の写真をみる(15枚) 無実の人間が罪を着せられる冤罪事件は、司法制度の根幹を揺るがす深刻な問題だ。裁判をやり直す再審制度を見直す刑事訴訟法改正案は、国会への提出が先送りになっている。 【映像】稲田朋美氏、再審見直し巡りブチギレ(実際の様子) 自民党広報部長の鈴木貴子氏は「この諮問が産まれたのは冤罪。改ざんや証拠隠しがあった。反省す ...
テレビ朝日再審法改正「検察のワンサイドをまともな方向に戻さないといけない」古舘伊知郎と冤罪被害者家族らの訴え
テレビ朝日 4月28日 07:00
... で行われた会合についてだ。 そこでは再審制度の見直しをめぐって、政府側と自民党が異例の大バトルを繰り広げた。弁護士でもある稲田朋美元防衛大臣は「何も1ミリも私たちの言い分聞かないじゃないですか!」「ほとんどの議員が抗告禁止と言っている。それを全く無視している」と怒りを見せた。 稲田氏ら多くの議員が求めているのは、再審が長期化する大きな原因となっている、検察の抗告・不服申し立ての禁止だ。 自民党広報 ...
東京新聞「増えすぎたサル、減らして」議会での質問はカネ絡みだった…議員逮捕にまで発展した、飼育問題の後始末は
東京新聞 4月28日 06:00
... 。(中川紘希) ◆サルの脱走が相次いでいた飼育施設で… 7日に逮捕された米子市議は稲田清容疑者。逮捕容疑では2024年6月ごろ、市内の湊山公園で飼育するサルの頭数を削減するよう市議会での発言を頼まれて応じ、謝礼100万円を受け取ったとされる。 県警などによると、2023年11月~2025年2月に3回、サルが脱走した。稲田容疑者は2024年9月11日と2025年3月6日、頭数削減について質問。市は質 ...
日刊スポーツ泉房穂氏「総理が最終決断を」高市首相「私が決めていいことではない」再審制度見直しめぐり激論
日刊スポーツ 4月27日 17:56
... の連立政権でもそうです」とかわし、「十分に議論をいただき最適のものを提出し、その上で国会で議論いただきたい」と述べるにとどめた。 再審制度見直しに向けた改正案は現在、与党内で事前審査が行われているが、稲田朋美元防衛相ら自民党議員は、抗告の全面禁止などを求め猛反発。それを受けて法務省が示した修正案にも再び批判が相次ぎ、自民党内の会合では了承が見送られた。連休明けにも再び修正案が党側に示される見通しだ ...
TBSテレビ高市総理 再審見直し「今国会での成立目指す」強調 自民党内でも異論相次ぎ会議紛糾、党了承得られず提出遅れ…総理は“慎重に議論"の考え
TBSテレビ 4月27日 17:15
高市総理は、自民党内で意見が割れている「再審」=裁判のやり直しに関する法律の改正案について、“今の国会での成立を目指すことに変わりはない"との考えを示しました。 自民党 稲田朋美 元政調会長 「ほとんどの議員が抗告禁止って言っているにもかかわらず、それを全く無視をしている」 自民党内でも異論が相次ぐ再審=裁判のやり直しをめぐる刑事訴訟法の改正案。国会ではきょう、検察官が不服を申し立てる「抗告」につ ...
TBSテレビ「報道特集」が日本記者クラブ賞特別賞を受賞 兵庫県知事選などをめぐるキャンペーン報道・取材チーム
TBSテレビ 4月27日 16:34
... を貫き、デマが拡散する仕組みに深く切り込んだ調査報道は、現代社会の病理を浮かび上がらせた」と評されました。 「報道特集」の兵庫県知事選などをめぐるキャンペーン報道は、去年、調査報道大賞と石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞の公共奉仕部門でもそれぞれ大賞を受賞しています。 今年度の日本記者クラブ賞は、スポーツジャーナリズムの価値を高めたとして共同通信元編集委員の菅谷齊氏が受賞したほか、特別賞には東日 ...
スポーツ報知高市首相、再審見直しに関する法改正は「私1人の決断で決めていいことではない」自民内の反対論で混迷
スポーツ報知 4月27日 14:45
... が長引き、再審開始まで9年もかかったことなどから、法改正に必要性が叫ばれてきた。一方で法務省側は再審開始決定に対する検察官の「抗告」を堅持する方針を示しており、改正議論は紛糾。7日の自民党の法務部会で稲田朋美衆院議員らが「私たちの言うことを聞かない」「ほとんどの議員が抗告禁止って言っている」などと叫び声を挙げたことで注目され、今国会での成立が不透明になっている。 高市氏は、泉房穂参院議員の「今国会 ...
産経新聞検察官の抗告許さぬ制度、法治国家になじまず 公益の代表者たる検察官の義務とは
産経新聞 4月26日 07:00
再審制度を見直す刑事訴訟法改正案に関して記者会見する自民党の稲田朋美氏(中央)=4月21日、国会再審制度の改正案をめぐり自民党の法務部会で怒号が乱れ飛んでいる。 「人は誤る。検察も同じ」 稲田朋美衆院議員の発言だ。そのとおりだ。人は誤るもので、検察官も例外ではない。だからこそ、検察官の誤った起訴を是正するために裁判制度がある。そして、検察官の誤った不起訴を是正するために検察審査会制度がある。 もし ...
産経新聞調査で分かる被害は「氷山の一角」 国を挙げた対策必要 COAS代表・弁護士 高橋駿氏
産経新聞 4月26日 07:00
... 増やさないためにも、グーグルなど「GAFAM」と呼ばれる米国の巨大IT企業も巻き込んだ対策を国レベルで進める段階に入ったといえるだろう。 (聞き手 星直人) ◇ たかはし・しゅん 1993年生まれ。早稲田大法学部卒、同大法科大学院修了。2018年に司法試験に合格し、19年、弁護士登録。24年、スポーツ法務などを中心に扱うField‐R法律事務所入所。同年、アスリートへの誹謗中傷の根絶を目標にする団 ...
Abema TIMES【課題】国内のイスラム教徒急増で大混雑 “モスク不足"訴えの一方で相次ぐ建設反対
Abema TIMES 4月26日 02:15
... そ1000人が参加。実はこの場所は、普段礼拝を行う「モスク」の隣にある駐車場。人が多すぎてモスクに入りきらないための措置だと言います。 海老沢モスク 担当者 「多分30~40%は初めて(来た人)」 早稲田大学の店田廣文名誉教授によると、日本のイスラム教徒の人口は、およそ42万人。4年で1.8倍ほどまで増えたと推計されています。この急増による“モスク不足"が、全国で相次いでいるのです。同じ日、大阪市 ...
テレビ朝日【課題】国内のイスラム教徒急増で大混雑 “モスク不足"訴えの一方で相次ぐ建設反対
テレビ朝日 4月26日 02:08
... そ1000人が参加。実はこの場所は、普段礼拝を行う「モスク」の隣にある駐車場。人が多すぎてモスクに入りきらないための措置だと言います。 海老沢モスク 担当者 「多分30〜40%は初めて(来た人)」 早稲田大学の店田廣文名誉教授によると、日本のイスラム教徒の人口は、およそ42万人。4年で1.8倍ほどまで増えたと推計されています。この急増による“モスク不足"が、全国で相次いでいるのです。同じ日、大阪市 ...