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日本経済新聞三菱ふそう、欧州21カ国の販売店にスイス企業 ダイムラー系から変更
日本経済新聞 13日 18:31
... 営統合し、両社を傘下に収めた持ち株会社「アーチオン(ARCHION)」が上場する予定。両社の親会社のダイムラーとトヨタ自動車は新会社にそれぞれ出資し、出資比率は各25%で主要株主となる。 【関連記事】 ・日野、失うトヨタの後ろ盾 三菱ふそう統合で借入金2600億円返済・日野自動車・三菱ふそう、国内工場を集約 中国対抗へ新技術に投資・トヨタ・ダイムラー、背水のトラック再編 脱炭素へ迫るタイムリミット
産経新聞インド新車販売551万台、4年連続で日本上回る 減税で購買力が向上
産経新聞 13日 18:04
... 。 同時に発表した25年12月の乗用車の販売台数は前年同月比29・0%増の34万9170台。最大手のスズキ子会社マルチ・スズキは37・3%増の17万8646台でシェアの過半を占めた。他の日系メーカーはトヨタ自動車が3万4153台、ホンダが5807台、日産自動車が1902台となった。 25年新車販売のうち乗用車は5・0%増の448万9717台、商用車は7・7%増の102万7877台で、いずれも過去最 ...
デイリースポーツインドの新車販売、551万台
デイリースポーツ 13日 17:57
... 消費税に相当する「物品サービス税」(GST)の減税による購買力向上や、利下げで資金調達がしやすくなったことが背景にある。 同時に発表した25年12月の乗用車の販売台数は前年同月比29・0%増の34万9170台。最大手のスズキ子会社マルチ・スズキは37・3%増の17万8646台でシェアの過半を占めた。他の日系メーカーはトヨタ自動車が3万4153台、ホンダが5807台、日産自動車が1902台となった。
47NEWS : 共同通信インドの新車販売、551万台 4年連続日本上回る
47NEWS : 共同通信 13日 17:56
... 相当する「物品サービス税」(GST)の減税による購買力向上や、利下げで資金調達がしやすくなったことが背景にある。 同時に発表した25年12月の乗用車の販売台数は前年同月比29.0%増の34万9170台。最大手のスズキ子会社マルチ・スズキは37.3%増の17万8646台でシェアの過半を占めた。他の日系メーカーはトヨタ自動車が3万4153台、ホンダが5807台、日産自動車が1902台となった。 スズキ
日本経済新聞進和の25年9〜11月期、純利益27%増 自動化支援が好調
日本経済新聞 13日 17:18
自律走行搬送ロボなど自動化関連が堅調だった トヨタ自動車グループ向けを中心に生産設備の卸売りや製造を手掛ける進和が13日発表した2025年9〜11月期の連結決算は、純利益が前年同期比27%増の8億1100万円だった。国内で自律走行搬送ロボット(AMR)など工場の自動化関連の製品や支援サービスが堅調に伸びた。 売上高は2%増の197億円、営業利益は28%増の10億円だった。国内では人手不足に伴う自動 ...
朝日新聞トヨタが6年連続首位 25年の世界販売 VWは米中での苦戦で微減
朝日新聞 13日 17:01
... R] ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は12日、2025年のグループ世界販売台数が前年比0.5%減の898万3900台だったと発表した。トヨタ自動車グループ(ダイハツ工業、日野自動車を含む)は25年1~11月で1032万7976台を販売しており、トヨタの6年連続の世界販売首位が確定した。 VWはおひざ元の西欧で同3.8%増の338万1100台と堅調だった一方、現地メーカーとの競争が激しい ...
FNN : フジテレビVWの1年分を11月までで上回る…トヨタが6年連続の年間世界販売台数トップ確実に グループ全体で960万台超
FNN : フジテレビ 13日 16:40
トヨタ自動車が、6年連続で年間の世界販売台数トップが確実となりました。 ドイツのフォルクスワーゲンは12日、2025年のグループ全体の世界販売台数が、前の年と比べ0.5%減り898万3900台だったと発表しました。 欧州でEV販売が回復した一方、中国で現地メーカーとの競争が激化したことや、北米でもトランプ関税が打撃となり、販売台数が減少しました。 一方、トヨタ自動車のグループ全体での世界販売台数は ...
ロイター日経平均は史上最高値、早期解散思惑で「高市トレード」再加速
ロイター 13日 16:00
... 株では、川崎重工業(7012.T), opens new tab、イビデン(4062.T), opens new tab、レーザーテック(6920.T), opens new tabが8%超高と急騰。トヨタ自動車(7203.T), opens new tabは7%超高だった。IHI(7013.T), opens new tab、大成建設(1801.T), opens new tab、パナソニック ...
日本経済新聞JPX日経400大引け 大幅続伸 775ポイント高の3万2458
日本経済新聞 13日 15:59
... 日のJPX日経インデックス400は大幅に続伸した。終値は前週末比775.60ポイント(2.45%)高の3万2458.44と最高値を更新した。高市早苗首相が衆議院を解散する検討に入ったとの観測を受け、政策推進への期待などから買いが優勢だった。アドテストはじめ値がさ株や、円安・ドル高の進行でトヨタなど自動車株も買われた。一方、セブン&アイなど内需株の一角が下げた。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕
日本経済新聞東証大引け 日経平均は最高値 初の5万3000円、衆院解散観測で政策期待高まる
日本経済新聞 13日 15:48
... 党幹部に伝えた」と報じた。支持率の高い高市政権が勝利すれば一段と財政拡張的な政策を進めやすくなるとの思惑から外国為替市場では円相場が1ドル=158円90銭台と、約1年半ぶりの円安・ドル高水準を付けた。トヨタなどに買いが強まり、東証株価指数(TOPIX)は後場に一段高となって初めて3600台に乗せる場面があった。国内債券市場では金利上昇が加速し、三菱UFJはじめ銀行株も買われた。 一方、ニトリHDや ...
日本証券新聞[概況/大引け] 1609円高の5万3549円。解散総選挙で自民党が単独過半数だと予算積み上げか
日本証券新聞 13日 15:42
... やアドバンテスト、東京エレクトロンが買われた。川崎重工などの防衛関連も高い。 資源関連の東邦亜鉛(5707)やレアアース関連の東洋エンジニアリングがストップ高。 積極財政による財政リスクで円安が進み、トヨタなどの自動車株も高い。 円安による輸入インフレを抑制するため、日銀の利上げが早まるという見方から銀行株も上昇した。 一方、半導体の価格高騰がゲーム機の収益を圧迫するため、任天堂は売られた。 安川 ...
日本経済新聞東証14時 日経平均は再び強含む 高市首相「解散意向を党幹部に伝える」報道
日本経済新聞 13日 14:09
... 受け、再び強含んでいる。 支持率の高い高市政権が勝利すれば一段と財政拡張的な政策を進めやすくなるとの思惑から外国為替市場では円相場が1ドル=158円90銭台と、約1年半ぶりの円安・ドル高水準を付けた。トヨタなどに買いが強まり、東証株価指数(TOPIX)は一段高となって初めて3600台に乗せた。 14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆3642億円、売買高は19億1311万株だった。 アドテス ...
日本経済新聞トヨタ、米産カムリ改造でファン投票 豊田会長「仲間といい車作り」
日本経済新聞 13日 13:42
カーガイ(車好き)の祭りが今年も盛り上がった。カスタムカー(改造車)の展示会「東京オートサロン」が11日までの3日間開かれ、前年超えの約27万人が来場した。トヨタ自動車は会期中、レース車の実演やイベントで期待に応えた。「モリゾウ」こと、豊田章男会長は「仲間とのいい車作りを受け継いでいきたい」と語った。熱気に包まれた現場を追った。 東京オートサロンは今年で44回目。3日間で27万2383人と前年比. ...
日本経済新聞東証後場寄り 日経平均は上値重い トヨタは上げ幅拡大
日本経済新聞 13日 12:55
... 議院を解散する検討に入ったとの観測を受けた上値追いには一服感が出ている。もっとも海外勢を中心とした投資家の強気姿勢は崩れておらず、大きく上げ幅を縮小する展開にはなっていない。円安・ドル高の進行に伴ってトヨタは一段高になっている。 前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約774億円成立した。 12時45分現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆 ...
日本証券新聞[概況/後場寄り] 単独過半数や安定多数に届くどうかが注目点
日本証券新聞 13日 12:44
... は、総選挙に勝利しても、与党は法案成立に向けて引き続き主要野党の協力を得る必要があるとのこと。 後場の日経平均は前引け同様大幅高。 引き続き、キオクシアやアドバンテストなどの半導体関連や円安メリットのトヨタ、川崎重工などの防衛関連が高い。 東邦亜鉛(5707)や大平洋金属も物色されている。三菱商事や丸紅も上昇。 一方、古河電工は小幅安。 リクルートやコシダカが売られた。 業種別上昇率上位は輸送用機 ...
ロイター午前の日経平均は大幅続伸、早期解散思惑で初の5万3000円
ロイター 13日 12:06
... イントで午前の取引を終了。東証プライム市場の売買代金は3兆9887億5600万円と膨らんだ。東証33業種では、値上がりは輸送用機器や銀行、証券など31業種、値下がりは空運とその他製品の2業種だった。 トヨタ自動車(7203.T), opens new tabやみずほフィナンシャルグループ(8411.T), opens new tabが大幅高となり、昨年来高値を更新。一方、前週末に決算を発表した安川 ...
日本経済新聞東証前引け 日経平均は続伸 初の5万3000円、衆院解散観測で政策期待
日本経済新聞 13日 11:50
... 気に水準を切り上げる銘柄も目立った。 政治基盤の安定に伴って財政拡張路線が強まるとの思惑から国内の金融市場では円安と金利上昇が進んだ。円相場は1ドル=158円台半ばと1年ぶりの円安・ドル高水準を付け、トヨタはじめ輸出関連株の買いを誘った。金利上昇で三菱UFJも上げ幅を広げる展開になった。一方、ニトリHDやセブン&アイといった内需株の一角は円安によるコスト高が懸念されて逆行安となった。安川電は前週末 ...
日本証券新聞[概況/前引け] 1600円高の5万3540円。円安で利上げが早まるという見方も
日本証券新聞 13日 11:42
... で計算すると、日経平均は年内に6万6,000円を試す展開もあり得るとした。 半導体関連のキオクシアやアドバンテスト、東京エレクトロン、AI関連のソフトバンクグループ、防衛関連の三菱重工、円安メリットのトヨタが買われた。 高市政権の積極財政で財政リスクから円安が進行したが、円安進行によりインフレ圧力も増すため、インフレ防止により日銀の利上げが7月から4月に早まるという見方も意識され、三菱UFJ(83 ...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、早期解散思惑で初の5万3000円
ロイター 13日 11:38
... ト(6857.T), opens new tab、東京エレクトロン(8035.T), opens new tab、ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabが買い気配。主力のトヨタ自動車(7203.T), opens new tabは大幅高で推移。 三菱重工(7011.T), opens new tab、川崎重工業(7012.T), opens new tabは買い気配。 ...
日本証券新聞[概況/10時] 半導体関連とトヨタが買われ、消費関連の一角は安い
日本証券新聞 13日 11:23
... 6万株、売買代金は2兆7,434億円。 日経平均は一時1,874円高の5万3,814円となった。 アドバンテストやキオクシアHD、東京エレクトロンといった半導体関連が買われ、1ドル=158円台の円安でトヨタも高い。 解散総選挙で高市自民党が大勝すると積極財政により、財政リスクが高まるという見方から、円は売られた。 東洋エンジニアリングや東邦亜鉛、石油資源開発といった資源関連も高い。 安川電機(65 ...
日本経済新聞トヨタの株価、1年8カ月ぶり高値 1年ぶりの円安水準で買い
日本経済新聞 13日 10:25
(9時45分、プライム、コード7203)トヨタが続伸している。前週末比181円(5.34%)高の3569円まで上昇し、2024年5月以来約1年8カ月ぶりの高値を付けた。12日のニューヨーク外国為替市場で円相場は一時1ドル=...
日本経済新聞東証10時 日経平均は堅調 1700円高、三菱UFJが上げ幅拡大
日本経済新聞 13日 10:20
... に入ったとの一部報道を受けて、財政拡張路線が強まるとの思惑から国内の金融市場では円安と金利上昇が一段と進んでいる。外国為替市場では円相場が1ドル=158円20銭台と約1年ぶりの円安・ドル高水準を付け、トヨタなど輸出関連株の買いを後押ししている。メガバンクでは三菱UFJや三井住友FGが上げ幅を拡大した。 ニトリHDやセブン&アイといった内需株の一角は円安によるコスト高が懸念されて逆行安となっている。 ...
日本経済新聞東証寄り付き 日経平均は続伸 初の5万3000円、衆院解散報道で、自動車に買い
日本経済新聞 13日 09:25
... じた。政権基盤の安定や政策推進に対する期待が市場では広がり、株買いにつながっている。財政拡張を意識して外国為替市場では円相場が1ドル=158円台と、円安・ドル高方向に振れている。輸出採算の改善期待からトヨタはじめ自動車株の上昇が目立つ。日本が休場だった12日の米株式市場でダウ工業株30種平均が最高値を更新するなど米株式相場の堅調さも追い風になっている。 東証株価指数(TOPIX)も2%を超える上げ ...
毎日新聞2025年販売台数、トヨタが6年連続世界首位 独VW上回る
毎日新聞 13日 09:21
トヨタ自動車の旗=愛知県豊田市(共同) ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は12日、2025年のグループ世界販売台数が前年比0・5%減の898万3900台だったと発表した。トヨタ自動車は25年11月までの累計でグループ世界販売が1032万台で、トヨタの6年連続首位が決まった。 VWの主要市場である中国では、中国メーカーなどとの競争激化が響き、8・0%減の約269万台だった。北米市場でも、ト ...
日本証券新聞[概況/寄り付き] 衆院解散検討で高騰。たちまち1700円高
日本証券新聞 13日 09:16
... の冒頭で衆院を解散する検討に入ったと報じられ、休み明けの東証は広範囲に上昇し、日経平均は高騰した。 高い支持率を維持し、衆院選挙で大勝すれば、政策の実現性の高まると期待された。 ソフトバンクグループやトヨタ、三菱UFJ、アドバンテスト、三菱重工などのコア銘柄が買われ、レアアース関連の三井海洋開発や東洋エンジニアリングも高い。 水素関連の岩谷産業(8088)が上昇。 一方、ソニーグループは4日続落。 ...
ロイター日経平均は大幅続伸で寄り付く、史上最高値更新 高市氏解散検討報道で
ロイター 13日 09:12
... ト(6857.T), opens new tab、東京エレクトロン(8035.T), opens new tab、ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabが買い気配。主力のトヨタ自動車(7203.T), opens new tabは大幅高で推移。 三菱重工(7011.T), opens new tab、川崎重工業(7012.T), opens new tabは買い気配。 ...
日本経済新聞日経平均株価続伸、高値更新 終値は1609円高の5万3549円
日本経済新聞 13日 09:07
... 党幹部に伝えた」と報じた。支持率の高い高市政権が勝利すれば一段と財政拡張的な政策を進めやすくなるとの思惑から外国為替市場では円相場が1ドル=158円90銭台と、約1年半ぶりの円安・ドル高水準を付けた。トヨタなどに買いが強まり、東証株価指数(TOPIX)は後場に一段高となって初めて3600台に乗せる場面があった。国内債券市場では金利上昇が加速し、三菱UFJはじめ銀行株も買われた。 一方、ニトリHDや ...
日本経済新聞日経平均株価一時1800円超上げ、初の5万3000円台 衆院解散観測で
日本経済新聞 13日 09:04
... 供給力を強化するといった成長戦略への投資が加速するとの期待が高まっている」と話す。 財政拡張を意識して外国為替市場では円相場が1ドル=158円台と、円安・ドル高方向に振れている。輸出採算の改善期待からトヨタ自動車など輸出株の上昇が目立つ。 米株式市場の堅調さも日本株の支えとなっている。12日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3日続伸し、終値は前週末比86ドル13セント(0.17%)高の4万959 ...
Biz/Zinequantum川下氏、ユニッジ土井氏に聞く、2026年の注力テーマ
Biz/Zine 13日 08:00
... 5年東京工業大学大学院卒業後、トヨタ自動車に入社。物流改善支援業務を行ったのち、役員付きの特命担当に任命される。並行して、社内有志新規事業提案制度を共同立ち上げ・運営。プレーヤーとしてもこの制度に新規事業を起案し、2年連続で事業化採択案に選出される。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。多数の新規事業の制度設計/伴走支援を実施。以降トヨタ社内から事業を生み出す ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞公共トイレ快適に、TOTO・LIXILが推進するそれぞれのDX
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 13日 06:00
... ウを組み合わせ、事業者の課題解決を図る。トヨタ自動車の元町工場(愛知県豊田市)で、トイレの改修計画を支援する実証を24年から25年の約3カ月にわたり実施。センサーによる利用実態調査や実測データによる混雑予測シミュレーションを行った。 混雑状況を可視化し課題の傾向を分析することで、改善すべきポイントを明確化。器具数の検討や、数値データに基づく計画作成につなげた。トヨタはこれまで事業所や学校の公表基準 ...
NHKトヨタ 販売台数で6年連続世界一に フォルクスワーゲンは微減
NHK 13日 04:04
ドイツの自動車大手 フォルクスワーゲンは、去年の世界での販売台数が前の年を下回る890万台余りとなったと発表しました。トヨタ自動車は去年11月までのグループ全体の販売台数でこれを上回っていて、6年連続で世界トップとなる見通しです。 フォルクスワーゲンは、12日、グループ全体の去年の世界での販売台数が前の年を0.5%下回る898万3900台になったと発表しました。 ヨーロッパ市場に次いで販売台数の多 ...
読売新聞トヨタ、6年連続で販売台数世界一の見通し…昨年11月時点でフォルクスワーゲンの年間台数を上回る
読売新聞 13日 02:57
... 動車大手フォルクスワーゲン(VW)は12日、2025年のグループ全体の世界販売台数が前年比0・5%減の898万台だったと発表した。トヨタ自動車グループ(ダイハツ工業と日野自動車を含む)は25年1~11月で1032万台を販売しており、6年連続で世界一となる見通しとなった。 トヨタ VWの販売台数は、地域別で最も多い西欧で3・8%増の338万台だったが、次に多い中国で8・0%減の269万台に落ち込んだ ...
FNN : フジテレビトヨタ6年連続 世界販売台数首位
FNN : フジテレビ 13日 00:28
トヨタが6年連続で年間の世界販売台数トップです。 ドイツのフォルクスワーゲングループは2025年の世界販売台数が898万3900台だった、と発表しました。 トヨタ自動車のグループ全体での2025年の販売台数は11月までの累計で960万台を超えていて、すでにフォルクスワーゲンを上回っています。 これによりトヨタの6年連続首位が確実となっています。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュー ...
47NEWS : 共同通信トヨタ6年連続世界首位 25年販売、独VW上回る
47NEWS : 共同通信 12日 23:49
【ブリュッセル共同】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は12日、2025年のグループ世界販売台数が前年比0.5%減の898万3900台だったと発表した。トヨタ自動車は25年11月までの累計でグループ世界販売が1032万台で、トヨタの6年連続首位が決まった。 VWの主要市場である中国では、中国メーカーなどとの競争激化が響き、8.0%減の約269万台だった。北米市場でも、トランプ米政権による関 ...
日本経済新聞トヨタ6年連続で世界首位 VWの25年販売、微減の898万台
日本経済新聞 12日 23:49
... ランクフルト=林英樹】ドイツ・フォルクスワーゲン(VW)は12日、2025年の世界新車販売が24年比微減の898万3900台だったと発表した。欧州で電気自動車(EV)販売が回復した一方、中国の新車全体で8%減だったのが響いた。トヨタ自動車(レクサス含む)の25年1〜11月時点の世界販売960万台を下回り、トヨタが6年連続で世界首位となった。 VWのEV世界販売は32%増の98万3100台で、...
時事通信トヨタ、6年連続世界首位 独VWは米中で減少―25年販売
時事通信 12日 23:10
... 前年比0.5%減の898万3900台だった。トヨタ自動車はダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体で、同年1~11月に1032万7976台を販売。VWの通年を上回り、6年連続の世界首位が確定した。 VWは国別で最も販売の多い中国市場で、現地の電気自動車(EV)メーカーとの競争に苦戦。成長を期待された米市場も、トランプ政権の高関税政策が逆風となった。一方のトヨタは、中国で4年ぶりにプラスに転じたほ ...
47NEWS : 共同通信【速報】トヨタ6年連続世界首位
47NEWS : 共同通信 12日 23:01
【ブリュッセル共同】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は12日、2025年のグループ世界販売台数が前年比0.5%減の898万3900台だったと発表した。トヨタ自動車の25年11月までの販売台数を下回り、トヨタが6年連続世界首位となった。
財経新聞相場展望1月13日号 米国株: トランプ「相互関税」の最高裁判決は1/14以降に持ち越し 中国株: デフレ懸念が一段と増す中国経済 日本株: 衆議院解散・総選挙は「株高」へのインパクト強い、株価先物1/12で約+1,900円高
財経新聞 12日 19:51
... ドバンテスト +40 +150 ファナック +25 +152 トヨタ +16 +94 合計 +693 ・ファーストリテイの1銘柄で、日経平均の上げ幅の+59%を占めた。ファーストリテイは今期通期業績を上方修正した。営業利益は当初予想比+6.6%高の6,500億円。時価総額は19兆9,684億円と20兆円目前となった。 20兆円以上は6社:トヨタ、三菱UFJ、ソフトバンクG、ソニー、日立、三井住友F ...
FNN : フジテレビ“サナ活"で盛り上がる奈良 土産物店ではグッズがずらり 高市総理のカード付き「サナ活ランチ」は7割が予約 追い風の一方で逆風も
FNN : フジテレビ 12日 11:00
... めている。 奈良トヨタ 菊池攻社長:これが高市早苗総理大臣が20年間ずっと乗ってたスープラです。 奈良市のまほろばミュージアムでは高市総理が22年間乗り続けた愛車が新品同様に修復され、来場者を楽しませている。 奈良トヨタ 菊池攻社長:3年かかって(ミュージアムの来場者が)1万人。それが高市総理に就任されてから1カ月弱で5000人来場されたんですね。 車内にはこんなこだわりも。 奈良トヨタ 菊池攻社 ...
EconomicNews【コラム】自販連&全軽自協、車名別販売ランキング 1位は4年連続ホンダ「N-BOX」 総合2位にSUZUKI躍進
EconomicNews 11日 09:15
... * 07)トヨタ・シエンタ 106,558( 95.9%) 08)トヨタ・ライズ 100,851(196.9%) 09)トヨタ・ルーミー 95,221(140.7%) 10)ホンダ・フリード 90,437(105.9%) 11)スズキ・ハスラー 87,972( 94.8%)* 12)トヨタ・アルファード 86,959(109.6%) 13)トヨタ・ノア 80,065(113.4%) 14)トヨタ・ ...
EconomicNewsTOYOTA GAZOO Racing、オートサロンで化け物「YARIS」の特別仕様車“MORIZO RR“公開
EconomicNews 11日 09:10
... 6年1月9日、東京オートサロン2026において、GRヤリスの特別仕様車 MORIZO RRを発表し、開発中のプロトタイプを公開した。 GRヤリス MORIZO RRは、モリゾウことマスタードライバーのトヨタ豊田章男会長とともに、2025年に6年ぶりにニュルブルクリンク24時間耐久レースに「TOYOTA GAZOO ROOKIE Racing(TGRR)」として参戦し、その挑戦によって誕生した特別仕 ...
FNN : フジテレビ“サナ活"で盛り上がる奈良 高市総理カード付きの「サナ活ランチ」 土産物店ではグッズがずらり 追い風の一方で逆風も
FNN : フジテレビ 10日 16:20
... す。 【奈良トヨタ 菊池攻社長】「これが高市早苗総理大臣が20年間ずっと乗ってたスープラです」 奈良市のまほろばミュージアムでは高市総理が22年間乗り続けた愛車が新品同様に修復され、来場者を楽しませています。 【奈良トヨタ 菊池攻社長】「3年かかって(ミュージアムの来場者が)1万人。それが高市総理に就任されてから1カ月弱で5000人来場されたんですね」 車内にはこんなこだわりも。 【奈良トヨタ 菊 ...
産経新聞幻のピックアップトラックを再現、初代をレストア 「東京オートサロン」の様々なクラウン
産経新聞 10日 06:30
... 表し、開発中のプロトモデルを展示して注目を集めた。 トヨタのモータースポーツブランド「GAZOO Racing」のブースに展示された新型スポーツカー「GR GT3」 プレスカンファレンスでフォトセッションに応じるトヨタ自動車の豊田章男会長(左)と中嶋裕樹副社長国産初の量産型乗用車として1955年1月に登場し、現在は16代目のモデルが販売されているトヨタ「クラウン」は今回、様々なブースで展示され、そ ...
日本経済新聞日本株ADR9日、買い優勢 トヨタやホンダが上昇
日本経済新聞 10日 06:11
【NQNニューヨーク=田中俊行】9日の米株式市場で日本株の米預託証券(ADR)は買いが優勢だった。高市早苗首相が通常国会の冒頭で衆院を解散する検討に入ったと読売新聞が米東部時間9日朝に報じた。高い政権支持率を背景に与党が選挙で勝利すれば、積極財政が実現するとの思惑で日本株ADRに買いが入った。トヨタやホンダが上昇した。野村や三井住友FGも上げた。ソニーGと武田は下落した。
読売新聞中国販売 トヨタ4年ぶり増…昨年 EV劣勢から持ち直す
読売新聞 10日 05:00
産経新聞850台超のスポーツ車など集結、トヨタも日産も初公開続々 東京オートサロン開幕
産経新聞 9日 20:21
... めた電動車タイプだ。今後、レースへの参戦や市販に向けた検討も進める。ニスモを開発する日産子会社の真田裕社長は「お客さまやファンの皆さまに究極のエキサイトメントを届けるために挑戦し続ける」と強調した。 トヨタ自動車は、市販されているスポーツ車「GR ヤリス」の特別仕様車を披露したほか、2027年ごろの発売を目指す新型スポーツ車「GR GT」を初めて一般公開した。豊田章男会長も2年ぶりに東京オートサロ ...
毎日新聞新車販売、日産が中国市場で回復基調 苦戦の日本車、反転攻勢なるか
毎日新聞 9日 18:58
... 025年4月23日、松倉佑輔撮影 日本車大手3社の2025年の中国市場での新車販売台数が9日、出そろった。経営再建中の日産自動車は新型電気自動車(EV)などが好調で下げ止まりの兆しが見えてきた。一方、トヨタ自動車は横ばいでホンダは苦戦が続いた。 日産の25年の販売台数は前年同期比6・3%減の65万3024台。前年の12・2%減から下落幅は縮小した。11月まで6カ月連続で前年同期比増となるなど足元で ...
日本経済新聞25年の中国新車販売、トヨタ4年ぶり増 ホンダは2割減で日産を下回る
日本経済新聞 9日 18:43
【広州=田辺静】トヨタ自動車など日本車3社は9日、2025年の中国新車販売台数をそれぞれ発表した。トヨタは24年比微増で、4年ぶりに増加した。日産自動車は6%減、ホンダは2割減だった。ホンダは日産を下回り日系で3位に転落した。日本勢の中国販売は減少傾向だったが、電気自動車(EV)などを拡充し一部で下げ止まりつつある。 トヨタは0.2%増の178万400台だった。高級車ブランド「レクサス」は0.7. ...
時事通信トヨタが4年ぶりプラス ホンダ、日産はマイナス―25年の中国新車販売
時事通信 9日 18:17
【北京時事】トヨタ自動車は9日、2025年の中国新車販売台数が前年比0.2%増の178万0400台だったと発表した。前年実績を上回るのは4年ぶり。一方、日産自動車は6.3%減の65万3024台、ホンダは24.3%減の64万5345台だった。 日系3社、中国新車販売が悪化 反日感情影響か―11月 中国では22年以降、電気自動車(EV)の普及を背景に、ガソリン車を強みとする日本勢の苦戦が鮮明になった。 ...
47NEWS : 共同通信中国新車販売、日系3社減 12月、日産は7カ月ぶり
47NEWS : 共同通信 9日 18:07
... 消費者が日本車の購入に慎重になっている可能性はある。 日産は11月の10.3%増から急ブレーキがかかった。トヨタは12.8%減の16万3100台、ホンダは40.3%減の6万6765台とそれぞれ前月より下げ幅を広げた。トヨタは4カ月連続、ホンダは23カ月連続のマイナスとなった。 25年の通年では、トヨタが0.2%増の178万台、日産が6.3%減の65万台、ホンダが24.3%減の64万台だった。 日産 ...
デイリースポーツ中国新車販売、日系3社減
デイリースポーツ 9日 18:06
... 一部の消費者が日本車の購入に慎重になっている可能性はある。 日産は11月の10・3%増から急ブレーキがかかった。トヨタは12・8%減の16万3100台、ホンダは40・3%減の6万6765台とそれぞれ前月より下げ幅を広げた。トヨタは4カ月連続、ホンダは23カ月連続のマイナスとなった。 25年の通年では、トヨタが0・2%増の178万台、日産が6・3%減の65万台、ホンダが24・3%減の64万台だった。
時事通信トヨタ、新型スポーツカーお披露目 「オートサロン」開幕、技術力競う
時事通信 9日 17:32
... の改造車の祭典「東京オートサロン」が9日、千葉市の幕張メッセで開幕した。トヨタ自動車は、2027年ごろの発売を目指す旗艦スポーツカー「GR GT」を一般公開。各社がスポーツカーや特別仕様車を披露し、技術力を競った。11日まで開かれ、約390社が850台以上の自動車を展示する。 新型EVスポーツカーを発表 「レクサス」ブランド―トヨタ GTは、車体の骨格にすべてアルミニウムを採用し、軽量化を実現。レ ...
TBSテレビ「東京オートサロン」開幕 “改造車の祭典"でスポーツカーが主流に 近年展示の“車に変化"
TBSテレビ 9日 17:21
“改造車の祭典"として知られる「東京オートサロン」が、きょう開幕しました。近年、展示される車に変化が起きています。 笑顔で会話を交わすのは、トヨタの豊田章男会長と日産のイヴァン・エスピノーサ社長。 トヨタ 豊田章男 会長 「ライバルがいないと自動車業界が成り立たない。みんなで切磋琢磨して自動車業界を盛り上げて、この国のためにいいことをやることが我々の使命だ」 ライバル企業のトップが集ったのは、きょ ...
日本経済新聞東証大引け 日経平均は3日ぶり反発、822円高 ファストリが急伸
日本経済新聞 9日 16:13
... .38ポイント(0.70%)高の1492.19で終えた。 東証プライムの売買代金は概算で6兆2881億円、売買高は22億9736万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1110。値下がりは429、横ばいは65だった。 ファナックや信越化、TDKが上げた。トヨタとホンダが上昇した。一方、ソフトバンクグループ(SBG)とフジクラが安い。イオンと中外薬が下落した。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕
日本経済新聞JPX日経400大引け 3日ぶり反発 288ポイント高の3万1682
日本経済新聞 9日 16:11
9日のJPX日経インデックス400は3日ぶりに反発した。終値は前日比288.20ポイント(0.92%)高の3万1682.84だった。自律反発狙いの買いが優勢だった。業績予想を上方修正したファストリが急伸。みずほFGなどの銀行株、トヨタなどの自動車株が上昇した。一方、ソフトバンクグループ(SBG)やソニーGが下落した。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕
ロイター日経平均は3日ぶり反発、ファストリ株高が寄与 日中関係への懸念和らぐ
ロイター 9日 16:06
... イントだった。プライム市場の売買代金は6兆2881億4400万円だった。東証33業種では、値上がりは鉱業や輸送用機器、繊維製品など27業種、値下がりは水産・農林や非鉄金属、精密機器など6業種だった。 トヨタ自動車(7203.T), opens new tabなど自動車株は軒並み上昇。みずほフィナンシャルグループ(8411.T), opens new tabは昨年来高値を更新した。信越化学工業(40 ...
日本経済新聞BYD、PHVのワゴン・コンパクトSUV発売 26年後半にも
日本経済新聞 9日 15:59
... 。軽EVやPHVなどラインアップを増やし、26年はさらなるシェア拡大をめざす。東福寺社長は「ラッコの導入を成功させ、新エネ車との両輪で日本での認知拡大と販売拡大に挑戦する」と語った。 【関連記事】 ・トヨタ、モータースポーツ「喧嘩」でブランド底上げ オートサロン開幕・BYD、テスラ超え初のEV世界首位へ 25年販売は3割増の225万台・BYD、日本攻略へ世界首位のPHV投入 国内最安水準398万円 ...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:日経平均は3日ぶり反発、ファーストリテ株高が寄与 日中関係への懸念和らぐ
ロイター 9日 15:37
... ープ(9984.T), opens new tab、アドバンテスト(6857.T), opens new tabが値下がり。東京エレクトロン(8035.T), opens new tabは上昇。主力のトヨタ自動車(7203.T), opens new tabはしっかり。ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabは買い気配となっている。セブン&アイ・ホールディングス(338 ...
ロイターアングル:トランプ関税判決に警戒感、利益確定の口実か 合憲なら影響限定的
ロイター 9日 15:25
... ル派の判事がいずれも関税措置の合法性に懐疑的な見方を示しており、政権敗訴の見方が強まった。 <違憲でも残る不透明感> トランプ関税は、自動車などの輸出産業を中心に日本企業の今期業績の重しになってきた。トヨタ自動車(7203.T), opens new tabの場合、今期の連結営業利益(国際会計基準)で1兆2200億円の下押し圧力を見込んでおり、市場での織り込みも進んだ。 仮に関税の合法性が覆り、関 ...
QUICK Money Worldトヨタ株が堅調 中国輸出規制の懸念後退、円安進行も支え
QUICK Money World 9日 14:56
【QUICK Market Eyes 弓ちあき】1月9日の東京株式市場で、トヨタ自動車(7203)が堅調。中国政府が軍民両用(デュアルユース)品を対象に輸出規制を強化すると発表したことに関連し、8日に中国政府は民生用への影響はないとの認識を示した。自動車生産に不可欠なレアアース(希土類)への影響を懸念する見方から株価は調整が続いていたものの、懸念後退を受けて買い戻しが入っている。14時50分過ぎ時 ...
日本経済新聞トヨタなど自動車株が高い 中国の輸出規制への警戒後退
日本経済新聞 9日 14:07
(13時35分、プライム、コード7203)トヨタが反発している。午後に一時前日比98円(2.97%)高の3392円まで上げた。中国政府は8日、日本の軍民両用(デュアルユース)品目に関する輸出規制について「民生用への影響は...
ロイターアングル:日本のM&Aで増す株主の存在感、経営判断の「その後」も意識
ロイター 9日 13:35
... がけん引> LSEG(ロンドン証券取引所グループ)の集計によると、25年の日本企業関連のM&A総額は51兆1800億円と、前年の約23兆円から倍増した。 特徴的なのは、国内取引が市場をけん引した点だ。トヨタ自動車7203.Tと豊田自動織機、NTT9432.TとNTTデータグループなど親子上場の解消、ソニーグループ6758.Tのノンコア事業の切り離しなど、企業が自らの資本構成や事業ポートフォリオを見 ...
日本経済新聞東証後場寄り 日経平均は上げ幅600円に拡大 円安が支え
日本経済新聞 9日 13:03
... 太ストラテジスト)との声があった。 前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約211億円成立した。 12時45分現在の東証プライムの売買代金は概算で3兆5450億円、売買高は13億7307万株だった。 東エレクやトヨタが上げ幅を広げている。一方、ソフトバンクグループ(SBG)とイビデンは下げ幅を広げている。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕
ロイター〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時600円超高、主力株の一角が押し上げ
ロイター 9日 12:51
... ープ(9984.T), opens new tab、アドバンテスト(6857.T), opens new tabが値下がり。東京エレクトロン(8035.T), opens new tabは上昇。主力のトヨタ自動車(7203.T), opens new tabはしっかり。ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabは買い気配となっている。セブン&アイ・ホールディングス(338 ...
日本証券新聞[概況/後場寄り] 中国商務省の8日の会見で緊張感がやや緩和
日本証券新聞 9日 12:42
... 日輸出規制強化について、民生用途の輸出には影響しないと発言した。 レアアース(希土類)が今回の規制対象に含まれるかについては明言しなかったが、日本の株式市場ではやや落ち着きを取り戻し、マツダやホンダ、トヨタなどが反発した。 代わりに東洋エンジニアリングや三井海洋開発、第一稀元素化学は反落した。 後場の日経平均も反発地合いを継続。 引き続き、ファーストリテイリングが高く、銀行株も上昇。 宮崎銀行が高 ...
テレビ朝日CO2回収するスポーツカー展示 改造車の祭典「オートサロン」開幕
テレビ朝日 9日 12:27
... カーには二酸化炭素を吸着する素材を使った装置が搭載されていて、排出する二酸化炭素の一部を回収します。 11月から始めた実証実験を通じ、回収率を2割まで高めたい意向です。 トヨタ自動車は2027年ごろの発売を目指すハイブリッドタイプの高級スポーツカーを展示します。 トヨタとして初めて骨格部分にすべてアルミを採用し、軽量化を図りました。 このイベントは、千葉市の幕張メッセで11日まで一般公開されます。
日本経済新聞東証前引け 日経平均は反発、575円高 ファストリが押し上げ
日本経済新聞 9日 12:07
... は25.46ポイント(0.73%)高の3509.80だった。 前引け時点の東証プライムの売買代金は概算で3兆2062億円、売買高は12億1581万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1170。値下がりは387、横ばいは47だった。 信越化とトヨタが上昇した。東エレクとファナックも高い。一方、ソフトバンクグループ(SBG)とフジクラが下落した。イオンも安い。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕
ロイター〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、ファーストリテが押し上げ バリュー株もしっかり
ロイター 9日 11:35
... ープ(9984.T), opens new tab、アドバンテスト(6857.T), opens new tabが値下がり。東京エレクトロン(8035.T), opens new tabは上昇。主力のトヨタ自動車(7203.T), opens new tabはしっかり。ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabは買い気配となっている。セブン&アイ・ホールディングス(338 ...
日本経済新聞トヨタ、モータースポーツ「個性」でブランド底上げ オートサロン開幕
日本経済新聞 9日 10:36
... 最大級のカスタムカー(改造車)の展示会「東京オートサロン2026」が9日、幕張メッセ(千葉市)で開幕した。トヨタ自動車は特別仕様車を発表するなど、スポーツ車を核にブランド力を底上げする姿勢を前面に打ち出した。電動車の台頭で機能で差異が出にくくなった。乗り味や走行音など車の個性が求められる時代にモータースポーツやカスタムを軸とした開発競争が活発になってきた。 トヨタはブースで市販スポーツ車の特...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米雇用統計待ち ファーストリテは470円押し上げ
ロイター 9日 10:34
... ープ(9984.T), opens new tab、アドバンテスト(6857.T), opens new tabが値下がり。東京エレクトロン(8035.T), opens new tabは上昇。主力のトヨタ自動車(7203.T), opens new tabはしっかり。ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabは買い気配となっている。セブン&アイ・ホールディングス(338 ...
日本経済新聞東証10時 日経平均は堅調 自動車などに買い
日本経済新聞 9日 10:32
... 含めた輸出規制強化への過度な懸念が後退し、自動車関連株が買い直された」(大和証券の坪井裕豪日米株チーフストラテジスト)との見方があった。「小売業」や「銀行」セクターの上昇も目立つ。 10時現在の東証プライムの売買代金は概算で2兆1877億円、売買高は8億7285万株だった。 トヨタとホンダが高い。信越化とニトリHDも上昇している。一方、フジクラやイオンが安い。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕
47NEWS : 共同通信「東京オートサロン」開幕 新型スポーツカー集結
47NEWS : 共同通信 9日 09:46
スポーツカーや改造車の大規模展示会「東京オートサロン」が9日、千葉市の幕張メッセで開幕した。国内外の自動車や部品のメーカーが出展し、各社の新型スポーツカーなど800台超が集結。11日まで。 トヨタ自動車は、2027年ごろの発売を目指す新型スーパーカー「GR GT」を初めて一般公開する。 ホンダは、24年ぶりに復活したクーペ「プレリュード」の新型車に、レースで得た知見を生かした部品を取り入れたコンセ ...
日本経済新聞東証寄り付き 日経平均は反発、一時500円高 ファストリ高い
日本経済新聞 9日 09:36
... リは8日、2026年8月期(今期)の連結純利益(国際会計基準)の予想を上方修正した。ファストリに買いが集まり、日経平均を押し上げている。 きょう算出された株価指数オプション1月物の特別清算指数(SQ)値はQUICK試算で5万1525円23銭だった。 東証株価指数(TOPIX)は反発している。 信越化とトヨタが上昇している。一方、フジクラと中外薬は下落している。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕
デイリースポーツ「東京オートサロン」開幕
デイリースポーツ 9日 09:31
スポーツカーや改造車の大規模展示会「東京オートサロン」が9日、千葉市の幕張メッセで開幕した。国内外の自動車や部品のメーカーが出展し、各社の新型スポーツカーなど800台超が集結。11日まで。 トヨタ自動車は、2027年ごろの発売を目指す新型スーパーカー「GR GT」を初めて一般公開する。 ホンダは、24年ぶりに復活したクーペ「プレリュード」の新型車に、レースで得た知見を生かした部品を取り入れたコンセ ...
ロイター日経平均は反発で寄り付く、自律反発狙いの買い優勢
ロイター 9日 09:14
... ープ(9984.T), opens new tab、アドバンテスト(6857.T), opens new tabが値下がり。東京エレクトロン(8035.T), opens new tabは上昇。主力のトヨタ自動車(7203.T), opens new tabはしっかり。ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabは買い気配となっている。セブン&アイ・ホールディングス(338 ...
日本経済新聞日経平均株価3日ぶり反発 終値は822円高の5万1939円
日本経済新聞 9日 09:07
... 東証プライムの売買代金は概算で6兆2881億円、売買高は22億9736万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1110。値下がりは429、横ばいは65だった。 ファナックや信越化、TDKが上げた。トヨタとホンダが上昇した。一方、ソフトバンクグループ(SBG)とフジクラが安い。イオンと中外薬が下落した。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕 【関連記事】 ・ファストリ純利益4%増に上方修正、26 ...
時事通信EV普及、バッテリー再利用カギ 希少金属流出阻止へ「囲い込み」―自動車業界
時事通信 9日 07:06
... 用の)スキームをつくらなければいけないところが一番難しい」と指摘する。 日本自動車工業会はEV普及に不可欠として、バッテリーを再利用する仕組みづくりを重点課題に据えた。今月1日に就任した佐藤恒治会長(トヨタ自動車社長)は「希少資源を循環させる仕組みが必要。業界を挙げて取り組まないといけない」と強調した。 行政でも、福岡県が24年、日産自動車やエネルギー関連企業などと組み、中古バッテリーを再利用する ...
産経新聞新型スポーツカーや改造車が集結、「東京オートサロン」 千葉・幕張メッセで開幕
産経新聞 9日 06:47
スポーツカーや改造車の大規模展示会「東京オートサロン」が9日、千葉市の幕張メッセで開幕する。国内外の自動車や部品のメーカーが出展し、各社の新型スポーツカーなど800台超が集結。11日まで。 トヨタ自動車は、2027年ごろの発売を目指す新型スーパーカー「GR GT」を初めて一般公開する。豊田章男会長が報道向け説明会に出席する。 ホンダは、24年ぶりに復活したクーペ「プレリュード」の新型車に、レースで ...
EconomicNewsTOYOTA、普通免許で運転できる“働くクルマ"ダイナカーゴ、パワフルなディーゼルに換装して登場
EconomicNews 9日 06:41
... る 搭載する3GD-FTV型エンジンは、TSWIN(Thermo Swing Wall Insulation Technology)と呼ばれる技術を採用し、高断熱ディーゼル燃焼の実現を図っているほか、トヨタのディーゼルエンジンではGDシリーズが初めて尿素SCRシステムを採用し、EURO 6およびポスト新長期自動車排出ガス規制に対応したユニットである。 そのほか、全車にデイタイムランニングライトを標 ...
現代ビジネスZ世代の「推し企業」は男女でこんなに違う…女性は「Dior」、男性は「Google」がトップ10入りするワケ
現代ビジネス 9日 05:00
... 向は顕著だ。Z世代では学生の60.0%、20代以下男性の50.4%、20代以下女性の49.8%が推し企業を持っていると回答している。 回答者全体の推し企業ランキングでは、1位が任天堂(75票)、2位がトヨタ自動車(53票)、3位がパナソニックとユニクロ(各31票)となった。5位以下はANA(27票)、セブン-イレブン(26票)、ソニー(26票)、JAL(26票)、サントリー(25票)、資生堂(25 ...
日本経済新聞カスタム車展示会「東京オートサロン」開幕 1月9日ビジネス主な予定
日本経済新聞 9日 04:00
... ロン」が開幕 カスタム車の展示会「東京オートサロン」が千葉市の幕張メッセで開幕します。自動車メーカーやカスタムカーを手掛ける企業、部品メーカーなどが出展します。会期は11日までです。 【関連記事】 ・トヨタ、レース車で若者の心点火 東京オートサロン開幕・スバル、特別色のスポーツ仕様車やレース車展示 東京オートサロン 【午後4時】 安川電機が決算を発表 安川電機が2025年3〜11月期の連結決算を発 ...
日本経済新聞トヨタ、国内EV販売で形勢逆転 新型「bZ4X」3カ月で受注1万台超
日本経済新聞 9日 02:00
トヨタ自動車が電気自動車(EV)「bZ4X」の販売を伸ばしている。新型の受注台数が3カ月で1万台超に達し、国内EV販売で四半期首位に立った。車両性能の向上に加えて充電インフラ整備も併せて進め、普及へつなげている。EVでの出遅れを指摘されてきたトヨタだが、国内では形勢を逆転した。 トヨタは8日、2025年12月末までに新型bZ4Xの受注台数が約1万1000台に上ったと明らかにした。同車種は25年1. ...
時事通信トヨタEV、国内販売で初の首位 「bZ4X」、充電無料も奏功―25年10~12月
時事通信 8日 20:50
トヨタ自動車の「bZ4X」(同社提供) トヨタ自動車は8日、2025年10~12月の電気自動車(EV)の国内販売台数で、同社のスポーツ用多目的車(SUV)「bZ4X」が四半期ベースで首位に立ったと発表した。同社のEVとしては初。購入から1年間、会員制充電サービスが無料になる販売策などが奏功したとみられる。 N-BOX、4年連続首位 昨年の車名別新車販売 経済 「1.5℃の約束」気候変動 コメントを ...
日本経済新聞ジェイテクト社長「ステアバイワイヤを世界標準に」 車の電動化に対応
日本経済新聞 8日 18:30
報道陣の取材に応じるジェイテクトの近藤禎人社長(8日、愛知県刈谷市) トヨタ自動車系の部品会社ジェイテクトの近藤禎人社長は8日、日本経済新聞社などの取材に応じ、電気信号でタイヤ角を制御する「ステアバイワイヤ」を「デファクト(世界標準)にしたい」と話した。クルマの電動化が進み車づくりが変わる中で、デジタル技術を活用しつつ最先端品を投入していく考えを示した。 ジェイテクトはハンドルの操作をタイヤに伝え ...
デイリースポーツ25年EV販売、6万台伸び悩み
デイリースポーツ 8日 18:29
... た。 EV市場停滞の背景には、日本メーカーの主力がハイブリッド車(HV)でEVの車種が少ないことに加え、普及の鍵を握る充電インフラの整備が進まないことがある。 乗用車全体に占めるEVの割合は1・6%だった。軽を除く自動車(登録車)のEVは前年比17・1%増の3万9885台となった。 改良で航続距離を伸ばしたり、価格を抑えたりしたトヨタの「bZ4X」が伸び、トヨタ全体では2・3倍の4203台だった。
47NEWS : 共同通信25年EV販売、6万台伸び悩み 国内新車、前年比1.6%増
47NEWS : 共同通信 8日 18:26
... の背景には、日本メーカーの主力がハイブリッド車(HV)でEVの車種が少ないことに加え、普及の鍵を握る充電インフラの整備が進まないことがある。 乗用車全体に占めるEVの割合は1.6%だった。軽を除く自動車(登録車)のEVは前年比17.1%増の3万9885台となった。 改良で航続距離を伸ばしたり、価格を抑えたりしたトヨタの「bZ4X」が伸び、トヨタ全体では2.3倍の4203台だった。 電気自動車ホンダ
産経新聞ホンダ「N―BOX」4年連続首位 25年の車名別販売、2位はトヨタ「ヤリス」
産経新聞 8日 18:23
... 全性能や広い車内スペースが支持を集めている。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が8日発表した。 2位はトヨタ自動車の「ヤリス」で0・2%増の16万6533台。燃費や走行性能の高さで根強い人気がある。3位はスズキの軽「スペーシア」で0・1%減の16万5589台だった。4位にトヨタの「カローラ」、5位にはダイハツ工業の軽「タント」がそれぞれ入った。 日本自動車輸入組合も8日、25年の輸入 ...
読売新聞昨年最も売れたのはホンダ「N―BOX」、上位10車種に日産は「なし」…2025年新車販売台数
読売新聞 8日 18:20
... 0万1354台だった。新型車発売から2年が過ぎたが、底堅い人気を維持した。上位10車種のうち半数をトヨタ自動車が占めた一方、経営再建中の日産自動車は5年ぶりに一車種も入らなかった。 ホンダの軽自動車「N―BOX」(ホンダ提供) 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が8日、発表した。 2位はトヨタの「ヤリス」、3位はスズキの軽「スペーシア」だった。ともに前年並みの販売を維持し、順位を一つ ...
47NEWS : 共同通信N―BOXが4年連続首位 25年の車名別販売
47NEWS : 共同通信 8日 18:10
... 続の首位となった。高い安全性能や広い車内スペースが支持を集めている。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が8日発表した。 2位はトヨタ自動車の「ヤリス」で0.2%増の16万6533台。燃費や走行性能の高さで根強い人気がある。3位はスズキの軽「スペーシア」で0.1%減の16万5589台だった。 4位にトヨタの「カローラ」、5位にはダイハツ工業の軽「タント」がそれぞれ入った。 ホンダスズキ
ロイタートヨタのEV「bZ4X」、国内EV販売で初の首位 昨年10ー12月
ロイター 8日 18:08
写真はトヨタのロゴ。2025年7月に撮影。REUTERS/Dado Ruvic [東京 8日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T), opens new tabの電気自動車(EV)「bZ4X」の国内販売が新型モデルを投入した昨年10月から12月までの累計で前年同期比22倍超の3448台となり、四半期ベースでの軽自動車を含む国内EV販売で初めて首位に躍り出た。 自動車販売会社の業界団体が8日 ...
朝日新聞昨年最も売れた新車、4年連続でホンダ「N-BOX」 日産車は苦戦
朝日新聞 8日 18:00
... に立つのは4年連続。軽自動車に限れば11年連続となる。23年の全面刷新から2年以上が経つが、広い車内空間や乗り心地の良さが支持されている。 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が8日、昨年1年間の車種別の販売台数を発表した。トラックやバスは含まない。 N―BOXの販売台数は20万1354台。前年から2.4%減ったものの、全車種の中で唯一20万台を突破した。 2位はトヨタ自動車の小型車…
デイリースポーツN-BOXが4年連続首位
デイリースポーツ 8日 17:53
... ものの、4年連続の首位となった。高い安全性能や広い車内スペースが支持を集めている。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が8日発表した。 2位はトヨタ自動車の「ヤリス」で0・2%増の16万6533台。燃費や走行性能の高さで根強い人気がある。3位はスズキの軽「スペーシア」で0・1%減の16万5589台だった。 4位にトヨタの「カローラ」、5位にはダイハツ工業の軽「タント」がそれぞれ入った。
産経新聞まるでインスタントカメラの「全方位戦略」 好調際立つ「チェキ」、強気の販売姿勢崩さず
産経新聞 8日 17:13
... 影ができる新製品の発売を発表。従来のアナログ撮影できるモデルに加え、動画撮影などデジタル技術も組み合わせたハイブリッド型、手のひらサイズのモデルなど年々ラインアップを増やしている。多様な車種を展開するトヨタ自動車の「マルチパスウェイ(全方位戦略)」にも似た戦略で需要開拓を成功させており、富士フイルムの業績の牽引役を担う。 カメラのラインアップは12種に同社が7日に発表した新製品「インスタックス ミ ...
日刊工業新聞25年の新車販売、ホンダ「N-BOX」が4年連続首位に
日刊工業新聞 8日 17:00
... 年同様にN―BOXは唯一の20万台超えで強さを見せた。このほか7車種が10万台を超えた。2位はトヨタ自動車の小型車「ヤリス」、3位はスズキの軽「スペーシア」となった。 23年から24年にかけて、一部メーカーで車の量産に必要な型式指定申請の不正が発覚し、一定期間出荷を停止した。25年はその反動増があった。 トヨタはヤリスと「ヤリスクロス」を25年2月に一部改良。こうした効果もあり、ヤリスの販売は前年 ...
日刊工業新聞トヨタ、レクサス 新型「IS」発売
日刊工業新聞 8日 17:00
スポーティーに進化 トヨタ自動車は8日、高級車ブランド「レクサス」のうち、スポーツセダン「IS」の新型モデルを発売したと発表した。気持ちの良い走りを追求し、内外装のデザインもよりスポーティーに進化した。パワートレーン(駆動装置)はハイブリッドシステムを採用し、2500㏄直列4気筒のエンジンを搭載する。消費税込みの価格は580万円から。 新IS「300h=写真」では3種類のグレードを展開する。走行性 ...
産経新聞国内のEV販売、25年は6万台 前年比1・6%増 新型車投入やBYD攻勢も伸び悩み
産経新聞 8日 16:41
電気自動車(EV)の国内販売が伸び悩んでいる。業界団体が8日発表した統計を集計すると、2025年の新車販売台数は6万677台で前年実績を2年ぶりに上回ったものの、増加率はわずか1・6%だった。トヨタ自動車とホンダが新型車や改良車を投入し、中国の比亜迪(BYD)が攻勢をかけているにもかかわらず、市場全体は成長しておらず、メーカー各社は戦略練り直しを迫られそうだ。 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動 ...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:大引けの日経平均は大幅続落、一時900円超安 AI株に利益確定
ロイター 8日 15:35
... 日経平均は、前営業日比192円15銭安の5万1769円83銭と、続落してスタートした。前日の米国株式市場がさえない値動きとなったことが重しとなっている。足元は200円超安の5万1700円台。 主力株はトヨタ自動車(7203.T), opens new tabが小幅安。ソニーグループ(6758.T), opens new tab、日立製作所(6501.T), opens new tabが1%超安。半 ...
時事通信N-BOX、4年連続首位 昨年の車名別新車販売
時事通信 8日 15:33
2025年の国内新車販売台数の車名別ランキングは、ホンダの軽ワゴン「N―BOX」が4年連続でトップだった。2位にトヨタ自動車の小型車「ヤリス」、3位にスズキの軽ワゴン「スペーシア」が続いた。前年は6位だった日産自動車の小型乗用車「ノート」は15位に転落した。 日系6社、米新車販売2%増 関税駆け込みや富裕層消費―25年 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が8日、発表した。 N―BOX ...
産経新聞ファミマのクレーンゲーム戦略をどう見るか 「あそべるコンビニ」が映し出す、厳しい現実
産経新聞 8日 15:30
... 連記事 【ガラガラ】「廃虚アウトレット」の乱立、なぜ起こる? 絶好調なモールの裏で、二極化が進むワケ丸亀製麺は“讃岐うどん"の看板を下ろしたほうがいい、これだけの理由「イオンモール」10年後はどうなる? 空き店舗が増える中で、気になる「3つ」の新モール「残クレアルファード」はこうして広まった マイルドヤンキーとトヨタの“最適解"「麻布台ヒルズ」はなぜ批判されるのか? 森ビルが“共感されにくい"理由
日本経済新聞トヨタが国内EV販売で初の首位 25年10〜12月、新型車が奏功
日本経済新聞 8日 15:19
2025年10〜12月の日本車メーカーの国内電気自動車(EV)販売で、トヨタ自動車が四半期ベースでは初の首位になった。10月に一部改良した多目的スポーツ車(SUV)がけん引した。約15年間トップだった日産自動車は2位に転落した。26年は中国・比亜迪(BYD)が安価なEVを投入する方針で、停滞していた日本でも競争が本格化する。 日産、四半期ベースで首位陥落 自動車販売会社の業界団体が8日、25年の. ...