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28,963件の検索結果(1.234秒) 2026-07-27から2026-10-11の記事を検索
毎日新聞「もう一つのWBC」障害者野球で日本代表が結団式 3連覇へ決意
毎日新聞 07:15
... 、米国、韓国、台湾、プエルトリコが総当たりのリーグ戦で対戦する。日本が過去2大会で連覇している。 Advertisement 小倉城歴史の道(小倉北区)で催された結団式には代表選手やスタッフら25人が参加。3連覇がかかるだけに、日の丸が入ったユニホームを着込んだ選手らは表情を引き締めて心を新たにしていた。 槙原淳幹(じゅんき)主将は「私たちにしかできない技術や工夫がある。その熱い思いを見ていただき ...
CBC : 中部日本放送「認知症」経験者はなぜ気づいた?…“物忘れ"や“被害妄想"も?認知症を早期発見するポイントと最新の治療法
CBC : 中部日本放送 07:10
... 用についてはご自身の加入している健康保険の窓口でご確認ください ※脳出血や脳浮腫(ARIA)などの副作用のリスクがあります 認知症を予防するために レカネマブやドナネマブは、あくまで認知症の進行を遅らせる薬なので、「運動」「社会参加」「生活習慣病」の管理を続けて、認知機能を良い状態で長く保つことが大切だそうです。 (2026年10月11日(日)放送 CBCテレビ『健康カプセル!ゲンキの時間』より)
秋田魁新報神楽や盆踊り…秋田の民俗芸能団体、32年前から3割減少 門戸広げて担い手確保する例も
秋田魁新報 06:50
... 町の扇田神明社(ハッタギ踊り伝承会提供) 神楽や盆踊りなど秋田県内の民俗芸能の継承に取り組んでいる団体数が昨年度時点で231団体となり、32年前(1993年度)から約3割減少したことが県教育庁文化財保護室の調査で分かった。人口減少による担い手不足や高齢化に加え、コロナ禍も影響したとみられる。一方で、他団体が活動を引き継いだり、参加者の幅を広げたりする動きも見られ、伝統継承に向けた模索が続いている。
毎日新聞魚料理に合うコーヒー UCC、気仙沼の漁師らに聞く異色コラボ
毎日新聞 06:15
... 。メカジキやサメの水揚げ量日本一を誇る宮城県気仙沼市のスタートアップ企業と、コーヒー飲料大手のUCC上島珈琲(神戸市)などで知られるUCCグループがタッグを組んで開発に挑んだ。試飲会には気仙沼の漁師も参加し、約7カ月かけて完成させた味とは。 「苦みが控えめですっきりと飲みやすく、料理によく合う」。9月21、22日に気仙沼市で開かれた音楽イベントに、両社が共同でブースを出展し、開発したコーヒー「気仙 ...
信濃毎日新聞ゴリラを研究、「作られた『物語』を超えて」の筆者の山極寿一さんに長野県内の中高生がインタビュー
信濃毎日新聞 06:05
... 須坂市「相手の視点を大事にしたい」 中高生は、山極さん(手前右)の話を熱心に聞いたり、メモを取ったりしていた 「作られた『物語』を超(こ)えて」が面白くて、筆者に直接(ちょくせつ)お会いしたいと思い、参加しました。山極先生は堂々(どうどう)としながらも他者と誠実(せいじつ)に向き合う、「ゴリラのように泰然自若(たいぜんじじゃく)」というユニークな座右(ざゆう)の銘(めい)がしっくりくる方でした。 ...
NHK食品公害「カネミ油症」考えるフォーラム 長崎 五島
NHK 06:02
... 全国連絡会の三苫哲也事務局長は、講演で、「豊かになっていった時代に負の遺産があるということをみんなが知る必要がある。国に勝手な線引きをさせないという気持ちで活動しています」と話しました。 フォーラムに参加した認定患者の矢口敏子さんは「被害者が安心して暮らせるように救済の内容の引き上げや、認定の基準の見直しを訴えていきたい」と話しました。 映画を手がけた稲塚秀孝監督は「カネミ油症の実態や課題を全国や ...
上毛新聞地元産バラで参加型作品や「一輪巻」プレゼント あす12日まで「ぐんまフラワーパークプラス」(群馬・前橋市)で1周年企画
上毛新聞 06:00
「参加型花いけ」で前橋市産のバラを生ける子どもたち 昨年10月にリニューアルオープンした「ぐんまフラワーパークプラス」の1周年記念イベントが10日、群馬県前橋市柏倉町の同施設で始まった。感謝の思いを込めた企画で来場者を迎えている。12日まで。 【関連記事】 園内彩る花火へクラウドファンディング ぐんまフラワーパークプラス(前橋市) リニューアル1周年記念でイベント レストランやショップが入った「ミ ...
上毛新聞園児1500人鳴子打ち鳴らしだんべい踊り 群馬・前橋まつりスタート きょう11日まで盛大に
上毛新聞 06:00
第78回前橋まつりが10日、群馬県前橋市の中心市街地で始まった。市民がだんべえ踊りや吹奏楽の演奏で盛大に盛り上げ、大勢の人々でにぎわっている。11日まで。 子どもだんべえ踊りはおよそ1500人の園児が参加。鳴子を打ち鳴らし、元気よく踊った=写真。 前橋市橳島町の正木瑛斗ちゃん(6)はジャンプする振り付けを頑張った。「楽しかった。点数を付けるなら100点」と満足そうだった。 11日は八木節踊りなどが ...
奈良新聞奈良市議会、超党派で知識磨く 多様なテーマで議員ら自主学習会 政策判断の一助にも
奈良新聞 06:00
... 市議会(八尾俊宏議長、39人)では議員らが知識を積み技量を深めようと、党派を超えた学習会を開いている。県市連携や教育問題、奈良の鹿の問題などテーマもさまざま。不定期開催で、提案者は個人・有志を問わず、参加も自由だ。弁護士や医師、教職員ら有識者が講師を務め、講師料が発生する場合は聴講した議員らが「割り勘」で負担し合う。専門家の知見やアドバイスが、判断が難しい議案の採決などの際に生かされることもあると ...
山口新聞村岡山口県知事と直接意見交換/山口大学で「元気創出!どこでもトーク」
山口新聞 06:00
... 画像を拡大 今後の山口県政運営の指針となる新たな総合計画「やまぐち未来躍進プラン」の策定に向け、村岡嗣政知事が各種分野で活動する人と直接意見交換を行う「元気創出!どこでもトーク」が9日、山口市吉田の山口大であった。 山口県内の魅力や課題について話す 同大からは理学部の3、4年生と、ひと・まち未来共創学環の2年生計8人が参加。県内での暮らしや魅力、課題に感じていることのほか、就職先を考える際に・・・
山口新聞宇部牛も味わって「ぶちうま!海鮮と和牛の饗宴」/11月、宇部市内35店で 山口デスティネーションキャンペーンと連携
山口新聞 06:00
... 大 山口県宇部市内の豊かな食材を味わってもらおうと、グルメフェア「ぶちうま! 海鮮と和牛の饗宴(きょうえん)2026」が11月1日から同市内35店舗で開かれる。昨年までは魚だけのグルメまつりを開催していたが、山口デスティネーションキャンペーンと連携して、希少な宇部牛も味わってもらう企画とした。県特産品などが当たるキャンペーンも実施する。市の主催。同30日まで。 参加店の内訳は魚料理13店、肉・・・
山口新聞「ふるさと住民」27年3月開始/登録制度自治体の74%参加意向 「事務・財政負担重くなる」懸念も
山口新聞 06:00
福島民報県産酒飲み比べ楽しむ 福島で立食形式イベント
福島民報 05:49
県産酒と料理を立食形式で味わう「立ち呑(の)み サケメシ」は、福島市の福島グリーンパレスで開かれ、参加者が飲み比べを楽しんだ。 市内の酒販小売店などでつくる福島の酒と食を楽しむ夕べ実行委員会、福島小
福島民報ニュースファイル県内 ■講演会
福島民報 05:46
東京電機大校友会県支部が3日、郡山市のビッグアイで開いた。約20人が参加した。同大システムデザイン工学部の前田英作教授が講師を務めた=写真=。ChatGPTなどの人工知能(AI)について特徴を説明し
福島民報ニュースファイル県内 ■クリーン作戦
福島民報 05:45
県警備業協会しゃくなげ青年部会が7日、福島市のあづま総合運動公園で清掃活動に取り組んだ=写真=。約10人が参加した。17、18の両日に同公園で開かれる音楽フェス「LIVE AZUMA2026」に向け
福島民報ニュースファイル県内 ■パチンコ・パチスロでの不正行為対策セミナー
福島民報 05:43
県遊技業協同組合連合会は9日、郡山市の郡山ビューホテルアネックスで開き、被害防止や健全な営業に向けて理解を深めた=写真=。県内のパチンコ店関係者ら約60人が参加した。セキュリティー対策などに取り組む
京都新聞京都府久御山町の宇治川河川敷でMTBイベント 親子らレース楽しむ「駆け引きが面白い」
京都新聞 05:40
マウンテンバイクの参加型イベント「JPF Presents MTB Challenge」(同実行委員会主催)が10日、京都府久御山町西一口…
NHKハンセン病の歴史継承へ 地域で将来像考える 東京 東村山
NHK 05:33
... という催しが10日開かれ、地元の住民などおよそ60人が参加しました。 この中で、87歳の元患者の男性は「自分たちがいなくなったあとも、多磨全生園やハンセン病問題の歴史をどう残していくのか、一緒に考えてほしい」と訴えました。 参加者たちは、ふるさとに戻れないまま亡くなった元患者たちが眠る納骨堂や、元患者たちが大切に育ててきた森などを見学しました。 参加した小学4年生の男子児童は「もし自分がふるさとに ...
福島民報西郷の熊倉小で自動車特別授業 ネッツトヨタ
福島民報 05:30
西郷村の熊倉小で8日、自動車に関する特別授業が開かれた。 社会科の単元「自動車をつくる工業」の一環で、5年生約70人が参加した。ネッツトヨタ郡山・白河店の社員3人が講師を務め、自動車ができるまでの工
福島民報地域の自然後世に 平田で石川地方植樹祭
福島民報 05:26
石川地方植樹祭は9日、平田村のジュピアランドひらたで開かれ、参加者が地域の自然環境を守る決意を新たにした。 石川郡の首長ら約120人が参加。主催者を代表して国土緑化石川地方推進委員会委員長の江田文男
福島民報自動車設備に興味津々 ネッツトヨタの授業に熊倉小生 西郷
福島民報 05:25
西郷村の熊倉小で8日、自動車に関する特別授業が開かれた。 社会科の単元「自動車をつくる工業」の一環で、5年生約70人が参加した。ネッツトヨタ郡山・白河店の社員3人が講師を務め、自動車ができるまでの工
福島民報主体性の大切さ考える 棚倉 修明高で主権者教育学習
福島民報 05:25
修明高の主権者教育学習は6日、棚倉町の校内で開かれ、生徒が主体性を持って社会に関わっていく大切さなどを学んだ。 3年生約120人が参加し、東白川郡選挙区選出の金沢拓哉県議が講師を務めた。生徒はグルー
福島民報市町村だより 須賀川 ■美化活動
福島民報 05:22
いわせオリオンライオンズクラブ(LC)は8日、美化活動をした=写真=。会員ら約10人が参加し、空き缶やペットボトルなどのごみを拾い集めた。阿部弘文会長が「ふるさとの環境を守っていきたい」とあいさつし
福島民報森林を守る大切さ学ぶ 若松で植樹祭
福島民報 05:17
国土緑化会津若松市推進委員会の植樹祭は1日、市内一箕町鶴賀字麓山の市有林で開かれた。参加者が少花粉スギの苗木95本を植え、森林を守る大切さを再確認した。 市や市議会、協力企業、小学校などから約80人
福島民報「安全な地域目指す」 きょうから全国運動 南会津で出動式
福島民報 05:13
11日から始まる全国地域安全運動の南会津地方の出動式は9日、南会津署で行われ、参加者が安全な地域を目指すと誓った。 南会津防犯協会連合会副会長の渡部正義南会津町長と佐藤敬南会津署長があいさつした。
神戸新聞「飛脚リレー」7年ぶり復活 青垣・佐治の名物イベント 10月19日まで参加チーム募集、11月3日開催
神戸新聞 05:10
過去の大会で、バトン代わりの棒を手に走る出場者=丹波市青垣町佐治
中日新聞「見てほしくない」から「見る人に勇気や希望を」に アジアパラ聖火リレーランナーの高校生を変えたバドミントン
中日新聞 05:10
... パラ大会の聖火リレーで、トーチを手に走る山田紗菜実さん=10日、愛知県岡崎市の福祉の村で 生まれつき肝臓が弱く、1歳の頃に生体肝移植を受けた。3歳で脳梗塞を発症し、右半身まひの障害が残った。小中学校ではほとんど体育の授業に参加しなかった。「右半身を思うように動かせない体を見てほしくない」と思っていたからだ。 小学4年生の頃、家族で遊んだバドミントンに夢中になり、母・瑞奈さんと一緒に自宅近くの...
毎日新聞水際のテロ防ぐ、対応訓練に67人 海保など11機関 和歌山 /和歌山
毎日新聞 05:09
クルーズ船にテロリストが乗船しているという想定で対処能力の向上を目指す訓練が9日、和歌山市の和歌山下津港であった。県港湾空港局や県警、和歌山海上保安部など11機関67人が参加し、有事の対応を確認した。 陸上訓練では、税関で手荷物内に不審な液体があることを指摘され、刃物を取り出す犯人役を県警が制圧。犯人役が投げた液体を生物・化学兵…
中日新聞着ぐるみティラノ 91人ゲレンデ駆ける
中日新聞 05:08
... るゲレンデを駆け抜ける参加者たち」=勝山市のJAM福井勝山マウンテンリゾート 恐竜の着ぐるみで走る「ティラノサウルスレース」が10日、勝山市のJAM福井勝山マウンテンリゾート(旧スキージャム勝山)で開かれた。県内外の未就学児から70代までの91人が赤、ピンク、青など色とりどりの着ぐるみを身にまとい、短い手足を懸命に動かしながら傾斜のあるゲレンデを走り抜けた。 (新河戸美早) 参加者は威勢良くスター ...
毎日新聞センス光る、仮装コン ハロウィーン 桔梗が丘南まつり 名張 /三重
毎日新聞 05:07
名張市の桔梗が丘南市民センターで10日にあった「桔梗が丘南まつり」で、一足早くハロウィーン(31日)を楽しむ仮装コンテストが催された。 まつりは桔梗が丘南1~3区の住民の交流イベント。仮装コンテストは昨年から行われており、今回は6組12人が参加した。1歳から40歳代の参加者はそれぞれハロウィーンにちなんだ…
毎日新聞白鵬さん、相撲の魅力発信 「目標 五輪種目入り」 アジア大会文化プログラム 名古屋 /愛知
毎日新聞 05:07
大相撲の元横綱の白鵬翔さん(41)が、名古屋市瑞穂区で行われた相撲文化を発信するイベントに参加して、国技の魅力を紹介した。4日に閉幕した愛知・名古屋アジア大会に合わせた文化プログラムの一環で、国際相撲連盟顧問でもある白鵬さんは「五輪種目入りという目標を掲げて頑張っていきたい」と呼びかけた。 体験会には小学4年生約90人が臨んだ。白鵬さんの助言…
毎日新聞名大3年の起業家 近藤活さん(21) 経験と人脈で新会社 /愛知
毎日新聞 05:07
... 執行責任者)に就いた。大学入学前から夢見た起業を「責任は伴うが、自分で考えて何でもやれることが魅力」と話す。現在も店員として働くカフェでの経験が、起業を後押しした。 父親や親戚が会社を経営していたこともあり、幼少期から漠然と起業に憧れていた。大学入学後は創業支援拠点の「ステーションAi」(同市昭和区)や「なごのキャンパス」(同市西区)のイベントに参加。多くの経営者と出会い、将来のビジョンを考えた。
毎日新聞世界の衣食住遊 横浜で体験して イベントきょうまで /神奈川
毎日新聞 05:05
世界各国や日本各地の料理を楽しめるイベント「ワールドフェスタ・ヨコハマ2026」が10日、横浜市中区山下町の山下公園おまつり広場で始まった。親子で参加できるクイズラリーや、世界の音楽やダンスなど多彩なステージパフォーマンスも楽しめる。入場無料で、11日まで。 同フェスタは世界の「衣食住遊」を体験で…
毎日新聞求む!バス運転手 人材確保へ合同就職説明会 幕張メッセ /千葉
毎日新聞 05:04
人材不足が深刻になっているバス運転手の確保に向け、県は10日、幕張メッセ(千葉市美浜区)でバス各社の合同就職説明会を開いた。県内に路線網を持つ17社が参加し、担当者の話に求職者らは熱心に耳を傾けていた。 バス業界では、時間外労働の上限規制が適用された「2024年問題」などの影響により運転手不足が顕在化した。これを受け、県は、地域の足として不可欠な路線バス網を維持するため、同年から合同の就職説明会を ...
福島民報火災時の対応力向上へ 江名自主防災会が図上訓練 避難弱者情報を共有
福島民報 05:03
いわき市の江名自主防災会(会長・戸田寛幸江名区長)は9月27日、区内の江名区集会所で住民参加の講話や災害図上訓練(DIG)を行った。防災意識と対応力の向上を図るためで、約30人が参加した。 小名浜消
福島民報モルックに挑戦を 18日富岡で交流会 13日まで参加者募集
福島民報 05:03
富岡町社会福祉協議会は町民や町内勤務者らを対象としたモルック交流会を18日午前10時から、町内の夜の森公園で開く。 モルックは木製の棒を投げ、数字が書かれたピンを倒すスポーツ。ルールが簡単で、体力差
福島民報着物の着付け学ぼう 民族衣裳文化普及協会 参加者を募集
福島民報 05:02
民族衣裳文化普及協会の「4回で身につく着付け講座」のいわき会場は10月から12月にかけ、いわき市のアリオスで開かれる。参加者を募っている。 協会の講師が着物の帯結びや下着類の付け方、出掛ける時のマナ
毎日新聞「火遊び」はだめ! 諫早の園児ら放水体験 消防署で650人参加 /長崎
毎日新聞 05:01
「ちびっ子防火大会」が9日、諫早市鷲崎町の諫早消防署であり、幼稚園児ら約650人が放水を体験し、防火意識を高めた。 署が毎秋開いており、25回目。幼稚園、保育園など市内39施設の幼年消防クラブ員の年長組が参加。放水体験は、消防車の水を使いって「火」と書かれた的を狙ったり、消防署員が扮(ふん)する悪…
毎日新聞ひびきのDC 着工年内見合わせ 住民説明会で事業者 「対話継続の期間」と説明 /福岡
毎日新聞 05:01
... 住民説明会を開き、11月ごろを予定していた建物の着工を年内は見合わせると公表した。【山下智恵】 計画に関する住民説明会は7月中旬の初回から3回目。報道陣には非公開で、終了後も「担当者不在」として取材に応じなかった。 参加した住民などによると、当初は11月ごろとしていた建造物の着工を「事業上の理由」として延期を公表。計画の変更や中止ではないとし、見合わせ中は「対話を継続する期間だ」と説明したという。
毎日新聞自転車 ツール・ド・九州 天神フィニッシュ 沿道沸く 佐賀→福岡 152キロ駆ける /福岡
毎日新聞 05:01
... ール・ド・九州2026」(実行委員会など主催)が10日、九州最大の繁華街・福岡天神をフィニッシュ地点に福岡、佐賀両県で開かれた。レース終盤では、選手たちが福岡市中心部の天神交差点を曲がって明治通りを駆け抜けたこともあり、沿道には多くの観客が詰めかけた。【井土映美】 大会は2023年に始まり、今回で4回目。長崎、佐賀、福岡、大分、熊本、宮崎の九州6県がコースとなり、国内外の18チームが参加している。
琉球新報乗っ取り被害にご用心 モバプリの知っ得[388]
琉球新報 05:01
友達からLINE(ライン)で「投票」依頼。情報を入力して大丈夫? 「知人の子どもが絵画コンクールに参加している」。県内在住の男性は7月、交流サイト(SNS)のインスタグラムで先輩からこう伝えられ、… 続きを読むには ログインするか、購読する必要があります 本紙読者はこちらへ ログイン 購読して最後まで読んでみませんか 表示しているページは、琉球新報デジタルベーシック(月額1,500円税込)の購読が ...
八重山日報地域の魅力「体験・ストーリー」で 平久保半島計画策定でイベント 環境省
八重山日報 05:00
「島のこれからゆんたくカフェ」の参加者=10日午後、環境省国際サンゴ礁研究・モニタリングセンター 石垣島平久保半島に息づくストーリーや魅力を分かりやすい言葉や体験活動で伝えるための「平久保半島インタープリテーション全体計画」策定を受け、関心のある市民らが集う「島のこれからゆんたくカフェ」(主催・環境省)が10日。環境省国際サンゴ礁研究・モニタリングセンターで開かれた。専門家から「体験とストーリーで ...
八重山日報県労働基準協会、八重山支部 全国労働衛生週間で 会員企業をパトロール
八重山日報 05:00
出発式で、スローガンを唱和した参加者=6日午前9時、株式会社紫電舎 県労働基準協会八重山支部(米盛博明支部長)は6日、第77回全国労働衛生週間の一環として、地域の事業所の労働衛生意識の高揚と職場環境づくりの推進を目的に同協会の会員企業を巡回するパトロールを実施した。 協会八重山支部の安全衛生部会員に加え、八重山労働基準監督署や同地域産業保健センターなどが参加。事前アンケートの内容も踏まえ、巡回事業 ...
八重山日報来月5日に開催、ミニフォーラム 県産業振興公社が主催 参加費無料、定員15人
八重山日報 05:00
沖縄県プロフェッショナル人材マッチング支援事業として、人材不足対策ミニフォーラム(主催・県産業振興公社)が来月5日、八重山合同庁舎で開催される。午後2時から。定員15人、参加無料。離島地域の中小企業向け支援策を広めるための取組で、石垣島での開催は初めて。公社に加え、グッジョブセンターおきなわ、同相談ステーション、ハロワーク八重山が連携。各種講演を行う。申し込みは今月末まで。 雇用や人材の活用と育成 ...
八重山日報中南米から研修で来島 JICAが受け入れ 持続可能な観光開発を学ぶ
八重山日報 05:00
... 、先島地域の観光について学びを深めた=8日、琉球古民家ももと JICA沖縄が受け入れている研修の一環で、ももと旅行社(カンナ代表、大浜)で8日、持続可能な観光開発を学ぶ講座が開かれた。中南米7カ国から参加した研修員が、「琉球古民家ももと」で、カンナ氏が手がけるツアー事業や目標とする観光の在り方について意見を聞いた。 研修員は、コスタリカやキューバ、ドミニカ、エルサルバドル、グアテマラ、メキシコ、ペ ...
日本海新聞, 大阪日日新聞地域創りに理解深める 生徒、住民、識者ら討論 「村高フォーラム」 ワクワクやアイデア共有
日本海新聞, 大阪日日新聞 05:00
地域と協働する学校づくりを模索する「村高フォーラム」が10日、香美町村岡区の村岡高で開かれた。生徒や地域住民、学術関係者ら約180人が参加。討論会などを通じ、生徒や町内の若者による地域を盛り上げる取...
佐賀新聞みんなの掲示板(10月11日)
佐賀新聞 05:00
... ストラ第24回定期演奏会(唐津市の相知交流文化センター) 告知板 ◆第140回サタデーウォーク (17日9時半、佐賀市兵庫北の夢咲公園集合=メートプラザ佐賀北側)夢咲公園発着の約7キロのコースを歩く。参加無料で事前申し込み不要。雨天決行。楽しく歩幸(あるこう)ウォークSAGAの重田さん、電話090(9403)1981。 展覧会 ◆第91回秋の山野草展 (23~25日9~17時、佐賀市松原の佐嘉神社 ...
読売新聞龍谷大平安 秋の高校野球近畿大会へ 3位校決定戦制す
読売新聞 05:00
... 除いた近畿4府県の3位校で争う決定戦が10日、綾部市のあやべ・日東精工スタジアムで開かれ、龍谷大平安(京都)と郡山(奈良)が勝利し、出場を決めた。 同大会は近畿6府県の16校がトーナメント方式で競う。参加校の多い大阪、兵庫からは3校、他の4府県は2位校までが出場権を得て、残る2枠はこれまで4府県の3位校に隔年で割り振ってきたが、平等に競えるように決定戦が導入された。 第1試合は、打線がつながった龍 ...
徳島新聞たくましく 健やかに 海陽 赤ちゃん土俵入り
徳島新聞 05:00
... 町鞆浦地区の伝統行事「赤ちゃんの土俵入り」が10日、旧海部中学校体育館で開かれた。大勢の見物客が見守る中、赤ちゃんの元気いっぱいの泣き声が響いた。 生後3カ月から1歳3カ月までの男児38人が町内外から参加。虎や竜の色鮮やかな刺しゅ… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り314文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュ ...
読売新聞エマさん記事1面飾る 親子記者ナガサキ取材 ピース・タイムズ発行
読売新聞 05:00
この夏、全国から集まった親子記者が長崎の被爆者や平和活動に取り組む人を取材した新聞「ナガサキ・ピース・タイムズ」が、このほど発行された。湯沢市から参加した小学4年生、鈴木・アヒナ・エマさん(10)と母親の麻由さん(38)が執筆した記事も4本掲載されており、エマさんは「長崎で勉強したことを知ってもらいたい」と話す。 ナガサキ・ピース・タイムズの試し刷りを手に持つエマさん(長崎市で)新聞はタブロイド判 ...
河北新報「美術館がない地域でもアートを楽しめる場所をつくりたい」と福島で2年前に始まったイベントが開幕
河北新報 05:00
福島県内外のアーティストの絵画や彫刻、写真などを展示する「Sou―Sou ART 2026(ソウソウアート)」が10日、福島県相馬市、浪江、大熊両町で始まった。12日まで。 計13の個人や団体が参加する。相馬市のレストラン「凪茶寮(なぎさりょう) 文字島(もじしま)」をはじめ、浪江町の「STUDIO B―6・本と喫茶コウド舎」とシェアハウスの「熊猫荘」、大熊町の「読書屋息つぎ」の4カ所が会場。…
読売新聞【大阪ひと語り】本や人 心震える出会い
読売新聞 05:00
... 献したい」と考え、「開かれた場所」になるよう作り直したのです。 もう一つ、地域活性化を意識するようになったきっかけがあります。7年前、僧侶仲間に誘われて、梅田で開かれた「お坊さん喫茶」というイベントに参加しました。僧侶が来場者の人生相談に乗るというものでした。 そこで、テレビ局のインタビューに応じた女性が「お寺や仏教に興味はあったけど、高額な品を買わされたり、長時間の正座をさせられたりするのではと ...
山陽新聞【つながる相談ひろば 回答編】第12回 岡山県内でおすすめの場所は?
山陽新聞 05:00
... 見過ぎないよう、暇な時間を楽しむ方法は?」の回答を募集中です。締め切りは11月1日。 回答はこちらから↓↓ 回答を投稿する 「みんなの意見」採用者には、デジタルギフト、または図書カード(500円分)をお届けします。 また、29歳以下の方から質問も募集中です! 採用者にはデジタルギフト、または図書カード(1000円分)をお届けします。 質問はこちらから↓↓ 質問を投稿する ご参加、お待ちしています。
東京新聞「このままで死ぬわけにはいかない」 存続の岐路に立つ被団協、非核三原則見直しの動きに危機感
東京新聞 05:00
... 被団協代表委員で長崎原爆被災者協議会(長崎被災協)会長の田中重光さん(85)は、このように声を上げた。 集会では、核兵器の保有や使用を全面的に禁じる核兵器禁止条約に日本が署名・批准するよう改めて主張。参加者らが、長崎市の爆心地近くにある山王神社の被爆クスノキをテーマにした同市出身の歌手・福山雅治さんの楽曲「クスノキ」を合唱する場面もあった。 被団協は、長崎で開かれた第2回原水爆禁止世界大会中の19 ...
読売新聞騎馬武者 鎌ヶ谷練り歩く
読売新聞 05:00
... 実行委員会によると、相馬野馬追は相馬地方を治めた相馬氏の始祖・平将門が、鎌ヶ谷市を含む下総国(県北西部)に放った野生馬を敵と見立てて追ったのが始まりとされる。こうした歴史的な縁から、騎馬武者がまつりに参加し、今回で10回目を迎えた。 7騎の騎馬武者は市役所駐車場を出発し、新鎌通りを練り歩いた。着陣式で総大将に 扮(ふん) した芝田裕美市長に無事到着を報告した。 千葉の最新ニュースと話題 あわせて読 ...
読売新聞「生活の足」住民たちで運行を計画…岐阜市のコミュニティバス20年
読売新聞 05:00
... 担して支える。 利用を増やすための工夫もある。芥見東・南地区の「みどりっこバス」は、地域住民が、ボランティアで乗降の介助や見守りを行うサポーター制度を導入。夏休み期間中には、近隣の中学生もサポーターに参加するなど、地域ぐるみの運営が根付いている。キャラクターを作ったり、スタンプラリーをしたりする地区もある。 「必要性高まる」 運賃は中学生以上100円、小学生以下50円。「あと何分でバスが来るのか」 ...
読売新聞秋の高山祭の来場者、昨年より2万人超増…土日開催に好天も味方
読売新聞 05:00
... 幸(ごしんこう) 」や、からくり奉納などが多くの人を楽しませた。 岐阜の最新ニュースと話題 あわせて読みたい 「生活の足」住民たちで運行を計画…岐阜市のコミュニティバス20年ヒップホップアーティスト AK―69さん講演・・・岐阜・18日参加募るリトアニア料理で身近に 県図書館喫茶店で提供・・・杉原千畝が縁で交流事業 秋晴れの下輝く屋台 秋の高山祭 関連ワード #岐阜県高山市 関連ワードをすべて見る
千葉日報私立への財政支援、拡大を 千葉県私学振興大会で決議採択
千葉日報 05:00
約1600人が参加して開催された県私学振興大会=10日、千葉市美浜区 千葉県私立中学高等...
読売新聞汗も涙も青く煌めけ 開幕音楽、ねぶた彩る
読売新聞 05:00
... 式が行われた。1977年の「あすなろ国体」以来、49年ぶりとなるスポーツの祭典の幕開けで、県民らは選手らをねぶたや音楽などでにぎにぎしく迎えた。会期は20日までで、全国の選手や監督ら約1万3000人が参加する。 今回の総合開会式は選手の負担軽減のため、史上初めて全体が屋内で開催された。式が始まると、沖縄県を先頭に、各都道府県の計約1000人の選手らが旗や地元のキャラクターのぬいぐるみなどを振りなが ...
北國新聞市民に「深くおわび」 富山市 人口水増し問題で担当部長 総合計画案の説明会
北國新聞 05:00
... さつした。同計画はまちづくりの長期的指針で「幸せ日本一のまち」実現に向けて14分野を設定する。 市からは各部局の次長ら20人以上が出席したが、参加者は7人だった。質疑応答では「これで説明をしたと済ますのか。本当に(計画が)機能するのか疑問だ」との声が出た。 参加した男性(79)は市の人口水増しについて「組織風土が引き起こした問題だと思う」と指摘。全庁的に組織のあり方を見直すべきだとし、幹部に「自分 ...
読売新聞白鳥バレエ団長 白鳥五十鈴さん 心に残る舞台 全身全霊で
読売新聞 05:00
... リストたちがいる中でパ・ド・ドゥ(2人の踊り)の役もいただいた」 「母は鹿児島にも芸術を伝えていくというプライドを持ち、ぜいたくをせず芸術に身も心もささげた。1969年には文化庁芸術祭に地方から初めて参加し、オリジナル作品『ヤマトタケル』を上演。私が3歳の頃に3か月間渡欧して一流のバレエ団と交流したほか、県内各地で子ども向けの巡回公演にも力を注いだ」 ――子どもの頃の夢は俳優だった。 「稽古場と舞 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞海風受け 疾走感満喫 日吉津、NCR指定「鳥取うみなみロード」 国内外から100人参加
日本海新聞, 大阪日日新聞 05:00
鳥取県の東西をつなぐ「鳥取うみなみロード」がナショナルサイクルルート(NCR)に指定されたことを記念した自転車フェスティバルが10日、日吉津村海浜運動公園で開かれた。秋晴れの下で市民や家族連れなどが...
釧路新聞地元での創業実現を応援 釧商がスクール、卒業生の高橋さん講話【釧路市】
釧路新聞 04:00
釧路商工会議所が主催する「2026年度くしろ地域創業スクール」が1日、道東経済センタービルで始まり、市内で創業を目指す20組21人が参加した。同スクールは全9回のカリキュラムで、1回目は釧路市ビジネ...
沖縄タイムス悩みや疑問を意見交換 フリースクール交流会 財政不安■在籍校との連携は■少ない情報
沖縄タイムス 04:00
沖縄フリースクール居場所等運営者連絡協議会(西山哲平代表)は3日、西原町中央公民館ホールで第2回保護者交流会を開いた。居場所の運営者や保護者、識者ら約90人が参加。活動報告やグループトークを通して、財政的な不安や情報が少ないことなど、それぞれが抱える悩みや問題を話し合った。
沖縄タイムス最優秀賞に與那嶺さん 県少年の主張大会 互いに理解する大切さ訴え
沖縄タイムス 03:59
第48回県少年の主張大会(主催・県青少年育成県民会議)が1日、南風原町立中央公民館黄金ホールで開かれた。県内6地区代表の12人が意見を発表し、宮古島市立伊良部島中学校2年の與那嶺利織(りおん)さんの「あの日踏み出した一歩」が最優秀賞に選ばれた。11月22日に東京で開かれる全国大会に参加する。
琉球新報沖縄市の「ゲート通り」で憲兵隊が男性を拘束 「外出禁止」に違反か
琉球新報 01:53
... て、在沖米軍は9日から30日間の「反省期間」を設けている。男性らは、午前0時から同5時までの「外出禁止」に違反したとみられる。 パトロールは通り会の会員のほか、米軍や沖縄市、沖縄県警などから約60人が参加した。外出禁止の対象となる0時を過ぎた後、通り沿いで、MPに身柄を拘束された外国人男性2人の姿が確認された。飲酒した状態とみられ、十数名のMPに囲まれながら米軍嘉手納基地の第2ゲートから基地内に連 ...
東日新聞格式高き巨大古民家「熊谷家」
東日新聞 00:00
説明を聞く村民(豊根村の熊谷家住宅で) 保存修理工事が続く豊根村上黒川のかやぶき古民家「熊谷家住宅」で10日、村民向けの見学会が開かれた。参加者は巨大な屋根の骨組みを間近で見上げたり、築300年近いとされる建物の成り立ちを専門家から聞いたりして、かつての豪農の暮らしぶりに思いをはせていた。 熊谷家は庄屋を代々務めた家柄で、酒造業も営んだ。1700年代半ばに建てられたとされる主屋など、敷地内の3棟が ...
東日新聞微笑亭さん太さん「防犯落語」
東日新聞 00:00
... 「危機感を持つことが何よりの防犯となる」と説いた。 微笑亭さんは社会人落語家として活動。楽しみながら特殊詐欺など犯罪手口を学ぶことができる「防犯落語」を各地で披露している。この日は、豊橋署員も落語会に参加。幕あいに特殊詐欺「対策アプリ」の活用などを呼びかけた。 柳谷謙一署長は、全国で1日平均約10億円、豊橋でも約400万円の被害が続く状況を解説。交通事故にも遭わないよう、反射材を提供し「身に着ける ...
東日新聞「選手へエール送って」
東日新聞 00:00
... の障害者支援施設・福祉の村周辺には約450人が集まった。 岡崎の伝統工芸品・和ろうそくからトーチにともされた「岡崎の火」は、共生社会の実現に向けた希望の火として、ランナー8人でつなぎ、ランタンに収めた。 義足で走り終えた加治さんは「大会にはパラカヌー競技はないが、挑戦し続ける姿を見てもらいたいと思い、ボランティアで参加する。選手には私の分まで頑張ってもらいたい。エールを送ってほしい」と呼びかけた。
東日新聞「糖尿病」どんな病気?
東日新聞 00:00
講演を聴く人々(長屋病院で) 豊橋市八町通の長屋病院で10日、医療特別講座「糖尿病って怖い!どんな病気?」が開催された。元豊橋市民病院長で長屋病院非常勤医師の岡村正造氏が講演した。市民約160人が参加した。今回で7回目になる。 岡村氏は冒頭、糖尿病について「血糖値が慢...
東日新聞豊橋と蒲郡で採火式
東日新聞 00:00
キャンドルで火をつなぐ参加者(豊橋市障害者福祉会館「さくらピア」で) 18日に愛知・名古屋アジアパラ大会が愛知県を中心に開幕するのを前に、東三河の2市で10日、聖火の採火式があった。また、この日は岡崎市から聖火リレーがスタートした。県内31自治体で採火された火は1つに集められ、15日に名古屋市で開かれる集火式で聖火となり、17日にグランドゴールを迎える。 ルーペで太陽光を集めて火をおこす小学生たち ...
東愛知新聞アジアパラ競技大会を前に豊橋と蒲郡で聖火の採火式
東愛知新聞 00:00
... が10日、豊橋市と蒲郡市で開かれた。 豊橋市では、市障害者福祉会館「さくらピア」で開いた。オリジナルキャンドルを使ったリレーで、聖火の種火へつながる炎の筋を描いた。 キャンドルを作るリレー参加者 式典の前に、リレー参加者25人が自分のキャンドルを作った。岡崎市の「キャンドルハウス リントゥ」の星野嘉子代表が指導し、市特産のデルフィニウムを中心に、複数の花をポット内にあしらい、ろうを流し込んで固めた ...
タウンニュース踊りを楽しむ秋祭り
タウンニュース 00:00
... の特設会場で11月1日(日)、「希望が丘秋祭り」が開催される。午前11時から午後6時。 希望が丘商店会の主催。当日は、地元の連による阿波踊りが披露されるほか、グルメの屋台も出店。ハロウィンの仮装をしてきた子どもには、各ブースでお菓子のプレゼントも用意される。 また、同日にはサンバパレードも同エリアで開催。同商店会は「みんなで踊って食べて楽しんで、希望が丘の秋を満喫してください」と参加を呼びかける。
タウンニュースいちょう団地で異文化共生
タウンニュース 00:00
... いる人から団地周辺の写真を提供してもらい、フォトマップを作成。初めて団地の風景を見る学生の所感と、住人との思いで意見交換を行うことで、団地の新たな魅力の発見などに取り組んだ。 参加した国際教養学部2年生の平田幹太朗さんは、「参加する前は団地の人たちと外部の私たちとがうまく交流できるかわからなかったが、 うまく溶け込めた。今回の経験を通じて机上だけの学びだけでなく、実際に関わることの大切さを学んだ」 ...
東愛知新聞【蒲郡】J-TECと竹島水族館が初共催|「再生」がテーマ 11月8日まで
東愛知新聞 00:00
... リーも用意した。 カサゴ 24、25日にプラナリア観察会 また、今月24、25の両日は当日受け付けの特別企画「ふしぎ生物プラナリアのチョッキン★観察会」を開く。切っても再生するプラナリアの生態を学び、参加者が自らの手で切断し、再生する過程を観察する。午前9時半と同11時15分、午後2時15分と同3時45分からの4回で、定員は各回8人。小雨決行、雨天延期。 山田一登社長は「企画展を通して生き物と人の ...
東愛知新聞豊橋で自主企画映画「石巻温泉パラダイス」(仮)の撮影開始 石巻山などで 初日は石巻神社で安全祈願も
東愛知新聞 00:00
... 橋市の陶芸家、稲吉オサムさん(50)らが今年2月に設立した映画制作合同会社「稲映」の新作自主企画映画「石巻温泉パラダイス」(仮)の撮影が10日、石巻山一帯で始まった。初日は出演者やスタッフら約50人が参加し、山の中腹にある石巻神社で撮影の安全を祈願した。 若尾文子さんが主演した「温泉女医」や、大友柳太郎さん主演の「港まつりに来た男」など昭和映画をオマージュした作品。住人たちとタヌキ一族が、のんびり ...
東愛知新聞あらわになった屋根骨組みなど間近に 豊根村の国重文「熊谷家住宅」で見学会
東愛知新聞 00:00
... 要となる」と話した。また床板や、はりには松が使われており「板も大きく、それだけ格式が高い屋敷だろう」と解説した。参加者は、かやが解体されて杉材や竹があらわになった屋根の骨組みを間近で見学した。 村上美恵子さん(75)は「とにかくスケールが大きくて驚いた」と感想を述べた。 春日井さんは「そのまま活用できる部材もある。良好な状態で引き継いでいくための手立てを考えたい」と語った。 床部分を見学する参加者
NHK山梨 富士山 約320年前の噴火でできた「宝永火口」の見学会
NHK 10日 23:55
... い、防災について考えるきっかけにしてもらおうと山梨県富士山科学研究所が10年ほど前から行っています。 10日、地元の小学4年から70代までのおよそ30人が参加し、富士山の静岡県側の富士宮口5合目から1707年の噴火でできた宝永火口を目指しました。 参加者は火口に向かう途中、溶岩が固まってできた岩石に含まれている鉱物の影響で、磁石が引き寄せられることを体験していました。 そして、火口に到着すると宝永 ...
陸奥新報全国の精鋭青森に集い国スポ開幕
陸奥新報 10日 22:50
... 開催は第32回国民体育大会「あすなろ国体」以来49年ぶり。開会式は国スポ初の屋内開催で、全国の選手団約1000人、観客約2200人が参加し、青森の魅力が詰まったパフォーマンスで華やかに彩った。 開幕した本会期は20日までの10日間。全国から選手や監督ら約1万3000人が参加し、25の正式競技が行われる。 開会式のオープニングプログラムは青森の四季の映像、五輪陸上4大会連続出場の福士加代子さん(板柳 ...
中国新聞世界で一斉にハミング 広島市中区でイベント ウェブ含め60カ国1000人参加
中国新聞 10日 22:42
世界の人たちとハミングを奏でるかくばりゆきえさん(中央)たち 世界中の人たちとハミングでつながる催しが「世界メンタルヘルスデー」の10日夜、広島市中区のエディオンピースウイング広島であった。広島の民間団体が「世界同時ハミングデー」と銘打って企画。ウェブ参加も含めて約60カ国の千人が、柔らかな旋律を響かせた。
NHK岐阜 関 戦闘機「飛燕」落下地で搭乗員の慰霊祭
NHK 10日 22:34
... 機との戦闘後に墜落したとされる戦闘機「飛燕」に搭乗していた北村幸男少尉(当時21歳)を追悼しようと行われました。 慰霊祭は戦闘機が墜落した近くに建てられた慰霊碑で行われ、北村少尉の遺族や地元の関係者が参加し玉串の奉納などを行いました。 地元の郷土史家の調査で、北村少尉が搭乗した飛燕は、未帰還となったアメリカ軍の偵察機と戦闘した可能性が出てきたことから、ことしはアメリカ軍の搭乗員の追悼もあわせて行わ ...
信濃毎日新聞炎を上げる巨大たいまつ、温泉街を練り歩き 松本市浅間温泉
信濃毎日新聞 10日 22:32
... いだり、綱で引いたりしながら温泉街を練り歩いた。 秋の収穫を見届けた神を、煙に乗せて山に送る―との言い伝えが残る伝統行事。わらを束ねて作ったたいまつは高さ1~3メートルほどで、顔がすすで真っ黒になった参加者は、火の粉をまき散らしながら神社までたいまつを引いた。 たいまつを引いた松本第一高校(松本市)3年の青沼香寿紀(かずき)さん(18)は「熱くて煙たいけど興奮する。俺たちも燃えています」と話した。 ...
千葉経済新聞千葉市で千葉氏ゆかりのウオークラリー 市内23カ所巡る
千葉経済新聞 10日 22:30
... 、大巌寺(中央区大巌寺町)、小弓城跡(生実町)などに設置している。決まったコースはなく、参加者は好きな場所から巡ることができる。 各説明板にあるウオークラリー専用のQRコードをスマートフォンなどで読み取ると、キーワードが表示される。キーワードは全部で7つあり、各説明板にランダムに割り当てられている。7つを集めた参加者が千葉市立郷土博物館(中央区亥鼻1)で展示を見た後、キーワードをつなげてできる単語 ...
中日新聞浜松市の認定文化財へ認定後、初の練り歩き 「神ケ谷町西組」の引き舞台、建造130年目
中日新聞 10日 22:26
... 区大久保町で 屋台は日清戦争の凱旋(がいせん)で活気づく中、住民の絆と繁栄を願い計画され、1897(明治30)年9月に完成し今年で130年目の節目を迎えた。 屋台の前面上部には龍の彫り物、後方上部には源義経(牛若丸)と鞍馬山のカラス天狗(てんぐ)が剣術稽古をする場面が数々の彫刻とともに飾られている。夜は稲穂を模した80個のちょうちんが正面に取り付けられ屋台を彩る。浜松まつりには参加しておらず...
中日新聞中日・高橋宏斗「勝ちたい」侍エース指名のアジアCSへ思い語る 「井口監督に自分の球を知ってもらう時間に」28年ロス五輪につながる投球を
中日新聞 10日 22:17
... チームで、高橋投手がエースになるのは間違いない。本人の経験を若い選手に伝えてほしい」とチームの柱として期待を寄せられている。ただ本人は「僕自身もいろんな人からいろんなことを学びたい」と貪欲だ。20歳で参加した23年のWBCで最年長のダルビッシュ(米大リーグ・パドレス)が自身も含めた年下の選手たちに積極的に話しかけていた姿を見ている。若手が集う大会でも、成長のヒントを探すつもりだ。 井口ジャパンが目 ...
NHK竜巻被害の地区で2年ぶりの祭りにぎわう 静岡 牧之原
NHK 10日 22:12
... で生活する住民たちも参加して交流を楽しみました。 この祭りは牧之原市細江の5つの町内会が毎年、秋に合同で行っていましたが、去年は、9月に襲った国内最大級の竜巻の影響で中止になりました。 2年ぶりの開催となった10日は、屋台の引き回しが行われ、子どもたちのかけ声とともに地域の人たちが練り歩きました。 お囃子には、去年参加できなかった中学1年生も加わり、演奏を盛り上げていました。 参加した中学1年の男 ...
NHK簗農相 地元自民党栃木県連の議員からは「説明責任果たして」
NHK 10日 22:08
道路予算に関する発言に批判が相次いでいる簗農林水産大臣が所属する地元の自民党栃木県連が主催する会合が、10日、宇都宮市で開かれ、会合のあと参加した議員からは「説明責任を果たしてもらいたい」などの声が相次ぎました。 簗大臣は公務のため欠席すると連絡があったということです。 簗農林水産大臣は、就任前のことし5月、地元・栃木県の会合で、首長が自身を支持しなかった自治体に対し、国の道路予算の配分を「大幅に ...
中日新聞移住して長く住むために補修を学んで 古民家や空き家の利活用へ、三重県尾鷲市で体験会
中日新聞 10日 22:06
... センター」で開かれた。 木塀に自然塗料の柿渋を塗る参加者ら=尾鷲市朝日町のおわせ暮らしサポートセンターで 地域で空き家の増加が目立つことから、その利活用を進めたい尾鷲市や大台町、紀宝町の3市町が共同で主催し、市内外から約20人が参加。市の地域おこし協力隊で住宅リフォームなどを手がけた経験を持つ角田大さん(56)らが講師を務めた。 センターに集まった参加者らは、敷地内の傷んだ木塀に、渋柿の果汁を発酵 ...
NHK茨城代表するグルメ発掘へ「シン・いばらきメシ総選挙」始まる
NHK 10日 22:05
... 訪れた人たちが気に入ったグルメに1票を投じていました。 「シン・いばらきメシ総選挙」は、ご当地グルメで地域を盛り上げようと2年ぶりに開かれ、水戸市内の会場には県内44すべての市町村から飲食店や菓子店が参加してそれぞれのブースが設けられました。 「一般料理」と「スイーツ」の2つの部門があり、このうち鹿嶋市の飲食店が出品した豚丼は、炭火で焼き上げた地元のブランド豚に、鹿島灘のしらすをトッピングしていま ...
奄美新聞小学生が大きな鳥の絵描く
奄美新聞 10日 22:00
... るアマミヤマシギとオオトラツグミの保護増殖事業完了を記念したイベント「みんなで大きな鳥の絵を描こう!」(NPO法人奄美野鳥の会主催)が10日、龍郷町りゅうがく館であった。保護者ら約100人が見守る中、参加した小学生30人は絵の具まみれで色鮮やかな鳥を創作した。 2種はかつて〝幻の鳥〟といわれるほど数が激減、絶滅の危機にあった。環境省は1999年、保護増殖事業をスタート。森林域の回復やフイリマングー ...
室蘭民報デジタル技術活用、製品開発セミナー 19日、移動工業試験場in室蘭
室蘭民報 10日 22:00
... テクノセンターや北海道立総合研究機構(道総研、札幌)などは19日、「移動工業試験場in室蘭」を室蘭市輪西町のわにホール市民会館で開く。デジタル技術などを活用したものづくりや製品開発に関するセミナーで、参加無料、申し込みは13日まで。 セミナーでは、製品開発や業務改善につながる三つのテーマを取り上げる。「人を測って作業を楽にするものづくり」では、人の姿勢や力などの生体情報を活用し、体の負担を軽減する ...
信濃毎日新聞梓川の氾濫の危険に備える 松本市新村地区で「防災フェス」
信濃毎日新聞 10日 21:39
松本大の学生から段ボールベッドの組み立て方を学ぶ参加者(右) 松本市の新村地区町会連合会などでつくる実行委員会は10日、災害時の適切な避難行動などを学ぶイベント「にいむら防災フェスティバル」を松本大(新村)で開いた。同地区を流れる梓川は氾濫の危険性があり、今夏には千葉県で大きな被害が出た豪雨災害もあったことから水害をテーマに選んだ。会場には多くの住民らが訪れ、水害への備えについて理解を深めた。 長 ...
信濃毎日新聞「何を作りたいかを言葉にすること」須坂市で子どもたちがAI活用プログラミングに触れる
信濃毎日新聞 10日 21:34
山口さん(左)にプログラミングを教わる子どもたち 生成人工知能(AI)の技術を使ったプログラミングの方法を学ぶ「ロボットプログラミング教室」が10日、須坂市内で開かれた。ものづくりに親しんでもらおうと市が企画し、市内の小学4~6年生を中心に8人が参加。同市出身の研究者と大学生に教わり、言葉で指示してAIを動かす最新技術の一端に触れた。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
デーリー東北新聞【あおもり国スポ】体調不良で2人救急搬送/総合開会式
デーリー東北新聞 10日 21:22
青の煌(きら)めきあおもり国スポ・障スポ実行委員会の救護本部によると、青森市のマエダアリーナで行われた総合開会式で10日、参加者3人が体調不良を訴え、救護室の医…
読売新聞「ゆきまんてん」味満点 新品種米 県内先行デビュー 猛暑や病害に耐性
読売新聞 10日 21:21
... ている。 式典は山伏のほら貝の音とともに始まり、地元の大学生が田植え踊りを披露。吉村知事はあいさつで「夏の厳しい暑さが続く中、県内の米作りを支える新たな存在になると期待している」と述べた。 試験栽培に参加した生産者も壇上に立ち、飯豊町の農業、鈴木寛輝さんは「収穫量が安定していて、食べると粒の張りもすごく良い。全国の皆さんに食べてもらいたい」と太鼓判を押した。 式典後は先着200人にゆきまんてん2キ ...
八重山日報地域の魅力「体験・ストーリー」で 平久保半島計画策定でイベント 環境省
八重山日報 10日 21:15
「島のこれからゆんたくカフェ」の参加者=10日午後、環境省国際サンゴ礁研究・モニタリングセンター 石垣島平久保半島に息づくストーリーや魅力を分かりやすい言葉や体験活動で伝えるための「平久保半島インタープリテーション全体計画」策定を受け、関心のある市民らが集う「島のこれからゆんたくカフェ」(主催・環境省)が10日。環境省国際サンゴ礁研究・モニタリングセンターで開かれた。専門家から「体験とストーリーで ...
NHK富士山の宝永火口の見学会 噴火の歴史など学ぶ
NHK 10日 21:01
... ってもらい、防災について考えるきっかけにしてもらおうと県の富士山科学研究所が10年ほど前から行っています。 10日は小学4年生から70代までの31人が参加し、富士山の静岡県側の富士宮口5合目から1707年に起きた噴火でできた宝永火口を目指しました。 参加者は火口に向かう途中、溶岩が固まってできた岩石に含まれている鉱物の影響で、磁石が引き寄せられることを体験していました。 そして火口に到着すると、宝 ...
FNN : フジテレビ飫肥藩ゆかりの土蔵を修復 日南市飫肥で小学生が土壁塗り体験
FNN : フジテレビ 10日 21:00
... 体験しました。 この土蔵は、飫肥藩・伊東家の屋敷にある市の文化財で、2年前の地震で土壁が崩れ現在修復中の建物です。 土壁塗り体験は、文化財に興味を持ってもらおうと日南市が企画したもので、17組の親子が参加。 土壁の土台に、稲わらを混ぜた粘土状の土を手で埋め込んでいきました。 (小学生) 「壁がどんどん出来てきて楽しいです」 (小学生) 「手がちょっとベトベトするけど楽しいです自分たちが(文化財)を ...
佐賀新聞競泳・短水路日本選手権、佐賀で開幕 男子200メートル自由形・柳本6位「地元に力もらった」
佐賀新聞 10日 21:00
... 、1分44秒15の6位でフィニッシュした。2024年の佐賀国スポ以来のSAGAアクアでのレースで、「地元パワーをもらえた」と笑みを浮かべた。 短水路は高校2年の時以来で、全国大会の地元開催を聞きつけて参加。 画像を拡大する 男子200メートル自由形で6位に入った柳本幸之介(伊万里市出身、ミキハウス)=佐賀市のSAGAアクア 男子200メートル自由形で決勝に進んだ伊万里市出身の柳本幸之介(ミキハウス ...
カナロコ : 神奈川新聞かながわ音楽コンクールが開幕 フルート、声楽の2部門に全国から115人
カナロコ : 神奈川新聞 10日 21:00
フルート部門第1次予選に挑んだ参加者=10日、リリス 音楽教育の向上や優れた若き才能の発掘を目指す「第42回かながわ音楽コンクール」(神奈川新聞社、同コンクール運営委員会主催)のフルート部門が10日、スタートした。 今春実施されたユースピアノ部門、バイオリン部門に続き、今秋は中学生以上が対象となるフルート部門と、高校生以上対象の声楽部門の2部門が県内延べ6会場で繰り広げられる。フルートと声楽の両部 ...