検索結果(東芝 | カテゴリ : その他)

46件の検索結果(0.527秒) 2026-05-05から2026-05-19の記事を検索
トラベル Watch台湾高鉄のN700Sベース新型車両、日本車輌が第1回分を出荷
トラベル Watch 17:56
日本車輌が製造した台湾高鉄向け新型高速鉄道車両が出荷開始 日本車輌製造は5月19日、日立製作所から受注した台湾向け新型高速鉄道車両の第1回出荷を行なうと発表した。 今回出荷するのは、日立・東芝らが構成する「HTSC(Hitachi Toshiba Supreme Consortium)」が台灣高速鐵路から受注した12編成144両の一部で、日本車輌の製造担当分。完成した車両はJR東海のN700Sをベ ...
HRzine統合人事給与システム「Generalist/HR/PR」の新バージョン 人財検索AI機能を装備—東芝
HRzine 17:40
東芝は、統合人事給与システム「Generalist/HR/PR」の新バージョン(V8)を提供開始した。 新バージョンでは、AI(大規模言語モデル)と業務データを安全かつ標準的につなぐAI活用基盤を整備(MCP対応)。また新たに「人財検索AI機能」を提供する。 人財検索AI機能の特徴は以下のとおり。 自然言語による人材検索 人事担当者が文章で入力した要望をもとに、AIが検索意図を整理し、検索条件の作 ...
TRAICY日本車両製造、台湾高鐵向け新型高速鉄道車両「N700ST」を初出荷
TRAICY 17:25
日本車輌製造は、台湾高速鐵路(台湾高鐵)向けに製造した新型高速鉄道車両「N700ST」を初出荷した。 今回出荷する車両は、日立製作所・東芝などで構成するHitachi Toshiba Supreme Consortium(HTSC)が2023年5月に台湾高鐵から受注した新型高速鉄道車両12編成144両の一部。JR東海の最新型新幹線車両「N700S」をベースとしており、日本車輌製造が製造を担当した。 ...
レスポンス東芝デバイス&ストレージ、車載小型モーター直接駆動対応のマイコン統合ICのサンプル出荷開始
レスポンス 14:45
東芝デバイス&ストレージは、マイコンとモータードライバーを統合した「SmartMCD」シリーズの新製品として、三相ブラシレスDCモーター駆動用パワーMOSFETを内蔵した「TB9M040FTG」のエンジニアリングサンプル出荷を開始した。 近年、自動車の可動部では電動化が進み、電動バルブ、HVAC(暖房・換気・空調システム)のダンパーやフラップ、グリルシャッターなどで使用される小型三相ブラシレスDC ...
レスポンス【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 SDV時代における新しいxEV(電動車)の付加価値と新型bZ4X分解から読み解くハードウェアの開発方向性~中国製電動車とテスラとの狭間で~
レスポンス 14:00
... ラ用インバータも同時に比較することで、パワー半導体応用技術に求められるSDV時代の付加価値を考察し、その設計思想の違いを読み取っていく。 また、これらの日本のパワー半導体応用技術製品と、現在のローム、東芝、三菱電機の三社連携の動き、さらにはデンソーの三社一括買収の意図も解説し、日本のパワー半導体産業が立たされている現状についても解説する。 対談では、SDV時代における、ソフトウェアとハードウェアの ...
日経ビジネスエア・ウォーター会計不正/仏トタルが米国の洋上風力撤退/中国新興EV(2026年5月19日版)
日経ビジネス 05:00
... し銀エンジニア」の正体 2026.05.12 6 [新連載]ファストリ柳井氏、盟友ニデック永守氏を惜別 「自分を客観視できず」 2026.05.15 7 キオクシア、4~6月営業利益1.3兆円予想 「東芝」DRAM撤退がもたらした果実 2026.05.15 8 カリスマ暴走 ニデックが残した教訓 2026.05.15 9 ランチや飲み会も固定メンバー 「内輪ノリ」の職場にリスク 2026.05.1 ...
日経クロステック東芝、イジングマシンを100倍に高速化 組み合わせ最適化で威力
日経クロステック 05:00
東芝は、複雑な組み合わせ最適化問題に特化した「量子インスパイアード最適化計算機(イジングマシン)」を高速化する新手法を開発した。従来手法と比べて最大で約100倍高速化できる。創薬や物流、金融など様々な分野で組み合わせ最適化問題をより高速に解けるようになる。 同社が提供する量子インスパイアード最適化ソリューション「SQBM+」に、今回の新手法を組み込んで計算能力を向上させて、様々な社会課題の解決を図 ...
BUSINESS INSIDERアマゾンの自社開発AIチップは「エヌビディアへの反旗」から「隷属回避への保険」に移行した
BUSINESS INSIDER 18日 16:10
... 時代のインフラ企業の象徴的存在であるシスコ・システムズ(Cisco Systems)の株価急騰とリストラ発表。粉飾決算と債務超過で首が回らなくなった東芝の手元に最後に残った優良資産で、ベインキャピタルらのもとで経営再建を進め再上場を果たしたキオクシア(旧東芝メモリ)株の過去最高値更新。 S&P500種の株価上昇率トップ。年初来「420%超」サンディスクの独走はいつまで続くか | Business ...
レスポンスモビリティの未来を「DXと共創」で切り拓く『人とくるまのテクノロジー展2026』過去最大規模で横浜・名古屋にて開催
レスポンス 18日 14:15
... なる612社・1516小間での開催となる。3日間で8万人を超える来場者を見込んでおり、業界の熱量が集約される場となる。 出展企業の多様化も、変革の象徴である自動車完成車メーカー、や部品メーカーに加え、東芝や日立といった電機メーカー、さらにAMD、Microsoft、自動運転スタートアップのT2など、従来の枠を超えた企業が多数参画している。 ◆AIが変える「走り・社会・ものづくり」の具体像 主催者企 ...
レスポンス東芝、48V車載システム向け80V Nチャネル MOSFETを2製品追加…低オン抵抗でバッテリー寿命延長に貢献
レスポンス 18日 13:45
東芝エレクトロニクスヨーロッパは、48V車載システムのサポートを目的として、AEC-Q101準拠の80V Nチャネル MOSFETを2製品追加し、ラインアップを拡充した。 新製品は「XPH2R608QB」と「XPH3R908QB」で、最新世代のU-MOSX-Hプロセスを採用した製品として初めて、ウェッタブルフランク(側面ぬれ性)を備えたSOPアドバンス(WF)パッケージに収められた。 U-MOSX ...
日経ビジネス永守流経営の転換点/対談:日清食品VSジャパネット/フジTV清水社長に聞く(2026年5月18日版)
日経ビジネス 18日 05:00
... 妻の一声」で経営者交代 2026.05.12 2 [新連載]ファストリ柳井氏、盟友ニデック永守氏を惜別 「自分を客観視できず」 2026.05.15 3 キオクシア、4~6月営業利益1.3兆円予想 「東芝」DRAM撤退がもたらした果実 2026.05.15 4 東大など5機関、生分解性もつ市販釣り糸を“発見" 海洋汚染拡大の歯止めに 2026.05.15 5 柳井氏、永守氏を惜別/トヨタCFO「変 ...
日本経済新聞[社説]企業は増益確保へ変化に機敏な対応を
日本経済新聞 17日 19:05
... ホールディングスだ。半導体メモリーをけん引役に26年4〜6月期は純利益が8690億円と前年同期比48倍の見通しだ。通期予想は未公表だが、市場は追い風継続を前提にトヨタ自動車並みの利益水準を予想する。 東芝からの分離やファンドの経営参画を経て、自動車と並ぶ日本企業の稼ぎ頭となれるか。AI投資は半導体だけでなく、工作機械や送配電設備など関連企業の裾野が広いだけに、産業構造の変化を占う試金石ともなろう。 ...
ITmedia今売れている「オーブンレンジ」おすすめ3選&ランキング 自動調理メニューが充実したものが人気【2026年5月版】
ITmedia 17日 06:30
... 筋ランキング:トップ3 オーブンレンジ 最新ランキング! 今売れているオーブンレンジ:自動調理機能が充実 東芝「スチームオーブンレンジ 石窯ドーム 23L ER-60ZB」 東芝「スチームオーブンレンジ 石窯ドーム 23L ER-60ZB」(出典:Amazon) Amazonで詳細をチェック 東芝の「スチームオーブンレンジ 石窯ドーム 23L ER-60ZB」は、自動調理機能が充実したオーブンレン ...
朝日新聞東芝保有株急騰、最高益の1.9兆円
朝日新聞 16日 05:00
[PR] 経営再建中の東芝が15日発表した2026年3月期決算(米国会計基準)は、純利益が前年の約7倍となる1兆9673億円と、過去最高だった。AI(人工知能)の急速な普及を背景に、保有する半導体大手キオクシアホールディングス株の価格が急騰し、その売却益と再評価益で2兆2770億円を計上した。 売上高は前…
毎日新聞事業分離の東芝 株売却で最高益
毎日新聞 16日 02:00
東芝が15日発表した2026年3月期の連結最終(当期)利益は、前期比約7倍の1兆9673億円で過去最高となった。東芝から分離したキオクシアホールディングス(HD)の株式の売却益などが大きかった。 売上高は5・6%増の3兆7091億円。データセンター向け需要が拡大し、送配電設備などのエネルギー事業や…
日経ビジネス記録的決算は本物か
日経ビジネス 16日 00:00
... 源流は東芝のメモリー事業で、1987年に世界で初めてNAND型フラッシュメモリーを開発しました。データを長期記憶できるため、米テック大手を中心としたAIデータセンターへの巨額投資が、強力な追い風となっています。2001年に、市況が低迷していた短期記憶用のDRAMから撤退し、NAND専業として経営資源を集中させたことが結果的に奏功したと言えます。 17年に、経営危機にあった東芝がメモリー事業を東芝メ ...
電波新聞東芝の26年3月期、営業利益率が過去最高 キオクシア株売却益などで純利益7倍
電波新聞 15日 21:00
... 事業も引き続き好調に推移し、全体の増益に貢献した。 東芝は中長期的な成長に向けた道筋を付けるため、27年3月期を最終とする中期経営計画「東芝再興計画」を推進中だ。中計では、最終年度にROS10%を達成する目標に掲げている。副社長執行役員の池谷光司氏は「全社ROS10%の達成を見据え、さらなる収益拡大に向けた施策を加速していく」とコメントした。 また東芝は、キオクシア株の売却益などによりキャッシュフ ...
日経ビジネスキオクシア、4~6月営業利益1.3兆円予想 「東芝」DRAM撤退がもたらした果実
日経ビジネス 15日 17:00
「AI需要の大きな潮流に乗り、記録的な増収増益となった」。半導体メモリー大手、キオクシアホールディングス(HD)の太田裕雄社長は15日の決算説明会で、自信をたたえた表情でそう話した。 キオクシアHDは15日、2026年3月期決算を発表した。売上高は前の期比約1.4倍の約2兆3300億円、営業利益は倍増近い約8700億円と、過去最高となった。 さらに27年3月期4~6月期には、わずか3か月で売上高1 ...
ROOMIE55%オフも!Amazonタイムセールで「エアーマット」や「アウトドアチェア」が今ならお買い得ですよ
ROOMIE 15日 10:30
... 用 家具の下も清掃可能 成分検知&可変温水モップ自動洗浄・乾燥 静音設計 高精度マッピング アプリ対応 音声・Siri対応 1年メーカー保証 57,559円 Amazonで見る PR TOSHIBA(東芝) ドラム式洗濯乾燥機 幅60㎝ 洗濯12kg 乾燥7kg 左開き TW-127XH4L(W) グランホワイト 大風量乾燥 Ag+抗菌水 洗剤自動投入 温水洗浄 189,800円 Amazonで見 ...
Logistics TodaySBS東芝ロジ、物流改善でJILS最高位認定
Logistics Today 15日 06:00
(出所:SBS東芝ロジスティクス) 認証・表彰SBS東芝ロジスティクス(東京都新宿区)は15日、日本ロジスティクスシステム協会(JILS)が運用する「物流現場改善優良認定」制度で、「物流現場改善優良認定2026 ダイヤモンド」に認定されたと発表した。13日にJILS主催の「全日本物流改善事例大会」で表彰された。26年度のダイヤモンド認定は、同社のほか花王、コマツ物流の計3社だった。 同制度は、物流 ...
日経BPウエスト、安芸高田市に34MWhの特高・蓄電所を稼働
日経BP 14日 13:27
... ウエストニュージーランド村系統用蓄電所」は、同メガソーラーの隣接地に併設したもので、出力は10.8MW、容量は34.569MWh。蓄電池システムはTMEIC(ティーマイク)が構築した。稼働後の運用では東芝がアグリゲーターを担当する。 まず日本卸電力取引所(JPEX)での取引から運用を開始し、順次、需給調整市場に参入する。将来的には、太陽光発電所で発電した電力を蓄電池に充電して夜間利用や地域のBCP ...
鉄道チャンネル台湾新幹線の新型「N700ST」実車動画が公開!全席コンセントや自走用バッテリー搭載、日本のN700Sからの進化点と2027年デビューへの期待
鉄道チャンネル 14日 10:00
... 動画で明かされたそのディテールと、引き渡しまでカウントダウンが始まった最新状況を紐解きます。 最新技術の粋を集結!「N700ST」が誇る圧倒的な性能 新型高速鉄道車両「N700ST」は、日立製作所と東芝、東芝インフラシステムズ等で構成される Hitachi Toshiba Supreme Consortium が12編成(144両)を受注し、日本車両製造も参加して製造が進められています。最大の特長 ...
日経クロステック「破談もあり得る」国内パワー半導体再編、三菱電機の動向が焦点
日経クロステック 14日 05:00
... 編の動きはいったん落ち着きました。一方、ロームにとって、東芝や三菱電機とパワー半導体事業の統合に向けた協議を本格的に進めなければなりません。ただし、その道は容易ではなく、破談もあり得ます。 もともと発表前から、パワー半導体業界の多くの技術者は、デンソーの買収提案にロームは賛同しない、と見ていました。デンソーによるロームへの買収提案後、ロームが東芝や三菱電機とパワー半導体事業の統合について協議を進め ...
LNEWSJILS物流改善大会2026/過去最多48事例発表、優秀事例に花王など選定
LNEWS 13日 17:20
... 幸教授、花王の笠原謙一ロジスティクス部門オペレーション革新部長> 2日目となる13日には、各登壇者の発表前に「2026年度物流現場改善優良認定 表彰式」が実施。4社が「優秀事例」に選ばれ、花王、SBS東芝ロジスティクス、コマツ物流の3社がダイヤモンド認定を、サッポログループ物流がプラチナ認定を受けた。 優秀事例の発表者には、今大会の実行委員会で副委員長を務める、東京海洋大学の黒川久幸教授から記念の ...
住宅新報野村不動産 既存建物解体時の廃棄物低減へ 制震ダンパーのリユースなど
住宅新報 13日 16:00
... 源循環の取組みを実施すると発表した。建物ライフサイクル全体で資源循環を加速させる取組みの一環として、今回は、建物解体時に発生する資材を「貴重な資源」と捉え、開発用地の既存建物である浜松町ビルディングと東芝浜松町ビルで、元設計施工者かつ解体工事施工者である清水建設の協力のもと実施する。 具体的には、浜松町ビルディングで2014年の耐震補強工事で設置された制振ダンパーを、「ブルーフロント芝浦タワーN」 ...
日経クロステックローム社長、東芝・三菱電機とのパワー半導体統合交渉「想定より時間必要」
日経クロステック 13日 15:00
ローム社長の東克己氏は決算説明会で、パワー半導体を巡る東芝デバイス&ストレージ、三菱電機との事業統合交渉の状況を語った(出所:ロームの配信映像を日経クロステックがキャプチャー) [画像のクリックで拡大表示] 「船頭多くして船山に上る、という状況にならないようにしたい」。ローム社長の東克己氏は2026年5月12日の決算説明会で、東芝子会社の東芝デバイス&ストレージ、三菱電機と進めているパワー半導体事 ...
日経 xTECH Active東芝、AIの異常検知の根拠を説明する技術 波形データで分かりやすく
日経 xTECH Active 13日 12:25
東芝は2026年5月11日、AI(人工知能)が異常と判断した根拠を説明する「反事実波形生成技術」を開発したと発表した。インフラ設備や製造装置に用いる異常検知AIと組み合わせて活用する。設備などを監視するセンサーから得る波形データのどの部分が異常なのかを、保守担当者が視覚的に理解できるという。 東芝が開発した反事実波形生成技術。波形を照らし合わせて異常理由を可視化する (出所:東芝) [画像のクリッ ...
Business Journal70億円ファンドが照らす「第三のインフラ」…野立て太陽光の次は系統用蓄電所 #三菱UFJモルガン・スタンレー証券 #ウエストHD #FIT制度
Business Journal 13日 05:55
... めだ。 ウエストHDの役割は単なる開発者にとどまらない。同社は案件の発掘から設計・調達・建設(EPC)、さらに運転後の保守運用(O&M)まで一気通貫で手がけるバリューチェーンを持つ。今回のファンドでは東芝およびTMEIC(ティーマイク)がアグリゲーター(※蓄電池を遠隔制御し、電力市場で最適運用する事業者)を担い、開発から運用まで連携するエコシステムが形成されている。 勝負を決めるのは「AIの充放電 ...
日経クロステック「電動車はBEVとHEVに」「いずれインホイールも」、パワエレ専門家の視点
日経クロステック 13日 05:00
... なかったのはパワーエレクトロニクス産業にとっては良かったと語る(写真:山本真義氏) [画像のクリックで拡大表示] バッテリー電気自動車(BEV)の世界的な減速による自動車メーカーの戦略見直し、ローム、東芝、三菱電機のパワー半導体事業の統合の動きなど、自動車向けのパワーエレクトロニクス(パワエレ)に関して、先行きが見通しにくい状況が続いている。名古屋大学未来材料・システム研究所附属未来エレクトロニク ...
日経クロステック東芝、AIの異常検知の根拠を説明する技術 波形データで分かりやすく
日経クロステック 13日 05:00
東芝は2026年5月11日、AI(人工知能)が異常と判断した根拠を説明する「反事実波形生成技術」を開発したと発表した。インフラ設備や製造装置に用いる異常検知AIと組み合わせて活用する。設備などを監視するセンサーから得る波形データのどの部分が異常なのかを、保守担当者が視覚的に理解できるという。 東芝が開発した反事実波形生成技術。波形を照らし合わせて異常理由を可視化する (出所:東芝) [画像のクリッ ...
日本経済新聞オリックス、最終増益
日本経済新聞 12日 21:45
【最終増益】 航空機リースや2025年に買収した米金融サービス企業のヒルコ・トレーディングの事業が堅調。東芝など投資先の利益も伸びる。オリックス銀行の売却益も寄与し、最終増益。4年連続で最高益を更...
BUSINESS INSIDER家電最大手ワールプールの苦境が示す米国経済の実情。日本ではほとんど報じられないものの…
BUSINESS INSIDER 12日 16:01
... 1年創業のワールプール(Whirlpool)は、2013年に三洋電機(当時すでにパナソニック傘下)の中国合弁会社から同社の出資分をすべて買い取った、米国の老舗電機メーカーです。 世界の発展途上国では、東芝(現在は中国の美的集団傘下)や日立、サムスン、LGといった日韓の高級ブランドに次ぐ手ごろな価格の家電製品を提供するメーカーとして相応の存在感を放っています。 ただ、チョッリ記者が指摘した同社の現状 ...
Yahoo! 特集・エキスパートリーグワン1部・第18節・私的ベストフィフティーン【ラグビー雑記帳】
Yahoo! 特集・エキスパート 12日 11:31
... したサンゴリアスの松島(写真提供=JRLO) ジャパンラグビーリーグワンのレギュラーシーズンを締めくくる第18節が5月9日からの2日間、各地でおこなわれた。 埼玉パナソニックワイルドナイツ 45―0 東芝ブレイブルーパス東京 静岡ブルーレヴズ 42―15 横浜キヤノンイーグルス 三重ホンダヒート 38―26 トヨタヴェルブリッツ クボタスピアーズ船橋・東京ベイ 19―24 コベルコ神戸スティーラー ...
電気新聞AI設備診断、「異常の理由」を可視化/東芝、納得感高める新技術
電気新聞 12日 06:00
東芝は11日、AI(人工知能)がインフラ設備や製造装置の異常を検知した際に「なぜ異常と判定したか」を可視化する技術を開発したと発表した。各種センサーの実測値を時間軸で並べた波形を使って正常時と異常時の違いを可視化する。従来もAIによる異常判定は可能だったが、異常の通知を受けた現場担当者が一目でその理由を理解するのは難しかった。新技術は現場担当者の納得性を高めるものとなる。同社は電力機器の設備診断に ...
労働新聞【特集1】コストかけない取組みに注目集まる 社員が監督したビデオにゴールド賞/厚労省・令和7年度SAFEアワード 事例:オートテクニックジャパン「眼球準備運動」
労働新聞 12日 05:00
... ストであることや短時間で実施できる点、再現性の高さなどが評価されている。 製造業・建設業・運輸業等分野では、食品メーカーのフジッコ㈱(兵庫県)が「安全な職場づくり部門」でゴールド賞に輝いた。同社では、… ※記事内でフジッコ㈱、㈱三五、㈱東芝 社会システム事業部、カインズ㈱の優良事例を取り上げています。また㈱オートテクニックジャパン「眼球準備運動」について、詳細を取材いたしました。ぜひご覧ください。
電波新聞東芝テック、26年3月期は減収減益 米関税影響も第4四半期に改善
電波新聞 11日 19:00
東芝テックが11日発表した2026年3月期(25年4月~26年3月)連結決算は、売上高が前期比1.0%減の5692億6500万円、営業利益は同29.0%減の143億3400万円となり、減収減益だった。 売上高は第2四半期までは米国関税の影響などから大幅な減収となったが、第3四半期以降は改善が見られた。国内市場向けPOSシステムの売り上げが前年同期に比べ大幅に増加したことに加え、米関税措置に伴う各国 ...
ITmedia「ドラム式洗濯乾燥機」の10年コストを【FPが試算】してみた コスパが良いメーカーはどこ?【2026年最新版】
ITmedia 11日 14:15
... 楽天で詳細をチェック 総コストが最も安かったのがシャープのES-12X1、最も高かったのが日立のBD-STX130MLとなりました。東芝のTW-127XM5Lは、本体価格は一番安かったものの、電気代が高くなったため、総コストでは2番目に安いという結果になりました。 東芝 ドラム式洗濯乾燥機TW-127XM3L(出典:Amazon) 楽天で詳細をチェック ただ、全体で見たときに総コストの差は10年 ...
東京新聞〈社説〉週のはじめに考える どこへ行く「日の丸家電」
東京新聞 10日 07:36
... に敗れ、経営難に陥ります。16年に台湾・鴻海精密工業の傘下に入り、従業員の希望退職を募る方針です。 苦境に陥ったのはシャープだけではありません。10年代以降、大手各社は不採算の家電事業を切り離します。東芝は白物家電やテレビ事業、ソニーもテレビ事業を中国企業に手渡しました。 大手電機が活路を見いだしたのは、鉄道や電力、ITサービスなど、より収益性の高い事業。中韓メーカーとの差別化ができなくなった家電 ...
電気新聞東芝の研究者2氏、「カグル」最高位称号に認定/AI画像認識で
電気新聞 8日 06:00
カグルで最高位称号を獲得した大川氏(左)と内山氏 AI(人工知能)分野で世界最大級のコンペティションプラットフォーム「Kaggle」(カグル)で、東芝の研究者2氏が最高位称号「Kaggle Competition Grandmaster」に認定された。認定されたのは大川泰弘氏と内山友樹氏で、主に画像認識や画像解析の分野を中心に個人でカグルのコンペティションに参加。通算5つのコンペティションで金メダ ...
日経クロステックデンソーが半導体メーカー宣言、ローム買収に布石
日経クロステック 8日 05:00
... 討し始めた。同社が内製する半導体はこれまで主に、自社の車載製品に搭載してきた。今後は産業機器や民生機器向けの半導体も手掛け、車載向けを含め外販を検討する。ローム買収への布石だと見られる。一方、ロームは東芝・三菱電機とパワー半導体事業の統合に向けた協議を始めることで基本合意した。 「まさか産業機器や民生機器向けの半導体まで手掛け、外販を検討するとは」─。デンソーが2026年3月24日に発表した内容に ...
電波新聞東芝テック、8インチ幅ラベルプリンター発売 製造・物流現場の人手不足に対応 PCレス運用で管理業務を軽減
電波新聞 7日 15:00
製造業、物流業界向けラベルプリンター新製品 東芝テックは、製造業や物流倉庫業など多様な現場で活用されている8インチ幅ラベルプリンターの新製品「BX820T-TS02-S」を6月1日に発売する。自動車、鉄鋼、化学、素材分野などの製造現場や物流倉庫での利用を想定する。複合機分野で培ってきた技術をラベルプリンター向けに展開した「A-BRIDアーキテクチャ」を搭載し、基本機能、操作性、拡張性を高めた。 製 ...
レスポンス分解で判明した「bZ4X」インバータの真価と中・米EVにみるSDV時代の設計思想…名古屋大学 山本真義教授[インタビュー]
レスポンス 7日 08:15
... タの分解解説 3. 旧型bZ4X用インバータとの技術比較解説 4. Han L(BYD)用インバータとの技術比較解説 5. サイバートラック(テスラ)用インバータとの技術比較解説 6. 現在のローム、東芝、三菱電機の三社連携の動きについて 7. デンソーによるローム買収の意図とデンソーが描くパワー半導体戦略地図 8. 対談・質疑応答 インタビューでは、山本教授に、最新の動向やセミナーの見どころを伺 ...
日経クロステックデンソー、ローム買収案を撤回 林社長「別の形での協業に手応え」
日経クロステック 7日 05:00
... 株式取得、すなわち買収に関する提案を取り下げた。ロームの取締役会や特別委員会から賛同を得られなかった。両社は引き続き、半導体分野の製品開発などで協業を進め、買収によらない形での連携を探る。 ロームは、東芝デバイス&ストレージの半導体事業および三菱電機のパワー半導体事業との事業・経営統合に関する協議を進めている。パワー半導体に関しては、3社による事業統合を軸に検討が進むことになりそうだ。 「買収提案 ...
ITmedia今売れている「炊飯器」おすすめ3選&ランキング【2026年5月版】
ITmedia 5日 06:30
... 内釜には取っ手付きで、出し入れしやすく持ち運びも簡単。お手入れは内釜と内蓋・蒸気口ユニットの2点のみなので、楽ちんですよ。 Amazonで詳細をチェック 炊飯器売れ筋ランキング|10~4位 10位:東芝「炊飯器 3合 RC-5ZXT(K)」 9位:山善「炊飯器 2合 YJS-CM025(B)」 8位:タイガー魔法瓶「炊飯器 5.5合 JPI-A100 KO」 7位:象印マホービン「炊飯器 5.5 ...
Yahoo! 特集・エキスパートリーグワン1部・第17節・私的ベストフィフティーン【ラグビー雑記帳】
Yahoo! 特集・エキスパート 5日 06:01
... 的ベストフィフティーン。 1,木村星南(東芝ブレイブルーパス東京)…スクラムでは一時的に苦しむシーンこそあったが、要所で反則を誘発。衝突も激しく、後半7分頃には自陣ゴール前でスティールを繰り出し向こうのペナルティーを引き出した。 2,江良颯(クボタスピアーズ船橋・東京ベイ)…鋭いタックルを重ね、前半26分には強烈なランニングでトライを決めた。 3,小鍜治悠太(東芝ブレイブルーパス東京)…タックル、 ...
ダイヤモンド・オンラインえ、そんなに?半導体業界で「バカ勝ちする企業」と「出遅れる企業」の残酷なほどの違い
ダイヤモンド・オンライン 5日 05:00
... ないトランプ米大統領の政策は、世界経済にとって重要なリスク要因だ。 そうした状況を考えると、デンソーにとって、当初の計画通りに買収戦略を進めるリスクが上昇したとみられる。デンソーの撤回を機に、ロームは東芝や三菱電機などと事業統合の議論を進めることになりそうだ。それは、汎用型半導体をつくる他社をも巻き込んだ合従連衡につながる可能性を持つ。うまくいけば世界規模の半導体メーカーが誕生するかもしれない。そ ...