検索結果(総裁選 | カテゴリ : その他)

23件の検索結果(0.094秒) 2026-03-10から2026-03-24の記事を検索
dot.〈しゃべくり007石原伸晃一家初登場きょう〉「ジャーナリスト宣言」した石原伸晃氏に直撃! 「過去の問題発言」と「自民党公認漏れ」の裏事情
dot. 23日 21:30
... のの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。 【写真】自民党からはしごを外された? 参院選出馬予定だった「渡部カンコロンゴ清花さん」 * * * かつて自民党石原派(近未来政治研究会)を率いて総裁選にも二度出馬した石原伸晃元衆院議員(68)が「ジャーナリスト復帰」を宣言した。石原氏は大学卒業後、日本テレビへ入社。9年近く報道局で記者を務めていた。政治家としては自民党幹事長や国交相、経済再生 ...
内外タイムス小泉進次郎防衛相の知られざる“お犬さま騒動"…「見栄えばかり気にする」と省内からタメ息
内外タイムス 23日 18:28
... などを含めて、大変ミサイルなどについて関心があるようですけれども」などと皮肉めいた切り返しをして「小泉無双」などとX民の称賛を受ける場面もある、その存在感は高まるばかりだ。 名乗りを上げた前回の自民党総裁選では「最有力候補」として総理総裁の座を懸けた高市氏との対決に臨み、一敗地にまみれた進次郎氏。挫折を経て、「ポスト高市」に向けた歩みを着実に進めているようだが、防衛省内では、「巷間(こうかん)広が ...
読売新聞変わるけど変わらぬ秋葉原
読売新聞 20日 11:00
... した自民党総裁選の、東京での街頭演説の地も秋葉原だった。自民党が秋葉原を重視するようになったのは、安倍晋三元首相が12年(平成24年)から6度の国政選挙で常に最後の演説場所にしていた影響もあるのだろう。 自民党総裁選で街頭遊説に臨む(右から)安倍晋三、麻生太郎、谷垣禎一の各氏(秋葉原駅前で)=2006年(平成18年)9月10日朝刊 安倍氏、谷垣禎一氏、麻生太郎氏が争った06年(同18年)の総裁選で ...
産経新聞功労者を排除する自民に怒り 小泉さんから「抵抗勢力」の代表格と位置付けられた亀井さん
産経新聞 20日 10:00
... うち、キングメーカーに徹する考えをみせる古賀誠氏を除くと、麻生太郎、高村正彦両氏は自民党総裁選に立候補している。平成15年9月の総裁選後、「ポスト小泉」を本格的に考え始めた》 総裁選の後、志帥会は新体制となりました。亀井静香さんが会長代行から会長に昇格。経済産業大臣を退任した僕は派閥ナンバー2の「座長」です。 総裁選の直後に衆院選が行われました。自民党は伸び悩み、志帥会は仲間を減らしました。 衆院 ...
産経新聞「士志の会」の団結力は… いつもまじめに政治談議をしていたとは言えなかったなあ
産経新聞 19日 10:00
... 賀さんは「自分は支える立場でいきたい。3人で話し合って一本化しよう」と言いました。古賀さんは小泉さんから2度も財務大臣を打診されながら拒否していて、反小泉的なふるまいをしていました。高村さんは15年の総裁選に立候補して小泉さんと戦い、僕は亀井静香さんを応援したので、共に反小泉みたいなもの。一方の麻生さんは総務大臣。一本化に至ることはありませんでした。 小泉さんはYKKのことを「友情と打算の二重奏だ ...
内外タイムス選択的夫婦別姓をめぐり立憲・蓮舫参院議員、高市首相にかみつく 議員時代から因縁のバトル
内外タイムス 19日 07:10
... せん」と主張。 続けて「私は両親を尊敬しているし、両親は愛情をもって育ててくれた。親子の夫婦の氏が違う私は、家族的におかしいんですか」と、高市首相に詰め寄ったが、直接的な回答はスルーに至った。 自民党総裁選を控えた昨年9月、蓮舫氏はX(旧Twitter)に高市首相(当時、前経済安全保障担当相)が演説で、外国人観光客を念頭に地元・奈良県の奈良公園のシカに対する暴力行為を批判したことについて「極めて違 ...
産経新聞自民総裁選をすすめられるも… 構造改革は必要も「小泉ー竹中ライン」の政策に危惧
産経新聞 18日 10:00
... 構造改革は必要だという考えでしたが、「小泉―竹中ライン」の政策は地方を疲弊させ、国民を不安にさせるばかりだなと危惧したものです。 《15年9月に自民党総裁選が実施。小泉総裁の〝信任選挙〟と位置づけられる中、志帥会会長代行の亀井静香氏が再度立候補した》 総裁選が始まる直前のことです。メキシコで開催されたWTO閣僚会合で、USTR(米通商代表部)のゼーリック代表が僕のもとに近寄ってきました。彼は秀才特 ...
文春オンライン木原稔でも今井尚哉でもない「とりわけ高市首相の覚えがめでたい」官邸幹部は? …参謀たちの知られざる人物評《学歴から酒癖まで》
文春オンライン 18日 06:00
... とに『木原、いいだろ?』と褒めていた」 不意打ちの衆院解散について事前に相談を受けたのは僅か数人だったが、中でも“側近中の側近"が、木原稔官房長官だ。旧茂木派の木原氏が首相と急接近したのは2021年の総裁選。高市氏を担いだ安倍晋三氏から「高市陣営を支えてくれ」と直接頼まれ、事務局長を引き受けたのがきっかけだ。旧安倍派の閣僚経験者は「右派として信念を持ち、国防族としても防衛省を掌握しつつあった。安倍 ...
毎日新聞対日投資、厳格に把握 外為法改正案を閣議決定
毎日新聞 18日 02:06
... 家による対日投資の審査を強化する外為法改正案を閣議決定した。事前審査を担う省庁横断組織「対日外国投資委員会(日本版CFIUS)」を設け、重要技術の流出防止を徹底する。経済安全保障上のリスクの高い投資活動を、政府が厳格に把握できるように手続きも見直す。 日本版CFIUSの創設は、経済安保担当相経験者の高市早苗首相が昨年秋の自民党総裁選で公約に掲げ、10月の自民党と日本維新の会の連立合意書に盛り込ま…
InFact【FactCheck】小林議員「言葉遣いに慎重」は高市首相への諫言?
InFact 17日 15:49
... ? 【FactCheck】アメリカ大統領選挙は「接戦」ではなかったのか? 【FactCheck】岸田首相が退陣理由で国民に向けて語ったのは自民党の話だけだった 【FactCheck】岸田首相はテレビで総裁選への思いなどをふんぞり返りながらベラベラ喋っていたか? 【FactCheck】古屋圭司議員(自民)の「神武天皇と今上天皇は全く同じY染色体であることが、立証されている」は「根拠不明」 【Fact ...
産経新聞政調会長の打診、2度断る マージャン中に亀井さんが「テレビで大臣留任と出ていたぞ」
産経新聞 17日 10:00
... た。 《同月、内閣支持率が低迷する森首相は事実上の退陣を表明。自民党は総裁選に》 志帥会から会長代行の亀井さんが立候補しました。総裁選に出たのはほかに元総理の橋本龍太郎さん、麻生太郎さん、そして小泉純一郎さん。永田町では「橋本優勢」といわれていましたが、「自民党をぶっ壊す」と訴えた小泉さんが国民から熱狂的な支持を集めました。 《総裁選は、亀井氏が本選への出馬を辞退。小泉氏が地方票を多く集めて勝利し ...
Yahoo! 特集・エキスパート日本経済のアキレス腱『中東依存』をどう脱却するか?高市政権のエネルギー政策と国産技術 #エキスパートトピ
Yahoo! 特集・エキスパート 15日 22:24
... 構造にあります。だからこそ今後は、備蓄や調達先の多様化に加え、太陽光発電や原子力、さらに将来の核融合も含め、国内で持てるエネルギーの選択肢をどう増やしていくかが焦点になります。 ココがポイント【自民党総裁選】政権公約 エネルギー・資源安全保障政策について【エネルギー自給率100%目標】 梅田の新ビル外装にペロブスカイト太陽電池 新築オフィス導入は国内初 出典:週刊大阪日日新聞 2026/3/12( ...
産経新聞「志帥会」結成 事務総長に 自由党との連立協議の傍ら、清和研幹部会であわや殴り合い
産経新聞 15日 10:00
... 10年7月の参院選に自民党が大敗し、橋本首相は退陣。総裁選で小渕恵三氏が選出されるが、国会は参院で自民少数の「ねじれ」状態に》 野中官房長官らが「悪魔にひれ伏してでも」と言って新進党解党後の自由党との連立を進めました。連立協議には僕もそれなりにかかわっていました。 僕には自自連立協議よりも大ごとがありました。僕が所属していた派閥(清和政策研究会)が総裁選で、小泉純一郎さんを応援した森喜朗さんらのグ ...
文春オンライン【新音声公開】〈高市さん、大っ嫌いなんだよ〉松本洋平文科相が不倫相手に衝撃ホンネを吐露していた!《“裏切り発言"録音データ入手》
文春オンライン 14日 07:00
... 「週刊文春」はやりとりが記録された音声データを入手し、「週刊文春 電子版」で3月13日に公開した。 〈高市か。高市さん、大っ嫌いなんだよ〉 公開された音声は、2021年9月に録音されたものだ。自民党総裁選の実施が決まり、河野太郎氏、岸田文雄氏、高市早苗氏、野田聖子氏の4名が立候補を表明していた。そのうち3人の候補者についてA子さんに尋ねる松本氏。A子さんが「そろそろ女性とかいいかもね」というと、 ...
文春オンライン「高市さん、大っ嫌い」「最低だった、人として」松本洋平文科相(52)裏切りの衝撃音声を公開する
文春オンライン 13日 19:00
... と発言し、事態の鎮静化を図りました」 だが、実際の音声では松本氏が自身の考えを語ったうえで、2021年9月の自民党総裁選に出馬した候補者たちの論評を行い、高市首相を批判しているのが分かる。 これは2021年9月12日、菅義偉首相(当時)が支持率低迷を受けて、自民党総裁選に出馬しないことを表明した直後の音声記録である。この4日前、高市氏は総裁選に初めて挑戦することを明らかにしていた。 ★記事はこちら
dot.麻生派だけにいい思いをさせられない 二階俊博氏や萩生田光一氏、西村康稔氏ら、自民党「派閥」復活の動き続々
dot. 13日 18:30
... 麻生派だけは岸田氏の方針に同調せず、派閥を継続した。 昨年10月の自民党総裁選では、麻生派の麻生太郎会長が高市早苗氏を応援。側近議員やメディアの記者を引き連れて、「高市さんを頼む」と議員会館を行脚していた。 麻生派のB議員が、麻生氏の影響力をこう語る。 「総裁選や衆院選になると、派閥の力、麻生会長の影響力を痛感させられました。総裁選で高市氏ではない候補を応援していた議員のところを麻生会長が訪ねると ...
PRESIDENT Online「300議席超の無双状態」でいっそう孤独に…時が経つほどボロが出る高市氏、首相経験者が明かす"政権の危うさ"
PRESIDENT Online 13日 17:00
... いう、これまでの永田町にはなかった政治スタイルを取る。 自民党の派閥幹部や国会対策の経験がなく、合意形成を積み重ねて物事を進める政治の技術や、それに必要な人間関係を築く意図を理解しようとしない。3度の総裁選を戦ってきた割に、支持基盤は脆弱で、体を張ってでも守ってくれる側近もいない。 安倍晋三元首相ら歴代首相は、昼食時は食堂から蕎麦やカレーを取り寄せ、官房副長官や首相秘書官らとニュースを観ながら議論 ...
毎日新聞首相、竹島式典への閣僚派遣を見送り 「いずれ実現へ環境づくり」
毎日新聞 13日 08:37
... 員会で、2月に島根県で開催された「竹島の日」の記念式典に閣僚を派遣しなかったことについて、「総裁選で申し上げたことをいずれ実現するための環境づくりをしていきたい」と述べた。首相は昨年の自民党総裁選で同式典への閣僚出席を強く訴えていたが、トーンダウンした形だ。 参政党の和田政宗氏の質問に答えた。和田氏は、首相が総裁選当時、竹島の日をめぐり「堂々と閣僚が出て行ったらいいじゃないですか、顔色をうかがう必 ...
産経新聞「高市さん大っ嫌い」発言報道、松本氏「今と違う思いかも…」首相は咎めず「仕事頑張れ」
産経新聞 12日 21:15
... れたと明かした。文春は松本氏が過去に首相を「大嫌い」と語ったと報じるが、首相は言及しなかったという。 発言「記憶していない」文春報道では松本氏について、不倫問題のほか、令和3年9月に首相が当時の自民党総裁選に初めて出馬するに当たり「高市か。高市さん、大っ嫌いなんだよ」と相手女性に吐き捨てたと報じた。 これに関し、松本氏は記者団に「どういう発言があったか、つまびらかに記憶していない。当時の高市総理と ...
産経新聞2度も驚愕した中川先生の死 何かがあったのではないか…真相はいまだにわかりません
産経新聞 12日 10:00
昭和57年11月25日、自民党総裁選が終わり、手をあげる候補者。左から安倍晋太郎、新総裁の中曽根康弘、河本敏夫、中川一郎の各氏=東京都内 《昭和57年11月、鈴木善幸総裁(首相)の後任を選ぶ自民党総裁選が行われ、中曽根康弘氏が選出された》 政治の師である中川一郎先生も立候補しました。遊説の反応は良かったものの、4人中最下位。中曽根内閣で登用されず、「北海のヒグマ」は肩を落とし、気力が急激に衰えてい ...
文春オンライン林芳正総務相の秘書がインサイダー取引で逮捕されていた ニデックめぐる約23億円の巨額事件に関与《事務所は「昨年末に退職」と認める》
文春オンライン 11日 16:00
林芳正総務大臣の秘書を務めていた人物が、インサイダー取引事件で逮捕、起訴されていたことがジャーナリスト・西﨑伸彦氏の取材で分かった。 林氏といえば、昨年の自民党総裁選で3位となり、ポスト高市の有力候補と言われる政治家だ。「週刊文春」はこれまで、2024年の衆院選での運動員買収疑惑などを報じ、その後公職選挙法違反による刑事告発がなされている。 林芳正総務相 ©時事通信社 この記事の画像(4枚) 林氏 ...
毎日新聞旧安倍派、高まる存在感 裏金議員「復権」 再結集には温度差
毎日新聞 11日 02:06
... 旧安倍派が再び存在感を示しつつある。2024年衆院選で多くが落選したが、2月の衆院選でほぼ全員が議席を奪還。さらに第2次高市早苗内閣発足に伴い、元幹部らが党や衆院の要職に起用された。旧安倍派には自民党総裁選で首相を支援した議員も多く、後ろ盾のような存在になっていることも影響しているとみられる。ただ、「裏金事件」の震源地となった旧安倍派に対してはいまだに厳しい視線が向けられることもあり、集団として再 ...
PRESIDENT Online保守層の「高市離れ」が始まった…大勝したのに空回り、自民党幹部が漏らした「孤独な首相」という政権の急所
PRESIDENT Online 10日 17:00
... いじゃないかと言ったのはどこのどいつだ」という激しいヤジが飛び交ったのだ。なかには「恥を知れ!」と叫ぶ参加者もいて、司会者が度々注意するほどだった。なぜ、こんな荒れ模様になったのか。 去年9月の自民党総裁選のさなか、高市氏は竹島の日の式典について「本来でしたら堂々と大臣が出ていったらいいじゃないですか。韓国の顔色をうかがう必要はない」と、キッパリと発言していた。地元関係者の間では、高市さんがあれだ ...