検索結果(リコール | カテゴリ : 地方・地域)

20件の検索結果(0.078秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
高松経済新聞高松国際ホテルで6年ぶり「美味シネマ」 「風のマジム」上映と発酵和食
高松経済新聞 4日 14:26
... 用のしょうゆはひき割り納豆を入れた「納豆じょうゆ」を使い、甘酒を用いたラム酒シロップのプリンなど、発酵を随所に取り入れた和食御膳が用意された。作中に登場するラム酒のモデルとなった沖縄県南大東島産のアグリコールラム酒「CORCOR(コルコル)」も提供。参加者はスクリーンで見た情景に思いをはせながら、料理とラム酒のマリアージュを堪能した。 会場では発酵をテーマにしたトークも展開。同ホテル和食料理長の岡 ...
朝日新聞山梨・市川三郷町が財政非常事態を解除へ 単年度収支が連続で黒字に
朝日新聞 4日 11:15
... %と高止まりしていた。 21年10月に就任した遠藤町長は23年9月に「財政非常事態」を宣言。経費の削減や、旧3町の役場庁舎を減らすなど行財政改革を進めた。ただ、遠藤町長の手法に疑問を持つ住民グループがリコール運動を展開するなどの反発もあった。 行財政改革には小中学校の適正配置も含まれ、小学校を6校から3校に、中学校を4校から1校に減らす方向だ。遠藤町長は、空き校舎の利活用について「地域住民と共に考 ...
毎日新聞EVモーターズ・ジャパン社長が退任 EVバスでトラブル相次ぎ引責
毎日新聞 3日 16:12
... 過程で元に戻ろうとする「寄り戻り」が発生する可能性があり、設計上の欠陥があったとした。車両は主に複数の中国メーカーに製造を委託しており、同社は対象となる中国製のバス85台のブレーキホース一式を交換するリコールを国交省に届け出て既に交換作業は終了しているという。 Advertisement 佐藤裕之社長 写真一覧 同社は大手商社などから出資を受けて、2019年に創業。トラックから観光バスまで幅広い商 ...
毎日新聞EVバス転用、一旦停止 万博使用の150台 車両に不具合、リコール 安全性問題 /大阪
毎日新聞 2日 05:00
大阪・関西万博で来場者を輸送するため大阪メトロが導入した電気自動車(EV)バスが宙に浮いている。閉幕後に路線バスなどで活用する予定だったが、安全性に問題が生じており運行のめどはたっていない。万博後に「脱炭素」の取り組みを加速させるとの狙いは、視界不良の状況が続いている。【岡崎英遠】 大阪市城東区森之宮にある大阪メトロの駐車場を訪れると、見覚えのあるバスがずらりと並んでいた。ざっと数えただけでも10 ...
読売新聞実験中の装置故障が開発のきっかけ、熊本大学が「分裂酵母」から純国産ラム酒完成…販売始まる
読売新聞 2月27日 13:54
熊本大(熊本市)が純国産のラム酒「ジャポニカス ラム アグリコール」を完成させ、26日から販売が始まった。なめらかな口当たりと甘みが特徴で、同大が手がける酒類は芋、麦、米焼酎、クラフトビールに続く5種類目となった。 開発したラム酒について語る谷特任教授(左)と大石酒造の大石恭介社長 開発のきっかけは、生物環境農学国際研究センターの谷時雄特任教授(68)の研究中に起きたトラブルだった。分裂して増える ...
中部経済新聞プジョーなど2万台リコール
中部経済新聞 2月27日 05:10
欧州自動車大手ステランティスの日本法人は26日、排ガス浄化装置が故障しても警告灯が表示されない不具...
熊本日日新聞熊本大の酵母で純国産ラム酒 鹿児島の焼酎メーカー大石酒造と共同開発 フルーティーでまろやか【南九州3紙合同企画 焼酎新時代】
熊本日日新聞 2月26日 12:12
熊本大と鹿児島県阿久根市の焼酎メーカー大石酒造は、熊本大で育てた酵母を使った純国産ラム酒「ジャポニカス・ラム・アグリコール」を共同開発した。原料のサトウキビから酵母まで国産のラム酒は全国的にも珍しく、バナナやパイナップルのようなフルーティ...
中部経済新聞BMW2万3千台リコール届け出
中部経済新聞 2月26日 05:10
BMWの日本法人は25日、スターター(始動装置)の部品の耐久性に問題があるとして「BMW X3 x...
中日新聞BMW2万3千台リコール スターター不具合、出火も
中日新聞 2月25日 16:48
BMWの日本法人は25日、スターター(始動装置)の部品の耐久性に問題があるとして「BMW X3 xDrive20d」など22車種、計2万3650台(2020年7月~24年2月生産)のリコールを国土交通省に届け出た。不具合の申告が4件あり、うち3件は出火する事故だった。 国交省によると、スターターとエンジンをつなぐ接点の耐久性が不十分で、エンジン始動などの繰り返しで異常に摩耗することがある。エンジン ...
日本テレビ電気自動車バスの不具合が相次いだ問題を受け EVモーターズ・ジャパンが佐藤裕之社長の辞任を発表
日本テレビ 2月21日 12:35
... などのトラブルが相次ぎました。 国土交通省の指示で行われた総点検の結果、317台のうち3割を超える113台に、ブレーキホースの損傷などの不具合が見つかりました。 去年11月には、電気自動車バス85台のリコールを、国土交通省に届け出ています。 EVモーターズは今月20日、一連の問題による経営責任を重く受け止め、佐藤裕之社長が2月28日付で辞任すると発表しました。 後任には、3月1日付けで、角英信副社 ...
読売新聞「EVモーターズ・ジャパン」創業者の佐藤裕之社長が引責辞任へ…大阪・関西万博で走行中停止などトラブル相次ぐ
読売新聞 2月21日 12:09
... の点検を指示したところ、113台で不具合が見つかり、運行停止と修理を指示した。中国のメーカーから輸入販売した車両で、EVMJは昨年11月、設計の問題でブレーキが利きにくくなる恐れがあるとして、国交省にリコールを届け出た。 EVMJは佐藤氏が2019年に創業。商用EVの国産化に向けた取り組みとして期待され、西日本鉄道など九州の企業や大手商社などから出資を受けた。23年末には国内初となる商用EV専用の ...
西日本新聞EVモーターズ・ジャパンの佐藤社長退任へ バスに相次ぎ不具合、...
西日本新聞 2月21日 06:00
... 国製の電気自動車(EV)バスに不具合が相次ぎ確認された問題で、販売元のEVモーターズ・ジャパン(北九州市)は20日、角英信副社長(53)が3月1日付で社長に就く人事を発表した。佐藤裕之社長(69)は今月末で退任するが、技術顧問として残る。同社は「経営責任を重く受け止めた」としている。 ▶ EVバスリコール、北九州市の販売元「心からおわび」 同社は中国メーカーに製造を委託したバスを並行輸入し、...
中部経済新聞ポルシェ20車種1万台超リコール 車載カメラに不具合
中部経済新聞 2月21日 05:10
ポルシェジャパンは20日、車載カメラに問題があるとして「カイエン」「タイカン」「パナメーラ」など2...
中国新聞EVモーターズ社長が辞任
中国新聞 2月20日 20:37
... で辞任すると発表した。後任には3月1日付で角英信副社長が就任する。 EVモーターズを巡っては販売した317台のうち、113台でブレーキホースの損傷といった不具合が確認され、昨年11月にEVバス85台のリコールを国土交通省に届け出ていた。 同社はこの日、再発防止策として、品質管理体制の強化や過去の不具合を踏まえた追加検査を導入したことも公表した。 EVモーターズは2019年に創業し、EVバスを自治体 ...
中日新聞EVモーターズ社長が辞任 バスの不具合で引責、万博も運行
中日新聞 2月20日 20:37
... で辞任すると発表した。後任には3月1日付で角英信副社長が就任する。 EVモーターズを巡っては販売した317台のうち、113台でブレーキホースの損傷といった不具合が確認され、昨年11月にEVバス85台のリコールを国土交通省に届け出ていた。 同社はこの日、再発防止策として、品質管理体制の強化や過去の不具合を踏まえた追加検査を導入したことも公表した。 EVモーターズは2019年に創業し、EVバスを自治体 ...
FNN : フジテレビ「口当たりがすごくまろやか」熊本大学が開発した酵母を使った純国産ラム酒が完成
FNN : フジテレビ 2月20日 19:00
... が、ラム酒ではいい香りになる。〈欠点〉が〈長所〉になるような180度変わるような認識だった」 1年以上かけて出来上がった商品は『JAPONICUS(ジャポニカス)RHUM(ラム)AGRICOLE(アグリコール)』で、熊大の学生がデザインした特別ラベル限定100本を2月27日から熊大生協で販売。 また、大石酒造では蒸留方法が違う2種類 :計380本を2月26日からオンラインなどで販売し、それぞれ売り ...
日本経済新聞焼酎メーカーの大石酒造、鹿児島産サトウキビと熊本大学酵母でラム酒
日本経済新聞 2月20日 18:38
... を使ったタイプが8800円。27日には熊本大学生協限定で200ミリリットル入り(1500円)を100本売り出す。 商品名は「ジャポニカス・ラム・アグリコール」。日本で見つかったことに由来する酵母の分類名、サトウキビの搾り汁のみを原料にラム酒をつくるアグリコール製法から名付けた。 大石酒造の大石恭介社長が、阿久根市など鹿児島県北部でサトウキビが栽培されていることに着目してラム酒づくりを思い立ち、熊本 ...
中日新聞ポルシェが1万2千台リコール 車載カメラのプログラムに不具合
中日新聞 2月20日 17:01
ポルシェジャパンは20日、車載カメラに問題があるとして「カイエン」「タイカン」「パナメーラ」など20車種、計1万2532台(2018年3月~25年6月生産)のリコールを国土交通省に届け出た。不具合が起きたとの申告が323件あった。 国交省によると、周囲の状況を映像表示する「サラウンドビューカメラ」の制御プログラムに不具合があり、車内モニターに映らなくなる可能性がある。助手席外側の映像が確認できず、 ...
NHK北九州 EVMJ佐藤社長が代表取締役退任へ 車両不具合で
NHK 2月20日 16:18
... 任すると発表しました。 「EVモーターズ・ジャパン」をめぐっては、会社がこれまでに販売した中国製のEVバス317台のうち、3割余りの113台で不具合が見つかり、去年11月一部の車種について国土交通省にリコールを届け出ました。 これについて会社は20日、一連の問題の責任をとって今月28日付けで、佐藤裕之社長が代表取締役を退任すると発表しました。 後任には、来月1日付けで現在、副社長を務める角英信氏が ...
日本経済新聞EVモーターズ社長が引責辞任 EVバスで不具合、大阪万博でも運行
日本経済新聞 2月20日 15:20
... 経て2019年のEVモーターズ創業時に参加した。 同社のEVバスは大阪・関西万博会場へのアクセス手段としても運行された。25年11月にはブレーキホースが損傷して制動力が低下する恐れがあるとして85台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ていた。 EVモーターズ・ジャパンの佐藤裕之社長 同社は国内に納入したEVバス317台を総点検し、113台の不具合を確認した。再発防止策として出荷前検査を ...