検索結果(神戸製鋼 | カテゴリ : その他)

14件の検索結果(0.085秒) 2026-03-08から2026-03-22の記事を検索
日経BP関西圏で水素サプライチェーン実証、企業連携で構想続々
日経BP 18日 13:19
... ンフラなどを活用した国内水素サプライチェーン構築に向けた共同実証のイメージ (出所:関西電力、JR西日本、JR貨物、NTT、NTTアノードエナジー、パナソニック、川崎重工業、川崎車両、北酸、井本商運、神戸製鋼所、日本通運の共同リリース) クリックすると拡大した画像が開きます 滋賀県における地域産業と連携した水素製造・利用調査イメージ (出所:滋賀県、米原市、関西電力、大和ハウス工業、千代田化工建設 ...
レスポンス神戸製鋼、水素燃料電池式電動ショベルや再エネ由来水素ステーションなど展示へ…水素・燃料電池展2026
レスポンス 16日 15:15
神戸製鋼グループは、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「H2&FC EXPO 第25回 国際水素・燃料電池展」に出展する。 2050年カーボンニュートラル実現に向けて、発電・輸送・産業といった幅広い分野の脱炭素化に資する水素がカギを握る。世界最大の本展には、水素の社会実装に向けて、水素を「つくり」「はこび」「ためて」「つかう」ためのあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場す ...
レスポンス川崎重工など12社、既存インフラ活用した水素サプライチェーン構築へ…関西中心に実証実験
レスポンス 16日 14:30
関西電力、JR西日本、JR貨物、NTT、NTTアノードエナジー、パナソニック、川崎重工業、川崎車両、北酸、井本商運、神戸製鋼所、日本通運の12社は、既存インフラ等を活用した国内水素サプライチェーンモデル構築に向けた共同調査・実証に関する基本合意書を締結した。 12社は関西を中心に、鉄道や通信といった既存インフラを活用し、水素の製造・貯蔵拠点を起点とした大規模で低コストかつ低炭素な水素輸送の確立を目 ...
ダイヤモンド・オンライン資産300億円超の投資家・片山晃氏ロングインタビュー・三菱商事「次期社長レース」にダークホース急浮上・神戸製鋼は鉄鋼事業をやめるのか?
ダイヤモンド・オンライン 14日 04:45
... の#3で、3氏の人物像と中西社長の思惑を浮き彫りにし、「次期社長レース」の行方を占う。 >>記事を読む 神戸製鋼は鉄鋼事業をやめるのか?経理・財務担当役員に直球質問!M&Aや事業譲渡、協業の戦略も具体的に聞いてみた 日本製鉄、JFEホールディングス(HD)に次ぐ国内鉄鋼3番手の地位に甘んじていた神戸製鋼所が“下克上"を果たしている。2025年度は1000億円の最終黒字を見込んでおり、2期連続でJF ...
日本海事新聞関西で大規模水素供給実証。日本通運・井本商運など参加
日本海事新聞 14日 00:00
関西電力やNTT、日本通運、井本商運などは12日、関西地域を中心に国内水素サプライチェーンモデル構築に向けた共同調査・実証に関して基本合意したと発表した。鉄道や通信など各社の既存インフラを活用し、水素の製造・貯蔵拠点を起点に大規模で低コスト、低炭素な水素輸送の確立を目指す。JR西日本、JR貨物、NTTアノードエナジー、パナソニック、川崎重工業、川崎車両、北酸、神戸製鋼所を含め12社が同日、…
電気新聞神戸製鋼、溶接訓練ソフトを提供/遠隔地から指導も
電気新聞 13日 06:00
神戸製鋼所は溶接技能の訓練に役立つ次世代トレーニングソフト「ウェルドネクスト」の提供を開始したと11日に発表した。MR(複合現実)技術を活用したソフトで、実際の作業環境に近い形で溶接訓練を行える。ネットワークにつなげれば遠隔地から指導を行うことも可能だ。熟練技能者の人材不足を解決し、溶接技術の伝承に貢献するソフトとなる。 完全子会社のコベルコ溶接テクノ(神奈川県藤沢市、清水弘之社長)とイマクリエイ ...
電波新聞関西でグリーン水素の共同実証、12社が締結
電波新聞 12日 18:49
... ル社会の実現に貢献していく。 合意書に締結したのは、関西電力、西日本旅客鉄道(JR西日本)、日本貨物鉄道(JR貨物)、NTT、NTTアノードエナジー、パナソニック、川崎重工、川崎車両、北酸、井本商運、神戸製鋼、日本通運の12社。 合意に基づき、12社は関西を中心に、鉄道や通信といった既存インフラを活用し、水素の製造・貯蔵拠点を起点とした大規模で低コスト、低炭素な水素輸送の確立を目指す。 鉄道インフ ...
日本経済新聞神戸製鋼所、減収減益
日本経済新聞 12日 18:20
【減収減益】26年3月期はエネルギー事業者向けに販売するガス圧縮機など機械事業が堅調も、主力の鉄鋼事業は鋼材市況の悪化に伴う販売価格の低迷などが響き、減収。鋼材の在庫評価損が膨らみ、減益。27年3月期は鋼材の値上げで増収増...
LNEWS日本通運ほか/水素供給網モデル構築に向けた共同調査・実証で基本合意書
LNEWS 12日 16:40
NIPPON EXPRESSホールディングスグループの日本通運は3月12日、関西電力、JR西日本、JR貨物、NTT、NTTアノードエナジー、パナソニック、川崎重工、川崎車両、北酸、井本商運、神戸製鋼所の11社とともに、既存インフラ等を活用した国内水素サプライチェーンモデル構築に向けた共同調査・実証に関する基本合意書を締結した。 <既存インフラ等を活用した国内水素サプライチェーンモデルのイメージ> ...
日経BP水素発電で次世代型燃料供給、液化水素の冷熱も活用
日経BP 12日 10:46
神戸水素エネルギーセンターに設置された実証設備 (出所:川崎重工業) クリックすると拡大した画像が開きます 川崎重工業と神戸製鋼所は3月10日、神戸市の水素発電設備において、液化水素の特性を利用した次世代型水素供給に成功したと発表した。液化水素ポンプによる臨界圧力以上への昇圧と、中間媒体式液化水素気化器(IFV)を採用した水素供給システムになる。 次世代水素燃料供給システムは、神戸市ポートアイラン ...
レスポンス川崎重工と神戸製鋼、液化水素ポンプにIFVの次世代水素燃料供給システム運転開始 世界初の実証成功
レスポンス 11日 17:30
川崎重工業と神戸製鋼所は、水素発電における次世代水素燃料供給システムの運転を開始し、世界で初めて、液化水素ポンプによる臨界圧力以上への昇圧と中間媒体式液化水素気化器(IFV)を組み合わせた発電設備への水素燃料の供給に成功した。 両社は、NEDO補助事業「水素CGSの地域モデルにおける水素燃料供給システムの効率化・高度化に向けた技術開発」として、神戸市ポートアイランド地区の神戸水素エネルギーセンター ...
電気新聞川崎重工・神戸製鋼/GT向け水素供給装置、世界初の実証運転開始
電気新聞 11日 06:00
神戸市のポートアイランド内に設けられた実証設備 川崎重工業と神戸製鋼所は10日、ガスタービン発電設備向け水素燃料供給システムの実証運転を世界で初めて開始したと発表した。液化水素ポンプで液体水素を臨界圧力以上に昇圧し、中間媒体を使った気化器を通して発電設備に水素燃料を供給する。実証設備は神戸市内に設けた。将来は大型水素ガスタービン発電設備で液化水素を利用するための長期的信頼性試験などを進める計画だ。
電気新聞神戸製鋼、金属加熱炉の燃料を水素に/高砂製作所で
電気新聞 10日 06:00
水素燃焼式の直接式金属加熱炉 神戸製鋼所は9日、素形材事業と機械事業の中核拠点である高砂製作所(兵庫県高砂市)に水素燃焼バーナーを用いた直接式金属加熱炉を新たに導入したと発表した。水素を燃料に用いる製造プロセスの実証も開始した。工場の熱利用分野で脱炭素化を目指す取り組みの一環となる。 導入した加熱炉は都市ガスだけを燃料に用いる運転から水素のみを燃料とする「水素専焼」まで、燃料の混合比率を柔軟に変更 ...
ダイヤモンド・オンライン神戸製鋼は鉄鋼事業をやめるのか?経理・財務担当役員に直球質問!M&Aや事業譲渡、協業の戦略も具体的に聞いてみた
ダイヤモンド・オンライン 9日 04:50
... 位に甘んじていた神戸製鋼所が“下克上"を果たしている。2025年度は1000億円の最終黒字を見込んでおり、2期連続でJFE HDを上回る見通しだ。だが、躍進を支えているのは機械など鉄鋼以外の事業で、本業であるはずの鉄鋼のプレゼンスは低下しているように見える。長期連載『経営の中枢 CFOに聞く!』の本稿では、鉄鋼事業出身で経理・財務の担当役員を務める木本和彦氏に、多様な事業を展開する神戸製鋼の投資戦 ...