検索結果(講演 | カテゴリ : 地方・地域)

811件の検索結果(0.088秒) 2026-01-25から2026-02-08の記事を検索
十勝毎日新聞縄文遺跡・文化を核に観光振興を 帯広の文化と観光を考える会設立
十勝毎日新聞 16:35
... 指しており、保存・展示・見学・体験学習ができる施設の整備を視野に、次世代に引き継いでいくことを申し合わせた。 砂川会長は「十勝帯広を盛り上げていくためには、地域にある資源や歴史をもう一度見つめ直す必要がある。たくさんの人にお力添えいただきながら、活動を進めていきたい」と話した。 設立総会の前には記念講演会も開催され、百年記念館前館長の山原敏朗氏が八千代A遺跡、C遺跡について解説した。(児玉未知佳)
十勝毎日新聞北海道あずきフォーラム発足、帯広で初会合 安定供給目指し連携誓う
十勝毎日新聞 14:04
小豆の生産者や流通、加工業者、研究者などでつくる「北海道あずきフォーラム」が5日、発足した。帯広市内で開かれた初会合には全国から約70人が出席。講演会や交流会を通じ、小豆の安定供給に向けた連携を...
東京新聞「容疑者と一緒の空気にいて、冷静でいられるのか」…裁判参加を迷う高羽悟さんに、松永拓也さんが経験を伝えた
東京新聞 14:00
... 永拓也(まつなが・たくや) 1986年生まれ。2019年4月、東京・池袋で乗用車が暴走し、妻の真菜さん(当時31歳)、娘の莉子ちゃん(当時3歳)=を亡くした。事故の翌年に、自身の実名を公開した。各地で講演し、交通事故防止に向けた活動に取り組む。一般社団法人「関東交通犯罪遺族の会(あいの会)」副代表理事。 高羽悟(たかば・さとる) 1956年生まれ。名古屋市港区出身。1999年11月、同市西区稲生町 ...
東京新聞思いやりや想像力の欠如が誹謗中傷を生む…大事なのは厳罰化より教育 デマまで流された被害者遺族2人の本音
東京新聞 14:00
... 松永拓也(まつなが・たくや) 1986年生まれ。2019年4月、東京・池袋で乗用車が暴走し、妻の真菜さん(当時31歳)、娘の莉子ちゃん(当時3歳)を亡くした。事故の翌年に、自身の実名を公開した。各地で講演し、交通事故防止に向けた活動に取り組む。一般社団法人「関東交通犯罪遺族の会(あいの会)」副代表理事。 そこからは怖さがなくなった。思いを酌んで熱心に記事にしてくれる人も多く、感謝している。 ◆匿名 ...
東京新聞理不尽な経験をした被害者が少しでも救われるように…行政や社会の役割は 松永拓也さんと高羽悟さんの思い
東京新聞 14:00
... 松永拓也(まつなが・たくや) 1986年生まれ。2019年4月、東京・池袋で乗用車が暴走し、妻の真菜さん(当時31歳)、娘の莉子ちゃん(当時3歳)を亡くした。事故の翌年に、自身の実名を公開した。各地で講演し、交通事故防止に向けた活動に取り組む。一般社団法人「関東交通犯罪遺族の会(あいの会)」副代表理事。 ただ、精神的な面で仕事を辞めたり、休職したりする犯罪被害者はとても多い。社員の退職を避けられる ...
高知新聞【2/9~2/15】高知のおすすめイベントまとめ!
高知新聞 12:00
... 13・高知市でライブ https://www.kochinews.co.jp/article/detail/958348 太平洋学園OBのデザイナー・小西翔さんが「夢」について語る 2/14に高知市で講演 https://www.kochinews.co.jp/article/detail/959364 令和7年度 探究のまち香美市 よってたかって生涯学習フォーラム(2/14) https://w ...
下野新聞歴史研究家・大嶽さんが最後の講演、「滝の原主義」の本質語る 「エリート」揃いの母校生徒に残した言葉
下野新聞 11:30
拡大する 宇都宮高で講演する大嶽さん=2日午前、宇都宮市滝の原3丁目 栃木県文化功労者で歴史研究家の元教員大嶽浩良(おおたけひろよし)さん(80)が2日、母校の宇都宮高で行われた創立記念式で講話し、自身の「最終講演」として後輩たちにエールを送った。同校の理念「滝の原主義」を提唱した草創期の校長笹川臨風(ささがわりんぷう)(1870~1949)を中心に語り、笹川のように地域を学ぶことで視野を広げるよ ...
朝日新聞熊本バンド150周年 花岡山で青年の意志つなぐ祈り
朝日新聞 11:30
... ズの教えを受け、35人の青年たちが花岡山に登り、信仰を誓ったのが1876(明治9)年1月30日。熊本バンドは熊本から来たグループという意味で、のちに青年たちが集った同志社の宣教師が名付けた。今年は節目ということもあり、祈禱会では同志社の八田英二総長・理事長が「同志社揺籃(ようらん)期と熊本バンド」と題して講演。「熊本バンドは同志社の源流の一つ。彼らが助けてくれたからこそ同志社は発展した」と話した。
南日本新聞旭化成・宗茂さんが県下一周駅伝にもエール「もはや郷土の文化。末永く続いて」 宮崎・南九州駅伝80回記念講演
南日本新聞 10:30
80回の節目を迎えた南九州駅伝競走大会(えびの市~都城市、7区間61.3キロ)の記念講演会が、都城市中央公民館であった。同大会に選手として8回出場した旭化成陸上競技部顧問の宗茂さん(73)が関わった駅伝の思い出や、競技について思うことを語った。大会前日の1月31日に開かれた。宗さんは、戦後間もなく…
信濃毎日新聞松本市でジェンダーを考える講演会 進学や就職、出産などの男女格差を考える
信濃毎日新聞 09:46
ジェンダーについて学んだ講演会 ジェンダー(社会的・文化的性差)平等の実現に向けた若者の学びや行動を支援する一般社団法人ジェンカレッジ(東京)の代表理事桜井彩乃さん(31)による講演会が松本市で開かれた。桜井さんは進学や就職、出産などを機に現れる男女の格差などについて、データを用いながらオンラインで解説。市民ら約50人が聴講した… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
新潟日報「橋と街のデザイン」どうする? 3月3日に長岡市で長生橋の将来考えるフォーラム
新潟日報 09:00
... 市中心部の信濃川に架かる長生橋の将来を考える「長生橋フォーラム」が3月3日午後2時から、アオーレ長岡で開かれる。 市民団体「長生橋を愛する会」が主催し、長岡造形大学の渡邉誠介教授が「橋と街のデザイン」と題して講演する。 無料。定員200人で、2月25日までにファクスなどで申し込む。講演後の交流会は5千円。問い合わせは会事務局、0258(47)0757。ファクスは、0258(47)1385。 ...
高知新聞大阪万博のイベント衣装も手がけた 太平洋学園OBのデザイナー・小西翔さんが「夢」について語る 2/14に高知市で講演 母校の創立80周年イベントで
高知新聞 08:38
小西翔さん 太平洋学園高校(高知市栄田町)の創立80周年記念イベントが14日、同市九反田の市文化プラザ「かるぽーと」で開かれる。OBのファッションデザイナー、小西翔さん(34)=ニューヨーク市在住=が「夢を叶(かな)える為(ため)に必要なこと。」と題して講演する。イベントは午後0時半からで入場無料、申し込み不要。 同校は1946年に高知市の旧中新町(桜井町1丁目)で、…
新潟日報「また一緒に出かけたい」 特定失踪者中村三奈子さんの母クニさん、新発田市で拉致解決訴え
新潟日報 08:00
講演で拉致問題について思いを語る中村クニさん=新発田市豊町1 北朝鮮に拉致された可能性を排除できない長岡市の特定失踪者、中村三奈子さん=失踪当時(18)=の母クニさん(82)が、新発田市豊町1の県教職員組合下越支部会館で講演した。クニさんは「多くの人に拉致問題について知ってもらいたい」と訴えた。 県退職教職員連絡協議会北新支部が主催し、約30人が参加した。三奈子さんは1998年4月、新潟空港から韓 ...
静岡新聞職場の「性別の壁」考える 沼津で女性社員ら 格差解消へ意見交換
静岡新聞 06:00
沼津商工会議所女性会と沼津市は3日、職場でのジェンダーギャップ解消をテーマにした催しを同商議所で開いた。市内の事業所から若手や女性を中心に13人が参加し、講演や意見交換を通じて女性や若者に選ばれる組織のあり方を考えた。 自治体や企業と連携し女性のリーダー育成などに取り組むWillLab(ウィルラボ、…
毎日新聞ペングループ宮崎 27日第42回総会 一般参加も募集 /宮崎
毎日新聞 05:05
毎日新聞の「はがき随筆」投稿者で作る毎日ペングループ宮崎の第42回総会が27日午後1時、宮崎市の県福祉総合センターで開かれる。2025年に掲載された宮崎県分の全作品の中から最も優れた作品に贈られる年間賞が発表されるほか、谷口二郎・みやざきエッセイスト・クラブ元会長の講演がある。 同グループ宮崎と毎日新聞宮崎支局主催。…
中日新聞頑張れつばき先輩 ミラノ・コルティナ五輪 三木選手きょう本番 母校児童らエール
中日新聞 05:05
... 木つばき選手の大会結果や児童の手書きメッセージが並ぶ「オリンピックロード」=掛川市桜木小学校で 桜木小には「オリンピックロード」がある。廊下の一角に、三木選手の大会結果や写真を飾っている。「つばきさんをおうえんしよう」「ゆうしょうしてね」「一人じゃないよ」。児童お手製の応援メッセージや似顔絵も並び、応援ムードを盛り上げる。 毎年シーズンが終わると三木選手が来校し、体育館で講演。児童は選手とし...
毎日新聞不登校 ひきこもり 発達障害 違い理解し 安心の場を 札幌 定時制高教諭 学校のあり方語る /北海道
毎日新聞 05:00
「夜の学校から見た不登校・ひきこもり・発達障害」と題する講演会が1月31日、札幌市で開かれた。道立恵庭南高の定時制でさまざまな年齢・立場の生徒と向き合う新岡昌幸教諭(54)が講師を務め、学校のあるべき姿などについて語った。 市民団体「札幌市母と女性教職員の会」が主催。 新岡教諭によると、全国の特別支援学級に在籍する児童生徒数は、2002年度の約8万1000人から、23年度は約37万2700人に増え ...
カナロコ : 神奈川新聞「直木賞」の直木三十五は郷土の宝 横浜・金沢区の寺院で23日「南国忌」
カナロコ : 神奈川新聞 05:00
文壇の登竜門「直木賞」に名を残す作家直木三十五(さんじゅうご)(1891~1934年)をしのぶ「南国忌」が23日、墓のある横浜市金沢区富岡東の長昌寺で開かれる。墓参りと講演会が行われ、主催する「南国忌の会」(桐野夏生会長)は「郷土の宝を一人でも多くの人に知ってほしい」と話している。 直木は主に時代、歴史小説の第一人者と…
徳島新聞「切り抜き新聞」「推し記事」利用例紹介 徳島新聞本社でセミナー【NIE教育に新聞を】
徳島新聞 05:00
... について報告する城ノ内中等教育学校の仲田教諭=徳島新聞社 写真一覧を見る 第28回県NIEセミナー(県NIE推進協議会主催)が7日、徳島市の徳島新聞社であり、教員や報道関係者ら約20人が実践報告と特別講演に耳を傾けた。 2025年度NIE実践指定校の鴨島小学校(吉野川市)の阿部敏和校長と、城ノ内中等教育学校(徳島市)の仲田一惠教諭が活動例を報告した。 阿部校長は、記事の書き写しや「切り抜き新聞」の ...
佐賀新聞みんなの掲示板 2月8日
佐賀新聞 05:00
... 化会館) ◆佐賀いのちの電話自殺予防公開講演会(佐賀市東与賀町の東与賀文化ホール) ◆SVリーグ女子第15節第2戦・SAGA久光スプリングス-NECレッドロケッツ川崎(佐賀市日の出のSAGAアリーナ) ◆リーグHチャ… 【きょうの催し】 ◆佐賀大学教育学部音楽分野卒業演奏会(佐賀市日の出のミズウェルビーホール=佐賀市文化会館) ◆佐賀いのちの電話自殺予防公開講演会(佐賀市東与賀町の東与賀文化ホール ...
京都新聞滋賀県日野町で「近江日野商人サミット」 講演やトークで関東圏と交流「時代に応援される商いが大切」
京都新聞 04:35
「近江日野商人サミット」が7日、日野町松尾のわたむきホール虹で開かれ、同商人の現代的意義や伝統の経営哲学などについて商人ゆかりの…
京都新聞京都市中京区で福島原発事故「15年」集会開催へ 訴訟メンバーが現状語る講演会も
京都新聞 04:10
東京電力福島第1原発事故からの15年と今後を考える「チェルノブイリ・フクシマ京都の集い」が15日、京都市中京区の京都アスニーで開かれる。福…
山陰中央新聞フランスの認知症ケア技法を紹介 考案者のジネストさん、 優しさ伝える技術を熱弁 米子
山陰中央新聞 04:00
フランス生まれの「ユマニチュード」という認知症ケア技法の考案者の一人、イヴ・ジネストさん(72)が7日、米子市で講演した。...
沖縄タイムス南洋移民の歴史継承探る 那覇 法政大 今泉さん講演
沖縄タイムス 03:59
県は7日、那覇市の県立図書館で、公開講座「南洋に生きたウチナーンチュ-旧南洋群島への移民の経験と継承」を開いた。法政大教授の今泉裕美子さんが基調講演し、南洋に移民した県人の体験や歴史を紹介。「戦後、南洋から引き揚げた人々の苦労には大変なものがあった。その経験を今に語り継いでほしい」と述べた。
東日新聞〝市場の番人〟の仕事学ぶ
東日新聞 00:00
講演を聴く参加者たち(時習館高校で) 公認会計士を講師に迎えた特別講演会「公認会計士から見た企業と会計学」が7日、豊橋市富本町の県立時習館高校で開催された。簿記・会計に興味のある1・2年生の生徒と、同市向山町の豊橋商業高校の生徒も参加した。豊橋市の公認会計士で時習館高校同窓生...
東日新聞eスポで若者の利用促進
東日新聞 00:00
... する小中学生もいるが、地域の大人と交流できる各種教室などへの参加を通じて生涯学習にも活用してほしいとの思いから、ウェブキャスト講座の趣向を大きく変えた。従来の講座では、センター間をオンラインでつないで講演会を配信してきた。 参加無料。各センターの出場定員は8人、計64人で競う。二次元コードなどから2月25日までに申し込む。応募多数の場合は抽選。観覧だけなら申し込み不要。 コンピューターゲームの腕前 ...
東日新聞八町校区住民へ防犯講話開く
東日新聞 00:00
講演する橘副署長(八町小学校で) 豊橋署は7日、豊橋市八町通5の市立八町小学校で「特殊詐欺・防犯講話」を開いた。同署の橘英樹副署長が、同校区住民約120人へ多発する被害状況を解説し、財産を守る意識を高めた。 橘副署長は、昨年から急増した「ニセ警察詐欺」や「SNS型投資詐欺」の手口を紹介。預貯金の全額を奪おうとする卑劣な犯行を「だまされると全財産を失ってしまう。若い人の被害も増えている」と注意を促し ...
東愛知新聞公認会計士の岡本篤始さんが母校の時習館高校で講演
東愛知新聞 00:00
公認会計士の仕事について話す岡本さん=時習館高校で 県立時習館高校の卒業生で公認会計士の岡本篤始さんが7日、母校で「公認会計士から見た企業と会計学」と題して講演した。時習館が地域の他校と連携して取り組んでいる授業で、同校と豊橋商業高校の生徒計84人が参加した。 岡本さんは株式会社の仕組みについて解説した。17世紀の東インド会社による貿易船の調達などを例に挙げ「世の中のお金を集めて効果的かつ大規模な ...
東愛知新聞ヒカルさんら迎え講演とトーク 豊橋JCが3月23日「ビジネスナイト」 2月9日から参加者募集
東愛知新聞 00:00
... んらを迎えた講演とトークイベントを豊橋市神野ふ頭町の「ライフポートとよはし」で3月23日午後6時から、開く。「豊橋ビジネスナイト」と題し、ヒカルさんと、ともに事業を立ち上げた実業家の入江巨之さん(サムライパートナー社長)から、ビジネスや人生について学べる。有料で、小学生以上を対象に9日から「チケットぴあ」で参加者募集を始める。 第1部は、2人がビジネスや人生で大切にしていることをテーマに講演する。 ...
タウンニュース公募写真展で振り返る50年
タウンニュース 00:00
... (19日は5時、最終日は4時まで。それ以外の日は8時まで)。入場無料。 相鉄いずみ線開業50周年の節目にちなんだ企画で、公募で寄せられた駅周辺を写した作品などが並ぶ。 また19日(木)には、相模鉄道(株)の鈴木昭彦取締役による講演会も開催する。3時30分から4時30分まで。入場無料で先着40人。来場者には相鉄13000系のクリアファイルをプレゼント。 問合せは同所【電話】045・805・4000。
東海新報持続的な繁栄へ尽力誓う 大船渡商工会議所 創立70周年記念式典
東海新報 00:00
... も力を入れている。会員事業所数は約1500で、地域産業の成長とともに歩みを続けてきた。 70周年記念事業として、7月26日(日)に市民文化会館リアスホールで、青山学院大学陸上競技部監督の原晋氏を招いた講演会「なぜ青学大は駅伝強豪校へと成長したのか~覚悟と挑戦~」を計画。申し込み方法などの詳細は、4月以降に周知することにしている。 また、式典に合わせて創立70周年記念誌も発刊。A4判カラー130㌻で ...
弘前経済新聞弘前でAIを楽しむイベント「AIあそびパーク」 オリジナルシールづくりも
弘前経済新聞 7日 23:39
... を設置し、2タイトルを体験できるようにする。主催はNPO法人青森県AI活用推進協議会。 弘前の有志らによって2024年に発足した同協議会。AIを使い、事業などに取り込んでいこうと勉強会、企業や団体への講演などを行う。子ども向けに参加者を募集して行うイベントは同協議会としては初。 同協議会の高野光さんは「認知症の人の証明写真を撮影することが難しく、AIを使ってうまく写真を作れないかといった介護施設か ...
奄美新聞宇検村で南部町村議会議員大会
奄美新聞 7日 22:00
... も整備の重要性を共有している。(県道名瀬瀬戸内線の)伊目、篠川工区などの事業もあり、宇検村が県道昇格の手続きをしている状況などを注視し、県と折衝していきたい」と述べた。 県政報告で地元選出の禧久県議、寿肇県議(大島郡区)、永井章義県議(奄美市区)ほか、元山寿哉県議(日置市区)が登壇。会後の研修会では、一般社団法人「巡めぐる恵めぐる」の新元一文代表理事が「関係人口による地域づくり」と題し、講演した。
南日本新聞女性の五輪選手は急増、でも指導者は10%…増やす必要性を順大教授が鹿屋体大で訴え
南日本新聞 7日 21:00
女性スポーツ研究が専門の小笠原悦子・順天堂大学大学院特任教授が、鹿屋体育大学(鹿屋市)で講演した。スポーツ界の女性参加の歴史やジェンダー平等の課題について解説し、女性の指導者を増やす必要性を訴えた。小笠原さんはオリンピックを例に、第1回大会は不参加だった女子選手が1990年代以降急激に増え、202…
静岡新聞「再審請求審では全証拠の開示を」 浜松・旧天竜林高事件で申し立ての元校長支援集会 元判事の伊藤弁護士が講演
静岡新聞 7日 20:52
浜松市天竜区の旧天竜林高を舞台にした調査書改ざん・贈収賄事件で、第2次再審請求を申し立てている北川好伸元校長(77)=加重収賄罪などで有罪確定=の支援団体は7日、支援集会を同区で開いた。元判事の伊藤納弁護士が講演し、再審請求審をめぐる証拠の取り扱いについて「無罪方向の証拠が隠されてしまうのは不公平。…
中国新聞オオワシの安定的な存続、人の活動が鍵 白木准教授が講演
中国新聞 7日 20:20
北海道のオオワシの生態や保護の課題を話す白木准教授 「オオワシが自然な状態で安定的に存続できる環境が重要。それは人間の活動で決まる」。東京農業大の白木彩子准教授は吉舎町の「よっしゃ吉舎」での講演で約150人を前に強調した。
熊本日日新聞石牟礼道子さんしのび「不知火忌」 京都大教授の藤原辰史さんが講演 熊本市の真宗寺
熊本日日新聞 7日 19:46
2018年に90歳で亡くなった作家石牟礼道子さんをしのぶ「不知火忌」が7日、熊本市東区の真宗寺で営まれた。命日の2月10日に合わせ、石牟礼道子資料保存会と真宗寺が毎年開催。食と農の現代史が専門で、石牟礼さんと対談したことがある京都大人文科...
信濃毎日新聞須坂市でジェンダー平等目指すフォーラム 「互いの生き方に思いをはせたい」本紙取材班が講演
信濃毎日新聞 7日 19:01
... を巡る本紙連載の取材過程について担当デスクと記者が講演したフォーラム 須坂市男女共同参画推進市民会議と市は7日、ジェンダー平等の社会やまちづくりを目指すフォーラムを市メセナホールで開いた。本紙で昨年1~6月に連載した企画「ともにあたらしく ジェンダー 地域から」を担当した山越悌治デスク(50)、青木信之記者(42)が、取材の過程や発信した思いについて講演。約150人が聞いた。 企画の出発点として山 ...
静岡新聞かがくいひろしさんと歩んだ編集者 絵本「だるまさん」創作秘話を紹介 回顧展開催中の静岡市美術館で講演
静岡新聞 7日 18:48
静岡市美術館は7日、人気シリーズ「だるまさん」で知られる絵本作家かがくいひろしさん(1955~2009年)の創作エピソードを紹介する講演会を同市葵区の同館で開いた。同シリーズを手がけた編集者の沖本敦子さんが、かがくいさんの人柄を交えながら、膨大なアイデアが生まれた背景について解説した。約90人が聴講…
湘南経済新聞湘南でストリートけん玉教室 茅ヶ崎在住の高校生けん玉プレーヤーが開講
湘南経済新聞 7日 18:46
... 待を込める。 開催時間は15時~17時。参加無料。持ち物不要。けん玉の貸し出しあり。 地図を見る 飯田・三穂地区で文化祭 神戸市真陽地区交流30周年記念式典も 飯田経済新聞 八王子で製品開発の実践学ぶ講演会 ベアリング内蔵世界最小けん玉が題材 八王子経済新聞 中野区役所ソトニワで「キッチンカーフェス」 けん玉体験やクイズラリーも 中野経済新聞 飯田・橋北公民館で書き初めと正月遊び かるたや百人一首 ...
中国新聞三次で初のオオワシサミット 全国の飛来地の関係者集う 情報...
中国新聞 7日 18:45
飛来地の現状や保護推進への連携を話し合った「オオワシサミット」(知和ウェットランド管理棟) 国天然記念物のオオワシが越冬する全国各地の関係者が、保護や情報共有を話し合う初の「サミット」が7日、今冬で5季連続飛来した広島県三次市であった。研究者の講演もあり、今回できたネットワークを生かした情報交換や、希少なオオワシを守る観察マナーの向上と啓発、保護強化への自治体への働きかけを強めるとした。
NHK石牟礼道子さん 没後8年で追悼の集い 熊本
NHK 7日 18:33
... の坂口恭平さんが、自身でメロディーをつけた石牟礼さんの詩を妻とともにギターやピアノで弾き語りしました。 このあと、農業の歴史などが専門で、石牟礼さんと対談したり、作品をみずからの研究に生かしたりしてきた京都大学人文科学研究所の藤原辰史 教授が講演し、「苦海浄土」の一節を引きながら、「石牟礼さんは人間や植物、動物、海や水をあでやかに描いてきた」などと述べ、作品への自身の解釈について説明していました。
上毛新聞登山と地酒学ぶ「讃岳修行」 12日に群馬県庁ギンガムでセミナー
上毛新聞 7日 18:00
登山と地酒がテーマのセミナー「讃岳修行」が12日、群馬県庁31階のギンガムで開かれる。群馬大医学部付属病院の斎藤繁院長が講演し、日本酒の試飲もある。 上毛新聞の「紙上健康登山塾」の関連企画。コラムを担当する「群馬SAKETSUGU」代表の清水大輔さんが紙面に登場した地酒を紹介する。 午後6時半~8時。参加費1000円で、定員20人。主催するギンガムの公式サイトから申し込む。問い合わせは事務局の上毛 ...
NHKパラ金メダル田口侑治選手 閉校前の母校小学校で講演 竹原
NHK 7日 17:28
... た。 おととしのパリパラリンピックで金メダルを獲得した田口選手は竹原市立大乗小学校の卒業生で、来月の閉校を前に母校の後輩たちに会いたいと、6日、校舎を訪問しました。 田口選手は全校児童30人余りの前で講演し、「金メダルをとれたのは強かったからではなく、ずっとチャレンジを続けてきたからです。みなさんも勉強やスポーツなど目の前の成果よりも、続けていくことの方が大事です」と語りかけました。 このあと、田 ...
TBSテレビカーボンニュートラル実現目指す講座開催 4年目締めくくる公開シンポジウム 福島・いわき市
TBSテレビ 7日 17:18
... シアム」と福島高専は、去年10月から13回にわたり、脱炭素社会の実現に向けた講座を開いてきました。 6日に開かれたのは、4年目の講座を締めくくる公開シンポジウムで、環境省の西村治彦大臣官房審議官による講演などが行われ、参加した学生たちや企業の若手リーダーたちが耳を傾けました。 この講座は、温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」の実現に向けて、来年度以降も続けられるということで ...
十勝毎日新聞十勝発展の可能性強調 フードバレーとかち講演会講師の神尾氏
十勝毎日新聞 7日 17:10
フードバレーとかち推進協議会主催の講演会(20日)で講師を務める、野村総合研究所未来創発センター(東京都)の神尾文彦センター長が1月30日に来帯し、十勝・帯広圏について「追い風が吹いている」など...
福島民報湯の街が一足早く春の装いに 福島県二本松市岳温泉でつるしびな展示 スタンプラリーと春の周遊メニューも
福島民報 7日 17:00
... 賛。1日午後2時から陽日の郷あづま館で「ひな祭り特別狂言会~狂言へのいざない~」(和泉淳子さん、和泉慶子さん、和泉和秀さん出演)、2日午後2時からながめの館光雲閣で三春町の芥川賞作家玄侑宗久さんの特別講演会「縁に応じ、感に赴く」を開く。 「啓子女将と行く岳温泉小さな歴史散歩」「睡眠幸話~若さと健康を保つ岳温泉の魅力~」「美砂子女将の温泉ビューティトーク」「ひな祭り限定オリジナルカクテルパーティ」「 ...
北日本新聞セツが支えた八雲文学 ひ孫の小泉凡さん、高志の国文学館で講演
北日本新聞 7日 17:00
高志の国文学館(富山市)の文学講座が7日、同館で開かれ、明治の文豪・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)のひ孫で、小泉八雲記念館(島根県)館長の小泉凡さんが講演し...
中日新聞<目耳録> 水とめたろか
中日新聞 7日 16:00
「平和を求める運動を続けるためには、笑いや冗談も大事」。三重大で講演した沖縄県の玉城デニー知事はそう言って、滋賀県内のホテルで「水とめたろか」と書かれたキャラクターを見つけた話を紹介した。琵琶湖の水を近畿圏に供給しているという自負から、滋賀県民がよく使うジョークだ。 沖縄では昨年、北谷町の米軍施設「キャンプ桑江」で米国の基準値を上回る有機フッ素化合物(PFAS)が検出され、米軍は県側に基地への給水 ...
桐生タイムス日本政治の見通しは? 朝日新聞前政治部長の林さん講演 内外情勢調査会
桐生タイムス 7日 16:00
講演する林さん(アルファプラザで) 内外情勢調査会桐生支部(北田勝義支部長)の2月懇談会が5日、桐生市錦町のアルファプラザで開かれた。朝日新聞社の前政治部長・林尚行さんが招かれ、日本政治の課題や...
読売新聞「母は兄の母だが私の母ではない」「弟の世話を親から丸投げされた」…病気や障害ある兄弟姉妹がいる「きょうだい児」の苦悩、支援をフル活用・望む進路叶えて
読売新聞 7日 14:42
... 兄弟姉妹を持つ「きょうだい児」が抱える問題や支援を考える催しが2日、奈良商工会議所(奈良市)であった。北陸学院大教育学部の松本理沙准教授(40)が講演し、障害者の家族ら約100人が聴き入った。 きょうだい児のケアについて話し合われたパネル討論(奈良市で) 講演では、松本准教授がきょうだい児が抱える苦悩や対処法を紹介。自身も知的障害のある弟を持つが、きょうだい児同士が情報交換を行う会合に参加して初め ...
TBSテレビパラアイスホッケー日本代表主将・熊谷さんが地元の中学校で講演・長野県高森町
TBSテレビ 7日 14:12
3月開幕するミラノ・コルティナパラリンピックに出場する長野県高森町に住むパラアイスホッケー日本代表キャプテンの熊谷昌治(くまがい・まさはる)選手が地元の中学校で講演を行いました。 飯田市出身の熊谷選手は、現在51歳。 2008年にバイク事故で右足を切断し、その後、パラアイスホッケーに取り組むようになりました。 熊谷さん:「僕の出会ったアスリートはですね、こういった義足をつけて走高跳びをする選手で自 ...
上毛新聞《群馬のイベント情報》ガイドヘルパー講演(伊勢崎市)
上毛新聞 7日 14:00
第151回人塾(21日、13時半~16時半、伊勢崎市・絣の郷、☎&ファクス0276-...
河北新報「人材いるのに生かしていない」 仙台で非正規公務員の課題を考える講演会
河北新報 7日 13:28
全国の自治体で増加している非正規公務員「会計年度任用職員」の待遇の課題などを考える講演会が、仙台市内で開かれた。約60人が来場し、市民生活に欠かせない福祉などの公共サービスを非正規職員が支える現状や… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
山陽新聞広島で被爆した友田さん講演 真庭で21日「平和の集い」
山陽新聞 7日 12:49
... さん(90)=同市出身、大阪府=が21日、真庭市上水田の北房文化センターで開かれる「北房平和の集い」で講演する。 友田さんは9歳の時に被爆し孤児に。知人男性と渡った現在の韓国で朝鮮戦争に巻き込まれ、24歳で帰国した。広島市の爆心地から半径500メートル以内にいた被爆者で現在唯一の存命者とされる。 講演は2度の戦火を生き抜いた壮絶な人生を対談形式でたどり、核や戦争の悲惨さを伝える。友田さんをモデルに ...
十勝毎日新聞スノーアーティストの梶山さん 中札内高等養護学校で講演「とことん挑戦して」
十勝毎日新聞 7日 11:38
【中札内】雪原に足跡で描いた造形を楽しむイベント「スノーアートヴィレッジなかさつない」に取り組む中札内村在住のスノーアーティスト梶山智大さん(40)を招いた講演会が5日、中札内高等養護学校(佐藤...
十勝毎日新聞10日に「池田町農村女性の日」 講演や作品展示
十勝毎日新聞 7日 11:36
【池田】「池田町農村女性の日」(町農業構造政策推進協議会主催)が10日午後1時半から町西部地域コミュニティセンターで開かれる。 道の駅ピア21しほろ(士幌町)を運営する「at LO...
読売新聞「飲酒運転撲滅」息子を亡くした山本美也子さん、講演15年で1600回…誓った「約束」守り続ける
読売新聞 7日 11:28
... 福岡市東区で)=中司雅信撮影今でも涙 「事故は昨日のことのように思い出す。講演するたびに、あの日、あの時に引きずり込まれる」。今も学校や企業で講演を終えた日の夜は、看護師でありながら息子の手当てすらかなわなかったことが思い起こされて涙が出る。 15年前。ひつぎの中の息子に誓った。「飲酒運転をゼロにする」。事故から約1か月半後、講演を始めた。思いを伝える中で、加害者への憎しみより、痛ましい事故が相次 ...
朝日新聞東アジアの多彩な人物表現たどる 奈良・大和文華館で「伝神写照」展
朝日新聞 7日 10:45
... 楽器をつまびく女性を描いた作品。作者は明らかではないが、地塗りした和紙に、日本の顔料にくるみ油を混ぜて描いた。西洋画を写した可能性が指摘されている。 中国から広がった肖像画がアジア各地で独自の発展を遂げ、新たに接触した異文化の影響を受けた様子が興味深い。 15日まで。月曜休館。一般630円など。8日午後2時から担当学芸員の都甲さやかさんの講演がある。問い合わせは同館(0742・45・0544)へ。
伊勢新聞伊勢の風土や食文化に触れて 11日、おかげ横丁でイベント 三重
伊勢新聞 7日 10:00
... 、伊勢の風土や食文化に触れるイベント「建国記念の会」が開催される。午前11―午後2時。 「建国記念の日」に合わせ企画。市内の宇治神社の中山貴生宮司が、日本神話や神話にまつわる稲作文化などをテーマに講演する。講演後、横丁の飲食店「野あそび棚」で、伊勢鶏や伊勢茶、伊勢神宮ゆかりのコメ「イセヒカリ」など、地域食材を使ったコース料理を楽しむ。料理は、伊勢の歴史や文化をテーマに、市内の「伊勢創作ビストロ ミ ...
陸奥新報社会実装の最前線紹介/弘前大COIネクストサミット
陸奥新報 7日 10:00
... 国内外から約3100人が参加し、特別講演や特別企画などを通じて、弘前大が構築した産学官民金連携の取り組みや研究成果、社会実装について理解を深めた。 サミットは弘前大と県、弘前市が主催。東京大の大江和彦名誉教授らによる特別講演に続いて、特別企画では地元自治体が弘前大開発の「QOL健診」を活用した取り組み、参画企業が共同研究の成果や社会実装の最前線を紹介した。 基調講演では、弘前大COIネクスト拠点長 ...
茨城新聞茨城県立歴史館企画展 東大所蔵の史料80点展示、秀吉の「起請文」初公開 佐竹氏、笠間氏の書状も
茨城新聞 7日 10:00
... たちが残してきた史料の情報や技術などを所外の方々とも共有して、今後も(史料を)残していくために役に立てることができたら」と話した。 史料編纂所と同館の共催。前期は3月1日まで、後期は同3日から22日まで。月曜休館(2月23日、3月2日は開館)。会期中、史料編纂所の教授らによる講演や展示解説、影写・模写の技法を体験できるワークショップなどを実施する。 問い合わせは同館(電)029(225)4425。
信濃毎日新聞「挑戦の気持ち強く持って」 高森町在住のパラアイスホッケー主将、地元中学校で講演
信濃毎日新聞 7日 09:43
高森中学校で講演する熊谷選手 3月にイタリアで開幕するミラノ・コルティナ冬季パラリンピックに出場するパラアイスホッケー日本代表チーム主将の熊谷昌治選手(51)=高森町牛牧=が6日、高森町の高森中学校で講演した。3年生約130人を前に、パラリンピック出場までの経過を紹介した。 熊谷選手は飯田市三穂出身。自動車整備士として働いて… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
新潟日報新潟市秋葉区などで安吾忌 2月17日は専門家の記念講演と墓参り、28日は群馬県でトークイベント
新潟日報 7日 09:00
... の作家坂口安吾(1906〜55年)の命日の17日、坂口家の墓所がある秋葉区で「新津安吾忌」が行われる。安吾が晩年を過ごした群馬県桐生市でも28日、「第34回安吾忌の集い」が開かれる。 新津安吾忌は記念講演と墓参の2部制で、阿賀浦コミュニティ協議会が主催。第1部は新津地域学園(新津東町2)で午後1時から安吾研究家の若月忠信さんが「“白痴"生原稿から読み取る坂口安吾文学の世界」と題して語る。終了後にバ ...
信濃毎日新聞真冬の衆院選、長野県内の情勢は?/長野駅前にツルヤを作れ/諏訪湖が全面結氷【1月ニュースまとめ】
信濃毎日新聞 7日 06:30
... ページはこちら ■長野駅前にツルヤを作れ! ジェーン・スーさんが語ったこと コラムニストやラジオパーソナリティーとして活躍し、とりわけ女性たちから絶大な支持を得ているジェーン・スーさんが、長野市での初講演に合わせて信濃毎日新聞のインタビューに応じてくれました…続きを読む ■2両だけのはずが…電気機関車EF62が長野市の車庫に「現存」 長野市のJR篠ノ井駅近くにあるJR貨物所有の車庫に、かつて信越本 ...
山陽新聞事業承継テーマにセミナー 19日、岡山県内企業に事例など紹介
山陽新聞 7日 06:10
... ている県内中小企業の経営者らを対象に参加者を募っている。 地場企業の事業承継の事例として、地域のオリーブ園の事業を引き継いだベッド用スプリング製造販売のナショナル発条(倉敷市玉島乙島)の藤井秀和社長が講演。事業承継の経緯や今後の事業展開について話す。コンサルティング会社のクレジオ・パートナーズ岡山支店(岡山市北区本町)の担当者によるM&A(企業の買収・合併)の活用法などの説明もある。 午後1時~3 ...
室蘭民報卵殻→食器や紙袋、開発事例を紹介 環境関連事業などを手がける櫻井氏、脱炭素社会テーマに講演
室蘭民報 7日 06:00
西胆振の異業種交流団体・産学交流プラザ「創造」(会長・...
静岡新聞まちづくりの在り方考える 静岡県内6市職員ら交流 焼津
静岡新聞 7日 06:00
焼津市はこのほど、「つながり」をテーマに市民や各自治体職員が集い、交流する催しを市役所で開いた。山形市職員で、東北地方活性化の活動を実践する後藤好邦さんが講演し、参加者一同でまちづくりの在り方を考えた。牧之原市を拠点とする市民ファシリテーター団体「Musubi」の主催で2023年に始まり、今回で4度…
静岡新聞三遠南信道の開通に向け 浜松・天竜区長ら地域住民と意見交換 長野・飯田
静岡新聞 7日 06:00
三遠南信自動車道の開通を見据え、地域連携について考える新春講演会(飯田商工会議所遠山郷支部主催)が4日、長野県飯田市南信濃の南信濃自治振興センターで開かれた。同市の佐藤健市長と浜松市の仲井英之天竜区長、大鹿、天龍(長野県)の両村長が参加し、地域活性化について住民らと意見交換した。両県の関係者ら約50…
東大阪経済新聞東大阪市民美術センターで「長谷川青澄展」 東大阪で創作した人物画など紹介
東大阪経済新聞 7日 05:13
... ある方、時を超えて語り継がれている作品なので、当時を知っている人だけではなく当時のことを知らない人にも見てもらいたい」と話す。 2月7日は14時から、日本画家で愛知県立芸術大学教授の清水由朗さんによる講演「長谷川青澄 画業の魅力」、2月14日は14時から、学芸員によるギャラリートークを行う。参加無料。 開館時間は10時~17時。月曜休館(祝日の場合は翌日)。入場無料。2月23日まで。 地図を見る ...
中部経済新聞鍍金技術研究会と来月3日に講演会 市工研
中部経済新聞 7日 05:10
名古屋市工業研究所と鍍金(ときん)技術研究会は3月3日、名古屋市熱田区の同研究所で、2025年度鍍...
毎日新聞原発事故の15年とこれから 福島の告訴団長、武藤さん講演 チェルノブイリからは40年 中京で15日 /京都
毎日新聞 7日 05:01
... るのを前に、京都市中京区の京都アスニーで15日午後2時~同4時半、「チェルノブイリ・フクシマ京都の集い」が開かれる。東電の旧経営陣3人の刑事責任を追及した「福島原発告訴団」で団長を務めた武藤類子さんの講演などがある。 福島県三春町に住む武藤さんはチェルノブイリ原発事故をきっかけに原発反対運動に関わるようになった。自然と共に暮らしながら喫茶店を営んだが、福島原発事故による放射性物質汚染を受け、旧経営 ...
高知新聞小社会 自分らしさ
高知新聞 7日 05:00
... バンクーバー大会だった。当時、最年少の15歳。重圧に耐えられるのか心配する声をよそに、堂々と取材に答えている。「自分らしく滑りたい」 この自分らしさこそ「スポーツには大切だ」と以前、陸上の元日本代表が講演で説いていた。厳しい練習を重ねてこそ獲得できる、その選手ならではの力や技。本人の自信になるだけでなく、他の選手や観客も魅了する。 ミラノ・コルティナ大会が開幕した。五輪4度目の高木選手はもちろん、 ...
徳島新聞南陀楼綾繁さん、北島町立図書館で21日に講演
徳島新聞 7日 05:00
北島町立図書館・創世ホールで21日、ライターで編集者の南陀楼綾繁(なんだろう・あやしげ)さんの講演会が開かれる。講演会は1996年に始まり、30年目の節目となる。 南陀楼さんは「書物の… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り232文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃さ ...
徳島新聞順天堂大学院教授、筋トレの重要性語る 小松島で市民公開講座
徳島新聞 7日 05:00
... 講座が同市小松島町のサウンドハウスホールであった。順天堂大大学院の谷本道哉教授が筋トレの重要性について語り、約300人が耳を傾けた。 谷本教授は「人生110年時代を目指す手軽で楽しい体づくり」と題して講演。筋… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り291文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種 ...
岩手日日新聞人馬安全を祈願 奥州・水沢競馬場 関係者が調教始め式
岩手日日新聞 7日 04:57
... 始まる。岩手競馬の25年シーズンは、水沢競馬場で来月8~31日の計12日間を残すのみ。来シーズンは4月5日に開幕する予定。 Tweet 前のページへ戻る 地域の記事をもっと読む 奥州・金ケ崎 2026年2月7日付 執筆の裏話や手順解説 平谷さん講演【金ケ崎】 金ケ崎町在住の小説家平谷美樹さん(66)の講演会「平谷美樹流 小説の書き方教えます」(街地区自治会連合会主催)は1日、同町西根北江甫の同地…
東日新聞14日に三河地域史研究会の2月例会
東日新聞 7日 00:00
三河地域史研究会は14日午後2時から、豊橋市町畑町の愛知大学豊橋キャンパス研究館で2月例会を開く。 講師に豊橋市美術博物館学芸員の久住祐一郎さんを迎え、「知られざる郷土史家 廣岩玉次郎の足跡」と題して講演を行う。近年発見された玉次郎のコレ...
東日新聞田原市防災講演会を開く
東日新聞 7日 00:00
田原市防災講演会(市主催)が15日午後1時半から、同市渥美文化会館で開かれる。入場無料。申し込み不要で、参加者には防災啓発グッズが贈られる。 2部構成で、第1部は2025年度の自主防災活動推進地区活動事例発表として同市内の童浦コミュニティ...
タウンニュース実演で介助犬を学ぶ
タウンニュース 7日 00:00
日本介助犬協会による実演講演「介助犬がやってくる!」が2月21日(土)、新百合トウェンティワンホール(麻生区)で開催される。麻生区社会福祉協議会が主催。 対象は麻生区内在住の小学3〜6年生(3、4年生は要保護者同伴)。 午前10時から正午まで。参加無料。申込み先着80人。申込みはメール(asaoku@csw-kawasaki.or.jp)で、【1】氏名(フリガナ)【2】参加保護者氏名【3】住所【4 ...
タウンニュース曽我兄弟七人の旅路
タウンニュース 7日 00:00
みささぎ保存会主催の「曽我兄弟七人の旅路」が梅の里センター(小田原市曽我別所)で開催される。古代・中世を研究する柳川弘明さん(80)が曽我兄弟をテーマに講演(全5回)。初回2月7日(土)は「母満江の三度の婚姻」。以降8日(日)、21日(土)、22日(日)、23日(月)で各午前9時30分〜正午、各回500円。当日参加可。定員23人。申込は柳川さん【電話】090・8313・5496。
タウンニュース災害時の障害者人権とは
タウンニュース 7日 00:00
... 原三の丸ホールで行う「人権を考える講演会」=写真=の参加者を募集している。 テーマは「ともに生き、ともに備える〜災害時の障がい者の人権を考える〜」。第1部は東日本大震災で被災地の障害者が置かれていた状況を記録したドキュメンタリー映画『逃げ遅れる人々 東日本大震災と障害者』を上映する。第2部では車いすユーザーでNPO法人いわき自立生活センターの元職員、小野和佳さんの講演を実施。福島県で被災した自身の ...
中国新聞イスラエル占領下の東エルサレムの実態伝える講演会 広島市中...
中国新聞 6日 22:19
市民団体「広島パレスチナともしび連帯共同体」は11日午後1時、広島市中区大手町のエソール広島で、イスラエル占領下にある東エルサレムのパレスチナ人の日常や抵抗運動を伝える講演会を開く。
信濃毎日新聞長野県の企業とスタートアップの協業促進フォーラム 松本市で開催
信濃毎日新聞 6日 20:11
基調講演するアルピコHDの佐藤社長 県と八十二インベストメント(長野市)は6日、県内企業とスタートアップ(新興企業)をつなぎ、協業の機運を高める「信州オープンイノベーションフォーラム」を松本市の信毎メディアガーデンで開いた。信濃毎日新聞社など共催。会場とオンラインで約120人が参加し、県内外の新興企業10社が事業内容や得意分野を紹介… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
日本テレビWell-being研究を弘前から 弘前大学でイノベーションサミット 全国から3000人参加
日本テレビ 6日 19:32
弘前大学の「イノベーションサミット」が開かれ、オンラインを合わせて、全国から3,000人が参加しました。 基調講演では、弘前大学の村下教授が、QOL健診の導入などで、弘前市民の食事や運動習慣の意識が大きく向上していることを説明しました。 ★弘前大学 COI-NEXT拠点長 村下公一 教授 「世界的な研究レベルの高い研究者を弘前市に集積して、弘前からWell-being研究をリードするような大学をめ ...
朝日新聞罪を犯した人がやり直すには 「普通のつながりを」保護司らがシンポ
朝日新聞 6日 19:00
講演する保護司の平田敦之さん。「『出番』があれば人は変われる」と語った=2026年2月5日、京都市中京区、新谷千布美撮影 [PR] 罪を犯した人のやり直しを支え、協力の輪を広げるための再犯防止シンポジウムが5日、京都市中京区の立命館大学であった。近畿矯正管区や大阪高検など4機関の共催で、オンラインと合わせ300人以上が耳を傾けた。 刑法犯で検挙された人の約5割が「再犯者」という状況が15年ほど続く ...
信濃毎日新聞建設業を知ろう 松本市のヤマサが学生向けキャリアイベント企画 参加者を募集
信濃毎日新聞 6日 18:55
... ントの企画を決意。地元の大学生らの協力を得ながら、内容の企画やチラシ作成を進めた。 15日は日本総合研究所の藻谷浩介・主席研究員が人工知能(AI)の進化による状況の変化と、今後のキャリア観などについて講演。ヤマサによる生コンクリートの流動性を測る試験体験など、学生が業務を知る機会も設ける。最後に5~6人の班に分かれ、実業に対する印象の変化などについて意見を交わすワークショップを行う。 午後1時半か ...
日本経済新聞ラピダス幹部「後工程自動化で最先端半導体」 北九州セミナーで講演
日本経済新聞 6日 18:38
最先端半導体に関して講演する折井氏(6日) 最先端半導体や後工程最新技術などをテーマとする経済セミナーが北九州市内で6日開かれた。最先端半導体の国産化を目指すラピダスの折井靖光・専務執行役員が、種類が異なるチップを組み合わせて基板に実装する「チップレット」技術について講演し、「後工程の自動化技術を磨いて、高性能の最先端半導体に挑む」との考えを示した。 ラピダスは回路線幅2ナノ(ナノは10億分の1) ...
信濃毎日新聞松本市の小規模3小中学校の連携、保護者ら意見交換 大野川・奈川・安曇
信濃毎日新聞 6日 18:38
「トコトン」の取り組みについて語り合う保護者ら 松本市大野川小中学校の保護者や地域住民が5日、同校と奈川、安曇の3小中学校が本年度から合同行事を増やすなど連携を深めていることについて意見交換した。3校のうち特に小規模な大野川と奈川は一部の授業を毎回合同で行っており、奈川の保護者もオンラインで参加。信州大の荒井英治郎准教授(44)の講演もあり、5… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
カナロコ : 神奈川新聞「ニホンオオカミ」清川村から情報発信 最新の研究成果、信仰の対象にも?
カナロコ : 神奈川新聞 6日 18:30
清川村はニホンオオカミの遺物を周知しようと、頭骨などのレプリカと復元画を作成した。2月14日にお披露目し、帝京大学の植月学教授の講演会「丹沢周辺における人と狼(おおかみ)の関わりの歴史」を開催する。イベントへ向け、ニホンオオカミを約30年にわたって取材する映像プロデューサーの松尾知明さんに、最新の研究成果やオオカミ信仰などを解説してもらう。 清川村のオオカミ頭蓋骨群小柄で胴長短足 120年以上前に ...
中日新聞「悩み話しやすい職場に」 女性活躍で地方紙が集会
中日新聞 6日 18:29
... 参加者からは「個人の事情や悩みを職場で話しやすい環境が必要だ」「経営層が意識改革を進めてほしい」などとの意見が出た。 3月8日の国際女性デーに向けた企画で、栃木、群馬など1都7県の企業の人事担当者ら約40人が参加した。昭和女子大客員教授の白河桃子さんが講演し、「男性中心の同質的社会はリスクに弱く、変化への適応力が低い。多様なチームでやった方が成果が出る」と話し、人材の多様化を進める意義を強調した。
日本テレビ環境にやさしい農業を考える 徳島市でセミナー【徳島】
日本テレビ 6日 18:24
... がら開催しています。 セミナーには、農業者や行政関係者など約50人が参加しました。 脱炭素をテーマに開かれた今回のセミナーでは、環境を考慮しながら農業などに取り組む県外企業を講師として招き、講演が行われました。 講演の中では、お米を収穫した後に残るもみ殻を活用し、バイオ炭を製造・使用する事例が紹介され、使用していない場合より、良質な農作物が出来上がることなどが報告されました。 参加者は、県外企業が ...
まいどなニュース「男ならばできて当たり前だ」ペーパードライバーの部下に運転を強要 これってパワハラ?【社労士が解説】
まいどなニュース 6日 17:20
... 十分に考えられます。 ◆香川昌彦(かがわ・まさひこ) 社会保険労務士/こころ社労士事務所代表 大阪府茨木市を拠点に、就業規則の整備や評価制度の構築、障害者雇用や同一労働同一賃金への対応などを通じて、労使がともに豊かになる職場づくりを力強くサポート。ネットニュース監修や講演実績も豊富でありながら、SNSでは「#ラーメン社労士」として情報発信を行い、親しみやすさも兼ね備えた専門家として信頼を得ている。
日本テレビ高知初開催 環境省などが主催『持続可能な地域の未来を考えるイベント』【高知】
日本テレビ 6日 17:05
... ト・ローカルSDGs四国」企業交流会in高知』は持続可能な地域社会の実現を目的に、環境省などが2016年から取り組むもので、高知での開催は初めてです。 交流会では、元環境事務次官の中井徳太郎さんが基調講演をし、気候変動による環境への影響や地域資源の循環の大切さなどを語りました。 ■元環境事務次官 中井徳太郎さん 「本質的に私たちの暮らしのあり方、企業のあり方、経済のあり方、そういうものが未来に続い ...
NHK日銀の増審議委員 愛媛県内の造船関連産業活性化に期待
NHK 6日 16:47
日銀の金融政策の決定に関わる、増一行審議委員が6日松山市で講演し、政府が造船業の支援に力を入れる中、県内の関連産業が活性化することに期待を示しました。 増審議委員は、日銀の金融政策の決定に関わる9人のうちの1人で、6日松山市で開かれた地元の経済団体との懇談会で講演しました。 この中で増審議委員は、県内の経済は持ち直しの動きが続いていて、アメリカのトランプ政権の関税政策の影響も今の時点では限定的だと ...
浜松経済新聞浜松・新津町で「ときはま講演会」 金融ジャーナリストが老舗企業に提言
浜松経済新聞 6日 16:09
... ときはま講演会」が2月5日、常盤工業本社「ときポート」(浜松市中央区新津町)で行われた。 講演する橋本卓典さん [広告] 主催は常盤工業。講師は金融ジャーナリストの橋本卓典さん。橋本さんは長年、共同通信社で流通や証券、大手銀行、金融庁などを担当し、2025年に独立。全国各地を回って地域金融機関や中小企業などの取材を精力的に続けている。 橋本さんは「老舗企業の変革と地域経済の活性化」と題した講演の中 ...
桐生タイムス赤ちゃんに絵本開く喜びを 中公でブックスタートのボランティア養成研修会
桐生タイムス 6日 16:00
... しさや親子の触れ合いの大切さを伝えている。 初参加を含め15人が参加した研修会では、NPO法人ブックスタート職員の安井真知子さんが「ブックスタートを知ろう~赤ちゃんに絵本と笑顔を届けるために~」と題し講演。ブックスタートの歩みや自治体の活動事例などを紹介し「ブックスタートでは、赤ちゃんと絵本を楽しむことを、read books(リードブックス)ではなくshare books(シェアブックス)と言う ...
琉球新報島豆腐で座談会など「那覇文芸」第32号発刊
琉球新報 6日 15:21
那覇文芸協会(伊佐節子会長)はこのほど、総合文芸誌「那覇文芸」第32号を発刊した。総勢53人による俳句や短歌、エッセーなどの文芸作品のほか、戦後80年にちなんだ講演録や「島豆腐」の魅力について語り… 続きを読むには ログインするか、購読する必要があります 本紙読者はこちらへ ログイン 購読して最後まで読んでみませんか プライムを購読するとすべての記事が読めます。 年払いにすると10%(3,600円 ...
読売新聞オオワシの西日本の飛来地で保護に取り組む初のサミット開催…「自然が豊かだという証し 地域にとって誇らしい」
読売新聞 6日 15:00
... など貴重な観光資源となっている。一方で、優雅に舞う姿や魚を捕らえる場面を至近距離で撮影しようと、ボートで接近したり、追い回したりするマナー違反も問題化している。 ◇ サミットは「オオワシ本州サミット・講演会」で、情報や課題を共有し、保護対策を考えようと、湖北野鳥センターの植田潤所長(56)と新堂さんが企画した。オンラインも含めて滋賀、広島、鳥取、長崎などから約10人が集う。 野鳥観察では無理やり飛 ...
紀伊民報ヤングケアラー問題学ぶ 谷さん講演、熊野高1年生、和歌山
紀伊民報 6日 14:30
和歌山県上富田町朝来の熊野高校で4日、同校1年生(184人)と教員を対象に「ヤングケアラー」問題についての講演会があった。講師は、白浜町などに就労継続支援B型事業所「キミト☆ミライ」を創立し、竹製品加工業を手がける「竹千代」(海南市)の社長、谷正義さんが務めた。 谷さんは「子どもを孤立させない社会のために」と題し、ヤングケアラーについて「大人に代わって家族の介護や世話、家事を担う子どもたちのことで ...
大分合同新聞「マシンガンズ」滝沢さんがリサイクルの大切さ訴える 由布市制施行20周年で記念講演会
大分合同新聞 6日 13:19
【由布】由布市制施行20周年を記念する講演会・フェスティバルが1日、由布市挾間町挾間のはさま未来館で開かれた。...