検索結果(ファミリーマート | カテゴリ : 経済)

38件の検索結果(0.082秒) 2026-01-03から2026-01-17の記事を検索
TBSテレビファミリーマート 小谷建夫取締役が社長昇格へ 「もう一度、商品開発力の強化」
TBSテレビ 06:00
ファミリーマートは5年ぶりに社長を交代する人事を発表しました。 ファミリーマート 小谷建夫 取締役 「いまコンビニの敵はコンビニだけじゃない時代なので、そのあたりをよく考えて、もう一度、商品開発力の強化」 ファミリーマートは、親会社の伊藤忠商事出身で繊維部門に長らく携わってきた小谷建夫取締役が社長に昇格すると発表しました。 ファミリーマートは今後、衣料品の販売強化に加え、AIの活用や店舗と連携した ...
現代ビジネス「コンビニおにぎり」がいよいよ「200円の壁」突破で消費者困惑…米価格とともに「値上げ」が止まらない理由
現代ビジネス 05:00
... (味付海苔 炭火焼紅しゃけ) ファミリーマート:税込198円(手巻 紀州南高梅) ローソン:税込184円(手巻 熟成紀州南高梅) おかか セブン-イレブン:税込178円(味付のり おかか) ファミリーマート:税込170円(味付海苔 おかか) ローソン:税込184円(味付海苔手巻おにぎり 追い鰹製法おかか) 明太子 セブン-イレブン:税込213円(具たっぷり辛子明太子) ファミリーマート:税込235 ...
毎日新聞ファミマ社長に伊藤忠・小谷氏 「地域ニーズに配慮した商品を強化」
毎日新聞 16日 20:22
ファミリーマートの細見研介社長(右)と3月1日付で同社社長に就任する伊藤忠商事の小谷建夫執行役員=東京都港区で2026年1月16日、鴨田玲奈撮影 ファミリーマートは16日、細見研介社長(63)が2月末で退任し、親会社の伊藤忠商事の小谷建夫執行役員(61)が社長に就任する人事を発表した。3月1日付。社長交代は5年ぶり。 小谷氏は、1988年に伊藤忠商事へ入社。ブランドマーケティング第一部長を経て、2 ...
時事通信コンビニ3社、営業増益 ローソン、ファミマは集客好調―25年3~11月期
時事通信 16日 20:13
... った。セブン&アイ・ホールディングスは上期まで計上していたスーパー事業が好調で、コンビニ事業をカバー。ローソンは人工知能(AI)を活用した発注システムによるコスト削減や増量企画による客数増が奏功した。ファミリーマートは米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手を起用した広告で集客につなげた。 セブン&アイは、イトーヨーカ堂などのスーパー事業やセブン銀行の非連結化で売上高に当たる営業収益は減収に。ただ、国 ...
TBSテレビファミリーマート5年ぶり社長交代 新社長「三度の飯よりビジネスが好きな人間」 金融サービス強化へ
TBSテレビ 16日 19:57
ファミリーマートは5年ぶりに社長を交代する人事を発表しました。新社長のもと、金融サービスを強化し、競合との差別化を図る方針です。 ファミリーマート 細見研介 社長 「アパレル事業の育成やリテールメディアという新たな収益モデルへの挑戦を進めてきた。次の成長フェーズが明確に見えている今だからこそ、新しいリーダーのもとで、さらに大きな飛躍が可能になると判断した」 きょう、ファミリーマートは小谷建夫取締役 ...
日本テレビファミマ新社長に小谷取締役 細見社長は伊藤忠役員に
日本テレビ 16日 19:36
大手コンビニエンスストアのファミリーマートは、取締役の小谷建夫氏が3月1日付で社長に昇格する人事を発表しました。 小谷氏は、現社長の細見研介氏と同じく、ファミリーマートの親会社である伊藤忠商事の出身。大手ジーンズメーカー・エドウインの社長などを歴任し、伊藤忠とセブン銀行の資本業務提携の取りまとめなどにも携わってきました。 小谷氏は会見で、地域の特性やニーズに配慮した商品開発や、AIを最大限活用した ...
時事通信ファミマ社長に小谷氏 細見氏は伊藤忠常務執行役員に
時事通信 16日 18:11
握手するファミリーマートの小谷建夫次期社長(左)と細見研介社長=16日午後、東京都港区の同本社 コンビニ大手のファミリーマート(東京)は16日、小谷建夫取締役(61)が社長に昇格する人事を発表した。細見研介社長(63)は親会社の伊藤忠商事に復帰し、常務執行役員に就く。いずれも3月1日付。社長交代は5年ぶり。 伊藤忠とセブン銀、資本提携を協議 ファミマATMで連携検討 細見氏は2021年3月にファミ ...
朝日新聞ファミマ社長に伊藤忠の小谷氏 「メディアやアパレルさらに強化」
朝日新聞 16日 18:03
ファミリーマートの新社長に内定した小谷建夫氏(左)と現社長の細見研介氏=2026年1月16日、東京都港区、山本精作撮影 [PR] ファミリーマートは16日、新しい社長に親会社の伊藤忠商事の小谷建夫執行役員(61)が3月1日付で就く人事を発表した。社長交代は5年ぶり。細見研介社長(63)は退任し、伊藤忠の常務執行役員になる。 伊藤忠の繊維部門で一緒に働いた経験がある両氏はこの日、そろって記者会見した ...
日本経済新聞ファミマ社長交代、「小売り×金融」で成長へ デジタルで商圏再構築
日本経済新聞 16日 18:00
ファミリーマートは16日、小谷建夫取締役(61)が3月1日付で社長に昇格すると発表した。小谷氏は親会社の伊藤忠商事の執行役員を兼ね、ファミマを中核とした部門のトップを務めてきた。国内コンビニエンスストア市場が成熟するなか、新しい金融ブランドを起点に店舗とデジタルを組み合わせた次世代コンビニの構築に挑む。 「事業基盤が安定し、次の成長フェーズが明確に見えている今こそ新リーダーを迎えるタイミングだ」. ...
47NEWS : 共同通信ファミマ新社長に小谷取締役 親会社伊藤忠出身、5年ぶり交代
47NEWS : 共同通信 16日 15:55
ファミリーマートは16日、取締役で親会社の伊藤忠商事の執行役員も務めている小谷建夫氏(61)が社長に昇格する人事を発表した。3月1日付。細見研介社長(63)は退任後、伊藤忠の常務執行役員に就く。社長交代は5年ぶりとなる。 2021年に就任した細見氏は、衣料品販売や店舗のデジタル広告の強化を進めてきた。 小谷 建夫氏(おだに・たつお)大阪大卒。1988年伊藤忠商事。エドウイン社長を経て23年4月から ...
デイリースポーツファミマ新社長に小谷取締役
デイリースポーツ 16日 15:44
ファミリーマートは16日、取締役で親会社の伊藤忠商事の執行役員も務めている小谷建夫氏(61)が社長に昇格する人事を発表した。3月1日付。細見研介社長(63)は退任後、伊藤忠の常務執行役員に就く。社長交代は5年ぶりとなる。 2021年に就任した細見氏は、衣料品販売や店舗のデジタル広告の強化を進めてきた。 小谷 建夫氏(おだに・たつお)大阪大卒。1988年伊藤忠商事。エドウイン社長を経て23年4月から ...
読売新聞ファミリーマート、新社長に伊藤忠商事の小谷建夫執行役員…細見研介社長は2月末で退任
読売新聞 16日 15:19
ファミリーマートロゴファミリーマートのロゴ ファミリーマートは16日、伊藤忠商事の小谷建夫執行役員(61)が社長に就任する人事を発表した。3月1日付。細見研介社長(63)は2月末で退任する。
47NEWS : 共同通信【速報】ファミマ社長に小谷氏、親会社伊藤忠役員
47NEWS : 共同通信 16日 14:40
ファミリーマートは16日、親会社の伊藤忠商事の小谷建夫執行役員(61)が社長に就任する人事を発表した。3月1日付。細見研介社長(63)は伊藤忠の常務執行役員に復帰する。 伊藤忠商事
朝日新聞ファミマ駐車場で新車試乗会 販売会社に貸し出す事業、26年にも
朝日新聞 16日 14:15
ファミリーマートの看板=2025年10月、東京都内、山本精作撮影 [PR] ファミリーマートは、店舗の駐車場の一角を、新車試乗会の拠点として自動車販売店に貸し出す事業を2026年にも始める。さまざまな消費者が集うコンビニの新しい収益につなげる考えだ。 対象は全国1万6千店余りのうち駐車場に十分な広さがある約5千店を想定。貸し出したスペースに新車を並べられるほか、接客用のテントを張ることができる。接 ...
日本経済新聞ファミリーマート社長に小谷建夫氏 細見研介社長は伊藤忠役員に
日本経済新聞 16日 13:45
ファミリーマートは16日、小谷建夫取締役(61)が3月1日付で社長に昇格する人事を発表した。社長交代は5年ぶり。親会社の伊藤忠商事出身の細見研介社長(63)は同社に役員で復帰する。衣料品の販売強化など事業改革に一定のメドがつくなか、経営体制を刷新しコンビニエンスストアに金融やデジタルを組み合わせた成長戦略を進める。 小谷氏は伊藤忠の執行役員を兼ねており、同社でファミマを中核として業界を横断して事. ...
JBpress並みのラーメン店よりうまい? 麺市場を開く野心的挑戦、セブン「コンビニラーメン」はコーヒーに続く革命的商品か
JBpress 16日 06:00
... 。 最初にコンビニコーヒーについて簡単に記しておく。コンビニコーヒーとは、ペーパードリップで1杯ずつ抽出する「いれたて」のコーヒーを指す。セブン-イレブンが2013年9月にコーヒーマシンを全店に導入、ファミリーマート、ローソンも続いて同様のマシンを店内に設置し、今ではコンビニコーヒーとして親しまれている。 その後、セブン-イレブンは揚げたてのカレーパンや混ぜたてのスムージー、焼きたてのベーカリーの ...
日本経済新聞ファミマ駐車場を新車展示場に メーカーに貸し出し、店内で商談も
日本経済新聞 15日 17:45
ファミリーマートは店舗に併設する駐車場を新車販売の展示場として活用する。一角を自動車メーカーや販売店に貸し出し、近所の試乗や店内で商談ができるようにする。海外メーカーは日本国内の販売拠点が少ない場合が多い。消費者との接点を持ちやすいコンビニの店舗網を売り込み、空き駐車場の収益化につなげる。 十分な広さの駐車場を備える全国のファミマ約5000店を対象とし、2026年にもサービスを始める。常に車両を. ...
財経新聞福岡の商業施設「レイリア春日原」、2月に先行オープン グランドオープンは6月
財経新聞 15日 14:07
... ープンの6店舗はレガネットのほか、ハンバーガーの「マクドナルド」、ドラッグストアの「ココカラファイン」、バーと青果店がコラボした「お酒の美術館」、100円ショップの「ワッツ」、コンビニエンスストアの「ファミリーマート」。6月にオープンする店舗は公表していないが、西鉄は飲食店や生活雑貨などの6店舗を誘致するとしている。 春日原駅は2022年、高架駅になり、2024年からレイリア春日原の整備が始まって ...
JBpress「人件費をかけ日販を追う時代はもう終わり」店舗数頭打ちの中、ファミマがAIとデジタル広告で描くDXの“次の一手"
JBpress 15日 06:00
写真提供:共同 コンビニエンスストア業界で店舗数が横ばいとなる中、各社は1店舗当たりの売上高(日販)の向上に注力している。ファミリーマートは生成AIによる販売予測システムで品ぞろえを最適化し、デジタルサイネージ「ファミリーマートビジョン」を1万店超に展開。ローソンはAIとロボットで店舗DXを推進する。ファミマの細見研介社長が「人件費をかけて日販を追う世界はもう終わり」と語るように、各社はAIやデー ...
日本農業新聞1月15日は「いちごの日」 産地とコラボ 多彩なフェア
日本農業新聞 15日 05:00
... チゴスイーツ専門店「ストロベリーマニア」と初めてコラボし、チルド飲料や菓子を展開。スイーツでは「UchiCafe もっちりとした紅いたい焼き いちごクリーム」などが売れ筋だという。フェアは19日まで。ファミリーマートやセブン-イレブンもフェアを開く。 (菅原裕美) アフタヌーンティー・ラブアンドテーブルで提供する「栃木県産いちごのミルクレープ~とちあいか使用~」(ルミネ提供) 売れ筋の一つ「もっち ...
デイリースポーツATMのイーネット苦境
デイリースポーツ 14日 14:33
コンビニ大手ファミリーマートに設置しているATMを運営するイーネット(東京)が苦境に立たされている。ファミマが事業継続の生命線とされるが、ファミマの親会社の伊藤忠商事がATMで競合するセブン銀行と資本業務提携を決定し、今春からファミマ店内のATMがセブン銀に置き換えられるためだ。 イーネットは1999年に設立。さまざまな銀行の口座から引き落としができる共同ATMの先駆けとして、コンビニを中心に設置 ...
47NEWS : 共同通信ATMのイーネット苦境 生命線ファミマが置き換え
47NEWS : 共同通信 14日 14:31
コンビニ大手ファミリーマートに設置しているATMを運営するイーネット(東京)が苦境に立たされている。ファミマが事業継続の生命線とされるが、ファミマの親会社の伊藤忠商事がATMで競合するセブン銀行と資本業務提携を決定し、今春からファミマ店内のATMがセブン銀に置き換えられるためだ。 イーネットは1999年に設立。さまざまな銀行の口座から引き落としができる共同ATMの先駆けとして、コンビニを中心に設置 ...
日本経済新聞ファミマ、防犯カメラにAI機能 欠品把握し売り逃し防ぐ 500店に導入
日本経済新聞 11日 17:59
ファミリーマートは店内の防犯カメラに人工知能(AI)を搭載し、欠品状況を把握するシステムを導入する。撮影データから品薄の時間帯を分析し、発注を増やして売り逃しを防ぐ。これまでは廃棄コスト削減のために発注を抑えて欠品が増えることもあった。年内にも500店舗に導入し把握が難しかった機会損失の削減に踏み込む。 AI機能付きの防犯カメラが1時間ごとにそれぞれの売り場を撮影する。商品が並んでいない棚の空き. ...
日本経済新聞ファミマ社長「メディアコマース元年にする」、コンビニは推し活の場
日本経済新聞 11日 02:00
ファミリーマートがコンビニのモデル転換を急ぐ。原材料費や人件費の上昇で、おにぎりや弁当など中食を柱とした成長が難しくなった。細見研介社長は2026年について「店内のデジタルインフラで、コンテンツを届ける『メディアコマース元年』にしたい」と強調する。複合機やデジタルサイネージ(電子掲示板)を生かして「推し活」を後押しし、知的財産(IP)戦略をてこ入れする。 ほそみ・けんすけ 1986年(昭61年)神 ...
現代ビジネス伊藤忠商事元社長「丹羽宇一郎」が15年以上前に残していた予言…「中国の存在を軽んじすぎてはいけない」
現代ビジネス 10日 06:00
... 力と信念】から。 ファミリーマート買収の英断 商社は資産があるわけではなく、人材が勝負の会社です。人材で三井、三菱に負けない陣容を整えた伊藤忠は、次にファミリーマートの買収に動きます。 今でこそ、ファミリーマートは、代表的なコンビニでしたが、当時はセブン-イレブン、ローソンには少し店の数でも劣っていました。しかし、伊藤忠が買収することで、伊藤忠が世界中から集めてくる商品や原材料をファミリーマートで ...
日本経済新聞日立建機、ファミマで「重機ブロマイド」提供 ファンを将来の働き手に
日本経済新聞 9日 05:00
油圧ショベルにクレーン、ブルドーザー、ダンプトラック――。こうした建設や土木、鉱山などで活躍する「重機」を描いたブロマイドの印刷サービスを、ファミリーマートが2025年11月21日から3カ月限定で始めた。店内のマルチコピー機で利用できる「ファミマプリント」を活用し、人気漫画のキャラクターやアイドルグループに並び、重機を選択できるようにした。 仕掛けたのは、建設機械業界で米キャタピラー、コマツに次. ...
産経新聞評伝・丹羽宇一郎氏 「攻守両立」の経営、あえて汚れ役も ファミマ買収で〝縦の総合化〟
産経新聞 8日 21:58
... 営者らから注目を集めた。160年を超える伊藤忠の社史の中で最も苦難に満ちた選択ともいわれ、今でも「英断」と語り継がれている。 だが、経営者として防戦一方だったわけではない。社長就任直前の副社長時代にはファミリーマートの買収を手掛けた。それまでは原料の調達や配送というトレーディングビジネスの域を脱していなかったが、小売りのファミマを手中に収めたことで川上から川下までの〝縦の総合化〟を確立。その後、ト ...
産経新聞セブン&アイの国内コンビニ、営業益前年割れ続く マイナス幅は縮小 25年3~11月期
産経新聞 8日 21:26
... の既存店売上高は9月以降の客単価の大幅な伸びで前年比プラスを維持しているが、来店客数は今期に入ってから前年割れが続く。業績の回復は道半ばの状況といえる。 25年8月中間決算の段階では、競合のローソンやファミリーマートの営業利益(事業利益)が増益だったのに対し、セブン-イレブンは減益だった。減益の主な要因は原材料価格の高騰に伴う販売や管理の関連経費の増加だが、原材料価格の高騰は各社共通の課題でもあり ...
毎日新聞「最後のご奉公」で駐中国大使、関係改善へ尽力 丹羽宇一郎さん死去
毎日新聞 8日 20:45
... 善に向けて力を尽くした。 1998年に伊藤忠の社長に就くと、不動産価格の下落などで積み上がった不良資産の一括処理に踏み切り、00年3月期には882億円の最終(当期)赤字に陥った。だが、損失処理と同時にファミリーマートへの出資など攻めの施策も進めた結果、翌01年3月期は当時として過去最高の705億円の最終利益をたたき出し、V字回復を果たした。 Advertisement リストラに取り組む際は、神奈 ...
産経新聞ファミマのクレーンゲーム戦略をどう見るか 「あそべるコンビニ」が映し出す、厳しい現実
産経新聞 8日 15:30
ファミマがゲーム機設置の店舗を増やす(出典:ゲッティイメージズ) ファミリーマートがクレーンゲームなどのゲーム機設置を全国5000店舗まで広げる方針を打ち出した。国内店舗のおよそ3分の1に相当する規模だ。 一見、奇抜な施策に映るが、その裏にはコンビニ市場をめぐる「イマ」がある。筆者なりの懸念点も交えながら解説したい。 クレーンゲーム設置の理由は?ファミマが掲げるのは「あそべるコンビニ」。 従来の“ ...
日本経済新聞ファミマ、恵方巻き商戦で11品 名店監修やロールケーキ
日本経済新聞 8日 12:22
ファミマが恵方巻き商戦で売り出す巻きすし(8日、東京都港区) ファミリーマートは8日、節分向けに売り出す恵方巻きの商品発表会を開いた。名店監修の巻きすしやロールケーキなど11品目を用意する。物価高で消費者の節約志向は強い。300〜2000円台で3段階の価格帯をそろえ、幅広い需要を取り込む。 全国のファミマ店舗やオンラインサイトで予約を受け付ける。予約期間は30日午前9時まで。31日〜2月3日の間に ...
テレビ東京店内のサイネージから店舗運営までAIにお任せ!常識を超えるコンビニ「ローソン」:読んで分かる「カンブリア宮殿」
テレビ東京 8日 12:05
... していないのが実態」と、王者セブンの背中は追わないと明言していた。 それから5年、竹増率いるローソンは売り上げが過去最高となるなど業績は好調だ。1日の売り上げを示す「日販」でも初めて60万円を突破、「ファミリーマート」を抜いてコンビニ大手3社で2位に躍り出た。 さらに2024年は「KDDI」と資本業務提携することを発表。「三菱商事」とともに「KDDI」がローソンの経営パートナーになった。 「リアル ...
時事通信企業トップ、賃上げ継続に前向き 円安・国際情勢を警戒―経済3団体が新年祝賀会
時事通信 7日 07:04
... とした物価高や、国際情勢の急変を警戒する声も上がった。 賃上げの勢い「さらなる定着を」 物価対策へ注文も―経済3団体トップ 昨年、大手企業の賃上げ率は経団連の集計で5.39%と2年連続で5%を超えた。ファミリーマート(東京)の細見研介社長は、今春闘について「昨年を上回りたい」と強調。伊藤忠商事の石井敬太社長は「外国人材に選ばれる日本にしなければ」と、人材確保の観点から賃金水準を引き上げる必要性を訴 ...
日本テレビ【企業トップに聞く】長期化する日中関係悪化の影響 経済三団体の新年祝賀会
日本テレビ 6日 19:52
経済三団体の新年祝賀会が開かれ、参加した企業のトップに、長期化する日中関係悪化の影響について聞きました。(ANAホールディングス、森トラスト、ファミリーマート) ◆ANAホールディングス・芝田浩二社長 「(航空業界は)地政学リスクというのは常に覚悟しないといけないビジネスですので、自分のところがカバーできるマーケットを分散させる。一つの地域に偏らないマーケット構成というのが必要だと思います」 ◆森 ...
読売新聞ファミリーマート・細見研介社長、食べ物の値段「もう限界点」…値上げの動きに危機感
読売新聞 6日 19:01
ファミリーマートの細見研介社長は6日、東京都内で行われた新年祝賀会で報道陣の取材に応じ、「食べ物の値段がもう限界点に達しつつある」との認識を示した。 ファミリーマートの細見研介社長 国内では昨年、原材料や物流費の高騰などを背景に幅広い品目で値上げの動きが広がった。細見氏は「値上げすると今度は数量が出ていかないという深刻な問題も出てきている。消費の二極化が少しスピードを上げて進んできている」と危機感 ...
日本テレビ大手コンビニ3社、大きな影響確認されず 物流にも影響なし 鳥取・島根で震度5強
日本テレビ 6日 13:42
鳥取・島根で震度5強を観測した地震についてセブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンの、大手コンビニエンスストア3社によると、大きな影響は確認されていないということです。 また物流などにも影響はないということです。
テレビ朝日【地震】大手コンビニ・スーパーへの影響
テレビ朝日 6日 12:30
... 前10時18分ごろ、中国地方で最大震度5強を観測する地震がありました。この地震によるコンビニ、スーパーへの影響です。 セブンーイレブンは、今回の地震で人や建物に大きな被害は確認されていないとしています。 ファミリーマートとローソンも店舗、物流ともに大きな被害はなく、人への被害もないとしています。 大手スーパーのイオンは、イオンモール日吉津店の一部で、安全確認のため営業を中止しているということです。
日本テレビコンビニは飽和状態!?人口減少の中で大手3社が目指す“個性" 生き残りの戦略は
日本テレビ 3日 10:00
全国のコンビニの数が頭打ち状態となっている。人口が減少する中、セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマートの大手3社は新たな顧客を発掘しようと攻めの姿勢をとる。生き残りをかけた個性的な戦略とその意図を取材した。(経済部 山下莉紗) ■「飽和状態」のコンビニ 個性で勝負私たちの生活に欠かせないコンビニエンスストア。2025年11月に初めて5万6000店舗を超えた(日本フランチャイズチェーン協会・コン ...